マレーシア レストラン・カフェ 検索一覧

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オールド・チャイナ・カフェ(オールドチャイナカフェ)

人気のスポット

  • クアラルンプール
  • マレーシア料理
昔と変わらない店の佇まい(オールド・チャイナ・カフェ)

チャイナタウンの端に位置するカフェ。昔のチャイナタウンそのままの、ノスタルジックな雰囲気を残しているお店として観光客に人気がある。メニューはニョニャ・ラクサをはじめとするニョニャ料理が中心となっている。

オールド・ヴィレッジ・レストラン(オールドヴィレッジレストラン)

人気のスポット

  • コタキナバル
  • 中華料理・中国料理

屋台街だった通称セドコにできたフードコート、スリ・セレラ。現在は屋根も設営されている。主にシーフードレストランが集まっているが、一番のおすすめ店は、ひときわ大きな生簀をもつオールド・ヴィレッジだ。

ナンシーズ・キッチン(ナンシーズキッチン)

人気のスポット

  • マラッカ
  • その他エスニック料理
3世代で伝統の味を引き継いできたペラナカン料理(ナンシーズ・キッチン)

チャイナタウンに位置する、仕込みに手間ひまかけた伝統的なニョニャ料理が味わえる人気店。庶民的で小さな店内で提供される、スパイスやコリアンダーが絶妙に効いた料理は香りが豊かで繊細な味わい。デザート類も充実しており、持ち帰りもできる。

麗寶軒(マンダリンオリエンタル・クアラルンプール内)(メッセージ済)(ライポーヒン(マンダリンオリエンタルクアラルンプールナイ))

人気のスポット

  • クアラルンプール
  • 中華料理・中国料理
高級食材をふんだんに使ったスープ、中国の宮廷料「佛跳牆」(麗寶軒(マンダリンオリエンタル・クアラルンプール内)(メッセージ済))

豪華ホテル、マンダリンオリエンタル内にあるレストラン。風格があり、本格的広東料理を味わえる名店で、ランチタイムの飲茶が有名。毎日30種類ほど用意される点心は、蒸し物、揚げ物などが揃う。セットメニュー(4名~)もある。

ナム(ナムレストラン(ボントンレストラン&リゾートナイ))

人気のスポット

  • ランカウイ島
  • マレーシア料理
中央の庭と木を囲むようにつくられたダイニングスペース(ナム)

ボントン レストラン&リゾートのメインダイニング。美しい夕日、野生の鳥や動物を眺めながら食事を楽しめる。ランチにはサンドウィッチなどの軽めのメニューがあり、ディナーにはマレー料理とニョニャ料理のほか、パスタなど各国料理が揃う。デザートやワインの種類も豊富。

ホーキーチキンライス(ホーキーチキンライス)

人気のスポット

  • マラッカ
  • 中華料理・中国料理
マラッカタウン内には何店舗かあり、よく看板を見かける(ホーキーチキンライス)

いつも行列が絶えないチキンライスの人気店。分厚い蒸し鶏と、そのダシ汁を使って炊いたご飯の相性は抜群。ご飯を丸めたライスボールもおすすめで、そのおいしさに、10個は軽くいけてしまう。

安記(アンキ)

人気のスポット

  • クアラルンプール
  • 中華料理・中国料理
昔ながらの味を守る。クレイポットはご飯ではなくもちもちの老鼠粉(安記)

家族経営の小さなお店。クレイポット(土鍋)で注文を受けてからひとつひとつ作り上げるお粥は地元の人にも評判の味。人気はエビ粥で、エビの卵やミソが入っていてまろやかな味わいは何度でも通いたくなるほど。中国料理のサイドメニューも充実している。

シン キー バー クッテー レストラン(シンキー バークッテーレストラン)

