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インドの観光情報

ファミリーでインド旅行


  • 小山 璃

    インドといえば、浮かんでくるのはカレー、タージマハル...? 皆さま、インドを代表する、ボリウッドダンス!をお忘れではないでしょうか? デリーからも近いインド北部の都市・グルガオンには、本格的なボリウッドダンスミュージカルを観られる場所があります。

  • JTBインディア
    本間 薫

    インドで一番のホテルと言えば、誰もが口を揃えて話すのが"オベロイグループ"です。せっかくタージマハルを見にインドまで来たのなら、思いっきり贅沢をしてタージマハルを楽しめる、"オベロイ アマールヴィラス" へのご宿泊はいかがでしょうか? 世界水準のホスピタリティがここアグラの地であなたを待っています。

  • JTBインディア
    来栖 圭

    世界各国から「ヨガ」を学びに訪れる人々があふれるリシケシュへ行ってまいりました。最寄のジョリー・グラント空港には、デリー空港から国内線で1時間ほどで到着します。約5,000年前にインドで生まれたヨガ。インドの生活に根付き今や世界中の人から愛されるヨガの聖地へようこそ!

  • JTBインディア
    由佐 寿恵

    1年中暑いと思われがちなインドですが、この国の面積は世界第7位。日本の国土の9倍もある広大なインドは、気候もとても多彩です。中でもデリーは、インドの中では北に位置しているため、冬はコートやマフラーが必要なほど寒く、けれど暑い時期には50°C近くにまで気温が上がる気温差の激しい街です。デリーの気候は?気温は?服装は?JTB現地スタッフがご案内します。

  • JTBインディア
    由佐 寿恵

    インドでは全国各地で、毎月のように大きな祭りが開催され、一見、祝日がとても多いように思いますが、実は政府が全国的な祝日として設定しているのは、わずか3日のみ。その他の休みは各州で設定されているため、休みの日や期間が州によって異なることもしばしばです。インドの国民的祝日について、ご案内しましょう。

  • JTBインディア
    由佐 寿恵

    インドへ旅行というと、まず不安に感じるのが食事ではないでしょうか。毎日カレーで飽きるのでは...。おなかを壊したりしないだろうか...。そんな不安を一掃するような、おいしいレストラン情報をご案内しましょう。「インド=カレー」というイメージかもしれませんが、そのカレーの味わいとバラエティーの豊富さに、帰る頃には「毎日カレーでも平気!」と思わず言いたくなるかもしれません!?

  • JTBインディア
    由佐 寿恵

    「インド亜大陸」とも称されるインドは、世界第7位の国土を持つ広大な国。その気候や気温は都市によって大きく異なります。ヒマラヤ山脈に近いカシミール地方と南部地域のチェンナイとでは、比較にならないほど気候が違うのです。旅行で訪れる際には、事前にその土地の気候を調べて、服装などを準備しましょう。JTB現地スタッフが、主な観光地の気候を、わかりやすくご案内いたします。

  • JTBインディア
    由佐 寿恵

    どんな国を訪れてもお土産を選ぶのはなかなか難しいものですが、文化的にも生活面でもさまざまな違いがあるインドで、日本へのお土産を探すのは、簡単ではありません。ゾウの置物やインド風アクセサリーなどが定番として思い浮かびますが、もっと手軽でさらに喜ばれそうなおすすめお土産ベスト5を、JTB現地スタッフがご紹介しましょう!

  • JTB India Pvt. Ltd.
    山西敢(Mr.Yamanishi Isamu)

    写真撮影・荷物持込不可!ヒンドゥー教寺院なのにインドの歴史が学べたり、光や音で演出されたウォーターショーなど、まるでテーマパークのようなアクシャルダム寺院をご紹介します。

  • JTBインディア
    太田 幸宏

    アムリトサルは、インドの北西450km、パキスタンと国境を接するパンジャブ州にある最大の町。あまり聞きなれない名前かと思いますが、昔から交易の要衝として栄えてきました。1番の特色はシーク教徒の聖地であるということ。そしてインドの人々にとって、忘れてはならない歴史的事件があった場所もここ。せめぎあう歴史を多く育んできたアムリトサルの魅力をご紹介いたします。

  • JTBインディア
    太田 幸宏

    デリーの南約300kmにあるジャイプールは、デリーから気軽に行ける人気の都市です。中でも「ピンク・シティ」の愛称で知られる旧市街は美しい街並みと壮大な建物が並び圧巻です。そんなジャイプールに新しいアクティビティが登場しました。気球に乗って朝の街を眺める、空の散歩です。新しいインドの魅力に触れてみませんか?

