クアラルンプールの観光情報

体験するでマレーシア旅行


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    マイバスマレーシアでは、新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた対策を実施しております。皆様がご安心してツアーへご参加いただけますよう従業員一同、精一杯努めて参りますが、お客さまにおかれましても感染防止対策へのご協力をお願いいたします。


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    『なまこ』は、コラーゲンを多く含み、炎症などを防ぐ効果とともに組織細胞の老化を防ぐ成分が含まれていると言われています。そのため、昔からここランカウイ島では豊富にとれることもあり、民間療法として重宝されてきました。今回は、現地でなまこ石鹸の作り方を修行された日本人オーナーのRUMIさんが経営されているランカウイのショップ...


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    マレー語でカンポンは「村」、バルは「新しい」。カンポンバルは「新しい村」という意味です。カンポンバルは1900年にクアラルンプールをぐるっと取り囲むセランゴール州のスルタン(王様)によって設立されました。カンポンバルはカンポンマスジッド、カンポンパヤ、カンポンピンダなど合計7つの村から構成されています。当時イギリスの植...


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    クアラルンプールには観光にピッタリの2階建てバスがあります! その名もHOP-ON HOP-OFF(ホップオンホップオフ)バス。午前9時から午後6時までクアラルンプールの観光名所を網羅して運行しています。HOP-ON HOP-OFF(ホップオンホップオフ)バスはすべて2階建てバスです。2階前方部分はオープンデッキの屋根...


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    マレーシアで巡り合える数あるフルーツの中でも「フルーツの王様」と呼ばれるドリアンをご存知ですか?トゲトゲした突起のついた硬い殻と独特の香りのフルーツのことはアジア好きの方なら耳にされたことがあるのではないでしょうか。ドリアンを初めて目にする方は見た目のインパクトと強烈な匂いに圧倒され、拒否反応を示される方もいらっしゃい...


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    セキンチャンは、クアラルンプールの北西約100KM、車で1時間半ほどの場所に位置する人口約2万人の小さな町です。周りを緑の田園風景に囲まれたマレーシア有数の米どころです。米どころとして有名なセキンチャン。到着したらまずはお米の博物館(Paddy gallery)へレッツゴー!お米の博物館ではマレーシアで食べられてい...


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    クアラルンプールの市内交通はバスやタクシーのほか、鉄道路線が発達しており現在も拡張を続けています。ICカードが利用できるので乗降もラクラク。中心部でも渋滞を気にせず移動できます。ご旅行で滞在なら市内中心部を走るLRT、KLモノレール、MRTの3路線が便利。また、郊外に出る時のKTMコミューターも利用すると行動範囲はぐっ...


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    バツー洞窟へのアクセスは、マレー鉄道電車のKTMコミューターで行くのが便利です。KLセントラル駅からKTMコミューター(KTM Komuter)と呼ばれる電車に乗り、バツーケイブス駅(BATU CAVES)で下車。ここがバツー洞窟の最寄り駅です。バツーケイブス駅が終点なので乗り過ごすこともなく分かりやすいですよ。駅から...


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    ディーパバリ(Deepavali)とは、別名「光の祭典」とも呼ばれるヒンドゥー教徒のお正月のこと。世界中のヒンドゥー教徒が新年を祝います。ディーパバリの日には、人々は新調した衣装を身にまとってお寺にお参りしたり、親戚や友人の家を訪ねて一緒に食事をしたりお菓子を食べたりします。2020年のディーパバリは11月14日です。


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    マレーシアでは英語が通じますが、いざ入国してみると町にはマレー語があふれています。マレーシアの公用語はマレー語。多民族国家ではあるものの、マレー系の住民が全体の7割近くを占めており、地元の人たちの会話や看板などはほとんどがマレー語です。マレーシア旅行をより楽しむために、ちょっとしたマレー語を覚えておきましょう。


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    イスラム教が国教であるマレーシアでは、毎年「ラマダン」と呼ばれる行事が実施されます。「ラマダン」とはイスラム教の五行のひとつである「断食」を行う月のこと。約1か月にもおよぶ断食を終えると、今度は「ハリラヤプアサ」というお祝いの日がやってきます。ラマダンとハリラヤプアサはどんな風に行われているのでしょうか。イスラム教は太...


