ミャンマーの観光情報

女子旅でミャンマー旅行

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ヤンゴンで観光と言えば、絶対にはずせないのはパゴダ観光。なかでもシュエダゴンパゴダはミャンマー最大の聖地で、黄金の光を放つ仏塔(パゴダ)は、ローカルも外国人も一度は必ず参拝する超有名スポットです。このシュエダゴンパゴダ、日の光に輝く日中もきらびやかでいいですが、時間があるならぜひ夕方~夜に訪れてみてください。日が暮れてライトアップされたパゴダの幻想的な魅力について、JTB現地スタッフがご紹介します!

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ヤンゴンの北東にあるチャイティーヨー山には、ゴールデンロックと呼ばれる不思議な岩があります。標高1100mの山頂に、巨大な岩が落ちそうで落ちない、ギリギリのバランスでとどまっているのです。あまりの絶妙なバランスに、ミャンマーの人々はこの岩を聖なる岩として金箔を施して崇拝し、「一生のうちに3度お参りするとお金持ちになれる」ともいわれているとか。ヤンゴンに来たらぜひ足を延ばして訪れてみたいゴールデンロック。その魅力とアクセス等をご紹介しましょう。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    アウンサン・スー・チー女史のお父さん「アウンサン将軍」は、ミャンマーでは知らない人はいない歴史的人物。「ビルマ(ミャンマーのかつての呼び方)建国の父」として、人々に深く尊敬されています。この国で長く続いた軍事政権の下では、アウンサン将軍のゆかりの地はほとんど立ち入ることができませんでしたが、近年いくつかが公開されるようになりました。ミャンマーの歴史に欠かせないアウンサン将軍の足跡を辿ってみませんか。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    2018年10月1日より、日本と韓国を対象に、ミャンマーを訪れるツーリストビザが免除されることになりました。1年間の試行期間ではありますが、秋からはミャンマーを観光するのがぐっと手軽になります。一度はヤンゴンやバガンなどに行ってみたいと憧れていた旅行フリークのみなさん、これからの1年はチャンスです! このビザ免除措置は具体的にはどういう内容なのか、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    敬虔な仏教徒の国ミャンマーには、様々な都市に仏教施設やパゴダがあり、毎日多くの人々が参拝しています。第一の都市ヤンゴンや古都バガンなどへは、日本からも多くの観光客が訪れています。外国人とはいえ、ローカルの人々が大切にしている宗教施設へは、マナーを守って参拝したいもの。JTB現地スタッフが、一般的な参拝のマナーをご案内しましょう。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    いよいよ雨季も明け、乾季到来!ミャンマーでは長い雨季が明けると観光シーズンになります。今回はヤンゴン郊外の見学地、「ゴールデンロック」の情報と、初めてミャンマーに来航したPeace Boatのプチ情報をお届け致します。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    敬虔な仏教国ミャンマーとビール、ちょっとピンとこないかもしれませんが、実はミャンマーのビールはその味とクオリティで高く評価されています。暑くしっとりとした東南アジアの風に吹かれて、ヤンゴンの街を散策した後に飲むビールは、ひときわ美味しく感じられます。 そんなミャンマーのビール事情を、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ミャンマーでビーチリゾートというのはあまりイメージできないのではないでしょうか...実はミャンマーにもあるのです、世界を代表するビーチリゾートが!その名も「ガパリ(ンガパリ)」。世界最大の旅行口コミサイトTripAdviserが選ぶ「世界のベストビーチ2016」で堂々の世界8位、アジア1位に輝きました。ガパリよりも知名度は低いですが、現在徐々に注目を集めているビーチが「コ―タウン」というビーチリゾートです。今回はその2つのビーチをご紹介します。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ヤンゴン市内には、日本の山手線のような環状線があります。ミャンマーに電車が走っているの!?と思う方もいらっしゃると思いますが、多くのミャンマー国民はこの環状線を利用して移動をしています。ヤンゴン市内ではどうしても渋滞は避けられないのが現状ですが、この環状線は渋滞緩和にも貢献しています。ゆっくり電車に揺られながらヤンゴンを車窓観光するのはいかがでしょうか?

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ミャンマーのほぼ中心に位置しているマンダレーは、同国最後の王朝が置かれた王都として知られています。ヤンゴンに次ぐ第2の都市としてめまぐるしい経済発展を遂げながらも、往年の穏やかな空気をそこかしこに感じられる美しい古都です。ミャンマーを訪れたらぜひマンダレーも訪れてみてください。JTB現地スタッフがその魅力をご案内します。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    旅行の楽しみと言えば、観光に食事、そして買い物ですよね。ヤンゴンでは、ボージョーアウンサンマーケットがお土産屋さんとして有名ですが、実は素敵な雑貨屋さんが他にもあるんです。 雑貨好きな方、必見です!ご紹介をした雑貨屋さんを巡るオプショナルツアーもあるので、個人ではちょっと難しいな...という方も安心です。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ヤンゴンの人々が地方への足として大いに利用しているのが高速バス。早朝に出発し夕方目的地に着く便や、夕方出発して翌朝に目的地へ到着する深夜便が人気です。もちろん飛行機や鉄道もあるのですが、本数が少なかったり割高だったりなどで、ローカルには利用しにくい側面もあるようです。時間に縛られない気ままな旅なら、バスを利用してみてはいかが。思いのほか乗り心地のいいバスもあります。JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    南北に長いミャンマーは、地域によって気候が異なり、1年を通していろいろなフルーツが楽しめます。中でも雨季を迎える5~8月にかけては多くが旬を迎える、まさにフルーツパラダイス。ミャンマーでこの時期に楽しめるフルーツの美味しさを、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ミャンマーの人がどのようなものを食べているかなかなか想像できませんよね?ミャンマー国民が大好きな鍋料理、そして我々日本人の口にも合った鍋料理が食べられるお店を今回はご紹介いたします!

