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マレーシア・ホタル✨が見られる場所

ホタルの光を見たことがありますか?日本では見られる場所も時期も限られ、その数も今では少なくなっています。マレーシアでは1年を通じてホタル観賞が可能です。ホタルが好むマングローブの木に無数のホタルが集まり、その瞬きは「クリスマスツリー」と称されるほど。マングローブの木が茂る川をクルーズしながらのホタル観賞はマレーシアなら...

2020-06-25

特集

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  • ホタルの光を見たことがありますか?日本では見られる場所も時期も限られ、その数も今では少なくなっています。マレーシアでは1年を通じてホタル観賞が可能です。ホタルが好むマングローブの木に無数のホタルが集まり、その瞬きは「クリスマスツリー」と称されるほど。マングローブの木が茂る川をクルーズしながらのホタル観賞はマレーシアなら...

  • 3/18から6/9まで長く続いた行動政令が終わり、現在はRMCO(回復期の行動制限)にシフトしています。6/10からは州を越えての移動が可能になりました。自宅で過ごす時間が長かったこともあり、6/10以降はたくさんの人たちがランカウイ島、コタキナバル、ペナンなどへ旅行や家族に会うなど外出を始めています。

  • 英語も通じるマレーシアですが、せっかくですからローカルとマレー語でコミュニケーションをとってみましょう。基本の挨拶・ありがとう:テリマ カシ (Terima Kasih)・どういたしまして :サマ サマ(Sama Sama)・おはようございます:スラマッ パギ (Selamat Pagi)・こんにちは :スラマッ プタ...

  • ホタルの光を見たことがありますか?日本では見られる場所も時期も限られ、その数も今では少なくなっています。マレーシアでは1年を通じてホタル観賞が可能です。ホタルが好むマングローブの木に無数のホタルが集まり、その瞬きは「クリスマスツリー」と称されるほど。マングローブの木が茂る川をクルーズしながらのホタル観賞はマレーシアなら...

  • ※この記事は2020年2月現在の情報を元に加筆・修正を実施しました多民族・多宗教社会のマレーシアでは、それぞれの宗教行事や慣習にちなんだ祝日があります。国全体で定めた祝日のほか、地域ごとの祝日もあるのが特徴的。商店がお休みになることもあれば、賑やかなお祭りに出会えたり、ホテルが取りにくくなったりと観光客にとって祝日の影...

  • ※この記事は2020年2月現在の情報を元に加筆・修正を実施しましたコタキナバル空港はボルネオ観光のゲートウエイです。成田空港からは週2便、直行便が就航しています(月、木曜日。2020年2月現在)。コタキナバル空港から市街地中心部まで約8㎞。個人旅行者の移動手段はタクシーが一般的ですが、2013年12月から空港~市内を結...

  • ホタルの光を見たことがありますか?日本では見られる場所も時期も限られ、その数も今では少なくなっています。マレーシアでは1年を通じてホタル観賞が可能です。ホタルが好むマングローブの木に無数のホタルが集まり、その瞬きは「クリスマスツリー」と称されるほど。マングローブの木が茂る川をクルーズしながらのホタル観賞はマレーシアなら...

  • 3/18から6/9まで長く続いた行動政令が終わり、現在はRMCO(回復期の行動制限)にシフトしています。6/10からは州を越えての移動が可能になりました。自宅で過ごす時間が長かったこともあり、6/10以降はたくさんの人たちがランカウイ島、コタキナバル、ペナンなどへ旅行や家族に会うなど外出を始めています。

  • マレーシアには2000年に世界遺産に登録された2つの国立公園があります。1つは東南アジア最高峰のキナバル山を擁するサバ州のキナバル国立公園、もう1つは様々な巨大洞窟が点在するサラワク州のグヌン・ムル国立公園。いずれもボルネオの大自然を体感できるスポット。世界自然遺産のスケールの大きさを味わってみてください。

  • コタキナバルでは、ノースボルネオ号で行くサンセットクルーズの販売を開始しました。人気急上昇中のクルーズについて詳しくお知らせします。

  • 3/18から6/9まで長く続いた行動政令が終わり、現在はRMCO(回復期の行動制限)にシフトしています。6/10からは州を越えての移動が可能になりました。自宅で過ごす時間が長かったこともあり、6/10以降はたくさんの人たちがランカウイ島、コタキナバル、ペナンなどへ旅行や家族に会うなど外出を始めています。

  • 英語も通じるマレーシアですが、せっかくですからローカルとマレー語でコミュニケーションをとってみましょう。基本の挨拶・ありがとう:テリマ カシ (Terima Kasih)・どういたしまして :サマ サマ(Sama Sama)・おはようございます:スラマッ パギ (Selamat Pagi)・こんにちは :スラマッ プタ...

  • マレーシアでは英語が通じますが、いざ入国してみると町にはマレー語があふれています。マレーシアの公用語はマレー語。多民族国家ではあるものの、マレー系の住民が全体の7割近くを占めており、地元の人たちの会話や看板などはほとんどがマレー語です。マレーシア旅行をより楽しむために、ちょっとしたマレー語を覚えておきましょう。

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