マレーシアの観光情報

マレーシアの文化・歴史・芸術


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    ディーパバリ(Deepavali)とは、別名「光の祭典」とも呼ばれるヒンドゥー教徒のお正月のこと。世界中のヒンドゥー教徒が新年を祝います。ディーパバリの日には、人々は新調した衣装を身にまとってお寺にお参りしたり、親戚や友人の家を訪ねて一緒に食事をしたりお菓子を食べたりします。2018年のディーパバリは11月6日です。


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    コタキナバルから空路で約40分、日帰りも可能なマレーシアの隣国ブルネイは、石油・天然ガスなど地下資源が豊富で人々の生活水準が高く、政情も安定。敬虔なイスラム教徒の国できらびやかなモスクが街のシンボルとなっています。そんなブルネイのフォトジェニックスポットをご紹介します。

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    クアラルンプールでは、市内中心部と一部郊外まで無料循環バス「GOKL(ゴー・ケイ・エル)」を走らせています。 平日は午前6時~午後11時、土日祝日は午前7時~11時の間、ピーク時(午前7~10時と午後4~8時)には約5分間隔、それ以外は10分間隔で運行中です。


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    クアラルンプールの市内交通はバスやタクシーのほか、鉄道路線が発達しており現在も拡張を続けています。ICカードが利用できるので乗降もラクラク。中心部でも渋滞を気にせず移動できます。ご旅行で滞在なら市内中心部を走るLRT、KLモノレール、MRTの3路線が便利。また、郊外に出る時のKTMコミューターも利用すると行動範囲はぐっと広がります。ただ、路線び乗り換えは駅の接続が悪いこともあるので注意が必要です。


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    マレーシアで最大規模を誇るイスラム寺院ブルーモスクですが、創設以来初めてお色直しが行われています。お色直しをしている姿はなかなか見られないので、ある意味貴重な時期です。お色直しの現在の状況をご紹介いたします。


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    海外の料理を現地の人に直接教わる機会はなかなかないですよね?ホテルのシェフから直接マレー料理が学べる料理教室がオープンしました!1名からでも行われますし、会場となるホテルの宿泊者ならなんと無料!しかも英語で行われるので、英語の勉強にもなりますよ♪


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    クアラルンプール市内には無料で乗る事ができるバスがあるんです。市民の足としてだけではなく、観光客の交通手段としても活用されています。バスを利用してショッピングや観光をしてみましょう!


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    イスラム教の信者が大半を占めているマレーシア。いたるところにモスクがあります。クアラルンプール市内から車で1時間弱行ったところに是非訪れていただきたいモスクが2つあります。その2つのモスクについてご紹介いたします。あなたはどちらのモスクに行きたいですか?


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    マレーシアはマレー系、中国系、インド系と多民族国家です。マレー語、中国語、タミル語とそれぞれの民族系統同士で会話する場合は母語を使用し、異なる民族同士で会話をする時は英語を使用します。そんな多民族国家の環境で育つマレーシア人はバイリンガル・トリリンガルは当たり前なんです。


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    イスラム教が国教であるマレーシアでは、毎年「ラマダン」と呼ばれる行事が実施されます。「ラマダン」とはイスラム教の五行のひとつである「断食」を行う月のこと。約1か月にもおよぶ断食を終えると、今度は「ハリラヤプアサ」というお祝いの日がやってきます。ラマダンとハリラヤプアサはどんな風に行われているのでしょうか。


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    マレーシアはアジアでも珍しい多民族多宗教国家です。マレー人、中国人(華人)、インド人のほか、さまざまな先住民族で構成されており、イスラム教を国教としながらも、それぞれの信仰が認められています。ひとつの文化や宗教に統一されるのでなく、それぞれが独立して融合しあう社会は世界のなかでも稀有な存在だと言えるのではないでしょうか。

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    "歴史の街""ヒストリカル・シティ"として知られるマラッカは2008年、ペナン島のジョージタウンとともにマレーシアで初のユネスコ世界文化遺産に登録されました。東西交易の拠点として栄えたマラッカには、縁のあった国々の史跡が色濃く残っており、多文化のモザイクとして他に類を見ない魅力を放っています。ここでは魅力溢れるマラッカの見どころをJTB現地スタッフがご紹介します。

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    サバ州の首都コタキナバルは、ボルネオ島の北部に位置し南シナ海の小湾に面しています。シャングリラなどの高級リゾートホテルがあり、ダイビングなどのビーチアクティビティを楽しんだり、世界自然遺産キナバル山の自然公園で珍しい動植物に出会うこともできます。多民族による様々な民族、文化に触れることができるのも魅力です。

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    マレーシアの首都クアラルンプールは、都市開発が次々に進められている一方、イギリス統治時代の歴史的建造物が今も残るなど、新旧の文化が混在する都市。さらに中華系、マレー系、インド系など多くの民族の共存するエキゾチックな魅力のある都市です。そんな多面的なクアラルンプールの見どころをJTBの現地スタッフがご紹介します。

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    ランカウイはマレーシアの北西部、アンダマン海に浮かぶ100ものランカウイ群島最大の島。2007年7月にユネスコ世界ジオパークに登録され、ダタイベイ、タンジュンルーには、アジア屈指の極上リゾートがあります。豊かな自然と極上のリゾートを味わえるランカウイ島の行き方、楽しみ方をJTBの現地スタッフがご紹介します!

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    ブルネイは、コタキナバルから飛行機で40分ほどのイスラム教国。天然資源の財力により王族の壮麗な建築物が目を引きます。同じボルネオ島にありながらマレーシアとはまったく文化の異なるブルネイで、ショートエクスカーションを楽しんでみてはいかがでしょうか。

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    志田

    クアラルンプールから北へ13kmのバツー洞窟はヒンドゥー教の聖地とも呼ばれる場所。巨大な洞窟、洞窟の中に祀られている神々、神話を描いた壁画、世界一の高さの黄金像など見どころが満載。マレーシア・ヒンドゥーに触れられる貴重な寺院です。毎年1~2月にはタイプーサムという過激な儀式が行われます。

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