インド レストラン・カフェ 検索一覧

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ウェーヴス(ウェーヴス)

  • デリー/ニューデリー
  • インド料理

クトゥブ・ミナールのほど近くにあるカジュアルな雰囲気の北インド料理レストラン。カバブやタンドーリチキンが自慢で、ボリューム満点のターリーにも大きなタンドーリチキンが付く。北インド料理、インド中華を堪能できる。インドミュージックの生演奏は確認が必要。駐車場が困難なので、観光バスでいった場合は少し歩く。団体の観光ツアーによく使われている。

ヴェーダ(ヴェーダ)

  • デリー/ニューデリー
  • インド料理

インドの伝統料理にアレンジを加えた斬新な料理を提供。祭事にあわせてターリーメニューを提供する内装はインドを代表するデザイナーのロヒット・バル氏が手掛ける。高級インド料理のお店で味の評判は抜群。アルコールは提供していない。ノンベジメニューもある。雰囲気づくりのため店内が少し薄暗い。価格帯は朝食250ルピー、夕食1000ルピーほどで食べられる。(価格は2025年9月現在)

ヴェガ(ヴェガ)

  • デリー/ニューデリー
  • インド料理
外観(ヴェガ)

ニューデリー中心部にある商業地区コンノート・プレイスに程近いアルカ・ホテル内にあるレストラン。特にマハラジャ・ターリーがおすすめで25年続く人気メニュー。玉ねぎとニンニクを使わない伝統的なインド式のバター「デシギーdesi ghee」を使ったベジタリアン向けの北インド料理全般を楽しめる。

サラヴァナ・バワン(サラヴァナ バワン)

  • デリー/ニューデリー
  • インド料理

チェンナイに本店がある南インド料理の有名店。店内は食堂のように気軽な雰囲気。人気の南インドのターリーは8種類のカレーとデザート、ご飯またはプーリーがワンプレートに盛られる。ターリーの注文は12~16時と19時~22時30分。デリーには、コンノートプレイスとジャンパト通り、セレクトシティウォーク内にあるほか、海外に数十店舗ある。

チョール・ビザール(チョール ビザール)

  • デリー/ニューデリー
  • インド料理

カシミール料理が食べられるレストラン。ロンドンにも支店がある超有名店だ。お得でおいしいカシミーリ・タラミは様々な肉料理が食べられる人気の定食。タンドール料理など、北インドの定番メニューも用意。寒冷な山岳部にあるカシミール地方の料理は、ナッツ類やサフランなど、多くのスパイスを効かせた味わいが特徴的。

ラッシーワーラー(ラッシーワーラー)

  • ジャイプール
  • ファストフード

1944年から営業している老舗ラッシー店。インドの定番ドリンク、ラッシーと手作りヨーグルトがKg単位で買える。通常のラッシー以外にステビアを使った糖質ゼロのラッシー、甘いラッシー、塩味のラッシーを選べる。似たようなラッシー屋が4軒並んでいるが、味がよいと評判なのは向かって一番左の店。伝統的な製法で作る自慢のラッシーは大130ルピー、小70ルピー。毎朝7時半から営業しており、16時くらいには売り切れてしまう。(価格は2025年9月現在)

エルエムビー(エルエムビー)

  • ジャイプール
  • インド料理
団体でも受け入れ可能(エルエムビー)

旧市街の目抜き通り、ジョーハリ・バザールにある老舗インド料理レストラン。店名はLaxmi Misthan Bhandarの略。メニューはすべてベジタリアン。ラジャスタニ・ロイヤル・ターリーはスープ、スナック、カレー主食で16品の豪華ラインナップ。アラカルトには中華やコンチネンタルメニューも。インドスイーツショップも併設している。

ニロス(ニロス)

  • ジャイプール
  • インド料理

1949年創業のジャイプルを代表する有名店。ラッシーワラの斜め前の大通りMIロードに面する。おすすめはラジャスターン料理のスパイシーなマトンカレーの「ラール・マース」や、ジャガイモとタマネギの野菜カレー「アル・ピャーズ」など。辛いのが苦手な人には、マイルドな「マトンコルマ」もおすすめ!アルコールも提供可能。

ドルフィン(ドルフィン)

