シンガポールの観光情報

シンガポールで見る


  • ケンケン

    最先端の国「シンガポール」。昼間は高層ビルや観覧車など、近未来的な世界を楽しめますが、夜になるとシンガポールの街全体がライトアップされ、幻想的な雰囲気へ。ここでは、シンガポールに訪れたら絶対に見てほしい夜景スポットを現地スタッフがご紹介します。


  • ケンケン

    シンガポールにはさまざまなアトラクションがありますが、中でも人気の高い“ナイトサファリ”は世界各地から年間100万人以上の人が訪れます。1994年にオープンした世界初の夜だけのサファリパーク。徒歩やトラムでパークを巡り、夜行性の動物たちの昼間とは異なる姿を観察できます。ここではその“ナイトサファリ”の魅力や人気の秘密を...


  • ケンケン

    リトルインディア駅(MRT)の隣にあり、ウェットマーケット、ホーカーセンター、ショップで構成されている「Tekka Centre(テッカセンター)」。1階にはウェットマーケット、2階には衣料品店、アクセサリー店が所狭しとずらりと並んでいます。シンガポールを訪れたら、ぜひ一度は行ってほしい“ホーカー”。シンガポール島内に...


  • ケンケン

    『ニョニャクエ』はプラナカンの代表的なお菓子。その意味は“プラナカン女性のお菓子”というシンプルなもの(プラナカンの女性=「ニョニャ」、お菓子=「クエ」)。パンダンリーフやブンガ・テランの花(Blue Pea Flower)やローズシロップなどの自然植物を用いて、緑・青・赤など鮮やかな色のお菓子に仕上げてあってとても華...


  • ケンケン

    中華系の人々が全人口の7割以上を占めるシンガポールでは、春節(旧正月)はさまざまなイベントが開かれるなど、とても盛大な祝祭で、大いに賑わいます。春節とは、旧暦の1月1日のことです。毎年1月1日にお祝いする新暦のお正月とは異なり、お祝いする時期は毎年変化します。シンガポールの2023年のチャイニーズ・ニューイヤーは1月2...


  • ケンケン

    観光地として大人から子供まで人気のシンガポールですが、「女子旅デスティネーション」としても見逃せません。美味しいものを食べて、ショッピングして、スパでリラックス、観光もして、夜はナイトクラブへ。英国文化と中国文化、さらにはインドやマレー系といった多文化都市国家で過ごす充実の一時を楽しく満喫しませんか。多様な魅力のシンガ...


  • ケンケン

    シンガポールには、さまざまなタイプのテーマパークが点在しています。ファミリーや三世代親子向け、大人のグループや女子旅など、誰もが楽しめますが、今回は、一人旅でもぜひ訪れたいおすすめテーマパークを2カ所、厳選してJTB現地スタッフがご紹介します。


  • ケンケン

    今やシンガポールでぜひとも訪れたいスポットとなった一大エンターテイメント観光施設「マリーナベイ・サンズ」。その一角をなし、建物の常識を覆す(!?)ほどのインパクトで圧倒するマリーナベイ・サンズホテル。「屋上展望デッキの絶景プールからシンガポールの摩天楼を見下ろしたい!」と思っているひとも多いのではないでしょうか。カジノ...


  • ケンケン

    ほぼ赤道直下と言えるシンガポールは、一年を通して暑い暑い夏、常夏の国です。テレビで見る天気予報で、「最高気温が29度、30度、31度以外、見たことない!」というのは極端な話ですが、それに近いものがあります。年間を通して高温多湿、雨季と乾季があり、雨季にはスコールと呼ばれる短時間の激しい雨に見舞われます。今回はシンガポー...


