インド お店情報(ショッピング・買い物) 検索一覧
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36 件 (1-36件を表示)
アイエヌエー・マーケット(アイエヌエー マーケット)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
陸軍のキャンプ地跡に立つ広大なマーケット。いくつもの店が迷路のように入り組んでおり、日用品、台所用品、サリー、化粧品、生鮮食品などの売り場に分かれている。「デリーの台所」とも呼ばれ、ローカルマーケットながら、輸入食材や、普通のスーパーでは売られていない野菜や肉魚が手に入る。地元のインド人に混じって、多くの外国人が訪れる場所。
スパイス・マーケット(スパイス マーケット)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
カリ・バオリ通りにあるマーケット。通り沿いにはスパイスの卸店舗を中心に、ナッツ類や雑貨などがずらりと並ぶ。カラフルなビニール製バッグなどみやげになりそうなものも。人が多いのでスリに注意すること。店は量り売りが多く、ほとんどが電子決済か現金のみ。地下鉄駅からサイクルリキシャーで10分程度。
チャンドニー・チョウク(チャンドニー チョウク)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
チョークとは、交差点を意味する。ムガール帝国時代に開通した、ファテープリー・マスジッド~ラール・キラーを結ぶオールドデリーの目抜き通り。車道をはさんで道の両側には店舗が立ち並ぶ。大通りから路地に入ると店がブロックごとに様々なジャンルの商店がひしめき合っている。ほとんどが卸店で現金決済が多い。コロナ後大規模な修繕工事をし、歩行者天国のような場所になった。目抜き通りの長さは約2km。
スンダル・ナガル・マーケット(スンダル ナガル マーケット)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
アンティークを扱う店が中心で、きちんとした店構えの店が多い高級マーケット。銀製品や木彫などが揃う。マーケット内に紅茶専門店のミッタル・ストアズとレガリアティーハウスが隣り合い、自分の好きな紅茶を探せる。マーケットのちょうど裏側に入口があるSAZは欧米料理が中心で分厚いステーキが食べられる。
ジャンパト・マーケット(ジャンパト マーケット)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
ジャンパト通りの西側にインド各地の民芸品を扱う店が並ぶ。刺繍を施したカラフルなポーチやパシュミナ、ガネーシャの置物など、商品はバラエティ豊か。根気よく品定めすると奥から掘り出しものが出てくることも。エリアにあるチベタンマーケットも覗いてみよう。市民の冬ものが安く手に入るので日曜日は込み合う。日常使いができる商品が中心に売られている。路面店以外は現金のみなのでATMなどで用意した方がいい。
ミーナ・バザール(ミーナ バザール)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
デリーのミーナバザールは2つある。1つはジャママスジッド(JamaMasjid)の東側の参道に立つ屋台が集まる市場。もう一つはレッドフォート(RedFort)の中と外にあるバザールだ。チャッタチョーク(ChattaChowk)とも呼ばれる。地元のイスラム圏の人々の生活必需品をそろえる場所でもあり観光客向けのお土産やカーペットなどもある。レッドフォートの中にあるミーナバザールはインド初の屋根付き市場としてその建築仕様も一見の価値あり。この市場はシャー・ジャハーンの命により、女性専用の市場として栄え、今は老若男女問わず世界中から来た観光客で賑わう。JamaMasjidもすぐ近くなのでここは合わせて行きたい。
