マレーシアの観光情報

マレーシアで食べる


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    10月22日より、首都クアラルンプールでは、条件付きの活動制限令が実施されていて、JTBマレーシアでも在宅勤務が続いています。そこで今日は、スタッフの#サラメシ「麺料理編」をご紹介します!買い物、食事などの外出は認められていて、レストランや屋台も営業しているので、感染防止策(SOP)の基準に従って、食事に出かけます!※...


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    クアラルンプールのチャイナタウンはペタリンストリートを中心に露店や屋台がたくさんある人気の定番観光スポット。活気あふれる街と美味しいB級グルメが食べられることでも有名です。そんなチャイナタウンの一角がおしゃれなスポットになりました。ローカルにも人気の最新スポット”鬼仔巷(Kwai Chai Hong)”をご紹介します。...


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    ココナッツ好きにはたまらない、マレーシアの定番のお菓子「オンデ・オンデ」どこか懐かしい味で食べ始めると止まらない。優しい味のお菓子。今日は家庭のレシピをご紹介します。オンデ・オンデは、パンダンリーフで緑色に着色した餅粉をグラマラッカ(黒糖)で包んでココナッツフレークをまぶした、マレーシア人に愛されている定番中の定番お菓...


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    世界最大の花と言われている「ラフレシア」をご存知ですか?マレーシアの国花「ハイビスカス」も大ぶりの花なのですが、ラフレシアはその10倍もの大きさの花なんです。 マレーシアを訪れる観光客の中には、マレーシアやインドネシアの一部でしかお目にかかれないこの花を見るためにマレーシアに来たという方もいらっしゃいます。ラフレシアは...


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    マレーシアで巡り合える数あるフルーツの中でも「フルーツの王様」と呼ばれるドリアンをご存知ですか?トゲトゲした突起のついた硬い殻と独特の香りのフルーツのことはアジア好きの方なら耳にされたことがあるのではないでしょうか。ドリアンを初めて目にする方は見た目のインパクトと強烈な匂いに圧倒され、拒否反応を示される方もいらっしゃい...


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    セキンチャンは、クアラルンプールの北西約100KM、車で1時間半ほどの場所に位置する人口約2万人の小さな町です。周りを緑の田園風景に囲まれたマレーシア有数の米どころです。米どころとして有名なセキンチャン。到着したらまずはお米の博物館(Paddy gallery)へレッツゴー!お米の博物館ではマレーシアで食べられてい...


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    ホタルの光を見たことがありますか?日本では見られる場所も時期も限られ、その数も今では少なくなっています。マレーシアでは1年を通じてホタル観賞が可能です。ホタルが好むマングローブの木に無数のホタルが集まり、その瞬きは「クリスマスツリー」と称されるほど。マングローブの木が茂る川をクルーズしながらのホタル観賞はマレーシアなら...


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    マレーシアでぜひ堪能したいのがトロピカルフルーツ。日本ではなかなか出会えない種類の果物やもぎたてならではのフレッシュで深い味わいに感動必至。マレーシアでは生野菜をあまり食べないのでフルーツで栄養を摂るともいわれています。屋台やスーパー、ファームなどで気軽に買って食べられるのでぜひトライしてみてください。


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    【ナシレマ】マレーシア人ならみんな大好きなナシレマ。ココナッツミルクで炊いたご飯に、ピリ辛のサンバル、小魚、ゆで卵にキュウリが基本。でも、お店によってはいろんなナシレマがあります。ナシレマは、レストラン、フードコート、屋台、持ち帰り専門店など、あらゆる場所で提供しています。なかでも、持ち帰り用の屋台は、仕事中でも、おや...


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    マレーシア第3の都市、イポーをご存じですか?首都クアラルンプールから北へバスで2時間半、コロニアル調の美しい街並みが残るノスタルジックな街です。熱気に満ちたクアラルンプールとはちょっと違う、落ち着いた雰囲気がマレーシアのリピーターの方々に支持されていますが、話題の映画「セカンドバージン」のロケ地になったことで、さらに注...


