イタリア レストラン・カフェ 検索一覧

166 件 (1-50件を表示)

ブロッコレッティ(ブロッコレッティ)

人気のスポット

  • ローマ
  • リストランテ
外観(ブロッコレッティ)

新鮮な魚介類と有機栽培の素材を使った各地方の料理を中心に、その日に仕入れた新鮮な材料で作る日替わりのお勧めの一品もある。カジュアルな雰囲気の小さなレストランだが、隠れ屋的な存在で手軽な値段で楽しめるのも魅力。地元の人もリピーターが多いようだ。

マハラジャ(マハラジャ)

人気のスポット

  • ローマ
  • インド料理
店内(マハラジャ)

コロッセオから近いローマの中心にある、インド料理店。数々のレストランガイドにも紹介されている有名店で、店内はインドの雰囲気いっぱい。辛さはわりと控えめだ。通常のコースメニューは定評があり、ベジタリアン・メニューも用意している。

オステリア・デル・トレーノ(オステリアデルトレーノ)

人気のスポット

  • ミラノ
  • オステリア
外観(オステリア・デル・トレーノ)

1800年代に国鉄の社員食堂として使われていた店内は、当時流行のウィーン風アールヌーヴォー様式。クリームやチーズをふんだんに使った料理は、北イタリアならではのもの。チーズやサラミなどは北部産のものがひと通り揃うほか、ヨーロッパ各地のビールも楽しめる。自家製のトルテッリをぜひ味わいたい。

ナブッコ(ナブッコ)

人気のスポット

  • ミラノ
  • リストランテ

店名の由来はヴェルディのオペラ「ナブッコ」。ファッショナブルなブレラ地区の老舗だが、リスタイリングしてコンテンポラリー・キュイジーヌが楽しめるラウンジ&レストランとなった。ラウンジではオリジナルカクテルとフィンガーフードを、レストランではミラノ伝統料理を軽やかにアレンジした料理を堪能したい。

ブーカ・デッロラフォ(ブーカデッロラフォ)

人気のスポット

  • フィレンツェ
  • リストランテ

美食の街フィレンツェのなかでも、地元常連客とグルメな観光客に人気の名店。厳選された地元素材を使用したトスカーナ料理はどれも絶品。店はあまり大きくないので早めに予約を入れておいた方がいい。

トラットリア・セルジョ・ゴッツィ(トラットリアセルジョゴッツィ)

人気のスポット

  • フィレンツェ
  • トラットリア

昼のみ営業している食堂。サンロレンツォ教会のすぐ近くにある。1915年創業で、現在は4代目が後を継いで伝統的なフィレンツェ料理を提供。金曜日はバッカラのリヴォルノ風がメニューに載る。

プロカッチ(プロカッチ)

人気のスポット

  • フィレンツェ
  • その他イタリア料理
昼時は混雑するので早めに訪れたい(プロカッチ)

1885年創業の老舗ワインバー。店内には少数だがテーブル席もあり、軽食を味わえる。この店で有名なのは、なんといっても小さなパンにトリュフペーストを挟んだミニパニーノ。アンティノーリのグラスワインやプロセッコもぜひ。

イル・ヴェロ・バール・デル・プロフェッソーレ(イルヴェロバールデルプロフェッソーレ)

人気のスポット

  • ナポリ
  • バール

トリエステ・エ・トレント広場に面したバール。ナポリ発祥のカフェ・アッラ・ノッチョーラ(ヘーゼルナッツ入りのコーヒー)を考案した店として知られており、旅行者や地元の人々で店内はいつも賑わっている。広場に面したテラス席からは王宮の眺めも楽しめる。

スカトゥルキオ(スカトゥルキオ)

人気のスポット

  • ナポリ
  • カフェ

1905年創業ナポリで歴史があり、地元の人に愛されるパスティッチェリア(お菓子店)。100年以上の伝統があるレシピで作り上げられるナポリならではのお菓子、ババやスフォリアテッラが自慢。チョコレートケーキのミニステリアーレは、リキュールの利いた濃厚な甘さ。

