マレーシアの観光情報

マレーシアで体験する


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    『なまこ』は、コラーゲンを多く含み、炎症などを防ぐ効果とともに組織細胞の老化を防ぐ成分が含まれていると言われています。そのため、昔からここランカウイ島では豊富にとれることもあり、民間療法として重宝されてきました。今回は、現地でなまこ石鹸の作り方を修行された日本人オーナーのRUMIさんが経営されているランカウイのショップ...


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    世界最大の花と言われている「ラフレシア」をご存知ですか?マレーシアの国花「ハイビスカス」も大ぶりの花なのですが、ラフレシアはその10倍もの大きさの花なんです。 マレーシアを訪れる観光客の中には、マレーシアやインドネシアの一部でしかお目にかかれないこの花を見るためにマレーシアに来たという方もいらっしゃいます。ラフレシアは...


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    マレー語でカンポンは「村」、バルは「新しい」。カンポンバルは「新しい村」という意味です。カンポンバルは1900年にクアラルンプールをぐるっと取り囲むセランゴール州のスルタン(王様)によって設立されました。カンポンバルはカンポンマスジッド、カンポンパヤ、カンポンピンダなど合計7つの村から構成されています。当時イギリスの植...


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    クアラルンプールには観光にピッタリの2階建てバスがあります! その名もHOP-ON HOP-OFF(ホップオンホップオフ)バス。午前9時から午後6時までクアラルンプールの観光名所を網羅して運行しています。HOP-ON HOP-OFF(ホップオンホップオフ)バスはすべて2階建てバスです。2階前方部分はオープンデッキの屋根...


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    マレーシアで巡り合える数あるフルーツの中でも「フルーツの王様」と呼ばれるドリアンをご存知ですか?トゲトゲした突起のついた硬い殻と独特の香りのフルーツのことはアジア好きの方なら耳にされたことがあるのではないでしょうか。ドリアンを初めて目にする方は見た目のインパクトと強烈な匂いに圧倒され、拒否反応を示される方もいらっしゃい...


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    セキンチャンは、クアラルンプールの北西約100KM、車で1時間半ほどの場所に位置する人口約2万人の小さな町です。周りを緑の田園風景に囲まれたマレーシア有数の米どころです。米どころとして有名なセキンチャン。到着したらまずはお米の博物館(Paddy gallery)へレッツゴー!お米の博物館ではマレーシアで食べられてい...


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    クアラルンプールの市内交通はバスやタクシーのほか、鉄道路線が発達しており現在も拡張を続けています。ICカードが利用できるので乗降もラクラク。中心部でも渋滞を気にせず移動できます。ご旅行で滞在なら市内中心部を走るLRT、KLモノレール、MRTの3路線が便利。また、郊外に出る時のKTMコミューターも利用すると行動範囲はぐっ...


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    バツー洞窟へのアクセスは、マレー鉄道電車のKTMコミューターで行くのが便利です。KLセントラル駅からKTMコミューター(KTM Komuter)と呼ばれる電車に乗り、バツーケイブス駅(BATU CAVES)で下車。ここがバツー洞窟の最寄り駅です。バツーケイブス駅が終点なので乗り過ごすこともなく分かりやすいですよ。駅から...


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    1985年にマレーシアの西海岸で最初の海洋公園に指定されたパヤ島。ペナン島周辺の海は透明度がいまひとつですが、高速船に1時間45分ほど乗れば、シュノーケリングで色とりどりの魚たちと泳いだり、白砂のビーチを散策したり、思う存分美しい海を満喫できます。ダイビングポイントもたくさんあるので初心者でも気軽に体験できます。


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    ディーパバリ(Deepavali)とは、別名「光の祭典」とも呼ばれるヒンドゥー教徒のお正月のこと。世界中のヒンドゥー教徒が新年を祝います。ディーパバリの日には、人々は新調した衣装を身にまとってお寺にお参りしたり、親戚や友人の家を訪ねて一緒に食事をしたりお菓子を食べたりします。2020年のディーパバリは11月14日です。