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    マレーシアは多民族国家として知られていますが、食文化もバラエティに富んでいます。マレーシア発祥の「ニョニャ料理」は、15世紀前後に多くの中国人がマレー半島へ移り住み、現地(マレー)の女性と結婚することで生まれました。中華でもマレー料理でもない、ここでしか味わえないニョニャ料理をご紹介します。


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    多民族国家マレーシアは言語や宗教だけでなく食文化も多岐にわたっています。マレー料理のほか、中国系、インド系、中国とマレーが融合したニョニャなど。中国系、インド系も本来の中華料理、インド料理からマレーの流れを受けて進化した特徴ある料理で、ほかにはない個性的な味。豊かなローカルフードを味わってみましょう。


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    マレーシアに来たら、日本人がよく行くようなお店ではなくて、現地で人気の穴場的なレストランに行ってみたいと思うことはありませんか。クアラルンプールのランドマークTWIN TOWERのほど近くにローカル感あふれるマレー料理レストランがあります。お店の名前は“Songket(ソンケット)”。


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    マレーシアの料理はおいしいけれど、辛かったり、脂っこかったりで、毎日は辛いという人も多いのではないでしょうか。そんな人にぴったりなのがマレーシア風鍋料理「スチームボート」です。野菜や肉、魚介類を美味しいスープで煮込んでいただくヘルシーな料理で、気温の高いマレーシアで汗をかきながら食べるスチームボートは最高ですね!マレー...


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    豊かな自然とハイクオリティなサービスで人気のランカウイ。旅の思い出をさらにグレードアップするのに最適のアクティビティ「サンセットセイリング」をご紹介しましょう。ランカウイのサンセットセイリングは帆を張ったヨットに乗り、水着を着て楽しむアクティブなものなのです。


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    2014年夏、創作和食レストラン“NOBU”がクアラルンプールのKLCCタワー3の56階にオープンしました。NOBUは世界に約30店舗を展開していますが、クアラルンプールはマニラに続く東南アジアでの拠点となります。オープニングパーティーには共同経営者の俳優ロバート・デ・ニーロ氏も訪れました。


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    クアラルンプールでは巨大なSC(ショッピングセンター)でのショッピングも楽しみの1つ。エアコンの効いた快適なモール内には様々なブランドのお店が入っていて効率的に買い物ができます。バラエティー豊かなレストランのほか、現地の味を気軽に楽しめるフードコートも魅力的。今回はブキッビンタン近くにあるSCをご紹介します。


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    イギリス発祥の喫茶習慣で、19世紀半ばに貴族の間で社交を目的として始まったとされています。礼儀作法や家具調度品・使用されている食器などについてなど会話の内容は多岐に渡り、知識・教養が要求される場だったようです。また貴族の人々にとって夕方~夜は観劇等の社交時間となっており、夕食は21時を過ぎてしまいます。午後の空腹を補う...


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    KLから高速鉄道で2時間半ほどの場所に位置。「マレーシアで3番目に大きな都市」、水が綺麗で食事が美味しいとしてマレーシア人にも人気です。首都クアラルンプールから高速鉄道で2時間半の場所に位置。美食の街として知られ、イポーチキンや飲茶など美味しい食事を食べるためクアラルンプールから向かう人もいるほど。イポーが美食の街と呼...


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    地元の人たちからはKLの愛称で親しまれているクアラルンプールは、マレー語で「泥川の合流するところ」という意味で、市内中心部のマスジット・ジャメ付近にあるゴンバック川とクラン川が合流するあたりに中国から移民が定住し、街ができたと言われています。1800年代に錫鉱山が発見されたことで、集積地として発展を遂げました。クアラル...


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    スーパーには様々な種類のお土産が揃っていて、ローカルのものだけではなく、定番のお土産もお手ごろな価格で買うことができます。お土産を買い忘れた!もっと買いたいけれど時間がない!という方でも大丈夫!■BOH TEAマレーシアのお土産といったらまずこれ。マレーシアの避暑地として知られているキャメロンハイランドで栽培されている...


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    マレーシア第2の観光都市ペナン島。イギリスがマレーシアに最初に入植した場所であり、その歴史とともに発展してきたジョージタウンは世界遺産に認定されましたが、それ以外にも見どころはたくさんあります。リゾート地としての知名度も高い一方、ローカルの人たちの生活も垣間見られるペナン島の魅力をご紹介します。

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