アンティーケ・カランパーネ(アンティーケカランパーネ)

人気のスポット

  • ベネチア
  • リストランテ

ベネチア周辺で水揚げされた魚介類を使用した郷土料理が味わえる一軒。魚介本来の旨味を最大限に生かしたメニューは地元の人々から支持されている。3~4種の旬の貝を煮込んだスープ、スッペッタはおすすめ。

リストランテ・アル 34(リストランテアルトレンタクアットロ)

  • ローマ
  • リストランテ
料理(リストランテ・アル 34)

観光エリアにありながら、地元の常連も多い。パパルデッレパスタの猪肉ソース、アマトリチャーナパスタなど、ボリュームのわりに価格は手ごろ。ローマの伝統料理を中心にイタリア料理一般が味わえる。伝統を大事にしつつ創作欲のある一品を出してくれる気さくな一軒。

イル・コンヴィヴィオ・トロイアーニ(イルコンビィビィオトロイアーニ)

  • ローマ
  • リストランテ
レストラン看板(イル・コンヴィヴィオ・トロイアーニ)

シェフのアンジェロ氏と2人の兄、その3兄弟で経営する隠れ家風のリストランテ。伝統的なイタリア料理をベースに、新しい食材を取り入れた創造的な料理で、グルメ本でも高い評価を得ている。季節の素材をふんだんに使ったメニューは頻繁に変わり、いずれも四季折々の味が堪能することができる。アラカルトのほか、コースメニューも用意。2013年からBIOレストランとして食材の厳選に力を入れている。少しドレスアップして出かけたい。ミシュラン2020で一つ星獲得。

アル・ポンピエーレ(アルポンピエーレ)

  • ローマ
  • トラットリア
看板(アル・ポンピエーレ)

テヴェレ川ほとりのユダヤ教会近くにあるレストラン。歴史的建造物の中にあり、まるで博物館の中で食事をしているよう。シェフによると、濃厚なローマ料理に比べて、あっさりとした味付けがユダヤ風の特徴の1つという。干しダラのローマ風トマトソースも油分を少なめの仕上げで胃にもたれない感じ。おすすめはユダヤ風アーティチョーク、ブカティーニ・アル・アマトリチャーナ、トンナレッリ・カーチョエペーペのほか、カネローニなど。レストラン名のポンピエーレは先代がレストランを始める前に消防士をしていたことに由来。当時辛い味付けの料理

イーヴォ(イーボォ)

  • ローマ
  • ピッツェリア
釜焼きピザ(イーヴォ)

伝統的なピッツェリアが集まる下町、トラステヴェレを代表する人気店。熟練の職人が焼き上げるピッツァはサクッと軽い食感で、1人1枚は楽にいけそう。真ん中に玉子を落としたカプリチョーザや、水牛のモッツァレラ・チーズを使ったバッファロー・ビルが人気。ピッツァ以外のパスタやメイン料理もある。

トリマーニ・イル・ワインバー(トリマーニイルワインバー)

  • ローマ
  • その他イタリア料理
お店のロゴ(トリマーニ・イル・ワインバー)

カウンターのほか、テーブル席も用意。月ごとに替わるグラスワインのリストがあり、イタリア各地のワインを気軽に試せる。ワインセラーには6000本ほどのイタリア、もしくは全世界から取り寄せられたワインがあり、バラエティーに富んでいる。お土産用に美しく包装してくれるので、地元の人達もよく利用しているようだ。

バルカッチャ(バルカッチャ)

  • ローマ
  • その他イタリア料理

スペイン広場、バルカッチャの泉に面したカフェ。2階にサロン風のテーブル席があり、スペイン広場と階段を見渡せる。1階にはジェラートのカウンターとバールがある。いつでも人でにぎわっている。寒さがきびしい日以外はここでジェラートを買って食べたい。

レ・ヴォルピ・エ・ルーヴァ(レボルピエルーバァ)