GK-1 Nブロック・マーケット(エヌブロック マーケット ジーケーワン)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
地下鉄バイオレットラインカイラシュ・コロニー駅からオートで5分、高級住宅街の一角にあるショッピングエリア。小さい規模だが、センスのいいインドブランドが並んでいる。小さな公園を囲むように店があり、カフェもあるので休みながら買い物できる。同じGK-1にMブロックマーケットがありそちらは飲食店がひしめき合っている。
アノーキ(アノーキ)
- デリー/ニューデリー
- ファッション・アクセサリー
ジャイプールに本店をもつ、ブロックプリントの有名店。1階にインテリア雑貨、2階にウエアが並ぶ。キッズからメンズまで幅広く揃う。カーンマーケットにもお店がある。人気店のため、商品の回転もはやく、気に入ったデザインでサイズがなければ、他店で取り置きしてくれる。地元マダムや外国人駐在員からの人気度は絶大のブランド。インド全国に店舗がある。
コットンズ・ジャイプール(コットンズ)
- デリー/ニューデリー
- ファッション・アクセサリー
草木などをモチーフにしたインドの伝統柄ブロックプリントがかわいい、ジャイプール発のレディスウエアブランド。店名どおり、アイテムにはすべてコットンを使用。リゾート着や夏に涼しげなインド風ふんわりワンピースがいっぱい!ぜひとも1着はほしい。
ハイデザイン(ハイデザイン)
- デリー/ニューデリー
- ファッション・アクセサリー
1978年に南インドポンディシェリーで創業した革製品の店。創業者はアメリカから帰国したインド人Dilip Kapur(ディリップカプール)。牛革やバッファローの革を使った上質なバッグが揃う。小物類も充実。インドでは主要ショッピングモールにも実店舗がある。現在世界25カ国に店舗がある国際的ブランド。オンラインショップも充実しており、インド国内なら送料無料で購入できる。主要都市ショッピングモールに必ず入っている。
ファブインディア(ファブインディア)
- デリー/ニューデリー
- ファッション・アクセサリー
1960年創業の老舗で、インド綿の服飾品や食器、雑貨を取り扱うチェーン。メンズ、レディース、インテリア、オーガニックの紅茶や、スパイス、コスメも揃う。値段も手頃でシンプルなデザインが人気の秘密。ここ以外にも市内の主要モールやマーケットに店舗があるので、気軽にショッピングができる。
カーン・マーケット(カーン マーケット)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
人気の買物スポット。歩くだけなら所要10分程度の小さなエリアに高級ブティック、国内ハイブランド、自然派コスメショップ、地元密着系雑貨店などが集まるエリア。オシャレなカフェやバーもあり、夜は若者で賑わう。ファブインディア、アノーキ、カーマ、グッドアースなどギフトやお土産に人気の店が立ち並ぶ。一つ一つの店は小さいが効率がいい。
グッド・アース(グッド アース)
- デリー/ニューデリー
- 雑貨・インテリア・グッズ
ブルーの外観が目印。地上階はオリジナルとセレクトのインテリア雑貨、2階は天然素材を使ったシンプルで心地よいインテリアが並ぶ。人気のインド産オリジナルコスメも販売。主力商品は、お洒落な高級食器類。素材にこだわったファブリック類も豊富。どの商品もインドモチーフでありながら、モダンに仕上がった高品質な商品ばかり。デリー以外にもムンバイ、ラウナウ、コルカタ、バンガロール、チェンナイ、ハイデラバードに支店があるので訪れた街でも購入できるかもしれない。
コンノート・プレイス(コンノート プレイス)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
