インドの観光情報

インドの特集


  • JTBインディア スタッフ

    ※この記事は2020年1月現在の情報を元に加筆・修正を実施しましたインドでは全国各地で、毎月のように大きな祭りが開催されますが、共通の祝日以外のその他の休みは各州で設定されているため、休みの日や期間が州によって異なることもしばしばです。インドの国民的祝日について、ご案内しましょう。


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    ※この記事は2018年11月現在の情報を元に加筆・修正を実施しましたかつてはマドラスと呼ばれていたチェンナイは、ベンガル湾に面し南部インドの経済・貿易の中心となっています。その発展とともに悩みとなってきたのが交通渋滞。そこで近年、地下鉄や高架鉄道(MRTS)の開通に力を入れ、2016年には空港からの地下鉄も一部開通しま...


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    ※この記事は2018年11月現在の情報を元に加筆・修正を実施しましためざましい経済発展で注目されるインド。首都デリーへは観光客はもちろんビジネスで訪れる方も増加しています。デリー国際空港から市内へは15kmとそれほど離れていませんが、道路が1日中渋滞したり予期せぬトラブルに巻き込まれたりと、市内へのアクセスは日本では想...


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    ※この記事は2018年11月現在の情報を元に加筆・修正を実施しましたムンバイの空の玄関口「チャトラパティー・シヴァジー国際空港」は、多くの航空会社が乗り入れていて、この空港を利用する日本人旅行者も少なくありません。まず空港に到着したら、市内へはどうやってアクセスしたらいいでしょう。インドの空港は、残念ながらアクセス面で...


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    デリーから飛行機で約2時間半、インド南部に位置するケララ州。特に欧米からの観光客が多く、旧市街と新市街に分かれ、たった1日で観光できてしまうコンパクトな大きさ。昔から続くインド貿易港の要として機能してきたため、大きなクルーズ船や貨物船も就航します。特に人気スポットは旧市街にあるフォートコーチエリア。町中は大航海時代や植...


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    「インド亜大陸」とも称されるインドは、世界第7位の国土を持つ広大な国。その気候や気温は都市によって大きく異なります。ヒマラヤ山脈に近いカシミール地方と南部地域のチェンナイとでは、比較にならないほど気候が違うのです。旅行で訪れる際には、事前にその土地の気候を調べて、服装などを準備しましょう。JTB現地スタッフが、主な観光...


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    インドへ旅行というと、まず不安に感じるのが食事ではないでしょうか。毎日カレーで飽きるのでは…。おなかを壊したりしないだろうか…。そんな不安を一掃するような、おいしいレストラン情報をご案内しましょう。「インド=カレー」というイメージかもしれませんが、そのカレーの味わいとバラエティーの豊富さに、帰る頃には「毎日カレーでも平...


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    インドでは、公用語としてヒンディー語と英語が定められていますが、広い国なので州レベルではなんと22もの言語が公用語とされています。今回はローカルの言語の代表格、ヒンディー語で言えると何かと便利な挨拶やフレーズをご紹介しましょう!


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    1年中暑いと思われがちなインドですが、この国の面積は世界第7位。日本の国土の9倍もある広大なインドは、気候もとても多彩です。中でもデリーは、インドの中では北に位置しているため、冬はコートやマフラーが必要なほど寒く、けれど暑い時期には50°C近くにまで気温が上がる気温差の激しい街です。デリーの気候は?気温は?服装は?JT...


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    インド最大の経済都市・ムンバイはこの国の経済成長を肌で感じられるエネルギー溢れる街。アラビア海に面したこの地域はモンスーンの影響で高温多湿、雨季には猛烈な雨が降ります。観光で訪れる場合には、雨がほとんど降らずカラっと暑い乾季がおすすめです。ムンバイの気候の特徴と服装、注意点などをJTB現地スタッフがご案内します。


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    インドで一番のホテルと言えば、誰もが口を揃えて話すのが“オベロイグループ”です。せっかくタージマハルを見にインドまで来たのなら、思いっきり贅沢をしてタージマハルを楽しめる、“オベロイ アマールヴィラス” へのご宿泊はいかがでしょうか?世界水準のホスピタリティがここアグラの地であなたを待っています。...


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    インドといえば、浮かんでくるのはカレー、タージマハル…?皆さま、インドを代表する、ボリウッドダンス!をお忘れではないでしょうか?デリーからも近いインド北部の都市・グルガオンには、本格的なボリウッドダンスミュージカルを観られる場所があります。※【ボリウッド】という言葉を初めて聞く方の為に…ボリウッドとは、インドで有名な映...


