ミャンマー旅行・ツアー

ミャンマー旅行・ツアー

ミャンマー人々の祈りが絶え間なく続く
敬虔な仏教国

インド、タイなど5か国と国境を接し、130以上の民族が暮らします。世界三大仏教遺跡のひとつとされるバガン遺跡群や、黄金に輝くパゴダ(仏塔)のあるヤンゴン、少数民族が水上生活を営むインレー湖など、人々の信仰や仏教文化、素朴な村の風景に魅了されます。

基本情報

  • 日本からの所要時間
    約8時間(日本-ヤンゴン直行便利用)
    通貨
    チャット
    服装について
    寺院、僧院は土足禁止です。靴下やストッキングを脱ぎ、裸足で観光します。着脱の楽な靴がおすすめです。ショートパンツ、ミニスカート、タンクトップなどでの入場はできません。
    持参した方がいいもの
    12〜2月が1年中で最も過ごしやすいですが、肌寒くなりますので、上着の用意をおすすめします。3〜4月は暑く、気温が40℃まであがることもあるため、帽子やサングラスをおすすめします。

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絶対に行きたい!人気スポット

  • バガン遺跡群

    広大な平原に、2000基以上もの大小様々な寺院やパゴダ(仏塔)が林立しています。

    仏教芸術の円熟期を代表するティーローミンロー寺院や、金色に輝く仏像が収められているアーナンダ寺院の装飾や壁画からは、人々の仏教への深い信仰、繁栄への願い、ヒンドゥー教の影響、当時の暮らしぶりなどがうかがい知ることができます。

    天候に恵まれれば、バガン王朝の栄華が偲ばれる幻想的な夕景観賞が楽しめます。
  • バガン遺跡群
  • シュエダゴン・パゴダ<ヤンゴン>

    パゴダ(仏塔)の中でもとくに格式が高く、信仰の中心となり、一年中熱心な祈りを捧げる参拝客で絶えません。

    金箔や宝石が散りばめられた仏塔は、太陽に照らされることで美しさが増します。ライトアップされた夜は、昼の様相とはまた異なり、幻想的な輝きを放ちます。
  • ティーローミンロー寺院<ニャウンウー>

    外壁に数々の漆喰装飾がなされた荘厳な寺院。ティーローミンローとは「傘と王が欲したもの」という意味があり、5人の王子の中央に傘を立て、傾いた側の王子を王位継承者とした、という話から名付けられました。

    内部には4体の黄金の仏像があり、それぞれ東西南北を向いています。

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