人気のスポット

  • コタキナバル
  • 中華料理・中国料理

バクテーとは骨付きの豚肉を漢方薬などと煮込んだ料理。豚の骨が生んだ深みのあるスープと漢方薬のスーッとした香りがマッチした逸品。さらにここでは黒コショウも加わり、パンチの効いた味わいに。

ビュー(ザ ビュー (ホテルエクアトリアルペナンナイ))

人気のスポット

  • ペナン
  • フランス料理
名前の通り、眺めのいいレストラン(ビュー)

大きな窓から海岸線とペナン橋を眺めながら、本格フレンチが楽しめるレストラン。専属ピアニストによるミュージックもあり、ラグジュアリーな時間を過ごすことができる。

フード・リパブリック(フードリパブリック)

人気のスポット

  • クアラルンプール
  • フードコート
約30もの店舗が集う巨大フードコート(フード・リパブリック)

ブキッビンタンにある人気ショッピングモール、パビリオンにあるフードコート。清潔感のあるモダンな雰囲気の中、マレー、中華、インド、デザートなどマレーシアを代表するローカルフードを味わうことができる。いろいろ食べてお気に入りのマレーシアンフードを見つけてみよう。

サオナム(サオナム)

  • クアラルンプール
  • ベトナム料理

ジャランアローの一本奥の通りにある、味、雰囲気ともに評判のベトナム料理店。名物の生春巻きや、マンゴスチンとエビのサラダなどは、白ワインとの相性も抜群。ベトナムから取り寄せているベトナムコーヒーも自慢。夜は要予約。

ラマ・ファイブ(ラマファイブ)

  • クアラルンプール
  • タイ料理
本場のタイ料理を緑豊かな環境で楽しめる都会のオアシス(ラマ・ファイブ)

中心部から少し外れたロケーションに位置する邸宅レストラン、ラマ・ファイブは、緑に囲まれた南国らしい空間のなかで食事ができることから、地元駐在員にも人気。マレーシアの素材を使った、鮮度が自慢の本格タイ料理は見た目も味も絶品。

ケダイ コピ ライ フォン(ケダイコピライフォン)

  • クアラルンプール
  • 中華料理・中国料理
セントラルマーケットやチャイナタウンからすぐ(ケダイ コピ ライ フォン)

数軒の屋台が集まるマレーシア風コーヒーショップのなかの1軒。メニューは牛肉麺のみで、麺はビーフン、玉子を練り込んだイエローヌードル、きしめんのようなクィティオなどから選べる(ミックスもOK)。たっぷりの具材は、マレーシア産の牛の腸、皮、肉など。牛骨と漢方で10時間以上煮込んだスープも絶品。

ジャラン・アロール・フードストリート(ジャランアロールフードストリート)

  • クアラルンプール
  • 屋台
イポー駅(ジャラン・アロール・フードストリート)

約200mのアロー通りに屋台がひしめく、町でも屈指の屋台街。基本は席に着いた店で料理を注文するが、メニューに無い料理は近隣の店から取り寄せることもOK。シーフードバーベキューの店が多くシーフードが焼けるよい香りが漂う。日中に開いている店は少なく、夕方から24時くらいまでが最もにぎわう。

ボンベイ・パレス(ボンベイパレス)

  • クアラルンプール
  • インド料理
ライフセンター外観(ボンベイ・パレス)

日本人好みのクリーミーな辛さが特徴のインド料理店。スパイスはインドから直輸入という本格派で、ナンは厨房のタンドールで丁寧に焼き上げている。夜はインドの伝統音楽の演奏もある。

ポルトガル・スクエア(ポルトガルスクエア)

  • マラッカ
  • ポルトガル料理
ボートが沢山並んでいる(ポルトガル・スクエア)

マラッカ中心部の東南の海岸沿いに、ポルトガル人の子孫が住む地域がある。ポルトガル時代から残る居住地だが、町並みはヨーロッパ風ではない。桟橋に面してシーフードのレストランや屋台が集まる「ポルトガル・スクエア」では、カトリック教徒の手によるポルトガルの味が楽しめる。魚の炭火焼きはポルトガル名物。漁業を生業としている人々が多い。