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    マレーシアでは英語が通じますが、いざ入国してみると町にはマレー語があふれています。マレーシアの公用語はマレー語。多民族国家ではあるものの、マレー系の住民が全体の7割近くを占めており、地元の人たちの会話や看板などはほとんどがマレー語です。マレーシア旅行をより楽しむために、ちょっとしたマレー語を覚えておきましょう。


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    イスラム教が国教であるマレーシアでは、毎年「ラマダン」と呼ばれる行事が実施されます。「ラマダン」とはイスラム教の五行のひとつである「断食」を行う月のこと。約1か月にもおよぶ断食を終えると、今度は「ハリラヤプアサ」というお祝いの日がやってきます。ラマダンとハリラヤプアサはどんな風に行われているのでしょうか。イスラム教は太...


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    ※この記事は2020年2月現在の情報を元に加筆・修正を実施しましたランカウイ島はペナン島と並ぶマレーシアのビーチリゾート。特に島の北部は世界でも有数のラグジュアリーホテルが立ち並び、贅沢な休日を過ごしたい人たちに人気です。個人旅行者にとってランカウイ空港から市内へのアクセスはタクシーくらいしかありません。今回は空港から...


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    「世界ジオパーク」というものをご存じでしょうか? 世界ジオパーク(ジオパーク=大地の公園)とは、地質学的に貴重な特徴を有する地域をユネスコが認定するものです。「世界遺産の地質版」とも言われ、地質の貴重さに加え特徴的な文化や歴史を持ち、それらを保全しながら学習や観光にも活用し地域振興に寄与できる仕組みを持っていることも認...


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    マレーシアには2000年に世界遺産に登録された2つの国立公園があります。1つは東南アジア最高峰のキナバル山を擁するサバ州のキナバル国立公園、もう1つは様々な巨大洞窟が点在するサラワク州のグヌン・ムル国立公園。いずれもボルネオの大自然を体感できるスポット。世界自然遺産のスケールの大きさを味わってみてください。


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    マレーシアはアジアでも珍しい多民族多宗教国家です。マレー人、中国人(華人)、インド人のほか、さまざまな先住民族で構成されており、イスラム教を国教としながらも、それぞれの信仰が認められています。ひとつの文化や宗教に統一されるのでなく、それぞれが独立して融合しあう社会は世界のなかでも稀有な存在だと言えるのではないでしょうか...


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    マラッカはペナン島のジョージタウンとともに、2008年に「マラッカ海峡の歴史都市群」としてユネスコ世界文化遺産に登録されました。東アジア、東南アジアにおいて類をみないユニークな建築様式、そして文化的な町並みを構成していることが高く評価されたとのことです。


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    ボルネオに来たら大自然を体感したいもの。今回のおすすめはキウル川でのラフティングです。キウル川は流れがそれほど急ではないので、子どもから年配の方まで気軽に楽しむことができます。現地のラフティングツアーに参加すれば、川までの送迎、乗り方の指導も行うネイチャーガイドが川下りをしながら熱帯雨林について詳しく解説。水遊びの時間...


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    マレーシアのランカウイ島で熱帯ジャングルをカヤックで探検してみませんか?マングローブの生い茂る川をゆっくりと下っていけば、聞こえてくるのは鳥のさえずりと川のせせらぎだけ・・・。ランカウイの大自然に抱かれる最高の癒しがそこにあります。カヤックは2人乗りなので4~5歳のお子さんでも参加できます。親子で力を合わせてカヤックを...


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    ボルネオ島にあるキナバル山は東南アジアの最高峰。地元のドゥスン族の間で祖先の魂が眠る地として崇められてきた聖なる山です。山頂を目指すなら事前予約が必要でガイドと一緒に登りますが、富士山より高い山なので服装や靴、雨具、非常食など登山用の準備をしていきましょう。山頂に登らなくても十分楽しめるハイキングコースもありますよ!