  • ケンケン

    2015年7月、シンガポールに待望の世界遺産が誕生しました。シンガポール初となる世界遺産は、市街地中心部にある都会のオアシス、シンガポール植物園(Singapore Botanic Gardens)。JTB現地スタッフが世界文化遺産「シンガポール・ボタニックガーデン(シンガポール植物園)」を紹介します。


  • ケンケン

    旅行口コミサイトの大手トリップアドバイザー(TripAdvisor)で、シンガポールの観光名所の1位は、シンガポール国立蘭園(National Orchid Garden)。日本では温室でしか見ることのできないランの花々。さまざまな種類の色とりどりのランが無数に咲く国立蘭園は、癒やしの空間でもあり、観光客だけでなく、地...


  • ケンケン

    シンガポール随一のナイトスポットといえば、クラークキーです。蛇行して流れるシンガポールリバー沿のかつての倉庫街が、今ではすっかりトレンディな人気スポットに。熱帯地域のまったりとした空気を感じつつ、川沿いで食べる美味なる料理。そして、キラキラと輝くイルミネーション。食事の後は、リバーボートでシンガポール川からマリーナベイ...


  • ケンケン

    シンガポールは多民族国家であり、中華系、マレー系、インド系の3人種が暮らしています。とりわけ女性のファッションは各文化により違いがあります。


  • ケンケン

    『シンガポール』といえば、近代的な高層ビルが立ち並ぶ摩天楼のイメージが強いですが、多民族国家ならではの多彩な文化や歴史を感じられる観光スポットも数多くあります。今回は、そんなシンガポールの観光名所を6つ厳選してご紹介します。また、シンガポール観光に必要不可欠とも言える MRT(地下鉄)の使い方についても解説します。シン...


  • ケンケン

    12月は街中がソワソワ、ワクワク。煌びやかなイルミネーションで街中はとても華やぎ、インスタ映えスポットで溢れます。イルミネーションもバーゲンもイベントも、なんでも徹底的(?)にやってくれるシンガポール。おもちゃ箱のようなシンガポールが一年でもっともキラキラ✨に輝く季節が、まさに今。シンガポールでもっとも有名なショッピン...


  • ケンケン

    シンガポール初の世界遺産となった美しい公園、ボタニックガーデン。目抜き通りオーチャードロードからも約2㌔しか離れていないのに、緑豊かな植物園はまさに都会のオアシスといった感じ。シンガポール植物園(シンガポール・ボタニック・ガーデン)は、英植民地時代から150年以上の歴史があり、東南アジアのゴム生産や、蘭の花の栽培技術の...


  • ケンケン

    シンガポール市街地のほぼ全域をカバーするMRTは「Mass Rapid Transit(大量高速交通機関)」の略称でシンガポール滞在中、旅行者にとっても移動手段として強い味方。路線拡張、延伸工事は今も続けられており、地元の人々だけでなく、観光客にとってもより使い勝手の良い公共交通機関になっています。MRTの乗り方と料金...


  • ケンケン

    シンガポールにはたくさんのテーマパークやアトラクションがあります。そんな中、イルカに触れ合うことで癒されたい!子供といっしょに思い出深い旅のひと時を過ごしたい!海洋生物が大好き!そんな人にぜひおすすめしたいのが、水のテーマパーク「アドベンチャーコーブ・ウォーターパーク」にあるドルフィンアイランド!イルカと直接触れ合った...


  • ケンケン

    清潔で緑豊かな国(Clean & Green Singapore)を目指すシンガポール。街の美観を損ねる行為は基本的に禁止。細かい規則が設けられ、違反すると時には高額な罰金が科せられます。でも、こうした規則をあらかじめ知っていれば、なにも心配することはありません。シンガポールを訪れるなら、ぜひ知っておきたい規則をJTB...


  • ケンケン

    小さな島シンガポールから、ジョホール水道を渡れば、そこはマレーシア。レゴランド・マレーシアリゾートや食事に行くなど、気軽にジョホールバルへ出かけるシンガポール人も少なくありません。シンガポール滞在中に、国境を越えて日帰りで文化や言語の異なる異国マレーシアへ出かけるのもおすすめです。世界遺産に登録されている古都マラッカや...


