マレーシアの観光情報

マレーシアの特集


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    10月22日より、首都クアラルンプールでは、条件付きの活動制限令が実施されていて、JTBマレーシアでも在宅勤務が続いています。そこで今日は、スタッフの#サラメシ「麺料理編」をご紹介します!買い物、食事などの外出は認められていて、レストランや屋台も営業しているので、感染防止策(SOP)の基準に従って、食事に出かけます!※...


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    ※この記事は2020年3月の情報を元に加筆・修正を実施しました。多民族・多宗教社会のマレーシアでは、それぞれの宗教行事や慣習にちなんだ祝日があります。国全体で定めた祝日のほか、地域ごとの祝日もあるのが特徴的。商店がお休みになることもあれば、賑やかなお祭りに出会えたり、ホテルが取りにくくなったりと観光客にとって祝日の影響...


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    クアラルンプールのチャイナタウンはペタリンストリートを中心に露店や屋台がたくさんある人気の定番観光スポット。活気あふれる街と美味しいB級グルメが食べられることでも有名です。そんなチャイナタウンの一角がおしゃれなスポットになりました。ローカルにも人気の最新スポット”鬼仔巷(Kwai Chai Hong)”をご紹介します。...


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    ココナッツ好きにはたまらない、マレーシアの定番のお菓子「オンデ・オンデ」どこか懐かしい味で食べ始めると止まらない。優しい味のお菓子。今日は家庭のレシピをご紹介します。オンデ・オンデは、パンダンリーフで緑色に着色した餅粉をグラマラッカ(黒糖)で包んでココナッツフレークをまぶした、マレーシア人に愛されている定番中の定番お菓...


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    世界最大の花と言われている「ラフレシア」をご存知ですか?マレーシアの国花「ハイビスカス」も大ぶりの花なのですが、ラフレシアはその10倍もの大きさの花なんです。 マレーシアを訪れる観光客の中には、マレーシアやインドネシアの一部でしかお目にかかれないこの花を見るためにマレーシアに来たという方もいらっしゃいます。ラフレシアは...


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    マレー語でカンポンは「村」、バルは「新しい」。カンポンバルは「新しい村」という意味です。カンポンバルは1900年にクアラルンプールをぐるっと取り囲むセランゴール州のスルタン(王様)によって設立されました。カンポンバルはカンポンマスジッド、カンポンパヤ、カンポンピンダなど合計7つの村から構成されています。当時イギリスの植...


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    クアラルンプールには観光にピッタリの2階建てバスがあります! その名もHOP-ON HOP-OFF(ホップオンホップオフ)バス。午前9時から午後6時までクアラルンプールの観光名所を網羅して運行しています。HOP-ON HOP-OFF(ホップオンホップオフ)バスはすべて2階建てバスです。2階前方部分はオープンデッキの屋根...


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    マレーシアで巡り合える数あるフルーツの中でも「フルーツの王様」と呼ばれるドリアンをご存知ですか?トゲトゲした突起のついた硬い殻と独特の香りのフルーツのことはアジア好きの方なら耳にされたことがあるのではないでしょうか。ドリアンを初めて目にする方は見た目のインパクトと強烈な匂いに圧倒され、拒否反応を示される方もいらっしゃい...


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    セキンチャンは、クアラルンプールの北西約100KM、車で1時間半ほどの場所に位置する人口約2万人の小さな町です。周りを緑の田園風景に囲まれたマレーシア有数の米どころです。米どころとして有名なセキンチャン。到着したらまずはお米の博物館(Paddy gallery)へレッツゴー!お米の博物館ではマレーシアで食べられてい...


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    ホタルの光を見たことがありますか?日本では見られる場所も時期も限られ、その数も今では少なくなっています。マレーシアでは1年を通じてホタル観賞が可能です。ホタルが好むマングローブの木に無数のホタルが集まり、その瞬きは「クリスマスツリー」と称されるほど。マングローブの木が茂る川をクルーズしながらのホタル観賞はマレーシアなら...