  • フィレンツェ
  • その他イタリア料理

ピッティ宮殿方向に向かってヴェッキオ橋を渡って程近くにある、良質なワインを手ごろな価格で提供する小さなエノテカ・ワインバー。チーズやサラミなどのつまみと一緒にグラスワインが味わえる。イタリア全土やフランスの、あまり知られていない名ワインをスタッフがセレクトしている。

リヴォワール(リボォワール)

  • フィレンツェ
  • バール

フィレンツェでも最も古いカフェのひとつに数えられる。オリジナル・カクテルと前菜なども楽しめるほか、ランチメニューも充実しているので、休憩には最適。かつてはチョコラテリアだったことから、チョコレートドリンクやティラミスなども人気。職人が情熱を込めた手作りチョコレートは、美しい箱入りのラッピングによりまるで花束のよう。

ダ・フィオーレ(ダフィオーレ)

  • ベネチア
  • リストランテ
料理(ダ・フィオーレ)

もともとはワインと簡単な食事を提供するオステリアだったところに、レストランを開いたのが約30年前。新鮮な魚介類を使った前菜などがおすすめ。

アンティカ・トラットリア・ポステ・ヴェチエ(アンティカトラットリアポステベェチェ)

  • ベネチア
  • トラットリア
外観(アンティカ・トラットリア・ポステ・ヴェチエ)

オープンは1780年。1500年代に遡る暖炉は今も現役という、ベネチアで最も古いトラットリア。魚市場に面しており、新鮮な素材を使った魚介料理が自慢。郵便局だった建物も趣たっぷり。イカ墨を練りこんだタリオリーニの蟹ソースがお勧め。

アル・コーヴォ(アルコーボォ)

  • ベネチア
  • リストランテ

グルメガイドでも高評価の一軒。魚介は近海もの、有機の自家菜園の野菜と地元産、たとえば小ぶりのアーティチョーク(春先)や野生のアスパラガスなど、季節の素材を重視した土地の料理にこだわっている。またワインについては自然派を厳選、希少な銘柄も揃えている。

ヴィーニ・ダ・ピント(ビーニダピント)

  • ベネチア
  • トラットリア
内観(ヴィーニ・ダ・ピント)

地元客が気軽に盃を傾ける小さなカウンターに加え、広場のテラス席で食事もできる利用しやすいバーカロ。セットになったスペシャルメニューはボリュームたっぷりでお勧め。

カフェ・フローリアン(カフェフローリアン)

  • ベネチア
  • カフェ
エントランス。(カフェ・フローリアン)

文人、芸術家に愛されてきた1720年創業の歴史あるカフェ。映画『旅情』で、主人公のキャサリー・ヘプバーンが立ち寄ったカフェとして登場した。広場に並ぶテーブル席では、楽団のクラシック演奏を聴きながら旅の気分を満喫できる。デザートもお勧め。

トラットリア・ミラネーゼ(トラットリアミラネーゼ)

  • ミラノ
  • トラットリア

その名の通り、ミラノ風カツレツやオッソブーコ、牛肉のブラザートなど、ミラノ伝統の郷土料理を供すリストランテ。アンティーク家具を配した店内は老舗らしさを感じさせ、古き良きミラノに思いを馳せながら食事が楽しめる。北イタリアの銘醸ワインと共に味わいたい。

パスティッチェリア・クッキ(パスティッチェリアクッキ)

  • ミラノ
  • カフェ
菓子(パスティッチェリア・クッキ)

創業して約80年の老舗パスティッチェリア(菓子店)。おすすめはミラノ名物のクリスマス菓子、パネットーネ。店内で食べるならひと口サイズのドルチェが盛り合わされたミニョン・アソートを。

アリラン(アリラン)

  • ローマ
  • 韓国料理

イタリア料理にあきて、日本食っぽいものが食べたくなった時におすすめ。テルミニ駅から近く利用しやすい。カルビ18ユーロ、ビビンバ15ユーロはもちろん、クッパ、チヂミ、冷麺などの定番韓国料理のほか、すき焼や餃子(8ユーロ)などのメニューも揃っている。メニューは日本語併記されているので、安心。

カンティーナ・ド・モーリ(カンティーナドモーリ)

