シンガポールの観光情報

シンガポールで体験する

  • JTBシンガポール支店
    安田晴美

    奇抜な建築物が立ち並び、常に“何かが起こり”、変化する街シンガポール。そんな奇抜なアイデアで知られたシンガポールですが、熱帯雨林の自然に親しむチャンスがあることもこの国のステキなところ。地図を開くと真ん中あたりに広がる緑色の地域があります。それがブキ・ティマ自然保護区です。最新アトラクションに目を奪われがちですが、今度...

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    安田晴美

    2020年を迎えるカウントダウン・イベント目白押しのシンガポール。なかでも世界的に注目されているのが、マリーナベイ地区で盛大に行われるカウントダウン・イベント「スターアイランド(STARISLAND SINGAPORECOUNTDOWN EDITION 2019-2020)」です。JTBでは、そんな世界初の新感覚エンタ...


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    アジア最大規模のマラソン大会「スタンダード・チャータード シンガポールマラソン2019」が2019年11月30日と2019年12月1日に、シンガポールで開かれます。シンガポールマラソン日本事務局の公式サイトからは個人エントリーが締め切られていますが、JTBの現地発着オプショナル特別パッケージではエントリー受付中。しかも...

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    安田晴美

    シンガポールにはたくさんのテーマパークやアトラクションがあります。そんな中、イルカに触れ合うことで癒されたい!子供といっしょに思い出深い旅のひと時を過ごしたい!海洋生物が大好き!そんな人にぜひおすすめしたいのが、水のテーマパーク「アドベンチャーコーブ・ウォーターパーク」にあるドルフィンアイランド!イルカと直接触れ合った...


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    シンガポール観光中に語学学校で英語を学ぶ“プチ留学”を体験しませんか?観光やショッピング、エステ、グルメなど滞在中の過ごし方はさまざまですが、観光旅行にプラスαの体験を求める人にぴったりの留学気分で英語をブラッシュアップする、ワタシ磨きの旅をご提案します。


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    世界の空港ランキング(スカイトラックッス調査)で、7年連続で「世界ベスト空港」総合1位に選ばれたシンガポール・チャンギ国際空港。2019年4月には巨大複合商業施設「Jewel(ジュエル)」がオープンし、空港としての魅力がさらにアップしました。緑豊かな庭園と人工滝、遊び心満載のアトラクション、ショッピングにダイニング、ホ...

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    安田晴美

    ユニークな形の建物が多く集まるマリーナベイ地区の夜景はピカイチ。ライトアップされた建物はもちろん、毎晩、マリーナベイ・サンズで行われる人気の光と水と音のシンフォニー【SPECTRA(スペクトラ)】は必見です。

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    安田晴美

    その治安の良さや英語圏であること、日本からも約6時間でアクセスできるなど、子供連れ家族での海外旅行先としても人気のあるシンガポール。ナイトサファリや水族館、ユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイなど、ファミリー向けの見どころ満載ですが、今回はファミリーにお勧めしたいのが、職業体験テー...


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    シンガポールには、テーマパークやアトラクション、動物園や植物園、庭園、水族館、そして各種テーマに沿った美術館や博物館、奇想天外な建造物など大人から子供まで遊べて、楽しめる施設がたくさんあります。数あるこれら施設の中から、巷で話題のイチオシの美術館と、セントーサ島の注目の体験型アトラクションをJTB現地スタッフがご紹介し...

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    安田晴美

    「サロンケバヤ」をご存知ですか?シンガポール航空(SQ)のキャビンアテンダントが着用する制服というと思い浮かべる人も多いと思います。SQの女性客室乗務員が着用する、優雅なシルエットの、とても印象的な制服「サロンケバヤ」。シンガポールの伝統と文化を感じるデザインと色使い、そのスタイルは、シンガポール航空だけでなく、シンガ...

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    安田晴美

    シンガポールでゴルフしませんか? シンガポールでは、天気をそれほど気にすることなく、いつでもゴルフを楽しめます(ただし、暑さ対策は十分に!)。さらに、シンガポールは東京23区とほぼ同じぐらいの国土ということもあり、滞在先からゴルフ場までのアクセス時間が短く、1日でゴルフと市内観光を組み合わせることができるのもうれしいと...