  • ケンケン

    シンガポールのシンボル、マーライオン公園の高さ8mのマーライオン像は、毎年一度、1年の汚れを落とすべく清掃作業が行われます。2023年は7月27日と28日の2日間で、メンテナンス作業が行われたばかりだったのですが、今回はかなり長めで 2023年9月25日 (月)~2023年12月13日(水) の期間、まわりをフェンスで...


  • ケンケン

    シンガポールと言えば、マーライオン。マーライオンと言えば、シンガポール!シンガポールとマーライオンは切ってもきれない関係にあります。町中を散策中、マーライオン像を見かけるチャンスはたくさん。シンガポールにはいったい何頭のマーライオン像が存在するのだろう?マーライオンを探しに町へ繰り出しました!


  • ケンケン

    植物と建築デザインを融合した景観がユニークな Gardens by the Bay は、マリーナベイ・サンズの東側に位置する、最新技術を駆使した未来型植物園。101㌶の広大な敷地に大小の植物園や庭園、池などが点在し、世界各国の植物観察を楽しめます。タワーやドームなどを使った斬新な展示が見ものです。園内は一部施設を除いて...


  • ケンケン

    “Kampong Glam(カンポン・グラム)”は、多民族国家シンガポールの中でもひと際独特な雰囲気を醸すエリア。カンポン・グラムの魅力は、伝統とモダンが融合した多様性にあります。この界隈を散策すると、絨毯、香水、“ニョニャケバヤ”(ブラウスとワンピースを組み合わせたプラナカンの伝統衣装)、ジュエリー、雑貨を売る伝統的...


  • ケンケン

    シンガポールのカルチャー発信地といえば、ティオン・バル(またはチョンバル)です。レトロな雰囲気とトレンディさが混在した個性的でオシャレなエリアで、市街地中心部からはMRT東西線(緑色のライン)で気軽にアクセスできます。オシャレな街歩きには、旬なティオン・バルがおすすめ。


  • ケンケン

    シンガポールには、通りを一本隔てると雰囲気ががらりと異なる、民族色豊かな街角がたくさんあります。今回は、アラブストリート(カンポン・グラム地区)とブギス地区界隈の見逃せない観光スポットをJTB現地スタッフがご紹介します。コーランが響き、カラフルな色のヒジャブを被った女性が行き交う異空間でエキゾチックな体験を楽しみません...


  • ケンケン

    年中暑いシンガポールでは、カレンダーを見ても、公園や町を歩いていても、「あー、もう夏だ!」とか、「もう秋ですね」なんていう季節の移り変わりを感じることも、友人との会話もありません。でも、お祭りやイベントに参加することで、月日の移り変わりを感じます。今回は、日本でいう秋(9~11月)にシンガポールで開催予定の主な宗教色豊...


  • ケンケン

    今やマリーナベイ地区は、シンガポール滞在中に必ず1度は訪れたいスポットです。イベントが開催されていたり、新しい発見があったりと、在住者もちょこちょこ立ち寄ってその動向や変化をチェックしています。今回は、世界最大級、アジア最大の観覧車「シンガポール・フライヤー」をJTB現地スタッフがご紹介します。2008年に一般公開され...


  • ケンケン

    東洋と西洋が出会い、自然と都会が美しく混じり合い、そして過去と現在が交錯するユニークな国、それがシンガポール。なぜ旅行先に「シンガポールが」選ばれるの?その人気の理由を深堀してみたらこうだった。


  • ケンケン

    シンガポールのリゾートアイランド、セントーサ島は、誰もが楽しめるアトラクションやアクティビティ満載です。ユニバーサル・スタジオ・シンガポールに代表されるテーマパーク、水族館、ビーチとビーチ沿いのカフェ、ラグジュアリーなリゾートホテルでのホテル滞在やスパ、子供向けのスペースも。セントーサ島のアトラクション&アクティビティ...


  • ケンケン

    シンガポールには、通りを一つ隔てると雰囲気ががらりと異なる、民族色豊かな街角が数多くあります。今回は、リトルインディア(インド人街)の見逃せない観光スポットをご紹介します。週末、民族衣装であるサリーを身にまとった女性がショッピングをしたり、家族連れで食事をする姿をよく見かけます。細い路地に入れば、スパイスやジャスミンの...