イギリス植民地時代の都市計画によって整備された場所。白い列柱の建物が二重の円を描くように並び、海外のカジュアルブランドや各国料理店、ファーストフードやカフェ、ホテルなどが軒を連ねる。インナーサークルはブランドショップ、アウターサークルは飲食店が多い。AからNブロックまであり、中心は公園になっている。路上販売者も多く客引きもあるので注意しながら楽しもう。
ソーマ(ソーマー)
- デリー/ニューデリー
- ファッション・アクセサリー
ジャイプル発のブランドで、伝統的な草木染のブロックプリント生地を用いたファッションアイテムやホームウエアを揃える。着心地のよいワンピースやブラウス、キッチン小物類やテーブルクロス、ベッドリネンにいたるまで、あらゆるシーンで活躍しそうなオシャレなプリントグッズがいっぱい!路面店ではなく上のファーストフロアになるので階段をさがそう。
アプ・キ・パサンド(アプ キ パサンド)
- デリー/ニューデリー
- 食料品・お酒
最近では「SAN-CHA,TeaGallery」として知られている。1950年創業の歴史ある紅茶専門店。インド政府御用達の高品質な紅茶がギャラリーのように並んでいる。紅茶鑑定士、サンジャイ・カプール氏が自ら選び抜いた茶葉を使用し、最高の紅茶を作り出す。店内では試飲も可能。お茶を楽しむためにゆったりとした試飲スペースが設けられているので、飲み比べしながら自分の好きな味を探すのも楽しい。デリー市内モール・ムンバイなどにも店舗展開している。
ピコー・ティップス・ティー(ペコ ティップス ティー)
- デリー/ニューデリー
- 食料品・お酒
空港へのアクセスがよく、帰国直前に立ち寄るのにぴったりな紅茶店。象嵌細工が施された木箱入りの茶葉など、パッケージにもこだわった商品が並ぶ。サフランやお香、自然派コスメなども販売。バイパス沿いにあるため見逃すと遠回りになるので注意が必要。手前は駐車場になっている。現在デリー・ゴア・バラナシに店舗がある。
ミッタル・ティーハウス(ミッタル ティーハウス)
- デリー/ニューデリー
- 食料品・お酒
3代目オーナーのミッタル氏がそれぞれの紅茶の特徴を丁寧に説明してくれる。各種雑誌でも取り上げられ、現地駐在マダムも御用達。品質と良心的な価格、サービスが魅力!ホワイトティーやマンゴーティーなどが人気。スパイスも取り扱っていて、お土産に喜ばれる品々が揃う。日本にも神奈川県相模原市に支店がある。
ディリー・ハート(ディリー ハート)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
入場券を払って買物をする、安全度の高いマーケット。屋外に並ぶ屋台は、インド各州から出店している工芸品店や雑貨店。いろんなものが売っているので見て回るだけでも楽しめる。奥には各州の名物料理を出す屋台があり、食事も楽しめる。クレジットカードが対応できる店とできない店があるので注意。
ジョハリ・バザール(ジョーハリ バザール)
- ジャイプール
- 市場・マーケット
宝飾商人を意味する「ジョハリ」の名前のとおり、かつては宝石商が軒を連ねる一大ストリートだったが、現在はさまざまな店が混在。ジュエリー、サリーやレディースのインド服、ジュッティと呼ばれる皮のサンダルや生地の卸売店も並ぶ。他にも青い陶器(ブルーポータリー)、お土産屋なども並んでいる。時間を長めにとって何度か訪れたい場所だ。
バプー・バザール(バープー バザール)
- ジャイプール
- 市場・マーケット
ジャイプール名産のラクダの革でできたサンダルやバッグ、テキスタイルや香水、ラジャスタン州のパペットやコットン性のインテリアなどインド土産を見つけるのにお勧めなマーケット。地方色豊かなブロックプリントや絞り染めの布を用いたドレスやスカーフが見つかる。現地電子決済か現金がほとんどで、クレカ対応の店が少ないので注意。
バディー・チョウパル(バディーチョウパル)
- ジャイプール
- 市場・マーケット
