ベトナムの観光情報

ベトナムの特集

  • グローバル研修員
    Natsuko Shimmura (Ms.)

    ホーチミン市内観光、ドンコイ通りでお買い物、ベトナム料理、スパ・・・市内を満喫したあとは足を伸ばしてメコンデルタまで出かけてみませんか?メコン川は中国、ミャンマー、ラオス、タイ、カンボジア、ベトナムを流れる東南アジア最長の川(4,350km)です。今回は、悠然と流れるメコン川の終着地メコンデルタへの旅を具体的にご紹介します!

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    Ms. Thao

    ハノイの近郊にあるバッチャン村は、人気の陶器「バッチャン焼」の本場です。村全体が陶器市場と言っても過言ではないほど、村のいたるところに陶器店が並んでいます。とんぼや金魚、花などかわいい絵柄とそぼくな風合いで日本でも人気の高いバッチャン焼を、現地でぜひ見てみませんか。JTB現地スタッフが魅力をご案内します。

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    Ms. Thao

    ベトナムを旅する楽しみは、プチプラなアジアン雑貨探し、そしてこちらも安くておいしいベトナムグルメ食べ歩き、ではないでしょうか。南北に細長いベトナムでは、北部ハノイと中部ダナン、南部ホーチミンでは料理の味つけや名物ががらりと変わります。 各地域でどんな味や料理になっているでしょう。JTB現地スタッフがご紹介します。

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    Ms. Thao

    世界中から多くの観光客が訪れるベトナムでは、ホテルやレストランでは英語で通じることが多いです。少しだけベトナム語にトライすると、何かと便利で役に立つことが少なくありません。また自分の気持ちを現地の言葉で伝えると、人々との距離がぐっと近づき旅の楽しさが増します。現地で役立つ会話のいくつかを、JTB現地スタッフがご案内します。

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    Ms. Thao

    2014年のオープン以来、ホーチミンで隠れた人気レストランとなっている暗闇レストラン「Noir(ノアール)」。ノアールとはフランス語で「黒い、暗闇」という意味ですが、このレストランはその名の通り、真っ暗な中で料理をいただく、不思議なレストラン。何も見えない中で食べる食事ってどんなものでしょう。JTB現地スタッフがご紹介しましょう。

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    Ms. Thao

    ベトナム中部のホイアンは、交易の中心として長く栄えてきた歴史ある街で世界文化遺産に指定されています。かつての、多くの外国人が行き交い活気に満ちていた頃の面影を今に残し、数百年前の街並みが美しく保存されています。ホイアンを訪れるとどこか懐かしくなって、ついつい長居してしまいます。そんな穏やかな時間が流れる古都の魅力を、近郊の遺跡観光とともにJTB現地スタッフがご案内します。

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    Ms. Thao

    ベトナムに行くと、一度は目にする民族衣装「アオザイ」。可憐で清楚な姿に、思わず足を止めてしまいます。ホーチミンなど大都市では、アオザイをオーダーメードしたり、アオザイをレンタルしての写真撮影などあって、いろいろに楽しむことができます。また女性の服というイメージですが、実は男性用のものもあって、カップルで楽しむ旅行者も意外と多いのです。アオザイの魅力をJTB現地スタッフがご案内します。

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    Ms. Thao

    ハノイに世界文化遺産があるのをご存じですか?ホーチミン廟に隣接するタンロン城址です。1804年に都をフエに移すまで、およそ800年間ベトナム王朝の王宮が置かれていたのがこの城址。これまではあまり知られていませんでしたが2010年に世界文化遺産に指定され、観光客に注目され始めています。朝からランチを楽しむ半日の観光ツアーがございます。同じく世界文化遺産に指定されているハノイ郊外の胡朝城址とともにご紹介しましょう。

