マレーシアの観光情報

マレーシアの文化・歴史・芸術


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    クアラルンプールのチャイナタウンはペタリンストリートを中心に露店や屋台がたくさんある人気の定番観光スポット。活気あふれる街と美味しいB級グルメが食べられることでも有名です。そんなチャイナタウンの一角がおしゃれなスポットになりました。ローカルにも人気の最新スポット”鬼仔巷(Kwai Chai Hong)”をご紹介します。...


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    マレー語でカンポンは「村」、バルは「新しい」。カンポンバルは「新しい村」という意味です。カンポンバルは1900年にクアラルンプールをぐるっと取り囲むセランゴール州のスルタン(王様)によって設立されました。カンポンバルはカンポンマスジッド、カンポンパヤ、カンポンピンダなど合計7つの村から構成されています。当時イギリスの植...


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    セキンチャンは、クアラルンプールの北西約100KM、車で1時間半ほどの場所に位置する人口約2万人の小さな町です。周りを緑の田園風景に囲まれたマレーシア有数の米どころです。米どころとして有名なセキンチャン。到着したらまずはお米の博物館(Paddy gallery)へレッツゴー!お米の博物館ではマレーシアで食べられてい...


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    クアラルンプールの市内交通はバスやタクシーのほか、鉄道路線が発達しており現在も拡張を続けています。ICカードが利用できるので乗降もラクラク。中心部でも渋滞を気にせず移動できます。ご旅行で滞在なら市内中心部を走るLRT、KLモノレール、MRTの3路線が便利。また、郊外に出る時のKTMコミューターも利用すると行動範囲はぐっ...


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    バツー洞窟へのアクセスは、マレー鉄道電車のKTMコミューターで行くのが便利です。KLセントラル駅からKTMコミューター(KTM Komuter)と呼ばれる電車に乗り、バツーケイブス駅(BATU CAVES)で下車。ここがバツー洞窟の最寄り駅です。バツーケイブス駅が終点なので乗り過ごすこともなく分かりやすいですよ。駅から...

  • 旅行に役立つ簡単なマレーシア語の挨拶

    • 文化・歴史・芸術
    • 2020-06-10

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    英語も通じるマレーシアですが、せっかくですからローカルとマレー語でコミュニケーションをとってみましょう。基本の挨拶・ありがとう:テリマ カシ (Terima Kasih)・どういたしまして :サマ サマ(Sama Sama)・おはようございます:スラマッ パギ (Selamat Pagi)・こんにちは :スラマッ プタ...


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    ディーパバリ(Deepavali)とは、別名「光の祭典」とも呼ばれるヒンドゥー教徒のお正月のこと。世界中のヒンドゥー教徒が新年を祝います。ディーパバリの日には、人々は新調した衣装を身にまとってお寺にお参りしたり、親戚や友人の家を訪ねて一緒に食事をしたりお菓子を食べたりします。2020年のディーパバリは11月14日です。


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    マレーシアでは英語が通じますが、いざ入国してみると町にはマレー語があふれています。マレーシアの公用語はマレー語。多民族国家ではあるものの、マレー系の住民が全体の7割近くを占めており、地元の人たちの会話や看板などはほとんどがマレー語です。マレーシア旅行をより楽しむために、ちょっとしたマレー語を覚えておきましょう。


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    イスラム教が国教であるマレーシアでは、毎年「ラマダン」と呼ばれる行事が実施されます。「ラマダン」とはイスラム教の五行のひとつである「断食」を行う月のこと。約1か月にもおよぶ断食を終えると、今度は「ハリラヤプアサ」というお祝いの日がやってきます。ラマダンとハリラヤプアサはどんな風に行われているのでしょうか。イスラム教は太...

  • マレーシア・歴史と民族🌲🙊

    • 文化・歴史・芸術
    • 2020-02-14

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    マレーシアはアジアでも珍しい多民族多宗教国家です。マレー人、中国人(華人)、インド人のほか、さまざまな先住民族で構成されており、イスラム教を国教としながらも、それぞれの信仰が認められています。ひとつの文化や宗教に統一されるのでなく、それぞれが独立して融合しあう社会は世界のなかでも稀有な存在だと言えるのではないでしょうか...


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    マラッカはペナン島のジョージタウンとともに、2008年に「マラッカ海峡の歴史都市群」としてユネスコ世界文化遺産に登録されました。東アジア、東南アジアにおいて類をみないユニークな建築様式、そして文化的な町並みを構成していることが高く評価されたとのことです。


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    サバ州の首都コタキナバルは、ボルネオ島の北部に位置し南シナ海の小湾に面しています。シャングリラなどの高級リゾートホテルがあり、ダイビングなどのビーチアクティビティを楽しんだり、世界自然遺産キナバル山の自然公園で珍しい動植物に出会うこともできます。多民族による様々な民族、文化に触れることができるのも魅力です。


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    コタキナバルから空路で約40分、日帰りも可能なマレーシアの隣国ブルネイは、石油・天然ガスなど地下資源が豊富で人々の生活水準が高く、政情も安定。敬虔なイスラム教徒の国できらびやかなモスクが街のシンボルとなっています。そんなブルネイのフォトジェニックスポットをご紹介します。ブルネイの正式名称、「ブルネイ・ダルサラーム」とは...


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    ボルネオ島の北にあるブルネイは、三方をマレーシアに囲まれる小さな国ですが、厳格なイスラム教の国であり、東南アジアで唯一、国王が首相も兼ねる絶対君主制の国であるなどマレーシアとは全く異なる文化を持っています。ブルネイはコタキナバルから空路でわずか40分ほど。マレーシア同様、日本人は査証なしで行ける観光地なので、コタキナバ...


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    マラッカの世界遺産以外の楽しみ方を現地よりお知らせします!こんな楽しみ方があったのかと、新発見間違いなしです。


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    クアラルンプール市内から南へおよそ24キロ(車で約40分程)のところに「プトラジャヤ」と呼ばれる新行政都市があります。首相官邸・財務省・裁判所などの行政機関が集まるエリアになります。プトラ湖に浮かぶように建つピンク色をした可愛らしい建物、通称“ピンクモスク”です。正式名称はプトラモスクと言います。可愛らしいピンク色をし...


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    地元の人たちからはKLの愛称で親しまれているクアラルンプールは、マレー語で「泥川の合流するところ」という意味で、市内中心部のマスジット・ジャメ付近にあるゴンバック川とクラン川が合流するあたりに中国から移民が定住し、街ができたと言われています。1800年代に錫鉱山が発見されたことで、集積地として発展を遂げました。クアラル...


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    ランカウイ島はマレーシアの北西部、アンダマン海に浮かぶ100ものランカウイ群島最大の島。ここではアジア屈指のビーチリゾート、ダタイベイやタンジュンルー、クアタウンやナイトマーケットなど島の楽しみ方をご紹介します。


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    ピンクパープルの色をしたバスが街中を走っています。GO KL(ゴーケイエル)と呼ばれるこのバスは無料で乗車することができます。2016年2月現在、4ルート運行されていてそれぞれのルートには色の名前がついています。観光に便利な2つのルートをご紹介します。GO KL運行MAP運行時間 : 平日6:00~23:00 土日祝7...

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