風の宮殿近くの交差点のことで、街並みの色合いから「ピンクシティ」と呼ばれている。4つの角にシルバー製品店やみやげ店、テキスタイル店などが集まる。風の宮殿側の一角には、色とりどりのバングルなど女性向けのアイテムを扱う店が充実している。ローカルフードの屋台が集まるあたりには比較的清潔な公衆トイレもある。メトロの駅名としても使われている。
アノーキ(アノーキ)
- ジャイプール
- ファッション・アクセサリー
草花やペイズリー、樹木などをモチーフにした木彫り版で模様を施すインドの伝統染色法「ブロックプリント」で知られる有名店で、駐在外国人にも大好評。レディスファッションを中心に、男性用や子供服、インテリア雑貨まで広く揃う。オーガニックメニューを揃えるカフェも併設している。インド全土に27店舗あるが品揃えはここが一番豊富。ジャイプールに訪れる際はぜひ足を運びたい。
サウラシュトラ・インペックス(サウラシュトラ インペックス)
- ジャイプール
- ファッション・アクセサリー
草花やペイズリーなどがモチーフのインドの伝統染色法「ブロックプリント」や絞り染め「タイダイ」、小さな鏡を織り込むインド伝統刺繍「ミラーワーク」など、さまざまなテキスタイルを揃える有名店。以前は店舗を構えていたが、コロナ後は輸出業、催事出店などを主に展開している。
ニルジャ・インターナショナル(ニルジャ インターナショナル)
- ジャイプール
- 民芸品・工芸品・陶芸品
ジャイプールの伝統工芸ブルーポッタリーをはじめ、多彩なラインナップが魅力の陶磁器店。19世紀にペルシャからインドに製法が伝わったといわれるブルーポッタリーは、青、水色、黄色、緑など鮮やかな色どりが特徴。生地にそのまま釉薬をかけてその上に草花や鳥や動物などの模様が描かれて作られる。車で10分圏内に同社の卸店もありそちらも見ごたえがある。
ラジャスターリ 手工芸品館(ラジャスターリ)
- ジャイプール
- ファッション・アクセサリー
ラジャスタン州の伝統工芸品が一堂に集まる。銀製品、絨毯、陶磁器、細密画、テキスタイルなどが揃う。4フロアにわたって民芸品が並ぶので一か所でいろいろなものを見たい人には効率的。求めれば店員さんがたくさん説明してくれる。団体観光客がガイドさんにここを案内されることがよくある。州政府商業施設は公共施設というだけで値段が安くなるわけではない。
アナンタヤ・ジャイプール(アナンタヤ)
- ジャイプール
- 雑貨・インテリア・グッズ
ナレイン・ニワス・パレス(Narain Niwas Palace Hotel)の入口付近にある、カノタ・コートヤード(Kanota Courtyard)というおしゃれなショップが集まる一角にある。家具・インテリアブランド会社AKFDPLの別ブランド。銅や真鍮を使った製品が多く、ランプ・ターリー皿・ボトルオープナーなど一つ一つが洗練されたデザイン。職人が叩いて加工する銅製のオイルランプやキャンドルホルダーなどがおすすめ。
ジェム・パレス(ジェム パレス)
- ジャイプール
- ファッション・アクセサリー
宝石の産地ジャイプールで1852年から店を構える老舗。店内に飾られたロイヤルファミリーをはじめとする著名人顧客たちの写真を見るだけでもいかに多くの人たちに愛用されているかがわかる。併設の工房でデザインから加工まで、職人の手で作られたオリジナル商品がところ狭しと並ぶ。最高級のジュエリーから普段使いできそうな手ごろなアクセサリーまで、品揃えの幅広さはさすが。オベロイホテルに店舗が多くある。
ホットピンク(ホット ピンク)
- ジャイプール
- ファッション・アクセサリー
元Gem PalaceのMunnu Kasliwalが2005年に開業したジャイプール生まれのデザインショップ。男女衣料品以外にも、キッズ用品、ベルトやスカーフ、財布やトートバッグなどが並んでいる。デザインはモダンなものが多く日本でも普段使いで使えそうなものばかり。価格帯は3000ルピーから10000ルピー前後で主力はレディーストップス。おみやげに喜ばれそうなインドらしい文具や小物も販売。ホテルの中に入っている。(価格は2025年9月現在)
コンチネンタル・ジュエラーズ(コンチネンタル ジュエラーズ)
