マレーシアの観光情報

女子旅でマレーシア旅行

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    クアラルンプールの動物園「ズー・ネガラ」では、今年1月14日に2頭目となるパンダの赤ちゃんが誕生しました。 5月26日から始まった一般公開では、ガラス越しの近距離で可愛らしい姿を見ることができます。


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    ランカウイ諸島は104もの島から成っています。ランカウイ島に次いで大きな島、ダヤンブンチン島への日帰りトリップが要注目!淡水湖でのカヤックや魚釣りなど、ランカウイ島とはひと味違うネイチャーライフが楽しめます。ダヤンブンチン島へは船でわずか15~20分ほど。ランカウイ滞在の1日をより思い出深いものにしてみませんか。


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    コタキナバルから空路で約40分、日帰りも可能なマレーシアの隣国ブルネイは、石油・天然ガスなど地下資源が豊富で人々の生活水準が高く、政情も安定。敬虔なイスラム教徒の国できらびやかなモスクが街のシンボルとなっています。そんなブルネイのフォトジェニックスポットをご紹介します。

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    コタキナバルでは、ノースボルネオ号で行くサンセットクルーズの販売を開始しました。 人気急上昇中のクルーズについて詳しくお知らせします。

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    クアラルンプールでは、市内中心部と一部郊外まで無料循環バス「GOKL(ゴー・ケイ・エル)」を走らせています。 平日は午前6時~午後11時、土日祝日は午前7時~11時の間、ピーク時(午前7~10時と午後4~8時)には約5分間隔、それ以外は10分間隔で運行中です。


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    1985年にマレーシアの西海岸で最初の海洋公園に指定されたパヤ島。ペナン島周辺の海は透明度がいまひとつですが、高速船に1時間45分乗れば、シュノーケリングで色とりどりの魚たちと泳いだり、白砂のビーチを散策したり、思う存分美しい海を満喫できます。ダイビングポイントもたくさんあるので初心者でも気軽に体験できます。


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    コタキナバルはリゾートが数多くありながらウォータースポーツに適したビーチがほとんどありません。ところが、ボートで20分ほど出た沖にはサンゴ礁に囲まれた海の透明度の高い島が点在しています。さらには民間の旅行会社の開発による充実した施設のあるプライベートアイランドも。周辺のおすすめの島とビーチを5つご紹介します。


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    ランカウイはラグジュアリーホテルの立ち並ぶビーチリゾートでありながら、北部にはマングローブ樹林が点在し、島全体がジオパークに指定されるなど自然豊かな島。島全体が免税地区のためショッピング天国としての魅力も十分。そんなランカウイ島をより楽しむために、今回は季節ごとの気候と服装についてご紹介します。

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    チャイナタウンにあるセントラルマーケットは、お土産を買わなくちゃいけないけど、あんまり時間を取られたくないという時にここだけで色々なお土産が揃うお薦めの場所です。 マレーシアらしいエスニックな小物や、名産のピューターやバティック商品、定番のチョコレートなど色々なお土産が揃っています。


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    クアラルンプールの市内交通はバスやタクシーのほか、鉄道路線が発達しており現在も拡張を続けています。ICカードが利用できるので乗降もラクラク。中心部でも渋滞を気にせず移動できます。ご旅行で滞在なら市内中心部を走るLRT、KLモノレール、MRTの3路線が便利。また、郊外に出る時のKTMコミューターも利用すると行動範囲はぐっと広がります。ただ、路線び乗り換えは駅の接続が悪いこともあるので注意が必要です。


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    クレジットカードの普及が進んだとはいえ、食堂や屋台でのローカルグルメや市場でのショッピングが楽しいマレーシアでは現金も必需品。チップの習慣はありませんが、バスやタクシーなど現金を使う場面はまだまだ多いようです。今回はマレーシアの通貨や両替事情についてご紹介します。


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    スーパーには様々な種類のお土産が揃っていて、ローカルのものだけではなく、定番のお土産もお手ごろな価格で買うことができます。お土産を買い忘れた!もっと買いたいけれど時間がない!という方でも大丈夫。今回はスーパーマーケットで買うことのできる、おすすめのお土産を紹介します。