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    近年アジア系のコスメが人気ですが、インドの製品も今、じわじわと注目されはじめています。「…インドのコスメ??」と思われるかもしれませんが、実はインドのコスメは、古代医学「アーユルヴェーダ」の哲学をベースにしたオーガニック系や自然派系製品が充実しているのです。ハイクオリティで自分へのごほうびにしたくなるものから気兼ねなく...


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    冬がシーズンの南インド。やしの木や青い海、マリンリゾートが多い南インドはゆったりとしたい旅行者向けです。その中でも長い海岸線を持ち、スパイスやアーユルヴェーダ、または近年有名になった聖者アンマのアシュラム(修道場)があるケララ州の気候と服装情報をお届けします。


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    砂漠の国ラジャスタンの州都で、ピンクシティの名で知られるジャイプールを紹介します。最寄のジャイプル国際空港には、デリー空港から国内線で約1時間~1時間半ほどで到着します!古き良きマハラジャの時代に想いをはせる宮殿ホテルや、美しいパステルカラーの建物、荒涼とした大地にいきなり現れる巨大な城など様々なインドらしい魅力がいっ...


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    デリーは経済成長著しいインドの中心として、常に変化し進化し続けていますが、ツーリスト、特に歴史や古代文化ファンの中には「見どころが少ないのでは?」というイメージを持つ人もいるかもしれません。けれどもデリーには歴史的建造物が多く残されていて、世界文化遺産が3つあります。ムガール帝国の城・ラール・キラー、ムガル第2代皇帝の...


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    ピンクシティ;ジャイプールのご旅行のお役立ち情報をご紹介します!


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    デリーの空港に到着すると、サリーを着た人が目に飛び込んできて、「ああ、インドに来たんだなあ」と実感する人も多いのではないでしょうか。デリーの女性が着ているのは、主に2種類。サリーとパンジャビ・ドレスです。<サリー 長い布をぐるぐる巻いてドレスに>


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    北インドのウッタラパラディシュに位置し、デリーからも車で片道3、4時間で行け日帰り観光でも大人気のアグラ。インドにきたら「タージマハル」は絶対に見たい、という外国人観光客だけでなく、インド人観光客も常に多いところです。 インドは「暑い!」というイメージが常について周りますが、アグラは冬は冷えます。暑さがおさまるツーリス...


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    インドへ行くなら、たとえ観光であってもビザ(査証)が必要です。ビザを取得するには、大使館・領事館で受け取る方法とインターネットで申請・取得する方法があります。それぞれ少しずつ取得の仕方や要件が異なっています。ビザに関する情報を、わかりやすくご案内しましょう。


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    インドは言わずとも知れた映画大国!毎週新しい映画が公開され、地元の人も気軽に映画にでかけます!せっかくのボリウッド映画、ぜひ映画館の大きなスクリーンと大迫力の音響で楽しみたいですよね!


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    インドについて、雑然としていて賑やかというイメージをお持ちの方も多いと思います。今回は、そんなイメージを覆す、落ち着いたインドをご紹介します。ヒマラヤ山脈に位置する「レー・ラダック」です。雄大な自然やチベット仏教の醸し出す雰囲気に、心癒されます。


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    アムリットサルはシク教の聖地であり、たくさんのシク教徒が巡礼に来ています。アムリトサルに到着すると、町の中に沢山のターバンの男性がいて日本とは違う宗教色を強く感じます。赤や黄色、青やピンクなどカラフルなターバンで見てるだけでも楽しいです。


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    海外旅行ではどんな国でもトラブルや犯罪に巻き込まれないよう細心の注意が必要ですが、ことインドでは、様々なトラブルに旅行者が巻き込まれる事例が発生しています。旅行者が事前に情報を得て注意することで防げる被害も少なくありません。インドは悠久の歴史を持ち、様々な民族が混在する、興味と感心が尽きない国です。インド滞在中に被害に...


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    インドの世界遺産と聞かれれば、多くの人はタージマハル宮殿を思い浮かべると思いますが、実はインドには世界文化遺産が30件、自然遺産や複合遺産も合わせると38件も登録されています。首都デリーにも3件の世界文化遺産が登録されていて、それぞれがとても見ごたえがあります。その中でも今回は「ラールキラー(別名レッド・フォート)」を...