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    マレーシアでぜひ堪能したいのがトロピカルフルーツ。日本ではなかなか出会えない種類の果物やもぎたてならではのフレッシュで深い味わいに感動必至。マレーシアでは生野菜をあまり食べないのでフルーツで栄養を摂るともいわれています。屋台やスーパー、ファームなどで気軽に買って食べられるのでぜひトライしてみてください。


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    3/18から6/9まで長く続いた行動政令が終わり、現在はRMCO(回復期の行動制限)にシフトしています。6/10からは州を越えての移動が可能になりました。自宅で過ごす時間が長かったこともあり、6/10以降はたくさんの人たちがランカウイ島、コタキナバル、ペナンなどへ旅行や家族に会うなど外出を始めています。


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    クアラルンプールの市内交通はバスやタクシーのほか、鉄道路線が発達しており現在も拡張を続けています。ICカードが利用できるので乗降もラクラク。中心部でも渋滞を気にせず移動できます。ご旅行で滞在なら市内中心部を走るLRT、KLモノレール、MRTの3路線が便利。また、郊外に出る時のKTMコミューターも利用すると行動範囲はぐっ...


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    マレーシアの特徴のひとつが「多民族国家」であること。民族に紐づいた形で宗教が根付いています。国教のイスラム教はマレー系を中心に、中国系は仏教、インド系はヒンドゥー教を主に信仰しており、イギリス植民地時代の影響でキリスト教徒も存在します。ひとつの町にそれぞれの宗教の寺院が混在するのも他にはない風景です。マレーシアはインド...


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    バツー洞窟へのアクセスは、マレー鉄道電車のKTMコミューターで行くのが便利です。KLセントラル駅からKTMコミューター(KTM Komuter)と呼ばれる電車に乗り、バツーケイブス駅(BATU CAVES)で下車。ここがバツー洞窟の最寄り駅です。バツーケイブス駅が終点なので乗り過ごすこともなく分かりやすいですよ。駅から...


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    【ナシレマ】マレーシア人ならみんな大好きなナシレマ。ココナッツミルクで炊いたご飯に、ピリ辛のサンバル、小魚、ゆで卵にキュウリが基本。でも、お店によってはいろんなナシレマがあります。ナシレマは、レストラン、フードコート、屋台、持ち帰り専門店など、あらゆる場所で提供しています。なかでも、持ち帰り用の屋台は、仕事中でも、おや...


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    英語も通じるマレーシアですが、せっかくですからローカルとマレー語でコミュニケーションをとってみましょう。基本の挨拶・ありがとう:テリマ カシ (Terima Kasih)・どういたしまして :サマ サマ(Sama Sama)・おはようございます:スラマッ パギ (Selamat Pagi)・こんにちは :スラマッ プタ...


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    1985年にマレーシアの西海岸で最初の海洋公園に指定されたパヤ島。ペナン島周辺の海は透明度がいまひとつですが、高速船に1時間45分ほど乗れば、シュノーケリングで色とりどりの魚たちと泳いだり、白砂のビーチを散策したり、思う存分美しい海を満喫できます。ダイビングポイントもたくさんあるので初心者でも気軽に体験できます。


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    成長著しいマレーシアの首都、クアラルンプール。亜熱帯植物の豊かな緑、イギリス統治時代の面影を残す歴史的建造物、近代的な高層タワー、各民族の寺院やモスクなど様々な顔が混在しているのが大きな魅力。そんなクアラルンプールの必見スポットを5か所ご紹介します。


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    ディーパバリ(Deepavali)とは、別名「光の祭典」とも呼ばれるヒンドゥー教徒のお正月のこと。世界中のヒンドゥー教徒が新年を祝います。ディーパバリの日には、人々は新調した衣装を身にまとってお寺にお参りしたり、親戚や友人の家を訪ねて一緒に食事をしたりお菓子を食べたりします。2020年のディーパバリは11月14日です。


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    マレーシア第3の都市、イポーをご存じですか?首都クアラルンプールから北へバスで2時間半、コロニアル調の美しい街並みが残るノスタルジックな街です。熱気に満ちたクアラルンプールとはちょっと違う、落ち着いた雰囲気がマレーシアのリピーターの方々に支持されていますが、話題の映画「セカンドバージン」のロケ地になったことで、さらに注...