レストラン・オレ・サヤン(レストランオレサヤン)

  • マラッカ
  • その他エスニック料理
マレー、タイ、ニョニャ料理と豊富なバラエティでお値段も優しい(レストラン・オレ・サヤン)

プラナカンの家庭で受け継がれた伝統のニョニャ料理の店。店主が「ニョニャ料理を広めたい」と1983年に創業した。エビをパイナップル、ハーブとココナッツミルクで煮たウダン・マサック・レマッ・ナナスなどが名物。ひと皿のボリュームはシェアして食べたい。

カンポン ネラヤン フローティング シーフードレストラン(カンポンネラヤンレストラン)

  • コタキナバル
  • マレーシア料理

各国要人の歓迎ディナーにも利用される有名店。日本のテレビで紹介されたこともある。池の上に立つ半オープンエアーのダイニングは400人の収容が可能。毎日19時45分からはバンブーダンスショーも行われる。

リトル・イタリー(リトルイタリー)

  • コタキナバル
  • イタリア料理
カラフルな外観が目印(リトル・イタリー)

ホテル・キャピタル内のイタリア出身の家族が経営する本格的なイタリア料理レストラン。料理は50種類以上と種類も多く、本場イタリアの味を再現。「一食で多くの味を」とラヴィオリ3種盛りなどメニューにも工夫がある。人気はパリパリの生地にとろとろのチーズがのったピザ。

油記肉骨茶(ユウキニクコツチャ)

  • コタキナバル
  • 中華料理・中国料理

鍋料理のバクテーは、土鍋で出すのが一般的だが、この店の場合は普通の器を利用して供される。そのため早く冷めてしまうが、味には自信あり!と貫禄充分の実力派の専門店だ。

コック&ブルビストロ(コックアンドブルビストロ)

  • コタキナバル
  • バー・パブ・クラブ

欧米人や地元のOLが集い、生演奏も楽しめるアイリッシュ・パブ。ドラフトギネスをはじめ、ビールやカクテルなどの酒類は500種類にも及ぶ。ビリヤードやダーツに興じる人も、グラスを片手に海風に吹かれる人も。

エーデルワイス・カフェ(エーデルワイスカフェ)

  • ペナン
  • カフェ

邸宅を利用したカフェ。店内は30年以上かけて収集したペナンの調度品が配されている。おすすめはマドラス島コーヒー。オリジナルレシピのスイスやドイツの料理も味わえる。ドラゴンフルーツなどを使ったフレッシュジュースも人気。

レッド・トマト・レストラン・アンド・ラウンジ(レッドトマトレストラン&ラウンジ)

  • ランカウイ島
  • イタリア料理
RED TOMATOが目立つお店の看板(レッド・トマト・レストラン・アンド・ラウンジ)

毎朝、手作りする自家製パンは地元でも評判。トマトスープと自慢のパンを使ったサンドウィッチが人気。食事メニューのほか、フレッシュジュースやシェイク、パンケーキなどカフェメニューも揃う。

タマリンド・スプリングス(タマリンドスプリングス)

  • クアラルンプール
  • その他エスニック料理
南国の自然を満喫しながらの贅沢なひと時を楽しめる(タマリンド・スプリングス)

植物に覆われた静かな空間はジャングル・リュクスがテーマのレストラン。周囲のジャングルを見渡すテラス席がおすすめ。料理はアペタイザー・プラッタ―やアモック(魚カレー)など、カンボジアやラオスの伝統料理にアレンジを加えたメニューが中心。要予約。

MOZA レストラン&カフェ(モザレストランアンドカフェ)

  • クアラルンプール
  • その他エスニック料理

イスラム美術館の中にある、洗練された雰囲気のレストラン。幾何学模様のガラスと彫刻が組み合わさった壁や、真っ白な天井や床を配した、アーティスティックな店内で、マレーとアラビアをミックスした料理が楽しめる。時間帯によってメニューが異なり、ランチタイムは5種類からメインが選択できるセットメニューがある。

サン フォン バクテー(サンフォンバクテー)

  • クアラルンプール
  • 中華料理・中国料理
時間や人数にかかわらず、手軽に楽しめる(サン フォン バクテー)

インビ通りから少し奥に入ったところにあるバクテ―の有名店。創業当時から受け継がれる10種類以上の漢方薬をブレンドした自慢のバクテ―が一番人気。メニューにはバクテー以外にもシーフードや豆腐などを使ったさまざまな料理があるので、癖のあるバクテーはちょっと苦手というメンバーがいても安心。

ジャラン・インビ(ジャランインビ)

  • クアラルンプール
  • 屋台
街の中心地で本当のローカルフードを味わいたければこのエリアへ!(ジャラン・インビ)

インビ通りとそこから延びる路地を中心に中国系の屋台が点在。アロー通りよりも軒数は少ないが、歴史の長い味の良い名店が多いと評判。昼は食堂として営業し、涼しくなる夕方から通りに屋台とテーブルを出す店が多い。

パープルケーンティー料理(パープルケインティーリョウリ)

  • クアラルンプール
  • 中華料理・中国料理
茶葉を用いたヘルシーな料理とデザートを手軽に楽しめる(パープルケーンティー料理)

すべての料理にお茶を使った本格的な台湾式お茶料理のレストラン。日替わりで違うお茶の香りを楽しむことができるティーライスと小魚のセットメニュー「シックスセンス」や、お茶のソースでいただく鍋「ホットポット」などがお店からのおすすめ。

ジョンカー88(ジョンカー88)

  • マラッカ
  • ファストフード
かき氷のアイスカチャンが人気(ジョンカー88)

カキ氷を使ったデザートが人気のカフェ。おすすめは緑のゼリーや小豆などが入り、ボリューム満点のプレシャス・チェンドル。メニューには麺類もありランチとしても利用できる。

カランセ・アート・カフェ(カランセアートカフェ)

  • マラッカ
  • ファストフード
植物に覆われたエントランスはとてもよい雰囲気(カランセ・アート・カフェ)

オランダ広場から徒歩5分ほどの場所に位置するカフェ。国内13州原産のコーヒー豆を使用し、それぞれの特徴を生かしたオリジナルブレンドのコーヒーが味わえる。スイーツも絶品なので、一緒に注文したい。

フェリンギ・グリル(フェリンギグリル(シャングリララササヤンリゾートアンドスパナイ))

  • ペナン
  • その他料理

シャングリ・ラ・ラサ・サヤン・リゾート&スパ内にあり、エレガントな雰囲気が特徴のレストラン。美しい海やリゾートの庭園を眺めながら食事を楽しめる、ワインセラーも充実しているので、お好みのワインでペナンの夜を満喫できる。

ジン・クィジン(コンコルド・ホテル・クアラルンプール内)(ジンクィジン(コンコルドホテルクアラルンプールナイ))

  • クアラルンプール
  • 中華料理・中国料理
活気ある広々した店内を飲茶のトロリーが行きかう(ジン・クィジン(コンコルド・ホテル・クアラルンプール内))

コンコルド・ホテル内にあるエレガントで明るい雰囲気の中国料理レストラン。広東料理がメインで飲茶が人気。朝からランチタイムにかけて、30種類以上の点心を乗せたワゴンが店内をまわる香港スタイルが評判。リーズナブルな値段設定で訪れるたびに新しいメニューが加えられている。

タツ(インターコンチネンタル・クアラルンプール内)(タツ(インターコンチネンタルクアラルンプールナイ))

  • クアラルンプール
  • 日本料理
日本酒をはじめお酒の品揃えが充実(タツ(インターコンチネンタル・クアラルンプール内))