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    マレーシアはアジアでも珍しい多民族多宗教国家です。マレー人、中国人(華人)、インド人のほか、さまざまな先住民族で構成されており、イスラム教を国教としながらも、それぞれの信仰が認められています。ひとつの文化や宗教に統一されるのでなく、それぞれが独立して融合しあう社会は世界のなかでも稀有な存在だと言えるのではないでしょうか...


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    マラッカはペナン島のジョージタウンとともに、2008年に「マラッカ海峡の歴史都市群」としてユネスコ世界文化遺産に登録されました。東アジア、東南アジアにおいて類をみないユニークな建築様式、そして文化的な町並みを構成していることが高く評価されたとのことです。


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    マレーシアはアジアでも有数の「ゴルフ天国」。ローカルの人たちに人気ですし、名門コースが豊富で世界的に知られたゴルフツアー「マレーシアオープン」や「LPGAマレーシア」も開催されています。比較的手頃な料金でゴルフが楽しめるだけでなく、自然を生かしたダイナミックなコース設計が世界中のゴルファーを魅了しています。マレーシアは...


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    クアラルンプール市内中心部から北東に約12キロに位置する国立動物園「ズーネガラ」。2014年には中国から借り受けたジャイアントパンダ2頭を迎えて施設もアップグレード。


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    クアラルンプールからクアンタンのスルタン・アマッ・シャ空港までは国内線で約1時間。そこから車で約1時間。マレー半島東海岸の町、チェラティンを紹介します。


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    クアラルンプール市内から南へおよそ24キロ(車で約40分程)のところに「プトラジャヤ」と呼ばれる新行政都市があります。首相官邸・財務省・裁判所などの行政機関が集まるエリアになります。プトラ湖に浮かぶように建つピンク色をした可愛らしい建物、通称“ピンクモスク”です。正式名称はプトラモスクと言います。可愛らしいピンク色をし...


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    地元の人たちからはKLの愛称で親しまれているクアラルンプールは、マレー語で「泥川の合流するところ」という意味で、市内中心部のマスジット・ジャメ付近にあるゴンバック川とクラン川が合流するあたりに中国から移民が定住し、街ができたと言われています。1800年代に錫鉱山が発見されたことで、集積地として発展を遂げました。クアラル...


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    マレーシアは、実は大変なゴルフ天国ってご存知でしたか? 国際的なトーナメントが開催されるコースや、リゾート気分を満喫できるコース、まるでジャングルでプレーしているような錯覚に陥るコースなど、多彩なコースが魅力です。しかも、日本に比べると、とてもリーズナブルな価格でゴルフを楽しめるのもうれしいところ。首都クアラルンプール...


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    マレーシアからシンガポールに行く場合、まず思いつく交通手段は飛行機でしょう。飛行機の場合、所要時間は1時間程度です。一番早くて楽だと思いますよね。しかし、クアラルンプール市内から空港まではおよそ1時間・空港への到着はフライトの約2時間前・飛行時間1時間・シンガポール到着後市内までの移動30分~1時間が必要になります。全...


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    ピンクパープルの色をしたバスが街中を走っています。GO KL(ゴーケイエル)と呼ばれるこのバスは無料で乗車することができます。2016年2月現在、4ルート運行されていてそれぞれのルートには色の名前がついています。観光に便利な2つのルートをご紹介します。GO KL運行MAP運行時間 : 平日6:00~23:00 土日祝7...


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    市内中心部から20分ほどで行けるテーマパーク「サンウェイ・ラグーン」。1993年4月開業の、マレーシアで大人気のテーマパーク。園内には遊園地やウォーターパーク、ホワイトタイガーもいるミニ動物園などがあって大人も子供も楽しめます。

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