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    マレーシアでは英語が通じますが、いざ入国してみると町にはマレー語があふれています。マレーシアの公用語はマレー語。多民族国家ではあるものの、マレー系の住民が全体の7割近くを占めており、地元の人たちの会話や看板などはほとんどがマレー語です。マレーシア旅行をより楽しむために、ちょっとしたマレー語を覚えておきましょう。


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    マレーシアは多民族国家として知られていますが、食文化もバラエティに富んでいます。マレーシア発祥の「ニョニャ料理」は、15世紀前後に多くの中国人がマレー半島へ移り住み、現地(マレー)の女性と結婚することで生まれました。中華でもマレー料理でもない、ここでしか味わえないニョニャ料理をご紹介します。


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    イスラム教が国教であるマレーシアでは、毎年「ラマダン」と呼ばれる行事が実施されます。「ラマダン」とはイスラム教の五行のひとつである「断食」を行う月のこと。約1か月にもおよぶ断食を終えると、今度は「ハリラヤプアサ」というお祝いの日がやってきます。ラマダンとハリラヤプアサはどんな風に行われているのでしょうか。イスラム教は太...


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    多民族国家マレーシアは言語や宗教だけでなく食文化も多岐にわたっています。マレー料理のほか、中国系、インド系、中国とマレーが融合したニョニャなど。中国系、インド系も本来の中華料理、インド料理からマレーの流れを受けて進化した特徴ある料理で、ほかにはない個性的な味。豊かなローカルフードを味わってみましょう。


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    ランカウイといえば、今や高級リゾートで知られるマレーシアの一大観光地。島内全体が免税地区のため質の高いショッピングが楽しめるほか、ヨットハーバーや街に近い華やかな雰囲気のリゾート、熱帯雨林に囲まれた静寂なリゾートもあり、旅の目的に合わせて様々な選択肢があります。今回はJTB現地スタッフがおすすめのホテルを厳選して、5つ...


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    ※この記事は2020年2月現在の情報を元に加筆・修正を実施しましたコタキナバル空港はボルネオ観光のゲートウエイです。成田空港からは週2便、直行便が就航しています(月、木曜日。2020年2月現在)。コタキナバル空港から市街地中心部まで約8㎞。個人旅行者の移動手段はタクシーが一般的ですが、2013年12月から空港~市内を結...


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    マレーシアに来たら、日本人がよく行くようなお店ではなくて、現地で人気の穴場的なレストランに行ってみたいと思うことはありませんか。クアラルンプールのランドマークTWIN TOWERのほど近くにローカル感あふれるマレー料理レストランがあります。お店の名前は“Songket(ソンケット)”。


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    ※この記事は2020年2月現在の情報を元に加筆・修正を実施しましたランカウイ島はペナン島と並ぶマレーシアのビーチリゾート。特に島の北部は世界でも有数のラグジュアリーホテルが立ち並び、贅沢な休日を過ごしたい人たちに人気です。個人旅行者にとってランカウイ空港から市内へのアクセスはタクシーくらいしかありません。今回は空港から...


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    「世界ジオパーク」というものをご存じでしょうか? 世界ジオパーク(ジオパーク=大地の公園)とは、地質学的に貴重な特徴を有する地域をユネスコが認定するものです。「世界遺産の地質版」とも言われ、地質の貴重さに加え特徴的な文化や歴史を持ち、それらを保全しながら学習や観光にも活用し地域振興に寄与できる仕組みを持っていることも認...