インターコンチネンタル・クアラルンプール内にある日本料理店。鉄板焼きカウンターや寿司バー、メインダイニングルーム、ラウンジ、4つのプライベートダイニングルームがある。新鮮な料理はもちろん、その料理と相性の良いカクテルやワイン、日本酒を提供している。土曜の夜のビュッフェも人気。

シャン・パレス(香宮)(シャンパレス(コウキュウ))

  • クアラルンプール
  • 中華料理・中国料理
広東料理の名店「香宮(シャンパレス)」赤のエントランスが目印(シャン・パレス(香宮))

シャングリ・ラ・ホテル内にある中国料理レストラン。古代中国をイメージしたクラシックなインテリアのなか、シェフが巧みに素材の風味を引き出した最高級の広東料理を提供。美しい庭園が見渡せる席もあり、ランチには飲茶も楽しめる。

客家飯店(ハッカレストラン)

  • クアラルンプール
  • 中華料理・中国料理
今や周りは高層ビルだらけに(客家飯店)

1957年創業のスチームボート(火鍋)で有名なレストラン。6時間かけて作る秘伝のスープで食べるスチームボートは、海鮮やすり身、野菜などの具のほか、締めには自家製麺も付く。鍋以外にもシーフードや肉を使った正統派の中華料理も種類が多い。

オリエンタル・シーフード(東方海鮮舫)(オリエンタルシーフード(トウホウカイセンボウ))

  • ペナン
  • シーフード&ステーキ
ガーニ―ドライブにあるネオンサインが印象的な入り口(オリエンタル・シーフード(東方海鮮舫))

海に迫り出したオープンテラスで、潮風にあたりながら新鮮なシーフードを味わえる人気レストラン。生簀から調理してくれる魚介類は新鮮そのもの。中国料理風の味付けがメインなので日本人にもなじみやすい。

レストラン ケンドム(レストランケンドム)

  • マラッカ
  • 中華料理・中国料理
広々とした店内(レストラン ケンドム)

1985年に創業した広東料理レストラン。1階2階あわせると55ものテーブルがあり誕生日会やウェディングパーティーなどにも使用でき、地元の人の特別な日を祝う場として愛されている。

セロニ・ニョニャ料理レストラン(セロニニョニャリョウリレストラン)

  • マラッカ
  • マレーシア料理
マラッカアイランドの近くにあり、エビとねじれ豆のサンバルが人気メニュー(セロニ・ニョニャ料理レストラン)

マラッカの街中にあるアンティークに囲まれた雰囲気のある店内で、伝統的なニョニャ料理を味わうことができる。ココナツミルクを使った冷たいデザート、チェンドルも人気。

ジパング(シャングリ・ラ・ホテル・クアラルンプール内)(ジパング(シャングリラホテルクアラルンポールナイ))

  • クアラルンプール
  • 日本料理
しっとりとした雰囲気の店内(ジパング(シャングリ・ラ・ホテル・クアラルンプール内))

シャングリ・ラ・ホテルにある和食レストラン。日本料理の老舗なだ万の元シェフが腕をふるう、クアラルンプールで最高級の日本食と評される料理は、観光客だけでなくローカルにも人気。旅の途中で日本食が恋しくなったら、ぜひ訪れたい。

ハード・ロック・カフェ(コンコルド・ホテル・クアラルンプール内)(ハードロックカフェ(コンコルドホテルクアラルンプールナイ))

  • クアラルンプール
  • アメリカ・ハワイ料理
赤が印象的な入り口(ハード・ロック・カフェ(コンコルド・ホテル・クアラルンプール内))

世界に支店を持つハードロックカフェのクアラルンプール店。ボリュームたっぷりのステーキやハンバーガー、フライドポテトなどが人気。クラシックロックを聴きながら賑やかな時間を過ごすことができる。また、オリジナル商品を扱うショップも併設されている。

ビジャン・バー・アンド・レストラン(ビジャンバーアンドレストラン)