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    安田晴美

    シンガポールには、動物を間近に見たり、接したりすることのできる動物園がいくつかあります。シンガポール動物園もそのうちのひとつ。開園45周年を迎え、それを記念した期間限定のプロジェクションマッピングを駆使したイベントが「レインフォレスト・ルミナ」です。とりわけ、この時期、日中の暑さが徐々に落ち着きをみせ、夜の帳が下りる頃...

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    安田晴美

    この季節、シンガポール各地では、煌びやかなイルミネーションで街中はとても華やぎます。シンガポールの目ぬき通り、オーチャードロードはクリスマスイルミネーションでフェスティブ気分を盛り上げてくれます。12月から1月にかけてのスペシャルな気分を盛り上げてくれる、そしてシンガポールらしいシチュエーションで2019年の幕開けを楽...

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    安田晴美

    シンガポールのリゾートアイランドといえば、セントーサ島。ユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)や水族館シー・アクアリウム、アドベンチャー・コーヴ・ウォーターパーク、アンダーウォーター・ワールド・シンガポールなど、人気のパークを中心にお遊びスポットが点在しています。そんな中から自然が好きで、身体を動かすのが大好き...

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    安田晴美

    シンガポールのリゾートアイランドといえば、セントーサ島。なかでも、人気の上位にランクされるアトラクションがユニバーサル・スタジオ・シンガポール(USS)。以前にも、USSについては、取り上げていますが、今回は、必ず体験したいアトラクションを厳選してJTB現地スタッフがご案内します!

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    安田晴美

    観光地として大人から子供まで人気のシンガポールですが、「女子旅デスティネーション」としても見逃せません。美味しいものを食べて、ショッピングして、スパでリラックス、観光もして、夜はナイトクラブへ。英国文化と中国文化、さらにはインドやマレー系といった多文化都市国家で過ごす充実の一時を楽しく満喫しませんか。多様な魅力のシンガ...

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    安田晴美

    近代的な建物が並ぶシンガポールですが、伝統的な家屋も残されています。それがショップハウス!かわいいフォトジェニックな建物で、インスタ映えするのはもちろん、カラフルな色の外壁と優雅な装飾がほどこされた外観が印象的。今回は、そんな伝統のショップハウスとペラナカン(プラナカン)文化、歴史について、JTB現地スタッフが紹介しま...

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    安田晴美

    シンガポール滞在中に日帰りで隣国マレーシアの世界遺産都市マラッカ観光を楽しみませんか? 大航海時代の面影を残す世界遺産の古都マラッカへはシンガポールからバスで便利にアクセスできます。シンガポールからの行き方とマラッカの魅力をJTB現地スタッフがご紹介します。


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    シンガポールといえば、高層ビルが立ち並び、最新技術を駆使したライトアップや煌びやかな夜景、近代都市のイメージが強いのですが、中心街から少し離れるだけでマングローブの林が広がる自然が保全され、野鳥が飛び交う自然を体験できます。シンガポール北西部のジョホール水道に面した保護区はマングローブの林が広がり、渡り鳥もやってくる保...


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    シンガポールのリゾートアイランド、セントーサ島は、誰もが楽しめるアトラクションやアクティビティ満載です。ユニバーサル・スタジオ・シンガポールに代表されるテーマパーク、水族館、ビーチとビーチ沿いのカフェ、ラグジュアリーなリゾートホテルでのホテル滞在やスパ、子供向けのスペースも。セントーサ島のアトラクション&アクティビティ...


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    シンガポールは、誰でも楽しめる海外旅行先のひとつ。清潔で社会インフラが整備されているシンガポールは子連れ旅行先としてもおすすめ。動物や植物、野鳥などをテーマにしたテーマパークは「学び」や「気づき」も多く、大いに好奇心を刺激してくれます。またビーチや自然保護区は無料で楽しめます。JTB現地スタッフが数あるファミリー向け観...


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    セントーサ島北部にあるリゾートワールド・セントーサ(RWS)の最高級スパESPA(エスパ)。世界的に展開する英国生まれのスパESPAがシンガポールに初上陸して2年が経ちました。アジアの旗艦店としてオープン以来、World Luxury Spa Awards やStyle Best Beauty Treatsなど数々の賞...