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ミャンマーのおやつはどんなものかなかなか想像できませんよね?今回はミャンマーの代表的なおやつであるラペソーをご紹介します。このラペソー、おやつとしてだけではなく、普通の食事にも出される一品です。どのようなものか気になった方は是非ご一読ください!

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ミャンマーでは、日本で一般的な新暦(西暦)も用いられますが、人々の生活により深く根付いているのは、月の満ち欠けでひと月とする旧暦や、仏教に根差した「ビルマ暦」と呼ばれる、この地域独特の暦です。旧暦やビルマ暦は毎年日付が変わるため、祝日の中にはそれに準じて日付が変わるものも少なくありません。2018年の祝日をご案内しましょう。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    カンボジアのアンコール・ワット、インドネシアのボロブドゥールとともに世界三大仏教遺跡のひとつとして有名なミャンマー屈指の人気観光地であるバガン。そのバガンで特におすすめしたいのが、早朝の熱気球アクティビティ!上空から眺める朝日とバガンの遺跡群は絶対に忘れられない思い出になります!

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ミャンマーには大きく8つの部族、135もの民族が存在する多民族国家です。そのためその民族独自の料理が存在します。今回はヤンゴンでジワジワと人気が高まってきているミャンマー少数民族の料理が食べられるレストランをご紹介いたします。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ミャンマー料理と聞いてもいまいち想像がつかないかもしれません。けれどミャンマーは、いろいろな国と国境を接する他民族国家で、料理もそんなお国柄らしく、アジアのいろいろな味わいがミックスされたような一品が揃います。中でもミャンマー風のカレーや麺料理は、ミャンマーの国民食と言っても過言ではありません。日本人にとってはまだまだなじみの薄いミャンマー料理の魅力を、JTB現地スタッフがご案内しましょう!

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    敬虔な仏教徒の国で、豊かな仏教遺跡と人々の穏やかな空気が、訪れる旅人を魅了するミャンマー。いつか一度は訪れてみたい国の1つです。けれどミャンマーに関する情報はまだ少なく、気候やおすすめのシーズンなど旅行の基本情報が知られていません。JTB現地スタッフが季節や気温など詳細をご案内しましょう。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ヤンゴンの人気レストランでミャンマー料理教室を開催しています。日本で手に入る材料が多いので、現地で本格的なミャンマー料理を覚えて、日本で再現するのも良いですよ!

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ヤンゴンで大人気のサンデーブランチをご紹介!場所はノボテルヤンゴンマックス。子供向けのペイントサービスや、大人にはアルコール飲み放題など子供から大人まで大満足できるはずです!

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ミャンマーのおみやげにかわいいミャンマー雑貨は如何ですか?ミャンマーの女性たちが日常的に使うものから、伝統工芸品をアレンジした小物までお手ごろな価格で可愛らしい雑貨をご紹介します。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    経済発展著しいミャンマーですが、お洒落なレストランがどんどん増えてきています。今回はヤンゴンのお洒落なレストランを2つご紹介いたします。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    アンダマン海やベンガル湾に面した広い国土を持つミャンマーは、知る人ぞ知る美しい白砂のビーチの宝庫。近隣のタイやマレーシアにも負けてはいません!豊富な自然や、ローカルな雰囲気がたっぷり残っているのも嬉しいところ。国際級リゾートから庶民的な宿まで、居心地の良いホテルも充実してきました。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ミャンマーでもマッサージ店が続々とオープン中です。今回はその中でも人気の高いマッサージ店を3つご紹介いたします。マッサージで旅の疲れを癒してください。

  • JTBミャンマー支店
    野島 啓介

    ヤンゴン発着の大人気ツアー"古都バゴーをのどかに日帰り観光"がリニューアル。古都バゴーの魅力をさらに詰め込みました。思わず「一緒に日本に帰ろう」と叫びたくなる映画「ビルマの竪琴」で有名なシュエターリャウン寝仏。約500名もの僧侶が食事をする風景が見られるチャカッワイン僧院。ミャンマー3大パゴダのシュエモードパゴダに蛇寺!?まで!見所満載です。

もっと前の記事を表示

エリアから探す

地図から探す

記事タイプから選ぶ

旅のテーマから選ぶ

旅行スタイルから選ぶ

日付から選ぶ