  • ベネチア
  • その他イタリア料理

1462年創業のワイナリー付属のバーカロ。店内には店の歴史を物語る調度品が飾られている。ワインはボトルと樽を合わせて100種類以上。薄切りしたパンにさまざまな具材をのせた、おつまみといっしょに。小さなたこのおつまみもお勧め。

サドレル(サドレル)

  • ミラノ
  • リストランテ
店内。(サドレル)

シェフ、クラウディオ・サドレルは、常に進化を続ける現代イタリア料理を追求する革新的な料理人であり、ミラノの中心地ブレラにある彼の店には、伝統と現代的感覚が融合したオート・キュイジーヌを味わいに、世界各地から食通が集まる。ランチは忙しいミラノの人々のライフスタイルに合わせたカジュアルでライトな料理を提供。最上階のルーフトップバーではアペリティーヴォのひとときを。ミシュラン1つ星。

大阪(オオサカ)

  • ミラノ
  • 日本料理
内観(大阪)

1999年創業のミラノでは老舗の日本食レストラン。寿司や刺身だけでなく、ラーメンやすきやき、ぎょうざなど、日本人がほっと一息つける和食を提供している。旅行者だけでなく、ミラノ在住の日本人にも人気が高い名店。特にすきやきやしゃぶしゃぶはおいしいと評判。

ラ・ベルサリエーラ(ラベルサリエーラ)

  • ナポリ
  • リストランテ

卵城に渡る桟橋のたもとにある、創業1919年の歴史あるレストラン。魚介をトマトと水で煮立てたカッスオーラ・ディ・ペッシェなど、新鮮な魚を使った素材にこだわったシーフード料理が自慢。地元の人にもとても評判が良い。テラス席は潮風を受けながら気分良く食事できる。

ブランディ(ブランディ)

  • ナポリ
  • ピッツェリア

ピッツァ・マルゲリータ発祥の店として有名な1780年創業のレストラン。自慢のピッツァは店内の窯で一枚ずつ焼き上げられ、モチモチの食感を楽しめる。ピッツァは全40種類が揃う。ポテトフライやブルスケッタなどの前菜も、ピッツァと一緒に。

ロンバルディ・ア・サンタ・キアラ(ロンバルディアサンタキアラ)

  • ナポリ
  • ピッツェリア

創業者は移住船でピッツァを作っていた人物で、その味を引き継いだ巨匠ジュゼッペさんが次々とピッツァを焼き上げる。季節の食材が使われ、その時々によって違った味が楽しめるアッラ・ロンバルディア7.5ユーロがおすすめ。パスタや揚げ物などのメニューも揃っている。

ガンブリヌス(ガンブリヌス)

  • ナポリ
  • カフェ

中心街にあり、観光途中の休憩に便利なカフェ。カウンターのほか、奥のサロンと店前にテラス席が用意されており、テラス席からは王宮を眺めながらのんびりお茶を楽しめる。こだわりのエスプレッソをはじめ、スフォリアテッラやババなどナポリの名物ドルチェも充実している。便利な場所にあるので、常に込み合っているが、少し待っていれば通常はOK。

ロステ・スクーロ(ロステスクーロ)

  • ベローナ
  • イタリア料理
オーナーシェフのシモーネ・ルゴボーニ氏。(ロステ・スクーロ)

100年前の修道院の建物を利用したレストラン。旬の魚を中心とした魚料理が評判。メニューは季節に合わせて随時変わる。

ジジ・マンジャ(ジジマンジャ)

  • パレルモ(シチリア島)
  • リストランテ

エノテカのオーナーが経営。ワインリストには、地元シチリアをはじめ、各地方・各国のワインが常時約400種類が揃う。旬の魚介類や野菜を使ったメニューが人気。

ダル・マエストロ・デル・ブロード バルトロ・アンド・サンズ(ダルマエストロデルブロードバルトロアンドサンズ)

  • パレルモ(シチリア島)
  • リストランテ

1985年以来、バルトーロ家が営むシチリア料理店。さまざまな魚介料理が少しずつ味わえる前菜の盛り合わせ、香ばしいタコのグリルなどの他、伝統的な肉料理を現代的にアレンジしたもの、旬の野菜をふんだんに使った料理が楽しめる。店内インテリアをリニューアルし、トラットリアからリストランテへとランクアップした。