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    女子旅で週末シンガポール! ならば、高級スパでリラックスする贅沢な時間は外せません。スパ先進国とも言われるシンガポール。有名ホテル内の高級スパから、リフレクソロジーまで、さまざまなタイプの“リラックス”が楽しめます。「心身ともにストレスから開放されたら、また明日からバリバリ働ける!」ということで、数あるホテルスパのなか...


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    シンガポールの一の繁華街がオーチャード・ロード周辺に広がっているのですが、一歩裏手に入れば、閑静な住宅街になっています。表の通りとは打って変わって、そこには、周辺住民の憩いの場になっている公園やおしゃれなカフェ、ローカルフードの美味しい店があります。今回は、地元住民ならではのお散歩コースをご紹介します。MRTオーチャー...


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    シンガポールの観光スポットに入場する場合、入場料がシンガポールドルで30ドル以上かかる場所が多いのですが、その反面、無料で入場できる場所もあるんです。無料で入場できる場所の一つで、あの有名ホテル「マリーナ・ベイ・サンズの隣にある「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」があります。園内を散策するだけなら無料で入れますよ。「ガーデン...


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    今回はプラナカン陶器を買うために、オーチャード近辺からバスで約40分、イーストコーストのカトンというエリアに来てみました。市内の都会的な雰囲気とは打って変わり、プラナカン様式の建物が立ち並ぶ落ち着いた街並みをのんびり散歩してみました。シンガポールには、チャイナタウン、アラブストリート、リトルインディアと、様々な人種が暮...


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    MRTのBras Basah駅周辺は、教会や美術館がたくさんあり、一度にシンガポールの歴史を学べるスポットになっています。今回は、Bras Basah駅周辺を散歩しながら、シンガポールの歴史や文化に触れてみました。


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    自然が少ないと言われるシンガポールは、道路も街路樹も全てが整理され、近代的なビルが立ち並び、国全体が統一されています。そんな統治されたシンガポールならではの、近代と自然が融合したハイキングコース、それがマウントフェーバー(Mount Faber)の頂上へと続くサザン・リッジス(The Southern Ridges)と...


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    シンガポールは、新しく近未来的な建築物も多く、都会なイメージが強いのですが、少し足を伸ばすとお散歩をしたくなるような市民の憩いの場所がいっぱいあります。そんな、のんびりお散歩をしたくなるようなシンガポールの癒し系スポットをご紹介します。


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    日中は30度以上まで気温が上昇する常夏のシンガポールでは、朝の涼しい時間帯は貴重な屋外での活動時間。シンガポールの日の出は意外に遅く、朝7時~7時半にかけてですが、シンガポール植物園の開園時間はなんと朝5時。そのほかの観光名所のほとんどが10時以降にオープンする中、朝一番に楽しめるスポットでもあります。日が昇り切った朝...


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    MRTダウンタウン線(DT Line)の延伸区間、ブギス駅~ブギバンジャン駅まで(12駅)が2015年12月27日、開業しました。これにより、延伸区間上にある、リトルインディア駅ではMRT北東線に、ニュートン駅ではMRT南北線に、ボタニックガーデンズ駅ではMRTサークル線にそれぞれ接続でき、中心部での移動がよりスムーズ...


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    どこに行くにも便利で簡単なシンガポールですが、日本に近いような感覚で乗れる地下鉄(MRT)はともかく、タクシーや路線バスに乗るのは、旅行者には少し勇気がいります。例えばタクシー。繁華街など人気のエリアでは、タクシースタンドに多くの人が並んでいてなかなか順番が来ないこともしばしば。また路線バスは、全土をほぼ網羅していてと...


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    多民族国家シンガポールの公用語は英語、マンダリン(北京語)、マレー語、タミル語の4言語です。ショップやレストラン、ホテルなどでは一般的に英語がよく使われますが、シンガポールの英語は、「シングリッシュ」と呼ばれるほど、独特の言い回しやアクセント、発音を含みます。そう、これは英語のひとつの形、方言のようなものといえるでしょ...


