
湯元齋藤旅館
長野県乗鞍高原・白骨温泉
中里介山の小説「大菩薩峠」ゆかりの宿。独特の乳白色の温泉にて、体と心の「癒」のひと時をお過ごし頂けます様、心をこめてお迎えいたしております。
「三日入ると三年風邪をひかない」といわれる白骨温泉は、乳白色で弱酸性の硫黄泉です。胃腸病に効果があるとされ、炭酸成分が血流を良くし身体が芯から温まります。
白骨温泉についてもっと見る硫黄泉、炭酸水素塩泉など
胃腸病、神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、冷え性、五十肩、打ち身、動脈硬化症、高血圧、切り傷、糖尿病、慢性皮ふ病、痔疾、慢性婦人病、美肌などと言われている。
【新幹線・電車をご利用の場合】
東京(約2時間15分)→松本駅~バス(2時間3分)→白骨温泉
東京(約2時間46分)→新島々駅~バス(54分)→白骨温泉
【新幹線・電車をご利用の場合】
新大阪(約3時間12分)→高山駅~バス(1時間19分)→さわんど岩見平~バス(約12分)→白骨温泉
新大阪(約3時間25分)→新島々駅~バス(54分)→白骨温泉