- ムンバイ(旧ボンベイ)
- ファッション・アクセサリー
1972年にラホールからムンバイに移転した6代続いた老舗宝石店。タージ・マハール・パレス&タワーの1階のアーケードにある。小さな店内は高級感ある雰囲気で、ムガール王朝時代のデザインを用いたブローチやネックレスなど、クオリティの高いジュエリーが揃っている。販売だけではなく、洗浄や彫刻などメンテナンスも相談できる。ラピスラズリのガネーシャ像は一見の価値あり。
シー・アイ・イー(シーアイイー)
- ムンバイ(旧ボンベイ)
- 民芸品・工芸品・陶芸品
ビル・クリントンやマドンナが立ち寄ったという高級工芸品店。古くから海外在住のインド富裕層を対象にカシミールカーペットを販売している。店名は「コテージ・インダストリーズ・エクスポジション Cottage Industries Exposition」の略。サリー、パシュミナ、ジュエリー、大理石を使った小物入れなど、商品のラインナップが充実しており、インドみやげを探すのに役立つ。インド全土の伝統的な工芸品が揃うショップ。
チマンラルズ(チマンラルズ)
- ムンバイ(旧ボンベイ)
- 雑貨・インテリア・グッズ
1950年後半から紙製品を作り続けてきた、西洋とインド文化を融合したギフトラッピングや文房具のお店。英国文化が色濃く残る街の趣漂う建物の一角にある。コットンを使ったインド紙は、繊維がしっかりしており丈夫で風合いがあるのが特徴。シルクスクリーンプリントで描かれた多彩な模様のメッセージカードや便箋、紙袋が定番の人気商品。折りたたみマガジンラック、ペンシルホルダーなどすべて小売りでも購入可能。
ザ・ボンベイ・ストア(ボンベイ ストア)
- ムンバイ(旧ボンベイ)
- デパート
定番のインドみやげが揃う大手チェーン店。サリー、インド紙、紅茶、Tシャツなど。ほかにも大理石の置物や器、真鍮のガネーシャやシバ神など、ヒンドゥーや仏教の神様の置物など、インドならではの商品も見るだけで楽しい。ムンバイの現代的デザインだけでなくラジャスタン州の置物やベンガル地方の絵画などインド中のお土産が手に入るのも一つの利点だ。インド主要都市や空港にも店舗がある。
アノーキミュージアム(アノーキ ミュージアム)
- ジャイプール
- ファッション・アクセサリー
ジャイプール発祥のインド服ブランド「アノーキ」の布の博物館。アンベール城からさらに小さい集落を奥に進んだところにある16世紀の邸宅(ハヴェリ)を改装した建物。ブロックプリントの歴史や、製作工程を示す展示物や、さまざまなデザインの布や古い衣装が飾られている。最上階では、職人による手彫りと染めの作業を見学できる。博物館の1階には、小さなショップやカフェも併設。
ハウズ・カース・ヴィレッジ(ハウズ カース ヴィレッジ)
- デリー/ニューデリー
- 市場・マーケット
閑静な住宅街を抜けてたどり着くのが、デリーの流行発信基地「ハウズ・カース・ヴィレッジ」。デリー・スルタン朝時代の遺跡や大きな公園沿いにある小さな集落は、90年代にデリーのセレブ達によってファッション・ハブとして発展。現在も若手デザイナーブランドをはじめ、セレクトショップ、ブティック、ギャラリー、カフェ、レストラン&バーが軒を連ねるオシャレなエリアとなっている。
サンチャ・ティー・ブティック(サンチャ ティー ブティック)
- デリー/ニューデリー
- 食料品・お酒
1950年創業の歴史アある紅茶専門店アプキパサンドのブランド「サンチャ」のショップ。ブティック風のおシャレな店内で心行くまで試飲をして、お気に入りの一品を探してみよう。ショップがあるサマートホテル前のサントシティショッピングアーケードは、インドとは思えない静寂さとハイクオリティのショップが並び、他の買い物も楽しめる。ほかにもジャイプルやハイデラバードなどにも支店がある。
インド現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート