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    2015年7月、シンガポールに待望の世界遺産が誕生しました。シンガポール初となる世界遺産は、市街地中心部にある都会のオアシス、シンガポール植物園(Singapore Botanic Gardens)。JTB現地スタッフが世界文化遺産「シンガポール・ボタニックガーデン(シンガポール植物園)」を紹介します。


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    シンガポールから日帰りで行けるインドネシア領ビンタン島が、これまで以上に気軽に出かけられるビーチリゾートになりました。日本国籍のパスポート所持者は、観光目的でビンタン島を訪れる場合、到着ビザとビザ取得料(Visa Fee)が不要となりました。


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    中華系の国民が大勢を占めているせいか、シンガポールの多くの建築物やビル建設では、風水がとても重要な役割を果たしています。風水によって建物の位置や角度、形などを決めて、強いプラスの運気をたっぷりと吸収しているのです。シンガポールのパワースポットを巡って、観光しながら素晴らしく良い「気」を十二分に吸収しましょう。


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    シンガポールにはさまざまなアトラクションがありますが、中でも人気の高いナイトサファリは世界各地から年間110万人以上の人が訪れます。ここではそのナイトサファリの魅力や人気の秘密をじっくりご紹介しましょう。


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    マリーナベイ地区の煌めく夜景は、シンガポールの大きな魅力です。滞在中、1度はうっとりするほどの夜景を楽しみながら、食事をしたり、カクテルやワインを楽しみませんか。ここでは食べて飲んで夜景が楽しめるルーフトップバーを中心に、シンガポールで大人向けの夜のスポットをJTB現地スタッフがご紹介します。


  • JTB

    何度訪れても、毎回新たな楽しみや発見のあるシンガポール。想像力とスケールの大きさで他国を圧倒するシンガポールですが、ここではセントーサ島の楽しみ方をテーマ別にご紹介。セレブ感を味わう、スリルを味わう、癒されるなどテーマ別に見逃せないスポットをJTB現地スタッフが紹介します。ところでセントーサ島にはどう行くの?セントーサ...


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    シンガポールには、通りを一本隔てると雰囲気ががらりと異なる、民族色豊かな街角がたくさんあります。今回は、アラブストリート(カンポン・グラム地区)とブギス地区界隈の見逃せない観光スポットをJTB現地スタッフがご紹介します。コーランが響き、カラフルな色のヒジャブを被った女性が行き交う異空間でエキゾチックな体験を楽しみません...


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    中華系の人々が全人口の7割以上を占めるシンガポールでは、春節(旧正月)はさまざまなイベントが開かれるなど、とても盛大な祝祭で、大いに賑わいます。春節とは、旧暦の1月1日のことです。この時期、チャイナタウンを中心に春節を祝うライトアップやデコレーション、イベントで町中は華やぎ、縁起の良いといわれる赤色の正月用飾り付けを至...


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    シンガポールには、通りを一つ隔てると雰囲気ががらりと異なる、民族色豊かな街角が数多くあります。今回は、リトルインディア(インド人街)の見逃せない観光スポットをご紹介します。週末、民族衣装であるサリーを身にまとった女性がショッピングをしたり、家族連れで食事をする姿をよく見かけます。細い路地に入れば、スパイスやジャスミンの...


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    シンガポールには、海洋水族園マリンライフ・パーク、ナイトサファリなど、友達同士でもカップルでもファミリーでも楽しめる観光スポットは数多くありますが、ここでご紹介するのは、シンガポールのセントーサ島北西部のアジア有数の複合リゾート「リゾート・ワールド・セントーサ」にある、ユニバーサルスタジオ・シンガポール(USS)。ユニ...


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    トライショーってご存知ですか?トライショーは自転車の横にサイドカーのようなものを付けた乗り物で、 シンガポールの町中の一般道を走ります。中国語では、そのまま「三輪車」と書くそうです。これもシンガポール名物のひとつです。風をきって走るトライショー。トライショーでディープなシンガポールを体験しませんか?  起源は日本の人力...


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    「シンガポール・スリング」ってご存知ですか?このカクテルは、シンガポールの名門ホテル、ラッフルズのロング・バーで、1915年に誕生しました。それから約100年後の現在では、すっかりシンガポールを代表するカクテルになりました。沈む夕日をイメージしたとされる、濃いピンク色をしたカクテルは、ロング・バーだけでなく、多くのバー...