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    ガンジスの一大聖地リシケシ。ビートルズやローリングストーンズにも縁深く、ヨガや瞑想の一大メッカとなっています。また年間を通してインドからの巡礼者や外国人観光客が訪れるリシケシの情報をお届けします。


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    辛くてスパイシーというイメージが強いインド料理ですが、実は家庭料理は少しイメージが違います。さまざまなスパイスを使いながらも、豊富な野菜や乳製品、豆製品などを使って優しくて繊細な味わいに仕上げるのです。インドの人々は、普段家庭でどんなごはんを食べているんでしょうか。ご案内しましょう。


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    急速な経済発展で変化し続けるインドでは、街の郊外に大きなショッピングモールが次々とオープンし、日本と変わらない感覚でショッピングできるようになっています。でも街の中心部ではローカルの人々の日常生活を支えるバザールがいくつもあり、そこでは日本とはまったく違う商品が並んでいて、歩くだけで楽しくなります。インドを訪れたら一度...


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    インド オーランガバード 1000年間忘れられ、蘇った「アジャンタ・エローラ」デカン高原にある石窟寺院群があることで知られるオーランガバードを紹介します。デリー空港からは約2時間で到着します。ここにはアジャンタ・エローラと呼ばれる大きな2つの石窟があり、写真では伝わりきれない見事な彫刻と絵画を見ることが出来ます。 ...


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    「ボリウッド」で知られるインド映画には、歌とダンスが欠かせませんが、そのベースとなっているのは、実はインドに長く受け継がれている古典舞踊ということも少なくありません。古典舞踊は地域によって、さまざまなスタイルがあり、それぞれがその地域の成り立ちや文化と深く結びついています。インドで古典舞踊や伝統音楽を手軽に楽しめるディ...


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    インド最南部に位置するケララ州は、目の前にアラビア海、背後には西ガーツ山脈が南北に続く、細長い州です。年間を通して最高気温は30度前後、最低気温も20度以上という穏やかな気候で、モンスーンの影響で雨も多く降るため、運河が数多く築かれた水の都でもあります。ケララ州の中心都市はコーチ(コーチン)。古くから中国やアラブ諸国と...


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    インドは世界第7位の国土面積に、12億人を超える人口を有する大国です。急速な経済発展を遂げながらも、文化、生活、宗教など多彩な魅力で世界中の旅行者を引き付けています。インドとはどんな人々がどのように暮らす国なのでしょうか。知ってるようで実は知らないインドの基礎情報を、ご案内しましょう。


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    グルガオンはデリーの南西部に広がる新興都市で、近年経済発展著しいインドの象徴ともいえる街です。日系企業はもちろん、国際的な外資系企業も多く集まっていて、とても活気があります。インドの住宅事情と聞くと何となく不安を覚える人もいるかもしれませんが、グルガオン周辺は別世界。さまざまな施設もそろっていて、日本の生活に近い便利さ...


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    ホットヨガで人気に火がつき、全国的にブームが続くヨガ。心身をほぐして身体を鍛え整えるヨガのルーツはインドにあります。今では発祥の地として、世界中からファンが訪れているのが北インド地方の都市・リシュケシュです。本場で体験するヨガってどんな感じ?ちょっと知りたくありませんか?JTB現地スタッフがご紹介しましょう。


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    今や世界中の人々が、健全な精神や身体を求めて関心を寄せるヨガ。ヨガ体験をきっかけに、インドやヒンドゥー教文化に関心を持つ方も少なくありません。インドで「ヨガの聖地」と呼ばれている街が、デリーから北へバスで約6時間の距離にあるリシュケシュ(リシケシ)です。今回はリシュケシュとハリドワールの町の魅力をたっぷりご紹介します。


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    経済成長目覚ましいインドでは、観光客やビジネス客の増加にともなって、クオリティーの高いホテルが続々と誕生しています。中でもデリーは経済の中心だけあって、その数も豊富。ハイクラスのものからファミリーで安心して宿泊できるものまでタイプもさまざまです。JTB現地スタッフがセレクトしたホテルを5つご紹介しましょう。


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    「ダラムサラ」と聞けば、チベット仏教のリーダー「ダライラマ」の名前が思い浮かぶ人も多いかと思います。チベット文化センターはもちろんのこと、ヒマラヤンヨーガのセンターや外国人のボランティアセンター、カシミールのショップ、美味しいイタリアンや日本食などが山あいの町に並びます。


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    世界各国から「ヨガ」を学びに訪れる人々があふれるリシケシュへ行ってまいりました。最寄のジョリー・グラント空港には、デリー空港から国内線で1時間ほどで到着します。約5,000年前にインドで生まれたヨガ。インドの生活に根付き今や世界中の人から愛されるヨガの聖地へようこそ! リシケシュ歩きの目印になるラクシュマン・ジューラー...