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    東南アジアの名山キナバル山は、標高4,095m。今も隆起し続けているという独特の形状が印象深いマレーシアの霊峰です。山麓には熱帯のボルネオ島らしいジャングルが広がるキナバル国立公園があり、世界自然遺産に指定されています。そこで、キナバル国立公園のアクティブな楽しみ方をJTB現地スタッフがご案内します!


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    エコツアーというと、自然の豊かな場所で自然を楽しむツアーを想像しますが、厳密に言うとそれだけではエコツアーとは言えません。旅行者が自然を楽しむということは、どうやっても、ある程度自然に負荷を与えてしまいます。かといって、自然をそのままにしておくだけでも自然の維持は難しい。自然の保護にはお金がかかるのです。エコツアーでは...


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    サバ州の首都コタキナバルは、ボルネオ島の北部に位置し南シナ海の小湾に面しています。シャングリラなどの高級リゾートホテルがあり、ダイビングなどのビーチアクティビティを楽しんだり、世界自然遺産キナバル山の自然公園で珍しい動植物に出会うこともできます。多民族による様々な民族、文化に触れることができるのも魅力です。


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    コタキナバルから空路で約40分、日帰りも可能なマレーシアの隣国ブルネイは、石油・天然ガスなど地下資源が豊富で人々の生活水準が高く、政情も安定。敬虔なイスラム教徒の国できらびやかなモスクが街のシンボルとなっています。そんなブルネイのフォトジェニックスポットをご紹介します。ブルネイの正式名称、「ブルネイ・ダルサラーム」とは...


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    ボルネオ島の北にあるブルネイは、三方をマレーシアに囲まれる小さな国ですが、厳格なイスラム教の国であり、東南アジアで唯一、国王が首相も兼ねる絶対君主制の国であるなどマレーシアとは全く異なる文化を持っています。ブルネイはコタキナバルから空路でわずか40分ほど。マレーシア同様、日本人は査証なしで行ける観光地なので、コタキナバ...


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    ペナン島というとビーチリゾートのイメージが強いですが、世界遺産に登録されたジョージタウンのエキゾチックな街並み、熱帯直物の生い茂る森、バラエティ豊かな食文化など、様々な魅力にあふれています。今回はいろいろな楽しみ方のできる、ペナン島の魅力をご紹介します。


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    コタキナバルはリゾートが数多くありながらウォータースポーツに適したビーチがほとんどありません。ところが、ボートで20分ほど出た沖にはサンゴ礁に囲まれた海の透明度の高い島が点在しています。さらには民間の旅行会社の開発による充実した施設のあるプライベートアイランドも。周辺のおすすめの島とビーチを5つご紹介します。


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    豊かな自然とハイクオリティなサービスで人気のランカウイ。旅の思い出をさらにグレードアップするのに最適のアクティビティ「サンセットセイリング」をご紹介しましょう。ランカウイのサンセットセイリングは帆を張ったヨットに乗り、水着を着て楽しむアクティブなものなのです。


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    マレーシアはアジアでも有数の「ゴルフ天国」。ローカルの人たちに人気ですし、名門コースが豊富で世界的に知られたゴルフツアー「マレーシアオープン」や「LPGAマレーシア」も開催されています。比較的手頃な料金でゴルフが楽しめるだけでなく、自然を生かしたダイナミックなコース設計が世界中のゴルファーを魅了しています。マレーシアは...


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    マレーシアのなかでも有数のリゾート地として人気の高いランカウイ島ですが、さらなる楽園を求める人にお勧めしたいのがパヤ島です。パヤ島は1985年にマレーシアの西海岸で最初の海洋公園に指定されました。このため宿泊施設は建てられず、日帰りツアーに参加しなければ訪問できないことから、美しい海が守られてきました。海の透明度の高さ...