  • JTB India Pvt. Ltd.
    山内まゆみ(Ms.Mayumi Yamauchi)

    2016年4月5日にインド最高速列車「ガディマン・エクスプレス」が開通!デリーからアグラまで今までの約半分、1時間40分程度で行けるようになりました!綺麗な車内で快適に移動できるので、是非ご利用ください!

  • JTB India
    柘植 洋一

    ムンバイの空の玄関口「チャトラパティー・シヴァジー国際空港」は、多くの航空会社が乗り入れていて、この空港を利用する日本人旅行者も少なくありません。まず空港に到着したら、市内へはどうやってアクセスしたらいいでしょう。インドの空港は、残念ながらアクセス面で何かとトラブルがつきものですが、空港から市内へのアクセス方法を、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBインディア
    由佐 寿恵

    インド屈指の世界遺産「エローラの石窟群」「アジャンタの石窟群」観光で、まず拠点となるのがオーランガバードです。ムンバイの東約350kmにあり、デリーやムンバイから多くの観光客が、世界遺産を目指して訪れます。「チカルサーナ空港」とも呼ばれるこの空港、国内線のみが就航する空港で、市の中心部からは約10kmに位置しています。空港から市内、市内から石窟群へのアクセスを、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTB India
    柘植 洋一

    めざましい経済発展で注目されるインド。首都デリーへは観光客はもちろんビジネスで訪れる方も増加しています。デリー国際空港から市内へは15kmとそれほど離れていませんが、道路が1日中渋滞したり予期せぬトラブルに巻き込まれたりと、市内へのアクセスは日本では想像できないような難しさに出合うこともあります。そんなデリー国際空港から市内へのアクセス方法と注意点を、JTB現地スタッフがご案内します。

  • JTBインディア
    由佐 寿恵

    インドの政治経済の中心であるニューデリーは、インドを旅行する人にとっても拠点となる大事な都市。ゲートウェーとして、そして世界遺産を有する観光都市として、一度は訪れたことがあるという方もきっと多いことでしょう。そんなデリーには外国人観光客にはあまり知られていないスポットもたくさんあります。今回はJTB現地スタッフが必見のスポットをご紹介しましょう。

  • JTBインディア
    由佐 寿恵

    インドは世界中から観光客が押し寄せる、見どころの豊富な国ですが、首都デリー市内だけでもたくさんの世界遺産と訪れるべき観光地があります。デリーは大きくオールドデリーとニューデリーのエリアに分かれますが、今回はニューデリーのエリアにある世界遺産フマユーン廟や、大統領官邸及び官庁街、インド門、そして世界遺産クトゥブ・ミナールの魅力をJTB現地スタッフがご紹介します。

  • JTBインディア
    太田 幸宏

    インド料理と聞くとカレー以外になかなか思いつかなかったりしませんか?けれど実際にインドを訪れると、この国の料理は本当にバラエティ豊かで奥が深いことに気づかされます。地域による違いや食材の違いだけではありません、ベジタリアン向け料理や手軽なスナックなどもいろいろあり、毎日食べても飽きないほど。多彩なインド料理のメニューを知って、美味しいものにもっと出合ってみましょう。JTB現地スタッフがご案内します。

  • JTB India Pvt. Ltd.
    八田舞(Ms.Hatta Mai)

    インドの首都デリーでは、悠久の歴史に加えて、旬な魅力が堪能できるカーン・マーケットなどのショピング・エリアも必見です。モダン・インドの洗練されたデザインと、アジアでもヨーロッパでもない、独特の色使いとモチーフに彩られた雑貨、本場アーユルヴェーダ化粧品が揃う界隈など、おすすめお買い物スポット4エリアをJTB現地スタッフがご紹介します。

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