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    日本から直行便のないペナンへは、クアラルンプール等アジアのハブ空港を経由していくことになります。クアラルンプールに比べ空港から市街地やリゾートホテルが建つエリアとは移動距離が短いながらも、一般道路を利用しての移動のため、意外と時間がかかります。できるだけ効率的に移動できるよう、ここではバスやタクシー、旅行会社の送迎プランなど、空港から市内ホテルのアクセス方法をご紹介します。


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    東南アジアの名山キナバル山は、標高4,095m。今も隆起し続けているという独特の形状が印象深いマレーシアの霊峰です。山麓には熱帯のボルネオ島らしいジャングルが広がるキナバル国立公園があり、世界自然遺産に指定されています。そこで、キナバル国立公園のアクティブな楽しみ方をJTB現地スタッフがご案内します!


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    「東洋の真珠」と呼ばれるマレーシア・ペナン島。マラッカとともに2008年に世界遺産に登録されたジョージタウンはペナン島の中心地であるとともに、半島やランカウイ島からのフェリーの玄関口でもあります。半島からは橋も作られましたが、今回はペナンへのアクセスのひとつであるフェリーについてご紹介します。


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    マレーシアの首都・クアラルンプール。多民族国家らしい様々な文化・風俗が入り混じったエキサイティングな街です。近代的な街並みの中に豊かな緑、歴史的な建造物、寺院などが点在し朝から夜まで見どころたっぷりの観光地。そんなクアラルンプールをより楽しむために、今回は季節ごとの気候と服装についてご紹介します。

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    マレーシアの動物といえば、オランウータン、マレートラ、マレーバクを思い浮かべる方もいるかと思いますが、ジャイアントパンダも見ることができます。特に家族でゆっくり過ごしたい方にはズーネガラがオススメ!ホワイトタイガーもいますよ。

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    多民族・多宗教社会のマレーシアでは、それぞれの宗教行事や慣習にちなんだ祝日があります。国全体で定めた祝日のほか、地域ごとの祝日もあるのが特徴的。商店がお休みになることもあれば、賑やかなお祭りに出会えたり、ホテルが取りにくくなったりと観光客にとって祝日の影響は小さくありません。今回はマレーシアの祝日についてご紹介します。

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    コタキナバルはマレーシアで2番目に大きなサバ州の州都であり、東マレーシア最大の都市。世界遺産のキナバル公園、美しいビーチやダイビングスポットなど自然豊かなボルネオ島観光の拠点でもあります。町はコンパクトで物価も安く、ショッピングも楽しめる穴場のリゾート。今回はおすすめのホテル5つを厳選してご紹介します。

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    ランカウイといえば、今や高級リゾートで知られるマレーシアの一大観光地。島内全体が免税地区のため質の高いショッピングが楽しめるほか、ヨットハーバーや街に近い華やかな雰囲気のリゾート、熱帯雨林に囲まれた静寂なリゾートもあり、旅の目的に合わせて様々な選択肢があります。今回はJTB現地スタッフがおすすめのホテルを厳選して、5つご紹介します。

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    旅行に行く楽しみの一つは食ですよね。日本人がよく行くお店ではなく、現地の人が行く本物のマレー料理を食べてみませんか?人気メニューのサテーやスパイスやココナッツオイルは控えめで日本人の口にも合う伝統的なマレー料理を提供する現地で人気のレストランをご紹介します。さらにこのお店ではマレー伝統舞踊も見ることが出来るので、きっといい思い出になるはずです。

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    東南アジア有数の大都会、マレーシアのクアラルンプール。ビジネスや観光で訪れる人も多いため様々なタイプのホテルがあります。歴史ある優雅な建物、モダンで洗練された内装、ショッピングエリアや観光名所に至近、駅に近くて移動に便利などなど・・。今回は主に観光目的の方たちにおすすめのホテル5つをご紹介します。

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    馬に乗って海岸を散歩してみませんか?マレーシアのコタキナバルから1時間程度の場所で、まるで映画のような体験が出来ますよ!初めての方でも経験豊富なスタッフが手取り足取り教えてくれるので安心して参加できます。是非一生の思い出を作ってください!