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    東南アジア有数の大都会、マレーシアのクアラルンプール。ビジネスや観光で訪れる人も多いため様々なタイプのホテルがあります。歴史ある優雅な建物、モダンで洗練された内装、ショッピングエリアや観光名所に至近、駅に近くて移動に便利などなど・・。今回は主に観光目的の方たちにおすすめのホテル5つをご紹介します。


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    マレーシアの料理はおいしいけれど、辛かったり、脂っこかったりで、毎日は辛いという人も多いのではないでしょうか。そんな人にぴったりなのがマレーシア風鍋料理「スチームボート」です。野菜や肉、魚介類を美味しいスープで煮込んでいただくヘルシーな料理で、気温の高いマレーシアで汗をかきながら食べるスチームボートは最高ですね!マレー...


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    マレーシアはアジアでも珍しい多民族多宗教国家です。マレー人、中国人(華人)、インド人のほか、さまざまな先住民族で構成されており、イスラム教を国教としながらも、それぞれの信仰が認められています。ひとつの文化や宗教に統一されるのでなく、それぞれが独立して融合しあう社会は世界のなかでも稀有な存在だと言えるのではないでしょうか...


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    マラッカはペナン島のジョージタウンとともに、2008年に「マラッカ海峡の歴史都市群」としてユネスコ世界文化遺産に登録されました。東アジア、東南アジアにおいて類をみないユニークな建築様式、そして文化的な町並みを構成していることが高く評価されたとのことです。


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    コタキナバルでは、ノースボルネオ号で行くサンセットクルーズの販売を開始しました。人気急上昇中のクルーズについて詳しくお知らせします。


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    ボルネオに来たら大自然を体感したいもの。今回のおすすめはキウル川でのラフティングです。キウル川は流れがそれほど急ではないので、子どもから年配の方まで気軽に楽しむことができます。現地のラフティングツアーに参加すれば、川までの送迎、乗り方の指導も行うネイチャーガイドが川下りをしながら熱帯雨林について詳しく解説。水遊びの時間...


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    マレーシアのランカウイ島で熱帯ジャングルをカヤックで探検してみませんか?マングローブの生い茂る川をゆっくりと下っていけば、聞こえてくるのは鳥のさえずりと川のせせらぎだけ・・・。ランカウイの大自然に抱かれる最高の癒しがそこにあります。カヤックは2人乗りなので4~5歳のお子さんでも参加できます。親子で力を合わせてカヤックを...


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    ボルネオ島にあるキナバル山は東南アジアの最高峰。地元のドゥスン族の間で祖先の魂が眠る地として崇められてきた聖なる山です。山頂を目指すなら事前予約が必要でガイドと一緒に登りますが、富士山より高い山なので服装や靴、雨具、非常食など登山用の準備をしていきましょう。山頂に登らなくても十分楽しめるハイキングコースもありますよ!


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    東南アジアの名山キナバル山は、標高4,095m。今も隆起し続けているという独特の形状が印象深いマレーシアの霊峰です。山麓には熱帯のボルネオ島らしいジャングルが広がるキナバル国立公園があり、世界自然遺産に指定されています。そこで、キナバル国立公園のアクティブな楽しみ方をJTB現地スタッフがご案内します!


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    エコツアーというと、自然の豊かな場所で自然を楽しむツアーを想像しますが、厳密に言うとそれだけではエコツアーとは言えません。旅行者が自然を楽しむということは、どうやっても、ある程度自然に負荷を与えてしまいます。かといって、自然をそのままにしておくだけでも自然の維持は難しい。自然の保護にはお金がかかるのです。エコツアーでは...


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    サバ州の首都コタキナバルは、ボルネオ島の北部に位置し南シナ海の小湾に面しています。シャングリラなどの高級リゾートホテルがあり、ダイビングなどのビーチアクティビティを楽しんだり、世界自然遺産キナバル山の自然公園で珍しい動植物に出会うこともできます。多民族による様々な民族、文化に触れることができるのも魅力です。


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    コタキナバルから空路で約40分、日帰りも可能なマレーシアの隣国ブルネイは、石油・天然ガスなど地下資源が豊富で人々の生活水準が高く、政情も安定。敬虔なイスラム教徒の国できらびやかなモスクが街のシンボルとなっています。そんなブルネイのフォトジェニックスポットをご紹介します。ブルネイの正式名称、「ブルネイ・ダルサラーム」とは...