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    熱帯モンスーン気候に属するベトナムは、全体としては高温多雨で雨季と乾季に分かれ、気温が22°C以上という特徴があります。とはいえ南北に細長いため、北部・ハノイ、中部・ホイアン、ダナン、南部・ホーチミンとでは季節の移り方がかなり違います。中部の気候の特徴は多雨・多湿。この地域の気候とベストシーズン、服装の注意点などについてJTB現地スタッフがご案内しましょう。

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    Ms. Thao

    ベトナムの中心都市であるホーチミンは、細長い国土の最南部に位置しています。1年中暑い熱帯モンスーン気候に属していて、季節は大きく雨季と乾季に分かれています。天気は?雨は?服装は?ベトナムを訪れる時に知っておきたい情報を、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

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    Ms. Thao

    インドシナ半島のベトナムは、1年中暑い「常夏」のイメージがありますが、首都・ハノイは北部に位置しており、なんと冬があります。そして冬の季節にはかなり寒くなります!ハノイの1年を通した気候とそれに合った服装について、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

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    Ms. Thao

    ベトナムには、毎年日が変わる祝日と、変わらない祝日とがあります。毎年日が変わる祝日の最大のものが、テト(旧正月)。テトは元旦を挟んで数日が連休となり、人々は家族の元に帰省したりしてテトを大いに祝います。また、最近では連休を利用して旅行に出かける人も増えてきました。2018年のベトナムの祝日情報と、旅行者として注意したい点をまとめました。

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    Ms. Thao

    「安くてカワイイ」というイメージで語られがちのベトナムの雑貨や商品。お土産はどうしよう、と意外と悩んでしまう方も多いのでは。けれど散策してみると食品から雑貨、そしてコスメまで、手軽に買えるのにクオリティが高くて喜ばれるお土産にたくさん出合える、楽しい街なのです。JTB現地スタッフが、手軽で楽しくて喜ばれること太鼓判の品々を、ご紹介しましょう。

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    Ms. Thao

    ベトナムの首都ハノイは、南部ホーチミンとはひと味もふた味も違う、いかにも東南アジアらしい料理がいろいろあります。ブンと呼ばれる米麺を用いたさまざまな麺料理や、ハーブをたっぷり用いたスパイシーな魚料理など、一度はトライしてみたいものがいっぱいです。ローカルにも大人気の手軽な食堂から、フレンチコロニアルの邸宅をリノベーションした雰囲気あるレストランまで、さまざまに楽しむことができます。


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    最近、日本のテレビ番組や雑誌でたびたび取り上げられ注目を集めるホーチミンですが、特に女性に人気なのが、ベトナム雑貨です。人気のベトナム雑貨をご紹介致します。


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    ベトナムが誇る遊園地「スイティエン公園」に行って来ました。ここは、お子様から大人まで一緒になって楽しめる一大アミューズメントパークです。The travelers Zone のサイトでは、世界12代テーマパークの1つとして紹介されました。


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    ここホーチミンは、市内から比較的近い場所にゴルフ場があり、スループレー(長い休憩を挟まずに18ホールをプレイする事)の為、ゴルフ終了後も有効的に時間を使えます。


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    せっかくベトナムに来たなら、やはり本場のベトナム料理には挑戦したいもの。今回は、お薦めのベトナム料理をご紹介します。

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    Ms. Thao

    南北に細長いベトナムの中央部に位置しているダナン。中部最大の都市であり、またハノイ、ホーチミンに次ぐベトナム第3の都市でもあります。ホイアンやミーソン、フエを訪れるにも便利で日帰り観光も十分に可能です。2015年には成田/ダナン線の直行便も就航していっそう身近になったため、日本人旅行者も急増しています。ダナン国際空港から市内へのアクセス方法を、JTB現地スタッフがご案内します。

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    Ms. Thao

    ベトナムの首都・ハノイの空の玄関口ノイバイ国際空港は、2014年末に新ターミナルがオープンし、より広く使いやすくなりました。空港から市内に行く方法はいくつかありますが、個人で行くならタクシーがおすすめ。ベトナムリピーターなら路線バスも安くて便利です。初めて訪れる方には、タクシーのほか空港からホテルまでの送迎バスなどもおすすめです。市内までのアクセス方法を、JTB現地スタッフがご案内します。