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    海外の料理を現地の人に直接教わる機会はなかなかないですよね?ホテルのシェフから直接マレー料理が学べる料理教室がオープンしました!1名からでも行われますし、会場となるホテルの宿泊者ならなんと無料!しかも英語で行われるので、英語の勉強にもなりますよ♪

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    ボルネオ象は群れで森を移動しながら生活していますが、油ヤシのプランテーションの開発によって住んでいる森を追われ、群れをはぐれてしまった象が人間の居住区に出てきてしまうこともあります。サバ州野生生物局ではそんなボルネオ象たちを保護し、飼育して自然に返す活動を行っています。このほどJTBコタキナバルではボルネオ象を保護する活動を支援するため、2頭の象が保護されているロッカウイーワイルドライフパークにて里親プログラムを始めることになりました。

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    コタキナバル空港はボルネオ観光のゲートウエイです。成田空港からは週2便、直行便が就航しています。コタキナバル空港から市街地中心部まで約8㎞。個人旅行者の移動手段はタクシーが一般的ですが、2013年12月から空港~市内を結ぶエアポートバスが運行を開始し、その後運航便数も徐々に増え、利便性が増しました。

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    ランカウイ島はペナン島と並ぶマレーシアのビーチリゾート。特に島の北部は世界でも有数のラグジュアリーホテルが立ち並び、贅沢な休日を過ごしたい人たちに人気です。個人旅行者にとってランカウイ空港から市内へのアクセスはタクシーくらいしかありません。今回は空港から市内へのタクシー利用法についてご紹介します。


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    マレーシアの特徴のひとつが「多民族国家」であること。民族に紐づいた形で宗教が根付いています。国教のイスラム教はマレー系を中心に、中国系は仏教、インド系はヒンドゥー教を主に信仰しており、イギリス植民地時代の影響でキリスト教徒も存在します。ひとつの町にそれぞれの宗教の寺院が混在するのも他にはない風景です。


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    げてもの『なまこ』の以外な力とは?美容によいとされ、古くからランカウイ島をはじめ様々なところで石鹸として利用されたり、薬として服用されたりもしてきました。


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    クアラルンプールでは巨大なSC(ショッピングセンター)でのショッピングも楽しみの1つ。エアコンの効いた快適なモール内には様々なブランドのお店が入っていて効率的に買い物ができます。バラエティー豊かなレストランのほか、現地の味を気軽に楽しめるフードコートも魅力的。今回はブキッビンタン近くにあるSCをご紹介します。


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    アジアといえばスパ・マッサージが安い!というイメージがありますよね。日本よりお手頃な価格で優雅な時間をお過ごしいただけると思います。女子力を磨いて、マレーシア旅行を満喫してください。


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    マレーシアでは国際的なイベントも数多く開催されています。今回は10月開催予定のKLマラソンとマレーシアモーターサイクルグランプリをご紹介します。KLマラソンは10月4日にムルデカ広場(Merdeka Square)を中心としたクアラルンプール市内を舞台に、モーターサイクルグランプリは10月23~25日、F1グランプリでも有名なセパンサーキット(Sepang International Circuit)で行われます。


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    マレーシアでは英語が通じますが、いざ入国してみると町にはマレー語があふれています。マレーシアの公用語はマレー語。多民族国家ではあるものの、マレー系の住民が全体の7割近くを占めており、地元の人たちの会話や看板などはほとんどがマレー語です。マレーシア旅行をより楽しむために、ちょっとしたマレー語を覚えておきましょう。


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    イスラム教が国教であるマレーシアでは、毎年「ラマダン」と呼ばれる行事が実施されます。「ラマダン」とはイスラム教の五行のひとつである「断食」を行う月のこと。約1か月にもおよぶ断食を終えると、今度は「ハリラヤプアサ」というお祝いの日がやってきます。ラマダンとハリラヤプアサはどんな風に行われているのでしょうか。

