マレーシアの観光情報

マレーシアで癒される


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    世界最大の花と言われている「ラフレシア」をご存知ですか?マレーシアの国花「ハイビスカス」も大ぶりの花なのですが、ラフレシアはその10倍もの大きさの花なんです。 マレーシアを訪れる観光客の中には、マレーシアやインドネシアの一部でしかお目にかかれないこの花を見るためにマレーシアに来たという方もいらっしゃいます。ラフレシアは...


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    マレー語でカンポンは「村」、バルは「新しい」。カンポンバルは「新しい村」という意味です。カンポンバルは1900年にクアラルンプールをぐるっと取り囲むセランゴール州のスルタン(王様)によって設立されました。カンポンバルはカンポンマスジッド、カンポンパヤ、カンポンピンダなど合計7つの村から構成されています。当時イギリスの植...


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    クアラルンプールには観光にピッタリの2階建てバスがあります! その名もHOP-ON HOP-OFF(ホップオンホップオフ)バス。午前9時から午後6時までクアラルンプールの観光名所を網羅して運行しています。HOP-ON HOP-OFF(ホップオンホップオフ)バスはすべて2階建てバスです。2階前方部分はオープンデッキの屋根...


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    セキンチャンは、クアラルンプールの北西約100KM、車で1時間半ほどの場所に位置する人口約2万人の小さな町です。周りを緑の田園風景に囲まれたマレーシア有数の米どころです。米どころとして有名なセキンチャン。到着したらまずはお米の博物館(Paddy gallery)へレッツゴー!お米の博物館ではマレーシアで食べられてい...


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    3/18から6/9まで長く続いた行動政令が終わり、現在はRMCO(回復期の行動制限)にシフトしています。6/10からは州を越えての移動が可能になりました。自宅で過ごす時間が長かったこともあり、6/10以降はたくさんの人たちがランカウイ島、コタキナバル、ペナンなどへ旅行や家族に会うなど外出を始めています。


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    クアラルンプールの市内交通はバスやタクシーのほか、鉄道路線が発達しており現在も拡張を続けています。ICカードが利用できるので乗降もラクラク。中心部でも渋滞を気にせず移動できます。ご旅行で滞在なら市内中心部を走るLRT、KLモノレール、MRTの3路線が便利。また、郊外に出る時のKTMコミューターも利用すると行動範囲はぐっ...


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    バツー洞窟へのアクセスは、マレー鉄道電車のKTMコミューターで行くのが便利です。KLセントラル駅からKTMコミューター(KTM Komuter)と呼ばれる電車に乗り、バツーケイブス駅(BATU CAVES)で下車。ここがバツー洞窟の最寄り駅です。バツーケイブス駅が終点なので乗り過ごすこともなく分かりやすいですよ。駅から...


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    マレーシア第3の都市、イポーをご存じですか?首都クアラルンプールから北へバスで2時間半、コロニアル調の美しい街並みが残るノスタルジックな街です。熱気に満ちたクアラルンプールとはちょっと違う、落ち着いた雰囲気がマレーシアのリピーターの方々に支持されていますが、話題の映画「セカンドバージン」のロケ地になったことで、さらに注...


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    「世界ジオパーク」というものをご存じでしょうか? 世界ジオパーク(ジオパーク=大地の公園)とは、地質学的に貴重な特徴を有する地域をユネスコが認定するものです。「世界遺産の地質版」とも言われ、地質の貴重さに加え特徴的な文化や歴史を持ち、それらを保全しながら学習や観光にも活用し地域振興に寄与できる仕組みを持っていることも認...


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    マレーシアには2000年に世界遺産に登録された2つの国立公園があります。1つは東南アジア最高峰のキナバル山を擁するサバ州のキナバル国立公園、もう1つは様々な巨大洞窟が点在するサラワク州のグヌン・ムル国立公園。いずれもボルネオの大自然を体感できるスポット。世界自然遺産のスケールの大きさを味わってみてください。


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    コタキナバルでは、ノースボルネオ号で行くサンセットクルーズの販売を開始しました。人気急上昇中のクルーズについて詳しくお知らせします。


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    コタキナバルはリゾートが数多くありながらウォータースポーツに適したビーチがほとんどありません。ところが、ボートで20分ほど出た沖にはサンゴ礁に囲まれた海の透明度の高い島が点在しています。さらには民間の旅行会社の開発による充実した施設のあるプライベートアイランドも。周辺のおすすめの島とビーチを5つご紹介します。


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    マレーシアはアジアでも有数の「ゴルフ天国」。ローカルの人たちに人気ですし、名門コースが豊富で世界的に知られたゴルフツアー「マレーシアオープン」や「LPGAマレーシア」も開催されています。比較的手頃な料金でゴルフが楽しめるだけでなく、自然を生かしたダイナミックなコース設計が世界中のゴルファーを魅了しています。マレーシアは...


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    マレーシアのなかでも有数のリゾート地として人気の高いランカウイ島ですが、さらなる楽園を求める人にお勧めしたいのがパヤ島です。パヤ島は1985年にマレーシアの西海岸で最初の海洋公園に指定されました。このため宿泊施設は建てられず、日帰りツアーに参加しなければ訪問できないことから、美しい海が守られてきました。海の透明度の高さ...


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    ランカウイ島は鉄道がなく、バスの本数も少ないため、観光客は主にタクシーを利用するのが一般的です。到着日には空港からホテルまではタクシー利用で問題ありませんが、困ってしまうのが帰国日の過ごし方。最終日の帰国便によってはチェックアウトしてからずいぶん時間がある、空港へ直行してもすることがない・・・なんてもったいない!せっか...


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    クアラルンプールからクアンタンのスルタン・アマッ・シャ空港までは国内線で約1時間。そこから車で約1時間。マレー半島東海岸の町、チェラティンを紹介します。


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    マラッカの世界遺産以外の楽しみ方を現地よりお知らせします!こんな楽しみ方があったのかと、新発見間違いなしです。


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    KLCC公園に面して建つシャングリラ系列のトレーダースホテル33階にあり、これまでもBEST BARとして数々の表彰を受けている人気のバー。公園を挟んでいるため、少し遠目ですが、その分タワー全体がきれいに見えます!プラチナシルバーに輝く美しいツインタワーはため息が出ます。 営業時間 :毎日午前10時~午前0時(日~木曜...


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    KLから高速鉄道で2時間半ほどの場所に位置。「マレーシアで3番目に大きな都市」、水が綺麗で食事が美味しいとしてマレーシア人にも人気です。首都クアラルンプールから高速鉄道で2時間半の場所に位置。美食の街として知られ、イポーチキンや飲茶など美味しい食事を食べるためクアラルンプールから向かう人もいるほど。イポーが美食の街と呼...


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    マレーシア第2の観光都市ペナン島。イギリスがマレーシアに最初に入植した場所であり、その歴史とともに発展してきたジョージタウンは世界遺産に認定されましたが、それ以外にも見どころはたくさんあります。リゾート地としての知名度も高い一方、ローカルの人たちの生活も垣間見られるペナン島の魅力をご紹介します。


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    スリアKLCCから地下を通っていけるKLCC水族館はクアラルンプールの観光の穴場的存在。水中生物だけでなく、カエルやカブトムシ、イグアナ、タランチュラなど水辺にすむ生物たちの生態も見られるほか、海の中を歩いているような90mに及ぶ水中トンネルは圧巻。様々な海洋生物の餌付けも見られてローカルの家族連れにも人気の施設です。

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