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    Ms. Thao

    2014年に自然と文化の融合する「世界複合遺産」に登録されたチャンアンとその周辺の遺産群は、ベトナムで8番目の世界遺産として最近注目が集まっています。断崖絶壁の山々とその麓を流れる川や湿原が織りなす風景は雄大で、川をボートで進むとのんびりした気持ちのいいひと時を体験できます。世界遺産となったチャンアンとその周辺の魅力をJTB現地スタッフがご案内します。

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    MAKOTO KOBA

    アジアと世界各地を結ぶ中継港として古くから栄えてきたダナン。中部ベトナム最大の都市として知られるこの街は、近年リゾートホテルが次々にオープンし、観光客が多く訪れるようになっています。また、ダナン近郊にはホイアン、ミーソンの遺跡、フエなどベトナムを代表する世界遺産の街が点在し、アクセスしやすいため多くの旅行者がダナンを拠点に移動しています。今回はJTB現地スタッフがダナンの魅力をご案内します。

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    Ms. Thao

    政治の中心ハノイに対して、ホーチミンは昔から活気溢れる商業・経済の街として発展してきました。特に仏領インドシナ時代には、占領国フランスが本拠地を置き、フランス風の都市へと変貌していきました。当時の名残りは市内の至るところで感じられます。街を散策しながら、歴史を感じさせる建物と街並みを楽しんでみませんか。JTB現地スタッフがご案内します。

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    Ms. Thao

    大河メコン川とともに生活してきたベトナム人。特にホーチミン南部は「メコンデルタ」と呼ばれる豊穣な穀倉地帯が広がり、人々の生活にとってメコン川はなくてはならない自然の恵みです。そんな川の魅力を楽しめるクルーズが、最近人気となっています。ジャングルクルーズや水上マーケット見学、夜のホタル観賞クルーズなど、観光客に特に人気のクルーズを、JTB現地スタッフがご案内します。

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    Ms. Thao

    海外からの観光客が増加して、国際化が急速に進むベトナム・ホーチミン。外資系のホテルも続々オープンして、「英語ができればコミュニケーションもラクラク」かと思いきや、意外と英語が通じなくて慌ててしまう、というシーンもよくあります。 ホーチミンを始めとする観光地で英語がどのくらい通じるのか、また、トラブルなどを未然に防ぐ方法を、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

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    Ms. Thao

    2014年末にオープンした「ザ・レヴェリー・サイゴン(The Reverie Saigon)」は、設備はもちろんスタッフ、レストランなどあらゆるサービスが高く評価される注目のホテルです。ラグジュアリーホテルが充実してきたホーチミンは、ホテルライフの楽しみも増えてきました。その一方、クラシカルな佇まいでファンを引きつけるコロニアル時代のホテルも、見逃せません。ホーチミンのホテルの魅力を、現地スタッフが厳選してご案内します。

  • JTBホーチミン支店
    Ms. Thao

    日本では梅雨~夏といえば、雨が多くて気温もぐんぐん上がり、蒸し暑さのピークを迎える季節ですが、世界文化遺産の街ホイアンでは、実はこの時期は乾季。気温こそ高めですがからりとして雨がほとんど降らず、散策しやすいのです。数百年前の街並みが美しく保存されて人気上昇中のホイアンのおすすめスポットを、JTB現地スタッフがご紹介します。

  • JTBホーチミン支店
    Ms. Thao

    5月頃から雨季が始まるホーチミン。雨季と聞くとなんとなく日本の梅雨のような長雨を想像してしまいがちですが、ホーチミンの雨季は少し異なり、1日に1~2回スコールが来る通り雨。1~2時間もすれば雨は上がります。でも雨が降ったらどうしよう...どうやって過ごそうか...そんな心配を感じられる方へ、JTB現地スタッフが、おすすめの過ごし方をご紹介します。