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    ボルネオ島の北にあるブルネイは、三方をマレーシアに囲まれる小さな国ですが、厳格なイスラム教の国であり、東南アジアで唯一、国王が首相も兼ねる絶対君主制の国であるなどマレーシアとは全く異なる文化を持っています。ブルネイはコタキナバルから空路でわずか40分ほど。マレーシア同様、日本人は査証なしで行ける観光地なので、コタキナバ...


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    ペナン島というとビーチリゾートのイメージが強いですが、世界遺産に登録されたジョージタウンのエキゾチックな街並み、熱帯直物の生い茂る森、バラエティ豊かな食文化など、様々な魅力にあふれています。今回はいろいろな楽しみ方のできる、ペナン島の魅力をご紹介します。


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    コタキナバルはリゾートが数多くありながらウォータースポーツに適したビーチがほとんどありません。ところが、ボートで20分ほど出た沖にはサンゴ礁に囲まれた海の透明度の高い島が点在しています。さらには民間の旅行会社の開発による充実した施設のあるプライベートアイランドも。周辺のおすすめの島とビーチを5つご紹介します。


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    豊かな自然とハイクオリティなサービスで人気のランカウイ。旅の思い出をさらにグレードアップするのに最適のアクティビティ「サンセットセイリング」をご紹介しましょう。ランカウイのサンセットセイリングは帆を張ったヨットに乗り、水着を着て楽しむアクティブなものなのです。


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    マレーシアはアジアでも有数の「ゴルフ天国」。ローカルの人たちに人気ですし、名門コースが豊富で世界的に知られたゴルフツアー「マレーシアオープン」や「LPGAマレーシア」も開催されています。比較的手頃な料金でゴルフが楽しめるだけでなく、自然を生かしたダイナミックなコース設計が世界中のゴルファーを魅了しています。マレーシアは...


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    マレーシアのなかでも有数のリゾート地として人気の高いランカウイ島ですが、さらなる楽園を求める人にお勧めしたいのがパヤ島です。パヤ島は1985年にマレーシアの西海岸で最初の海洋公園に指定されました。このため宿泊施設は建てられず、日帰りツアーに参加しなければ訪問できないことから、美しい海が守られてきました。海の透明度の高さ...


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    ランカウイ島は鉄道がなく、バスの本数も少ないため、観光客は主にタクシーを利用するのが一般的です。到着日には空港からホテルまではタクシー利用で問題ありませんが、困ってしまうのが帰国日の過ごし方。最終日の帰国便によってはチェックアウトしてからずいぶん時間がある、空港へ直行してもすることがない・・・なんてもったいない!せっか...


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    クアラルンプール市内中心部から北東に約12キロに位置する国立動物園「ズーネガラ」。2014年には中国から借り受けたジャイアントパンダ2頭を迎えて施設もアップグレード。


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    2014年夏、創作和食レストラン“NOBU”がクアラルンプールのKLCCタワー3の56階にオープンしました。NOBUは世界に約30店舗を展開していますが、クアラルンプールはマニラに続く東南アジアでの拠点となります。オープニングパーティーには共同経営者の俳優ロバート・デ・ニーロ氏も訪れました。


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    クアラルンプールからクアンタンのスルタン・アマッ・シャ空港までは国内線で約1時間。そこから車で約1時間。マレー半島東海岸の町、チェラティンを紹介します。


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    クアラルンプールでは巨大なSC(ショッピングセンター)でのショッピングも楽しみの1つ。エアコンの効いた快適なモール内には様々なブランドのお店が入っていて効率的に買い物ができます。バラエティー豊かなレストランのほか、現地の味を気軽に楽しめるフードコートも魅力的。今回はブキッビンタン近くにあるSCをご紹介します。


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    イギリス発祥の喫茶習慣で、19世紀半ばに貴族の間で社交を目的として始まったとされています。礼儀作法や家具調度品・使用されている食器などについてなど会話の内容は多岐に渡り、知識・教養が要求される場だったようです。また貴族の人々にとって夕方~夜は観劇等の社交時間となっており、夕食は21時を過ぎてしまいます。午後の空腹を補う...