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    インド屈指の世界遺産「エローラの石窟群」「アジャンタの石窟群」観光で、まず拠点となるのがオーランガバードです。ムンバイの東約350kmにあり、デリーやムンバイから多くの観光客が、世界遺産を目指して訪れます。「チカルサーナ空港」とも呼ばれるこの空港、国内線のみが就航する空港で、市の中心部からは約10kmに位置しています。...


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    どんな国を訪れてもお土産を選ぶのはなかなか難しいものですが、文化的にも生活面でもさまざまな違いがあるインドで、日本へのお土産を探すのは、簡単ではありません。ゾウの置物やインド風アクセサリーなどが定番として思い浮かびますが、もっと手軽でさらに喜ばれそうなおすすめお土産ベスト5を、JTB現地スタッフがご紹介しましょう!


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    今回、インドでの新たな観光箇所を求め、デリーから車で約1時間ほど離れたところにある「アクシャルダム寺院」へと行ってきました。こちらの寺院へは電車でも行くことができ、最寄り駅を降りたすぐの場所に位置しています。駅近辺には、様々なお店が路上に出店し、多くの人々が行き交っています。いざアクシャルダム寺院へ。かと思いきや、入場...


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    今回はインドの近くにある島国スリランカをご紹介致します。スリランカは2009年まで内戦が続いていた為、観光の歴史は浅いですが、近年じわじわと人気を集めている国であります。民族のほとんどがインドより移住してきたシンハラ人やタミル人となっていますが、仏教徒が多く占める国であります。スリランカに対するイメージとしては、人種も...

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    池田寛人(Mr.Hiroto IKEDA)

    デリーの南約300kmにあるジャイプールは、デリーから気軽に行ける人気の都市です。中でも「ピンク・シティ」の愛称で知られる旧市街は美しい街並みと壮大な建物が並び圧巻です。そんなジャイプールに新しいアクティビティが登場しました。気球に乗って朝の街を眺める、空の散歩です。新しいインドの魅力に触れてみませんか?ジャイプールは...


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    アムリトサルは、インドの北西450km、パキスタンと国境を接するパンジャブ州にある最大の町。あまり聞きなれない名前かと思いますが、昔から交易の要衝として栄えてきました。1番の特色はシーク教徒の聖地であるということ。そしてインドの人々にとって、忘れてはならない歴史的事件があった場所もここ。せめぎあう歴史を多く育んできたア...

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    池田寛人(Mr.Hiroto IKEDA)

     2016年4月5日より開通したばかりのインド最高速(時速160KM)の列車「ガディマン・エクスプレス」の車両や様子を見学するため、始発のデリー市内にある「ハズラット・ニザムディン駅」へ行ってきました。 ガディマン・エクスプレスはこのハズラット駅と世界遺産タージ・マハールがあるアグラ駅間の約200KMを1時間40分ほど...


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    急激に経済発展するインドでは、特に大都市で車が一気に増え、道路の渋滞が深刻な社会問題になっています。しかも車が急増するペースに比べ人々の規範意識は、少々ゆるめ、ゆったりめ…。運転する人も歩行者もあまり交通規則やマナーにとらわれず、マイペースに行動する傾向が見られます。日本の道路事情にすっかり慣れている日本人からすると、...


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    ひと昔前まで走っている車のほとんどがインド製だったインド。政策の転換、外国企業の呼び込み、目覚しい経済発展に伴い、今や走っている車の多くが日本メーカーなどの外国メーカーになりました。もっと身近なところでは飲めるビールの銘柄にも変化が出ています。キングフィッシャーなどのインドのビールだけでなく、ハイネケン、カールスバーグ...


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    海外では日本の常識がまかり通らないことが多いですが、インドでは想像を絶する世界があります。インド在住の筆者がまず不便に感じていることは「コンビニ」がないこと。コンビニがないことがこれほど不便なのか!とインドに来て改めて感じています。ミーティングが長引いたりして食事の時間が取れなくなった時、日本では「さくっとコンビニ行っ...


