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インドの伝統民族衣装サリー&クルタ

インドの人々の服装と言えば、サリーを始めとする伝統的な民族衣装を思い浮かべる人も多いはず。経済発展に伴って、ビジネスシーンなどではいわゆる「スーツ」を着る人も増えていますが、日々の生活にはやはりインドの服装をする人が大多数です。さらっとして涼しくて、インドの気候にマッチしているのです。インドを訪れたら、ローカルの人々にならって伝統衣装を着てみませんか?JTB現地スタッフがご案内します。

2018-04-18

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  • インドの人々の服装と言えば、サリーを始めとする伝統的な民族衣装を思い浮かべる人も多いはず。経済発展に伴って、ビジネスシーンなどではいわゆる「スーツ」を着る人も増えていますが、日々の生活にはやはりインドの服装をする人が大多数です。さらっとして涼しくて、インドの気候にマッチしているのです。インドを訪れたら、ローカルの人々にならって伝統衣装を着てみませんか?JTB現地スタッフがご案内します。

  • 「ダラムサラ」と聞けば、チベット仏教のリーダー「ダライラマ」の名前が思い浮かぶ人も多いかと思います。チベット文化センターはもちろんのこと、ヒマラヤンヨーガのセンターや外国人のボランティアセンター、カシミールのショップ、美味しいイタリアンや日本食などが山あいの町に並びます。

  • 1年中暑いと思われがちなインドですが、この国の面積は世界第7位。日本の国土の9倍もある広大なインドは、気候もとても多彩です。中でもデリーは、インドの中では北に位置しているため、冬はコートやマフラーが必要なほど寒く、けれど暑い時期には50°C近くにまで気温が上がる気温差の激しい街です。デリーの気候は?気温は?服装は?JTB現地スタッフがご案内します。

  • 1年中暑いと思われがちなインドですが、この国の面積は世界第7位。日本の国土の9倍もある広大なインドは、気候もとても多彩です。中でもデリーは、インドの中では北に位置しているため、冬はコートやマフラーが必要なほど寒く、けれど暑い時期には50°C近くにまで気温が上がる気温差の激しい街です。デリーの気候は?気温は?服装は?JTB現地スタッフがご案内します。

  • インドでは全国各地で、毎月のように大きな祭りが開催され、一見、祝日がとても多いように思いますが、実は政府が全国的な祝日として設定しているのは、わずか3日のみ。その他の休みは各州で設定されているため、休みの日や期間が州によって異なることもしばしばです。インドの国民的祝日について、ご案内しましょう。

  • 「インド亜大陸」とも称されるインドは、世界第7位の国土を持つ広大な国。その気候や気温は都市によって大きく異なります。ヒマラヤ山脈に近いカシミール地方と南部地域のチェンナイとでは、比較にならないほど気候が違うのです。旅行で訪れる際には、事前にその土地の気候を調べて、服装などを準備しましょう。JTB現地スタッフが、主な観光地の気候を、わかりやすくご案内いたします。

  • インドへ旅行というと、まず不安に感じるのが食事ではないでしょうか。毎日カレーで飽きるのでは...。おなかを壊したりしないだろうか...。そんな不安を一掃するような、おいしいレストラン情報をご案内しましょう。「インド=カレー」というイメージかもしれませんが、そのカレーの味わいとバラエティーの豊富さに、帰る頃には「毎日カレーでも平気!」と思わず言いたくなるかもしれません!?

  • インドでは、ひと昔前まで走っている車のほとんどがインド製でした。しかし、政策の転換、外国企業の呼び込み、目覚しい経済発展に伴い、今や走っている車の多くが日本メーカーなどの外国メーカーになりました。さらに身近なところでは日本人の口にも合うビールが飲めるようになってきています。そんなインドのお酒事情をご紹介します。

  • インドは世界中から観光客が押し寄せる、見どころの豊富な国ですが、首都デリー市内だけでもたくさんの世界遺産と訪れるべき観光地があります。デリーは大きくオールドデリーとニューデリーのエリアに分かれますが、今回はニューデリーのエリアにある世界遺産フマユーン廟や、大統領官邸及び官庁街、インド門、そして世界遺産クトゥブ・ミナールの魅力をJTB現地スタッフがご紹介します。

  • どんな国を訪れてもお土産を選ぶのはなかなか難しいものですが、文化的にも生活面でもさまざまな違いがあるインドで、日本へのお土産を探すのは、簡単ではありません。ゾウの置物やインド風アクセサリーなどが定番として思い浮かびますが、もっと手軽でさらに喜ばれそうなおすすめお土産ベスト5を、JTB現地スタッフがご紹介しましょう!

  • インドでは、ひと昔前まで走っている車のほとんどがインド製でした。しかし、政策の転換、外国企業の呼び込み、目覚しい経済発展に伴い、今や走っている車の多くが日本メーカーなどの外国メーカーになりました。さらに身近なところでは日本人の口にも合うビールが飲めるようになってきています。そんなインドのお酒事情をご紹介します。

  • インドの首都デリーでは、悠久の歴史に加えて、旬な魅力が堪能できるカーン・マーケットなどのショピング・エリアも必見です。モダン・インドの洗練されたデザインと、アジアでもヨーロッパでもない、独特の色使いとモチーフに彩られた雑貨、本場アーユルヴェーダ化粧品が揃う界隈など、おすすめお買い物スポット4エリアをJTB現地スタッフがご紹介します。

  • 「ダラムサラ」と聞けば、チベット仏教のリーダー「ダライラマ」の名前が思い浮かぶ人も多いかと思います。チベット文化センターはもちろんのこと、ヒマラヤンヨーガのセンターや外国人のボランティアセンター、カシミールのショップ、美味しいイタリアンや日本食などが山あいの町に並びます。

  • インドの人々の服装と言えば、サリーを始めとする伝統的な民族衣装を思い浮かべる人も多いはず。経済発展に伴って、ビジネスシーンなどではいわゆる「スーツ」を着る人も増えていますが、日々の生活にはやはりインドの服装をする人が大多数です。さらっとして涼しくて、インドの気候にマッチしているのです。インドを訪れたら、ローカルの人々にならって伝統衣装を着てみませんか?JTB現地スタッフがご案内します。

  • 「ダラムサラ」と聞けば、チベット仏教のリーダー「ダライラマ」の名前が思い浮かぶ人も多いかと思います。チベット文化センターはもちろんのこと、ヒマラヤンヨーガのセンターや外国人のボランティアセンター、カシミールのショップ、美味しいイタリアンや日本食などが山あいの町に並びます。

  • 写真撮影・荷物持込不可!ヒンドゥー教寺院なのにインドの歴史が学べたり、光や音で演出されたウォーターショーなど、まるでテーマパークのようなアクシャルダム寺院をご紹介します。

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