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    マラッカの世界遺産以外の楽しみ方を現地よりお知らせします!こんな楽しみ方があったのかと、新発見間違いなしです。


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    KLCC公園に面して建つシャングリラ系列のトレーダースホテル33階にあり、これまでもBEST BARとして数々の表彰を受けている人気のバー。公園を挟んでいるため、少し遠目ですが、その分タワー全体がきれいに見えます!プラチナシルバーに輝く美しいツインタワーはため息が出ます。 営業時間 :毎日午前10時~午前0時(日~木曜...


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    「東洋の真珠」と呼ばれるマレーシア・ペナン島。マラッカとともに2008年に世界遺産に登録されたジョージタウンはペナン島の中心地であるとともに、半島やランカウイ島からのフェリーの玄関口でもあります。半島からは橋も作られましたが、今回はペナンへのアクセスのひとつであるフェリーについてご紹介します。ペナン島を発着するフェリー...


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    クアラルンプール市内から南へおよそ24キロ(車で約40分程)のところに「プトラジャヤ」と呼ばれる新行政都市があります。首相官邸・財務省・裁判所などの行政機関が集まるエリアになります。プトラ湖に浮かぶように建つピンク色をした可愛らしい建物、通称“ピンクモスク”です。正式名称はプトラモスクと言います。可愛らしいピンク色をし...


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    地元の人たちからはKLの愛称で親しまれているクアラルンプールは、マレー語で「泥川の合流するところ」という意味で、市内中心部のマスジット・ジャメ付近にあるゴンバック川とクラン川が合流するあたりに中国から移民が定住し、街ができたと言われています。1800年代に錫鉱山が発見されたことで、集積地として発展を遂げました。クアラル...


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    スーパーには様々な種類のお土産が揃っていて、ローカルのものだけではなく、定番のお土産もお手ごろな価格で買うことができます。お土産を買い忘れた!もっと買いたいけれど時間がない!という方でも大丈夫!■BOH TEAマレーシアのお土産といったらまずこれ。マレーシアの避暑地として知られているキャメロンハイランドで栽培されている...


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    マレーシア第2の観光都市ペナン島。イギリスがマレーシアに最初に入植した場所であり、その歴史とともに発展してきたジョージタウンは世界遺産に認定されましたが、それ以外にも見どころはたくさんあります。リゾート地としての知名度も高い一方、ローカルの人たちの生活も垣間見られるペナン島の魅力をご紹介します。


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    チャイナタウンにあるセントラルマーケットは、お土産を買わなくちゃいけないけど、あんまり時間を取られたくないという時にここだけで色々なお土産が揃うお薦めの場所です。マレーシアらしいエスニックな小物や、名産のピューターやバティック商品、定番のチョコレートなど色々なお土産が揃っています。セントラルマーケットは、チャイナタウン...


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    ランカウイ諸島は104もの島から成っています。ランカウイ島に次いで大きな島、ダヤンブンチン島への日帰りトリップが要注目!淡水湖でのカヤックや魚釣りなど、ランカウイ島とは、ひと味違うネイチャーライフが楽しめます。ダヤンブンチン島へは船でわずか15分~20分ほど。ランカウイ滞在の1日をより思い出深いものにしてみませんか。ダ...


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    スリアKLCCから地下を通っていけるKLCC水族館はクアラルンプールの観光の穴場的存在。水中生物だけでなく、カエルやカブトムシ、イグアナ、タランチュラなど水辺にすむ生物たちの生態も見られるほか、海の中を歩いているような90mに及ぶ水中トンネルは圧巻。様々な海洋生物の餌付けも見られてローカルの家族連れにも人気の施設です。


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    マレーシアは、実は大変なゴルフ天国ってご存知でしたか? 国際的なトーナメントが開催されるコースや、リゾート気分を満喫できるコース、まるでジャングルでプレーしているような錯覚に陥るコースなど、多彩なコースが魅力です。しかも、日本に比べると、とてもリーズナブルな価格でゴルフを楽しめるのもうれしいところ。首都クアラルンプール...