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    ・レッドライン : 北部を東西に走る路線。KASHMERE GATE 駅でイエローラインと交わります。・イエローライン : 町を南北に走ります。南に延長したことで、ショッピングスポットのハウス・カース・ヴィレッジや名所のクトゥブ・ミナールにも行きやすくなりました。・ブルーライン : ヤムナー河の向こう側から空港の近くま...


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    日本でも有名な観光地では「パーク&ライド」が随分導入されるようになってきました。上高地、尾瀬などは環境対策と渋滞緩和のため周辺地域の「一般車両の通行制限」がされていますが、インドでも「タージマハール」の周辺部は一般車両の通行が制限されており、観光客は徒歩または電気自動車(バッテリーバン)に乗車して入場ゲートまで行かなく...


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    世界遺産マハーバリプラムの建造物群は、首都デリーのインディラガンディー空港から国内線で約3時間、タミルナドゥ州のチェンナイ空港へ、そこから更に約60km(約1.5時間)南に下ったカンチプラム県の海沿いに位置します。チェンナイからはバスか、車のチャーターが主な移動手段で、電車の場合は約2時間。料金はバスで片道100ルピー...


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    インドの政治経済の中心であるニューデリーは、インドを旅行する人にとっても拠点となる大事な都市。ゲートウェーとして、そして世界遺産を有する観光都市として、一度は訪れたことがあるという方もきっと多いことでしょう。そんなデリーには外国人観光客にはあまり知られていないスポットもたくさんあります。今回はJTB現地スタッフが必見の...


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    5000年の歴史を持ち悠久の流れを讃えるガンジス河。インドへの旅行といえば、ゴールデン・トライアングル(デリー、アグラ、ジャイプール)が知られていますが、やはり1度は行っていただきたい場所がここ、バラナシ(Varanasi)です。毎年インド全土より100万人以上のヒンドゥー教徒達が、清めの沐浴と祈りの儀式のために訪れま...


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    インドは世界中から観光客が押し寄せる、見どころの豊富な国ですが、首都デリー市内だけでもたくさんの世界遺産と訪れるべき観光地があります。デリーは大きくオールドデリーとニューデリーのエリアに分かれますが、今回はニューデリーのエリアにある世界遺産フマユーン廟や、大統領官邸及び官庁街、インド門、そして世界遺産クトゥブ・ミナール...


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    インド料理と聞くとカレー以外になかなか思いつかなかったりしませんか?けれど実際にインドを訪れると、この国の料理は本当にバラエティ豊かで奥が深いことに気づかされます。地域による違いや食材の違いだけではありません、ベジタリアン向け料理や手軽なスナックなどもいろいろあり、毎日食べても飽きないほど。多彩なインド料理のメニューを...

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    池田寛人(Mr.Hiroto IKEDA)

    人口2100万人を超えるインドの首都・デリーは、今世界でも最も活気溢れている都市の一つ。世界第2位の人口(12億人超)を抱えるこの国の政治経済の中枢を担っています。そんなデリーですが、観光と聞くと、何を見るのかどうもピンと来ない・・・なんてイメージ、ありませんか?今回は、大国インドの首都、デリーの魅力を一挙に紹介しまし...

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    池田寛人(Mr.Hiroto IKEDA)

    世界遺産やインド最大のモスクを抱える首都デリーですが、歴史を堪能した後は、ぜひ、現代インドの旬な魅力が堪能できるニューデリーで、ショッピングモールやマーケット、ショップ巡りをお楽しみください。洗練されたデザインが豊富に揃う最旬エリアから、雑貨などがにぎやかに並ぶお土産物ストリート、グルメ必見のスパイス・マーケットまで、...

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    池田寛人(Mr.Hiroto IKEDA)

    ジャイプールは、インドの首都デリーから南西へ約260kmにある、ラージャスターン州の州都です。別名「ピンク・シティ」の呼称の通り、ピンク色の城壁に囲まれ、ピンク色の宮殿や建物が集まった旧市街の景色は日本から遥か異国の地であることを感じさせます。今回は贅を尽くしたマハラジャの宮殿、小高い丘にそびえる広大なアンベール城、ピ...

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    池田寛人(Mr.Hiroto IKEDA)

    愛する妻の死を嘆き悲しんで建てられたタージ・マハル廟。そのあまりにも美しい佇まいは、王の王妃への深い愛というエピソードとも重なって世界中からファンをひきつけています。実際に見た人は誰もが思わず圧倒されてしまう威容と細部にまで施された繊細な装飾、何もかもが完璧な美しさです。

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