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直行便就航でさらに便利になる!マレーシアの隣国ブルネイに行ってみよう!

「永遠に平和な国」との名を冠したマレーシアの隣国、ブルネイ。天然資源で多くの外貨を得、黄金を使った豪華な建物がある一方、自然も豊かでジャングルトレッキングやロングボートでの川下りも人気です。そんなブルネイに日本からの初の直行便がまもなく就航します。行きやすくなるブルネイの魅力を改めてご紹介します。

2019-02-22

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  • 「永遠に平和な国」との名を冠したマレーシアの隣国、ブルネイ。天然資源で多くの外貨を得、黄金を使った豪華な建物がある一方、自然も豊かでジャングルトレッキングやロングボートでの川下りも人気です。そんなブルネイに日本からの初の直行便がまもなく就航します。行きやすくなるブルネイの魅力を改めてご紹介します。

  • マレーシア第2の観光都市ペナン島。イギリスがマレーシアに最初に入植した場所であり、その歴史とともに発展してきたジョージタウンは世界遺産に認定されましたが、それ以外にも見どころはたくさんあります。リゾート地としての知名度も高い一方、ローカルの人たちの生活も垣間見られるペナン島の魅力をご紹介します。

  • クアラルンプールからクアンタンのスルタン・アマッ・シャ空港までは国内線で約1時間。そこから車で約1時間。マレー半島東海岸の町、チェラティンを紹介します。

  • 「永遠に平和な国」との名を冠したマレーシアの隣国、ブルネイ。天然資源で多くの外貨を得、黄金を使った豪華な建物がある一方、自然も豊かでジャングルトレッキングやロングボートでの川下りも人気です。そんなブルネイに日本からの初の直行便がまもなく就航します。行きやすくなるブルネイの魅力を改めてご紹介します。

  • マレーシア第2の観光都市ペナン島。イギリスがマレーシアに最初に入植した場所であり、その歴史とともに発展してきたジョージタウンは世界遺産に認定されましたが、それ以外にも見どころはたくさんあります。リゾート地としての知名度も高い一方、ローカルの人たちの生活も垣間見られるペナン島の魅力をご紹介します。

  • KLの中心地から電車に揺られて約30分。バツー洞窟は1891年に建立された寺院があり、ヒンズー教の聖地として人気の観光スポットです。

  • マレーシア第2の観光都市ペナン島。イギリスがマレーシアに最初に入植した場所であり、その歴史とともに発展してきたジョージタウンは世界遺産に認定されましたが、それ以外にも見どころはたくさんあります。リゾート地としての知名度も高い一方、ローカルの人たちの生活も垣間見られるペナン島の魅力をご紹介します。

  • KLから高速鉄道で2時間半ほどの場所に位置。「マレーシアで3番目に大きな都市」、水が綺麗で食事が美味しいとしてマレーシア人にも人気です。

  • マレーシアは多民族国家として知られていますが、食文化もバラエティに富んでいます。マレーシア発祥の「ニョニャ料理」は、15世紀前後に多くの中国人がマレー半島へ移り住み、現地(マレー)の女性と結婚することで生まれました。中華でもマレー料理でもない、ここでしか味わえないニョニャ料理をご紹介します。

  • 1985年にマレーシアの西海岸で最初の海洋公園に指定されたパヤ島。ペナン島周辺の海は透明度がいまひとつですが、高速船に1時間45分乗れば、シュノーケリングで色とりどりの魚たちと泳いだり、白砂のビーチを散策したり、思う存分美しい海を満喫できます。ダイビングポイントもたくさんあるので初心者でも気軽に体験できます。

  • チャイナタウンにあるセントラルマーケットは、お土産を買わなくちゃいけないけど、あんまり時間を取られたくないという時にここだけで色々なお土産が揃うお薦めの場所です。 マレーシアらしいエスニックな小物や、名産のピューターやバティック商品、定番のチョコレートなど色々なお土産が揃っています。

  • スーパーには様々な種類のお土産が揃っていて、ローカルのものだけではなく、定番のお土産もお手ごろな価格で買うことができます。お土産を買い忘れた!もっと買いたいけれど時間がない!という方でも大丈夫。今回はスーパーマーケットで買うことのできる、おすすめのお土産を紹介します。

  • コタキナバルはマレーシアで2番目に大きなサバ州の州都であり、東マレーシア最大の都市。世界遺産のキナバル公園、美しいビーチやダイビングスポットなど自然豊かなボルネオ島観光の拠点でもあります。町はコンパクトで物価も安く、ショッピングも楽しめる穴場のリゾート。今回はおすすめのホテル5つを厳選してご紹介します。

  • ランカウイといえば、今や高級リゾートで知られるマレーシアの一大観光地。島内全体が免税地区のため質の高いショッピングが楽しめるほか、ヨットハーバーや街に近い華やかな雰囲気のリゾート、熱帯雨林に囲まれた静寂なリゾートもあり、旅の目的に合わせて様々な選択肢があります。今回はJTB現地スタッフがおすすめのホテルを厳選して、5つご紹介します。

  • 東南アジア有数の大都会、マレーシアのクアラルンプール。ビジネスや観光で訪れる人も多いため様々なタイプのホテルがあります。歴史ある優雅な建物、モダンで洗練された内装、ショッピングエリアや観光名所に至近、駅に近くて移動に便利などなど・・。今回は主に観光目的の方たちにおすすめのホテル5つをご紹介します。

  • マレーシア第2の観光都市ペナン島。イギリスがマレーシアに最初に入植した場所であり、その歴史とともに発展してきたジョージタウンは世界遺産に認定されましたが、それ以外にも見どころはたくさんあります。リゾート地としての知名度も高い一方、ローカルの人たちの生活も垣間見られるペナン島の魅力をご紹介します。

  • クアラルンプールからクアンタンのスルタン・アマッ・シャ空港までは国内線で約1時間。そこから車で約1時間。マレー半島東海岸の町、チェラティンを紹介します。

  • コタキナバルでは、ノースボルネオ号で行くサンセットクルーズの販売を開始しました。 人気急上昇中のクルーズについて詳しくお知らせします。

  • 「永遠に平和な国」との名を冠したマレーシアの隣国、ブルネイ。天然資源で多くの外貨を得、黄金を使った豪華な建物がある一方、自然も豊かでジャングルトレッキングやロングボートでの川下りも人気です。そんなブルネイに日本からの初の直行便がまもなく就航します。行きやすくなるブルネイの魅力を改めてご紹介します。

  • クアラルンプールからクアンタンのスルタン・アマッ・シャ空港までは国内線で約1時間。そこから車で約1時間。マレー半島東海岸の町、チェラティンを紹介します。

  • KLの中心地から電車に揺られて約30分。バツー洞窟は1891年に建立された寺院があり、ヒンズー教の聖地として人気の観光スポットです。

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