  • クアラルンプール
  • マレーシア料理
優しい日差しを感じられるオープン席が心地よい(ビジャン・バー・アンド・レストラン)

マレー料理の味に定評のある古民家レストラン。緑を配し、風が吹き抜ける店内はカンボン(村)の小さな家をイメージさせる。メニュー表やナプキンなど随所にバティックを使い、マレーシアの美に触れられるのも魅力。素材にこだわった伝統的なマレー料理はどれも美味と評判。アルコールを置かないマレー料理レストランが多い中、ビジャンはワインなどのお酒も楽しめることでも人気。6人以上のグループには料理教室も開かれている。

霧島(キリシマ(シティテルペナンナイ))

  • ペナン
  • 日本料理
ホテル内にあるレストランへの入り口(霧島)

ペナンで人気の高い日本食レストラン。店内は寿司カウンターや個室、メインダイニングエリアがある。メニューはアラカルトやセットからお好みを選択できる。旅の途中で日本食が恋しくなったときに心強い存在。

ドラゴン・アイ(パビリオン・クアラルンプール内)(ドラゴンアイ(パビリオンクアラルンプールナイ))

  • クアラルンプール
  • 中華料理・中国料理
開放感あるガラス張りのDragon-I。行列ができることもしばしば(ドラゴン・アイ(パビリオン・クアラルンプール内))

本場のシェフが作る上海点心を中心とした中国料理を手頃な価格で楽しむことができる。小籠包やマンゴーを使った冷たいデザートなどが人気。ショッピングモール、パビリオンの1階にある。

プレシャス・オールド・チャイナ(プレシャスオールドチャイナレストランアンドバー)

  • クアラルンプール
  • マレーシア料理

チャイナタウンに古くからあるニョニャ料理の名店「オールドチャイナ」の支店。セントラルマーケットの中にあり、ペナンやマラッカから取り寄せた、古き良き時代を思い起こさせるアンティークの家具や調度品が並び、美術館のような雰囲気。ステンドグラスには中国の縁起のよいモチーフが取り入れられている。新鮮なハーブを使ったニョニャ料理の、日本にはない独特の香りと味をぜひ体験してみたい。

ブリックフィールズ(リトル・インディア)(ブリックフィールズ(リトルインディア))

  • クアラルンプール
  • インド料理

古くは質の良い粘土がとれて煉瓦作りの中心地であったためブリック・フィールズの名がついた。英国の植民地時代にやってきたインド系の住民が集まって住んでいたこともあり、今でもインド系住民の比率が高いエリアとなっている。表通りにはインド風のカラフルな看板やイルミネーションが飾られ一年中華やかな印象。インドから輸入されたアクセサリーや衣装などを売る店と、インド料理のレストランが多く軒を連ねる。100年以上前に造られたキリスト教の教会や、モスクなど歴史を伝える宗教施設も点在するのでぶらぶら歩いてみるとおもしろい。

雲海山(ウンカイザン)

  • ランカウイ島
  • 日本料理
屋内と屋外がある(雲海山)

パンタイ・テンガーから少し上がった丘の上にある、本格的なワインセラーといけすを備えた日本料理レストラン。いけすから取り出された新鮮な魚やエビ、ロブスターを、高級ホテルや豪華客船で腕を磨いた一流シェフが手際よくさばいてくれる。新鮮な海の幸と美しいランカウイの風景を堪能しよう。

バリ・ハイ・シーフード・マーケット(バリハイシーフードマーケット)

  • ペナン
  • 中華料理・中国料理

大きなロブスターが目印のシーフードレストラン。たくさん並ぶ生簀が圧巻。新鮮な魚介類を選び、自分好みの調理法で調理してもらおう。観光客だけでなく地元の家族連れにも人気の店。

クバヤ・ダイニング・ルーム(クバヤダイニングルーム)

  • ペナン
  • マレーシア料理
内装もおしゃれなレストラン(クバヤ・ダイニング・ルーム)