  • JTBホーチミン支店
    Ms. Thao

    全長4000km、はるかチベットを源流に持つメコン川が長い旅路の末にたどり着くのがベトナム南部。この地域を流れる頃には、川幅はなんと3kmにも及び、縦横に支流を延ばす大河となります。日本ではちょっと体験できない大河の魅力を楽しめるのがメコン川クルーズ。その出発点となるのが河岸の街ミトーです。メコンデルタならではの楽しさをJTB現地スタッフがご案内します。

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    PHAM VIET HAI

    ベトナム中部の古都フエは、最後の王朝・阮(グエン)朝の都として約150年栄えました。賑やかで車や人々でごったがえすハノイやホーチミンとは異なり、落ち着いた雰囲気で旅行者に人気です。中心を流れるフォン川のゆったりとした流れと遠くに臨む山々が美しい街を、JTB現地スタッフがご紹介しましょう。

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    PHAM VIET HAI

    ベトナム最大の商業都市ホーチミンの空の玄関口となるタン・ソン・ニャット国際空港。市内の中心から約8kmと近く、主な市の中心や滞在ホテルへの移動手段は路線バスかタクシーが中心です。またツアー会社による送迎サービスもあり、それぞれの旅行のスタイルに合わせてサービスを選ぶこともできます。

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    PHAM VIET HAI

    ベトナム最大の都市であり、また最大の商業都市として活気あふれるホーチミン。フランス統治時代には、当時のパリを思わせる街並みが築かれ、その多くが今も利用されるなど、東南アジアらしい喧騒と独特の優雅さが共存する街でもあります。ホーチミンの天気や時差など基本情報と、おすすめ観光ポイントをご案内します。

  • JTBホーチミン支店
    PHAM VIET HAI

    いにしえの面影を色濃く残すベトナム中部の街ホイアン。かつて「海のシルクロード」の港として栄え、日本からも多くの船が行き来しました。その街並みは世界遺産に登録され、多くの観光客で賑わっています。また毎月行われる「ランタン祭り」では、夜の街にランタンの明りがゆらめき幻想的になります。ここではホイアンの観光スポットをJTB現地スタッフがご案内します。

  • JTBホーチミン支店
    PHAM VIET HAI

    羽田空港からハノイへの直行便も就航して、ますます行きやすくなったハノイ。少し前まではビジネス客が多かったのですが、最近はベトナムのかわいい雑貨を探すショップ巡りや、ベトナムグルメを楽しむ人たちがぐっと増えています。いつ行っても活気溢れるハノイの見どころや気候など、JTB現地スタッフがご紹介します。

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    PHAM VIET HAI

    べトナムワインを知っていますか?ベトナムのお酒といえばビールが思い浮かびそうですが、最近注目されているのが実はベトナム産のワイン。中部の高原地帯で品種改良したブドウが生産され、良質な地ワインが生産されているのです。今回はベトナムワインの生産の歴史から有名なダラットワインの風味、美味しい飲み方、値段感までご紹介します。

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    PHAM VIET HAI

    エメラルドグリーンの海に大小3000とも言われる石灰岩の島々が点在するベトナムのハロン湾。自然が作り出した「海の桂林」とも言われる神秘的な景色は1994年に世界遺産に登録され、ベトナム北部観光に欠かせない名所となっており、ハノイからの現地ツアーもたくさん出ています。今回はハノイからハロン湾への行き方、日帰り、船上宿泊など様々なツアーの種類をご紹介します。

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    PHAM VIET HAI

    ホーチミンやハノイでは、ヨーロッパふうの建物が多く残され、ベトナムの街並みをほかのアジア都市とは少し違う独特に雰囲気にしています。現在でもさまざまに利用されているこれらの建物のほとんどは、実はフランスがベトナムを植民地として占領していた時代に建てられたものでした。フランス占領時代を振り返り、その名残りを探してみましょう。