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    マレーシア最南端にあるジョホールバル州は、シンガポールからわずか1kmほどのコーズウェイ橋でつながっています。陸路で国境を越えてマレーシアへと簡単にアクセスできます。モスクがあり、コーランの響くジョホールバルの街角は、多民族国家シンガポールとは異なる雰囲気です。今、ジョホールバルだけでなくマレーシアで話題なのが、レゴの...


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    シンガポール随一のナイトスポットといえば、クラークキーです。蛇行して流れるシンガポールリバー沿のかつての倉庫街が、今ではすっかりトレンディな人気スポットに。熱帯地域のまったりとした空気を感じつつ、川沿いで食べる美味なる料理。そして、キラキラと輝くイルミネーション。食事の後は、リバーボートでシンガポール川からマリーナベイ...


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    シンガポールにはたくさんの観光地とお買い物スポットがありますが、残念ながら「世界遺産」は今のところありません。しかしお隣のマレーシアまで少し足を伸ばすだけで、2008年にUNESCO世界文化遺産に登録されたマラッカへ日帰りで行くことができるのです。ということで、JTBのマイバス(オプショナルツアー)を使って実際に行って...


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    驚きと楽しみに溢れたシンガポールは、まるでおもちゃ箱のよう。シンガポールのテーマパークというと、ユニバーサル・スタジオ・シンガポール™(USS)がよく知られていますが、世界最大級の水族館があるのをご存知ですか?シンガポールが世界に誇る一大海洋水族園マリンライフ・パークです。水族館の総水量は世界有数。メイン水槽も世界最大...


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    東京23区ほどの小さな国シンガポールでは、その街角に多様な文化を垣間見ることができます。チャイナタウンやリトルインディア、アラブストリート、プラナカン文化が残されたカトン地区など、それぞれに街角の雰囲気がガラリと変わり、多民族国家シンガポールらしい、チャンプル感に溢れています。チャンプルとは、マレー語で「ごちゃ混ぜ」と...


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    シンガポールでシティリゾートを満喫しつつ、ビーチリゾートも楽しみたい! そんなちょっと欲ばり派にオススメが、インドネシア領ビンタン島です。シンガポールからは高速フェリーで約50分でアクセスできるビンタン島。シンガポールから日帰りでも十分に楽しめるビンタン島の魅力、ご紹介します。


  • JTB

    訪れた人を驚かせワクワクさせることではピカいちのシンガポール、ディナーだって例外ではありません。なかでも日本ではなかなか体験できないのが“天空”でディナーを楽しむ「スカイダイニング」ではないでしょうか?“天空”と言っても、高層ビルでの食事ではありません、なんと観覧車やケーブルカーに乗って、その極上の夜景を眺めつつ食事も...


  • JTB

    超高層ビルが林立するシンガポールは、実は動物園パラダイスでもあります。自然に近い環境での飼育を世界に先駆けて導入したシンガポール動物園はもちろん、最近は夜の動物の迫力を体験できるナイトサファリも人気です。そして2014年2月28日にグランドオープンしたリバーサファリは早くも新しい観光名 所として注目度アップ、野生動物を...


  • JTB

    リバーサファリは、アジアで初にして唯一の川をテーマにした動物公園です。2013年4月ソフトオープン、2013年12月にはメインのアトラクションになる「アマゾンリバークエスト」の一部運転を開始、そして2014年2月28日それらアトラクションの全面運転が始まり、ついにグランドオープンとなりました。マンダイ地区の新しい観光名...

  • シンガポール建国50周年

    • 体験する
    • 2015-05-07

    JTB

    2015年、シンガポールは建国50周年(SG50)を迎え、お祝いムードに包まれています。マリーナベイ地区の宇宙船のようなホテルや、最新の未来的な植物園など、何をするにもその徹底ぶり(!?)が何かと話題のシンガポール。そんなシンガポールが国を上げて建国50周年を祝うのだから、どのようなイベントが企画、開催されるのか。住ん...


  • JTBシンガポール支店

    先日、シンガポールの隣国マレーシアのジョホールバルに行ってみました。きっかけは「物価が高いシンガポールを離れて、ランチ食べに行こう!」と軽い気持ちから。シンガポールからジョホールバルへ行く方法はバスや電車など幾つかの手段があり、一口にバスといっても、バス会社が運行しているいわゆる観光バスタイプの車両のものや、通常街中を...

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