  • ケンケン

    「シンガポール」と「ビーチリゾート」はあまり結びつかないかもしれません。でも、シンガポールにもビーチがあります! しかも砂浜とヤシの木、静かな波際、そして意外(!?)にも透明度のある穏やかな海が広がります。ビーチクラブやバー、レストランで食事をしつつ、ビールやカクテルを飲みつつ、ビーチで潮風を感じませんか。雰囲気の良い...


  • ケンケン

    シンガポールといえば、高層ビルが立ち並び、最新技術を駆使したライトアップや煌びやかな夜景、近代都市のイメージが強いのですが、中心街から少し離れるだけでマングローブの林が広がる自然が保全され、野鳥が飛び交う自然を体験できます。シンガポール北西部のジョホール水道に面した保護区はマングローブの林が広がり、渡り鳥もやってくる保...


  • ケンケン

    プラナカン博物館が約4年の改修を終えて2023年2月17日に再オープンしました。パステルグリーンの色合いとともに真の美しさを誇ってきたネオクラシカルな歴史的建物は、このたび内装もこれにふさわしい姿に生まれ変わり、まさに“宝石箱”と呼ぶべき施設へと格上げされました。800点以上の展示品が置かれた館内は3つのフロアに9つの...


  • ケンケン

    シンガポールは、誰でも楽しめる海外旅行先のひとつ。清潔で社会インフラが整備されているシンガポールは子連れ旅行先としてもおすすめ。動物や植物、野鳥などをテーマにしたテーマパークは「学び」や「気づき」も多く、大いに好奇心を刺激してくれます。またビーチや自然保護区は無料で楽しめます。JTB現地スタッフが数あるファミリー向け観...


  • ケンケン

    世界の空港ランキング(スカイトラックッス調査)で、7年連続で「世界ベスト空港」総合1位に選ばれたシンガポール・チャンギ国際空港。2019年4月には巨大複合商業施設「Jewel(ジュエル)」がオープンし、空港としての魅力がさらにアップしました。緑豊かな庭園と人工滝、遊び心満載のアトラクション、ショッピングにダイニング、ホ...


  • ケンケン

    シンガポールの国土面積は、東京23区とほぼ同じぐらい。コンパクトにまとまっています。公共交通機関はとても発達しているものの、限られた滞在時間を楽に便利に効率よく観光するには、やはり車があると便利です。赤道直下のシンガポールでは歩いたり、タクシーを待ったりするだけでも体力を消耗してしまいます。チャンギ国際空港にはレンタカ...


  • ケンケン

    リトルインディアでマーケットと言えば、ここ“テッカセンター”。テッカ・センターはインド系の人たちだけでなく、中華系、マレー系、それに旅行者の姿も見かけます。テッカセンターはアクセス至便なところにあります。MRTリトルインディア駅で下車し、C出口を出て正面左に見える水色の建物がテッカセンター。歩いて数分で到着します。...


  • ケンケン

    ナイトサファリは2022年11月29日に、新しい円形劇場をオープンし、それに伴い約20年にわたり人気を集める「クリーチャーズ・オブ・ザ・ナイト」ショーのリニューアルバージョンも発表しました。1,000席の円形劇場は、以前に比べ収容人数が30%増加し、ステージの機能も強化されました。また、映像や音響効果、LEDウォールに...


  • ケンケン

    高級ブティックやデパートが建ち並ぶオーチャードエリアのショッピングモール「Orchard Gateway (オーチャード·ゲートウェイ) 」内にあり、アクセスも抜群。ライブラリー@オーチャードは、次世代の概念を提唱し、デザインと応用芸術に焦点を当て、以前のライブラリのファッション志向のスタイルを守っています。図書館には...


  • ケンケン

    奇抜な建築物が立ち並び、常に“何かが起こり”、変化する街シンガポール。そんな奇抜なアイデアで知られたシンガポールですが、熱帯雨林の自然に親しむチャンスがあることもこの国のステキなところ。地図を開くと真ん中あたりに広がる緑色の地域があります。それがブキ・ティマ自然保護区です。最新アトラクションに目を奪われがちですが、今度...