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    マレーシアの首都・クアラルンプール。多民族国家らしい様々な文化・風俗が入り混じったエキサイティングな街です。近代的な街並みの中に豊かな緑、歴史的な建造物、寺院などが点在し朝から夜まで見どころたっぷりの観光地。そんなクアラルンプールをより楽しむために、今回は季節ごとの気候と服装についてご紹介します。クアラルンプールは熱帯...


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    クレジットカードの普及が進んだとはいえ、食堂や屋台でのローカルグルメや市場でのショッピングが楽しいマレーシアでは現金も必需品。チップの習慣はありませんが、バスやタクシーなど現金を使う場面はまだまだ多いです。今回はマレーシアの通貨や両替事情についてご紹介します。


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    ※この記事は2020年1月現在の情報を元に加筆・修正を実施しました。日本から直行便のないペナンへは、クアラルンプール等アジアのハブ空港を経由していくことになります。クアラルンプールに比べ空港から市街地やビーチ沿いのリゾートホテルまでの距離は短いペナン空港ですが、一般道路を利用しての移動になるため意外と時間がかかりるため...


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    ※この記事は2020年1月現在の情報を元に加筆・修正を実施しました。日本から約8時間のフライトを経てクアラルンプールに到着したのち、クアラルンプール空港(KLIA/KLIA2)から市内へは約50km離れています。できるだけ効率良く移動して、限られた時間を有意義に使いたいものですね。市内への移動方法には、電車(KLIAエ...


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    ランカウイはラグジュアリーホテルの立ち並ぶビーチリゾートでありながら、北部にはマングローブ樹林が点在し、島全体がジオパークに指定されるなど自然豊かな島。島全体が免税地区のためショッピング天国としての魅力も十分。そんなランカウイ島をより楽しむために、今回は季節ごとの気候と服装についてご紹介します。


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    ペナン島の中心・ジョージタウンは、植民地時代の街並みや、一大貿易港にふさわしく多民族・多文化社会が色濃く残されていることが評価され、2008年にマラッカとともにユネスコ世界遺産に登録されました。小さな町のなかにマレー人、中国人、インド人など多民族が共存し、それぞれの文化や食を楽しむことができるだけでなく、彼らが信仰する...


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    ランカウイ島はマレーシアの北西部、アンダマン海に浮かぶ100ものランカウイ群島最大の島。ここではアジア屈指のビーチリゾート、ダタイベイやタンジュンルー、クアタウンやナイトマーケットなど島の楽しみ方をご紹介します。


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    マレーシアを象徴する動物といえばオランウータン。オランウータンはスマトラ島の一部とボルネオ島にだけ生息しています。オランウータンはマレー語で「森の人」を意味し、熱帯の森の木の上で暮らしていますが、木々の伐採や山火事などで森がなくなりつつあり、オランウータンの絶滅が心配されています。今回はマレーシアでオランウータンに会え...


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    マレーシアからシンガポールに行く場合、まず思いつく交通手段は飛行機でしょう。飛行機の場合、所要時間は1時間程度です。一番早くて楽だと思いますよね。しかし、クアラルンプール市内から空港まではおよそ1時間・空港への到着はフライトの約2時間前・飛行時間1時間・シンガポール到着後市内までの移動30分~1時間が必要になります。全...


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    ピンクパープルの色をしたバスが街中を走っています。GO KL(ゴーケイエル)と呼ばれるこのバスは無料で乗車することができます。2016年2月現在、4ルート運行されていてそれぞれのルートには色の名前がついています。観光に便利な2つのルートをご紹介します。GO KL運行MAP運行時間 : 平日6:00~23:00 土日祝7...


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    市内中心部から20分ほどで行けるテーマパーク「サンウェイ・ラグーン」。1993年4月開業の、マレーシアで大人気のテーマパーク。園内には遊園地やウォーターパーク、ホワイトタイガーもいるミニ動物園などがあって大人も子供も楽しめます。

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