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    PHAM VIET HAI

    経済や対外外交の刷新(ドイモイ)政策で活況が続くベトナムは、賑やかで活気にあふれていますが、20世紀には過酷な歴史を歩んできました。特に1964年に始まったベトナム戦争。ベトナムを知る上でこの戦争は避けては通れません。激戦の地となったクチでは、当時使われた「地下トンネル」を見学することもできます。

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    PHAM VIET HAI

    ベトナムの伝統芸能といえば、もっともポピュラーなものは「水上人形劇」。「水上で人形劇?」ピンとこないかたは、ぜひハノイやホーチミンの劇場に足を運んでみてください!ユーモラスでダイナミックな舞台と、わかりやすいストーリーで大人でも結構楽しめますよ!

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    Ms. Thao

    ベトナム独立の父・ホー・チ・ミンに先駆け、フランスからの独立を模索したもう一人の英雄を知っていますか?ホー・チ・ミンより34歳も年上のファン・ボイ・チャウです。ファンは独立の支援を求めてなんと日本にやってきます。彼の独立への情熱は当時の日本人の心を動かし短い期間ながらさまざまな交流が生まれました。そしてその交流は今もなお受け継がれています。

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    PHAM VIET HAI

    ホーチミンやハノイなど「賑やかな街」というイメージがあるベトナムですが、中部~南部には近年ビーチリゾートが続々と開発され、ラグジュアリーなホテルから手軽なカジュアルホテルまで、ホテルも様々なタイプが揃ってきました。大都市から少し足を延ばして、ベトナムのリゾートを訪れてみませんか?

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    Ms. Thao

    ベトナム第3の都市ダナンはフランス統治時代の面影を色濃く残す街として知られています。その郊外にはそのフランス軍が開いた避暑地バーナー高原が広がり、そこには世界一長いロープウェイで行くことができます。夏でも気温が低く涼しいバーナー高原と、歴史深い街ダナンの魅力を紹介しましょう。

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    Ms. Thao

    社会主義国ベトナムでは、これまで宗教に関してはあまりはっきりとしてきませんでしたが、開放政策が進むにつれ、宗教の分野でも開放が進んできました。ベトナムの人たちが信仰する宗教は、いったいなんでしょう?古来より中国やアジアの影響を色濃く受けていたベトナムの、現代宗教事情について考えてみました。

  • JTBホーチミン支店
    Ms. Thao

    ベトナムはにぎやかな大都市を一歩出れば、穏やかで豊穣なインドシナの魅力に出会えます。特にベトナム随一の景勝地ハロン湾や、「陸のハロン湾」とも呼ばれるタムコックは、水面から奇岩がそそり立つ景観で知られますが、その楽しみ方はそれぞれ違います。豊かな緑の中、ベトナムならではの景観を楽しんでみませんか。

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    Ms. Thao

    どこか素朴で手仕事の温もりを感じさせるベトナム雑貨は、ついつい買ってしまうかわいらしさですが、中でもベトナム陶器・バッチャン焼きは小皿から土鍋まで、女子たちの心に響き大いに愛されています。バッチャン焼きはハノイの近郊のバッチャン村で作られる陶器で、素朴な絵柄と風合いのある白地が魅力です。バッチャン焼きとバッチャン村についてご紹介します!

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    Ms. Thao

    ベトナム料理の代表格といえば生春巻き。その材料であるライスペーパーづくりを地下トンネルで有名なクチ地方の農家で見学させてもらい、実際に体験することができます。ライスペーパーは一枚一枚手作りされていて、その大きさや種類も様々です。春巻き以外にもいろいろな料理に活用できるのでぜひお土産に購入してみては。

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    PHAM VIET HAI

    ベトナムの風景に溶け込んでいる三角錐の麦わら帽子「ノンラー」。強い日差しを遮り、雨除けにも役立つノンラーはベトナムの生活に欠かせません。民芸品としての質も高くお土産にも最適。野生のアブラヤシの葉を使いひとつ一つ手作りされているノンラーの工房見学も楽しい観光アトラクションです。

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