  • ヴァラナシ
  • インド料理

RASHMI・GUEST・HOUSEというホテルの上階にある見晴らしのよいレストラン。ガンガー沿いのレストランはほとんどがベジタリアンレストランである。インド中華、コンチネンタル(バーガー、ピザ、ペンネなど)が食べられる。パラタとヨーグルトのセットか、豆のカレーが付いたプーリーのいずれかを選べるインド料理風の朝食がおすすめ。

ケーララ・カフェ(ケララ カフェ)

  • ヴァラナシ
  • インド料理

南インド料理・インド中華が食べられるカフェレストラン。ドーサ、イドゥリ、ワダ、ウタパムと南インド料理が好きな人におすすめ。カレーリーフとココナツをふんだんに使い、スパイスの効かせ方がマイルドなので日本人の口に合うものが多い。ドーサは、シンプルなものから、ジャガイモにクミンやターメリック、唐辛子などを炒めたものを包んだマサラ・ドーサもある。ベジ料理のみ。

インディアン・サマー(インディアン サマー)

  • ムンバイ(旧ボンベイ)
  • インド料理
店内の様子(インディアン・サマー)

インド料理の定番メニューのほか、シーフードやラム料理、ベジ料理もOK。主に北インド料理が中心。アクセスがいいので団体客などで貸切られている事があるので要確認。モクテルやインドスイーツも取り揃えている。駅のすぐ側なので夜も遅くまでやっているのがありがたい。アラカルトで食べる方がコスパがよく量がちょうどいい。

カイバール(カイバール)

  • ムンバイ(旧ボンベイ)
  • インド料理
内観(カイバール)

北インド料理の有名店。じっくり焼いたタンドーリ・チキンやチキン・カバブが名物。シーフードのティッカなどもいただける。店内のインテリアは遺跡を意識した重厚な雰囲気で、石造りの宮殿のよう。アルコールはビール、オリジナルカクテルやワイン、ウイスキーなど。

カフェ・モンデガー(カフェ モンデガー)

  • ムンバイ(旧ボンベイ)
  • その他料理
店内の様子(カフェ・モンデガー)

マリオ・マランダ(Mario Miranda)氏によって描かれた壁のイラストがシンボルの老舗のカフェ&レストラン。外国人観光客の間でも人気のあるコラバ地区のカフェのひとつ。キングフィッシャーなどの生ビールが数種類あるほか、インド産ワインも飲める。定番インド料理はもちろん、コンチネンタルや中華料理も豊富。またサンドイッチやバーガーなどの軽食もある。入り口は小さいが道路角に面していて天井にイラストがある。

トリシュナ(トリシュナ)

  • ムンバイ(旧ボンベイ)
  • インド料理
店内の様子(トリシュナ)

1950年創業の、シーフードが自慢のレストラン。アラビア海で獲れた魚介類を使った料理が堪能できる。バターガーリッククラブ(蟹)が人気。中華にも通ずる味付けなのでインド料理を離れたいならここ。エビ、蟹好きはぜひ立ち寄りたいお店です。お酒もあります。

レオポルド・カフェ(レオポルド カフェ)

  • ムンバイ(旧ボンベイ)
  • その他料理
客席の様子(レオポルド・カフェ)

1871年創業の老舗カフェ。ムンバイ有数の観光地コラバ地区にある。コンチネンタル料理が有名だが、中国料理の食事もできる。他にも、フィッシュマサラやビリヤニなどのインド料理、ハンバーガー、パスタ、ケーキなどの軽食もある。外国人旅行者が多い。デリバリーもZOMATOで対応可。

来富 来富亭(ライフ ライフテイ)

  • デリー/ニューデリー
  • 日本料理
外観(来富 来富亭)

空港からも程近い、デリーに隣接の新都心グルグラム。日本式ホテル「ダイヤパークプレミア」の2Fにある和食レストラン。10年以上愛されてきた日本の味は、インド在住日本人にとってほっとするオアシスである。枝豆やから揚げなどの居酒屋定番メニューから、定食までどこか懐かしいメニューだ。昼夜問わず日本人出張者や在住日本人でいつも賑わっている。ホテルには、和食レストランのみならず、日本式のお風呂やマッサージ店もあり、インドに居ることを忘れてしまいそう。インドに疲れたら、一息つきに訪れたい。

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