  • ケンケン

    2020年を迎えるカウントダウン・イベント目白押しのシンガポール。なかでも世界的に注目されているのが、マリーナベイ地区で盛大に行われるカウントダウン・イベント「スターアイランド(STARISLAND SINGAPORECOUNTDOWN EDITION 2019-2020)」です。JTBでは、そんな世界初の新感覚エンタ...


  • ケンケン

    爆音がシンガポールの街に響きわたる、毎年恒例となった「F1シンガポール・グランプリ」がいよいよ9月20~22日の3日間に渡って開催されます!夜開かれるナイトレースで、しかも、シンガポールらしい特徴的な夜景を背景に爆音を轟かせて疾走するカーレースは迫力満点、ただただ圧倒されるばかりだとか。世界各地からファンが押し寄せるの...


  • ケンケン

    ユニークな形の建物が多く集まるマリーナベイ地区の夜景はピカイチ。ライトアップされた建物はもちろん、毎晩、マリーナベイ・サンズで行われる人気の光と水と音のシンフォニー【SPECTRA(スペクトラ)】は必見です。


  • ケンケン

    その治安の良さや英語圏であること、日本からも約6時間でアクセスできるなど、子供連れ家族での海外旅行先としても人気のあるシンガポール。ナイトサファリや水族館、ユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイなど、ファミリー向けの見どころ満載ですが、今回はファミリーにお勧めしたいのが、職業体験テー...


  • ケンケン

    シンガポールには、テーマパークやアトラクション、動物園や植物園、庭園、水族館、そして各種テーマに沿った美術館や博物館、奇想天外な建造物など大人から子供まで遊べて、楽しめる施設がたくさんあります。数あるこれら施設の中から、巷で話題のイチオシの美術館と、セントーサ島の注目の体験型アトラクションをJTB現地スタッフがご紹介し...


  • ケンケン

    シンガポールには、動物を間近に見たり、接したりすることのできる動物園がいくつかあります。シンガポール動物園もそのうちのひとつ。開園45周年を迎え、それを記念した期間限定のプロジェクションマッピングを駆使したイベントが「レインフォレスト・ルミナ」です。とりわけ、この時期、日中の暑さが徐々に落ち着きをみせ、夜の帳が下りる頃...


  • ケンケン

    この季節、シンガポール各地では、煌びやかなイルミネーションで街中はとても華やぎます。シンガポールの目ぬき通り、オーチャードロードはクリスマスイルミネーションでフェスティブ気分を盛り上げてくれます。12月から1月にかけてのスペシャルな気分を盛り上げてくれる、そしてシンガポールらしいシチュエーションで2019年の幕開けを楽...


  • ケンケン

    シンガポールの夜のお楽しみといえば、煌びやかな夜景!ビル群のライトアップだけでなく、時には水と音、光の演出が加えられ、印象深い美しい夜景が広がります。とりわけ、マリーナベイ地区の夜景は、圧倒的な迫力と想像以上の光の演出に息をのむほど。マリーナベイ地区の三大夜景スポットをJTB現地スタッフがご紹介します。


  • ケンケン

    近代的な建物が並ぶシンガポールですが、伝統的な家屋も残されています。それがショップハウス!かわいいフォトジェニックな建物で、インスタ映えするのはもちろん、カラフルな色の外壁と優雅な装飾がほどこされた外観が印象的。今回は、そんな伝統のショップハウスとペラナカン(プラナカン)文化、歴史について、JTB現地スタッフが紹介しま...