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    クアラルンプール市内中心部から北東に約12キロに位置する国立動物園「ズーネガラ」。2014年には中国から借り受けたジャイアントパンダ2頭を迎えて施設もアップグレード。


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    クアラルンプールからクアンタンのスルタン・アマッ・シャ空港までは国内線で約1時間。そこから車で約1時間。マレー半島東海岸の町、チェラティンを紹介します。


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    マラッカの世界遺産以外の楽しみ方を現地よりお知らせします!こんな楽しみ方があったのかと、新発見間違いなしです。


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    クアラルンプール市内から南へおよそ24キロ(車で約40分程)のところに「プトラジャヤ」と呼ばれる新行政都市があります。首相官邸・財務省・裁判所などの行政機関が集まるエリアになります。プトラ湖に浮かぶように建つピンク色をした可愛らしい建物、通称“ピンクモスク”です。正式名称はプトラモスクと言います。可愛らしいピンク色をし...


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    地元の人たちからはKLの愛称で親しまれているクアラルンプールは、マレー語で「泥川の合流するところ」という意味で、市内中心部のマスジット・ジャメ付近にあるゴンバック川とクラン川が合流するあたりに中国から移民が定住し、街ができたと言われています。1800年代に錫鉱山が発見されたことで、集積地として発展を遂げました。クアラル...


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    ランカウイ諸島は104もの島から成っています。ランカウイ島に次いで大きな島、ダヤンブンチン島への日帰りトリップが要注目!淡水湖でのカヤックや魚釣りなど、ランカウイ島とは、ひと味違うネイチャーライフが楽しめます。ダヤンブンチン島へは船でわずか15分~20分ほど。ランカウイ滞在の1日をより思い出深いものにしてみませんか。ダ...


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    マレーシアは、実は大変なゴルフ天国ってご存知でしたか? 国際的なトーナメントが開催されるコースや、リゾート気分を満喫できるコース、まるでジャングルでプレーしているような錯覚に陥るコースなど、多彩なコースが魅力です。しかも、日本に比べると、とてもリーズナブルな価格でゴルフを楽しめるのもうれしいところ。首都クアラルンプール...


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    ランカウイ島はマレーシアの北西部、アンダマン海に浮かぶ100ものランカウイ群島最大の島。ここではアジア屈指のビーチリゾート、ダタイベイやタンジュンルー、クアタウンやナイトマーケットなど島の楽しみ方をご紹介します。


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    マレーシアを象徴する動物といえばオランウータン。オランウータンはスマトラ島の一部とボルネオ島にだけ生息しています。オランウータンはマレー語で「森の人」を意味し、熱帯の森の木の上で暮らしていますが、木々の伐採や山火事などで森がなくなりつつあり、オランウータンの絶滅が心配されています。今回はマレーシアでオランウータンに会え...


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    マレーシアからシンガポールに行く場合、まず思いつく交通手段は飛行機でしょう。飛行機の場合、所要時間は1時間程度です。一番早くて楽だと思いますよね。しかし、クアラルンプール市内から空港まではおよそ1時間・空港への到着はフライトの約2時間前・飛行時間1時間・シンガポール到着後市内までの移動30分~1時間が必要になります。全...


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    ピンクパープルの色をしたバスが街中を走っています。GO KL(ゴーケイエル)と呼ばれるこのバスは無料で乗車することができます。2016年2月現在、4ルート運行されていてそれぞれのルートには色の名前がついています。観光に便利な2つのルートをご紹介します。GO KL運行MAP運行時間 : 平日6:00~23:00 土日祝7...


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    市内中心部から20分ほどで行けるテーマパーク「サンウェイ・ラグーン」。1993年4月開業の、マレーシアで大人気のテーマパーク。園内には遊園地やウォーターパーク、ホワイトタイガーもいるミニ動物園などがあって大人も子供も楽しめます。

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