プーケットで残すウェディングフォトはどこまでも開放的!

JTBタイ支店
Mr. Hideki Kawashima

結婚はいつの時代にも、人生最大のイベントのひとつですが、最近は挙式をしないでごく身内でお祝いを、というカップルも少なくありません。そんなカップルでも意外と多いのが、ウェディングフォトへのこだわりです。派手な挙式や披露宴はともかくドレスは着たい、あるいは大事な門出を形に残したいというカップルへ、今おすすめしたいのが、プーケットでのフォトウェディングです。アンダマンの美しい海と空をバックに、タイの島ならではの開放的な写真を思い出に残しませんか?

開放感はアジアンリゾートならでは

アジアンリゾートならではの自由で開放的な雰囲気で、記念の1枚を。

ウェディングドレスを着て、タキシードで臨むウェディングフォト…とは言ってもここはプーケット。しゃちほこばって緊張、なんてこととは無縁です。
青い空と海、そして白い砂と豊かなトロピカルグリーンが、何気ない1枚でも開放的で自由な雰囲気を演出してくれます。
近年プーケットでのウェディングや、ごく親しい仲間での披露宴で気取らずに祝う、そんなカップルが増えています。
それにともなって、受け入れる側もカップルそれぞれのこだわりや「らしさ」に応えるサービスが充実し、さまざまな希望にこたえることができるようになってきました。

ドレスのデザインは?ヘアメイクは?

ドレス、タキシード始め基本的なアクセサリーはすべて用意されているので安心です。

大切な1日なので、言葉や文化の違いによる行き違いはぜひ避けたいもの。日本人コーディネーターであれば、不安や疑問があるときには、気兼ねなく質問することができます。
気になるドレスは、日本人の体系やもっとも人気の高いデザインを中心に、サイズも5号~21号まで40着以上用意されています。
また新郎のタキシードも、白か黒をベースにサイズをS~3Lまで対応。ドレス、タキシードともにさらにアップグレードも可能です。
一方ヘアメイクは、日本人独特の髪質や体形を熟知した日本人美容師が担当します。細かい要望まで日本語で安心して伝えることもできます。
その他アクセサリー類などは、基本的なものは一式が用意されていますが、新郎のワイシャツ、靴下(白か黒)のみ持参してください。特別に身に着けたいものなどがある場合は、別途対応可能です。

いかにも「タイ」っぽい撮影ポイントも

エレファントトレッキングとウェディング!こんな写真、いかにもタイ!?

プーケットにはフォトジェニックなビーチがたくさんありますが、どのビーチで撮影するかは、ウェディングフォト専門のフォトグラファーが決めます。カップルのご希望を確認しつつ、季節や当日の天候や波の様子などを考えて決定することになります。
タイでの撮影の記念に、タイならではのウェディングフォトも可能です。
例えばエレファントトレッキングさながら、ゾウの背に乗っての1枚はどうでしょう。
また、人懐こいベビーエレファントと一緒にパチリ、という写真も人気があります!

JTBでは、日本人ウェディングコーディネーターによるウェディングフォトパッケージをご用意しています。愛にあふれる思い出の1枚を、プーケットで残してみませんか?

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