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    2014年夏、創作和食レストラン"NOBU"がクアラルンプールのKLCCタワー3の56階にオープンしました。NOBUは世界に約30店舗を展開していますが、クアラルンプールはマニラに続く東南アジアでの拠点となります。オープニングパーティーには共同経営者の俳優ロバート・デ・ニーロ氏も訪れました。

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    マレーシアのランカウイ島は、2007年に「世界ジオパーク」に東南アジアで初めて認定されました。世界ジオパークとは地質学的に貴重な特徴を有している自然公園のこと。島内にはその珍しい地質や歴史を学べるジオパークが複数整備されていて、観光サイトとしても注目されつつあります。

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    多民族国家マレーシアは言語や宗教だけでなく食文化も多岐にわたっています。マレー料理のほか、中国系、インド系、中国とマレーが融合したニョニャなど。中国系、インド系も本来の中華料理、インド料理からマレーの流れを受けて進化した特徴ある料理で、ほかにはない個性的な味。豊かなローカルフードを味わってみましょう。

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    日本ではちょっと贅沢な海鮮料理が、コタキナバルではリーズナブルな値段でたっぷり食べられます。シーフードレストランでは、市街地からすぐ近くの港から陸揚げされた新鮮な魚介類を、さまざまな調理法で供してくれます。巨大な生簀のあるレストランもあり、そこから食べたい魚介類を選ぶのも楽しいですね。

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    マレーシアはアジアでも珍しい多民族多宗教国家です。マレー人、中国人(華人)、インド人のほか、さまざまな先住民族で構成されており、イスラム教を国教としながらも、それぞれの信仰が認められています。ひとつの文化や宗教に統一されるのでなく、それぞれが独立して融合しあう社会は世界のなかでも稀有な存在だと言えるのではないでしょうか。

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    "歴史の街""ヒストリカル・シティ"として知られるマラッカは2008年、ペナン島のジョージタウンとともにマレーシアで初のユネスコ世界文化遺産に登録されました。東西交易の拠点として栄えたマラッカには、縁のあった国々の史跡が色濃く残っており、多文化のモザイクとして他に類を見ない魅力を放っています。ここでは魅力溢れるマラッカの見どころをJTB現地スタッフがご紹介します。

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    サバ州の首都コタキナバルは、ボルネオ島の北部に位置し南シナ海の小湾に面しています。シャングリラなどの高級リゾートホテルがあり、ダイビングなどのビーチアクティビティを楽しんだり、世界自然遺産キナバル山の自然公園で珍しい動植物に出会うこともできます。多民族による様々な民族、文化に触れることができるのも魅力です。

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    立派なホテルに泊まっていても、夜は繁華街に出かけて地元の人たちに交じってお酒や食事を楽しみたいもの。クアラルンプール随一の夜遊びスポット「チャンカット・ブキッ・ビンタン」は治安もよく、お洒落な店が集まっていて、女性同士でも安心してナイトタイムを満喫できます。そこへ2014年8月、新たに登場した話題のお店「J&P MAGIC HOUSE(ジェイアンドピーマジックハウス)」をご紹介しましょう。

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    マレーシアの首都クアラルンプールは、都市開発が次々に進められている一方、イギリス統治時代の歴史的建造物が今も残るなど、新旧の文化が混在する都市。さらに中華系、マレー系、インド系など多くの民族の共存するエキゾチックな魅力のある都市です。そんな多面的なクアラルンプールの見どころをJTBの現地スタッフがご紹介します。

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    ランカウイはマレーシアの北西部、アンダマン海に浮かぶ100ものランカウイ群島最大の島。2007年7月にユネスコ世界ジオパークに登録され、ダタイベイ、タンジュンルーには、アジア屈指の極上リゾートがあります。豊かな自然と極上のリゾートを味わえるランカウイ島の行き方、楽しみ方をJTBの現地スタッフがご紹介します!

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    ランカウイからの帰国便はほとんどが深夜発なので、チェックアウト後、空港に向かうまでの時間をどう過ごすかはちょっとした悩みの種です。旅の疲れを残さずに、今回は残った時間を有効に使って最後まで楽しむためのヒントをご紹介します。

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