クバヤ・ダイニング・ルームは昔ながらのプラナカン(※)の古い家屋を改装したヘリテージ・ホテル「セブン・テラシーズ」の中にある。フランス料理のエッセンスを取り入れたモダンニョニャ料理は人気が高く、食事は18~20時か20~22時の時間制。インテリアや調度品、器などもプラナカンアートに溢れており、一見の価値あり。素敵なペナンの夜を楽しめるはず。※プラナカンとは中国系移民の子どもの意味。

マンダリングリル

  • クアラルンプール
  • 無国籍料理

緑豊かなKLCCパークを一望できるロケーション。シャンデリアがきらめく豪華な雰囲気のグリルレストラン。伝統的な料理にコンテンポラリーなテイストを加えた、おいしい多国籍料理が自慢。和牛のトマホークステーキ、ボストンロブスターのグリルテルミドールなどの料理を、ビンテージワインとともに楽しめる。ドレスコードがあるので、エレガントな服装とつま先とかかとが覆われた靴で、めいっぱいおしゃれをして訪れよう。

ヴィラダニエリ

  • クアラルンプール
  • イタリア料理

大都会クアラルンプールにありながらも、田舎の邸宅をほうふつとさせる支柱のないトラットリアスタイルの店内は、イタリアの村ならではの雰囲気を醸し出している。丹精込めた手作りパスタ、薫り高いハーブソース、直火焼きの肉など、伝統料理の精神を忠実に再現した昔ながらの料理が評判。特にロブスターとパッパデッレのトマトバジルソースはぜひ味わってもらいたい自慢の一品。日曜日のスパークリングワインとともにいただくビュッフェも人気がある。

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マレーシア現地レポート

JTB現地スタッフによる最新レポート

現地オプショナルツアー

2島めぐり サピ島・マムティック島  ~コタキナバルアイランドホッピング~(日本語ガイド)

コタキナバル発着

コタキナバルの沖合いにある国立公園に指定されているトゥンク・アブドゥル・ラーマン海洋公園の無人島のうち、人気の「サピ島」と「マムティック島」を巡る人気コース。国立公園の中でたくさんの熱帯魚と美しいサンゴ礁がみられる一番人気のサピ島。そして美しいビーチが広がるマムティック島へご案内。時間のながれがゆっくりとした島で自分の時間をのんびりと過ごすこともでき、また、アクティブに思いっきり楽しむこともできるオススメのツアーです。

2島めぐり サピ島・マムティック島  ~コタキナバルアイランドホッピング~(日本語ガイド)

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人気のブルーモスクを訪れる!マレーシア三大宗教の旅

クアラルンプール発着

郊外シャーアラームのブルーモスク、KL最大の中国寺院天后宮、チャイナタウンのインド寺院スリ・マハマリアマン寺院にご案内いたします。ブルーモスクは白と青が美しく心を奪われます! (絶好の撮影スポット)多民族国家マレーシアならではのツアーです。昼食はローカル料理となっております。この機会にマレーシアの三大宗教を実際に感じてみてはいかがですか?

人気のブルーモスクを訪れる!マレーシア三大宗教の旅

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世界遺産マラッカと名物ニョニャ料理(食事あり)

クアラルンプール発着

クアラルンプールから車で2時間、極東貿易の拠点として発展した世界遺産古都マラッカを訪ねます。マラッカはマレーシアの観光地としても有名で沢山の観光客が訪れる人気スポットとなっています。 歴史だけではなくババニョニャの可愛い食器や小物、民芸品を買うこともできます。昼食にはマラッカ発祥の『ニョニャ料理』をご賞味いただきます。マラッカ川リバークルーズにご案内いたします。長い間植民地だったため、様々な文化の融合が感じられる町です。世界遺産の町を一日かけてご案内します。※日本語ガイドがご案内いたします。

世界遺産マラッカと名物ニョニャ料理(食事あり)

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