  • ケンケン

    シンガポール滞在中に日帰りで隣国マレーシアの世界遺産都市マラッカ観光を楽しみませんか? 大航海時代の面影を残す世界遺産の古都マラッカへはシンガポールからバスで便利にアクセスできます。シンガポールからの行き方とマラッカの魅力をJTB現地スタッフがご紹介します。


  • ケンケン

    シンガポールの一の繁華街がオーチャード・ロード周辺に広がっているのですが、一歩裏手に入れば、閑静な住宅街になっています。表の通りとは打って変わって、そこには、周辺住民の憩いの場になっている公園やおしゃれなカフェ、ローカルフードの美味しい店があります。今回は、地元住民ならではのお散歩コースをご紹介します。MRTオーチャー...


  • ケンケン

     この記事のテーマはズバリ、ドリアン! 強烈な匂いで知られるドリアンは、その甘くてマイルドな味が堪らないと思う方も居れば、匂いを嗅いだだけで、、、、なんて方も。実に、極端に好き嫌いが分かれる果物なのです。日本の方はドリアンに対し好意を抱かない方が多いようですが、かたやシンガポールでは愛され果物なのです。下記の数々のな写...


  • ケンケン

    シンガポールの観光スポットに入場する場合、入場料がシンガポールドルで30ドル以上かかる場所が多いのですが、その反面、無料で入場できる場所もあるんです。無料で入場できる場所の一つで、あの有名ホテル「マリーナ・ベイ・サンズの隣にある「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」があります。園内を散策するだけなら無料で入れますよ。「ガーデン...


  • ケンケン

    今回はプラナカン陶器を買うために、オーチャード近辺からバスで約40分、イーストコーストのカトンというエリアに来てみました。市内の都会的な雰囲気とは打って変わり、プラナカン様式の建物が立ち並ぶ落ち着いた街並みをのんびり散歩してみました。シンガポールには、チャイナタウン、アラブストリート、リトルインディアと、様々な人種が暮...


  • ケンケン

    住所(最寄駅):10 Bayfront Ave, 018956(Bayfront駅)建築家:モシェ・サフディー氏マーライオンに次ぐ、シンガポールのランドマークともなりつつあるマリーナベイサンズ。三つのタワーは、横から見ると実は2枚の重ね板に沿ったように客室が湾側とガーデン側に傾いており、その間にできた吹き抜けスペースが...


  • ケンケン

    MRTのBras Basah駅周辺は、教会や美術館がたくさんあり、一度にシンガポールの歴史を学べるスポットになっています。今回は、Bras Basah駅周辺を散歩しながら、シンガポールの歴史や文化に触れてみました。


  • ケンケン

    ■おすすめの時間帯:朝 7時~10時国内唯一の世界遺産であるボタニックガーデン。開園時間は朝5時と早く、夜が明けると多くのランナーや太極拳などのサークルで賑わっています。緑が生い茂るなか、たっぷりとマイナスイオンを吸いながらランニングを楽しむことができます。ナッシムゲートのインフォーメーションセンターにはロッカー完備、...


  • ケンケン

    シンガポールは、新しく近未来的な建築物も多く、都会なイメージが強いのですが、少し足を伸ばすとお散歩をしたくなるような市民の憩いの場所がいっぱいあります。そんな、のんびりお散歩をしたくなるようなシンガポールの癒し系スポットをご紹介します。


  • ケンケン

    日本には少ないテラス席が多いシンガポール。せっかく年中あたたかい国へ訪れるので、気持ちのいい場所でカフェを楽しみたいですよね。そんな方に、テラス席があるカフェ・バーが多いエリアをご紹介いたします。①デンプシーヒルオーチャードから西に車で10分ほどの場所に位置するこの場所は、元英国陸軍のキャンプ地を再開発したおしゃれエリ...


  • ケンケン

    シンガポールにはたくさんの観光地とお買い物スポットがありますが、残念ながら「世界遺産」は今のところありません。しかしお隣のマレーシアまで少し足を伸ばすだけで、2008年にUNESCO世界文化遺産に登録されたマラッカへ日帰りで行くことができるのです。ということで、JTBのマイバス(オプショナルツアー)を使って実際に行って...

もっと前の記事を表示

エリアから探す

地図から探す

記事タイプから選ぶ

旅のテーマから選ぶ

旅行スタイルから選ぶ

日付から選ぶ