ショコラ(ショコラ)

  • ミラノ
  • カフェ
商品(ショコラ)

ミラノの若者を中心に人気のジェラテリア。純度の高いチョコレートを使ったジェラートやドリンクを味わえる。甘いジェラートを味わった後は、バールカウンターでコーヒーを飲むこともできる。

トラムリストランテ・アトモスフェラ(トラムリストランテアトモスフェラ)

  • ミラノ
  • リストランテ
外観(トラムリストランテ・アトモスフェラ)

トラムに乗ってミラノの街を巡りながら食事を楽しめるトラムリストランテ。ランチ、ディナーの運行。カステッロ広場からスタートし、スカラ座、ガレリア・ヴィットリオ・エマヌエーレ、ポルタ・ヌオヴァ、ボスコ・ヴェルティカーレ、アルコ・デッラ・パーチェ、ドゥオモ、ダルセーナ、サンタ・マリア・デッレ・グラッツィエを回ってスタート地点に戻る約2時間半のコース。料理は肉、魚、ベジタリアンから選択でき、前菜、プリモ、副菜付きセコンド、デザート、コーヒーといった本格的な内容。2名につきミネラルウォーターとワインが各1本付く。

アッラ・コッリーナ・ピストイエーゼ(アッラコッリーナピストイエーゼ)

  • ミラノ
  • リストランテ
内観(アッラ・コッリーナ・ピストイエーゼ)

1938年創業のミラノでは老舗のリストランテ。美食の地トスカーナの料理をミラノにいながらにして味わえる。フィレンツェ風ステーキやトカーナ産サラミのほか、旬の素材を生かしたオリジナルも。

アンティーカ・トラットリア・デッラ・ペーザ(アンティカトラットリアデッラペーザ)

  • ミラノ
  • トラットリア

ミラノのジャーナリストやモード関係者も訪れる、歴史ある名店。店内は1880年創業当時と変わらないインテリアが配されている。ワインとともに、正統派の北イタリア料理を楽しみたい。

トラットリア・マスエッリ・サン・マルコ(トラットリアマスエッリサンマルコ)

  • ミラノ
  • トラットリア
料理(トラットリア・マスエッリ・サン・マルコ)

1921年創業の老舗のリストランテ。オーナーシェフのマスエッリ氏は3代目にあたる。パスタやミラノ風カツレツなど、北イタリアの代表的な郷土料理が揃う。毎日食べても飽きのこない、イタリア料理定番の味が楽しめる。レストランはあたたかく、落ち着ける雰囲気。

イル・サルマイオ(イルサルマイオ)

  • ミラノ
  • リストランテ
外観(イル・サルマイオ)

1957年創業の人気の高い惣菜店が経営するレストラン。ショーケースの惣菜を選んで食べられる。ミラノ風リゾットやカツレツなど、代表的な郷土料理のほか、ティラミスなどのデザートも並んでいる。

ロージー・エ・ガブリエレ1(ロージーエガブリエレウノ)

  • ミラノ
  • ピッツェリア

魚介料理専門のリストランテ・ピッツェリア。店の入口には鮮度が自慢の魚介類が並ぶ。魚介料理ながら手ごろな価格設定で、気取らずに食事を楽しめるのがうれしい。魚介のエキスがたっぷりのシーフード・リゾットは人気の一品。石焼の窯で仕上げられるピッツァもぜひ味わいたい。

フィンガーズ・ガーデン(フィンガーズガーデン)

  • ミラノ
  • 創作料理
料理(フィンガーズ・ガーデン)

ミラノの若者たちに人気のジャパニーズ・フュージョンレストラン。1400平方メートルの緑の庭園の中でオリジナリティ溢れる創作料理が楽しめる。

ハリーズ・バー(ハリーズバー)

  • ベネチア
  • リストランテ
外観(ハリーズ・バー)

ヘミングウェイをはじめ、多くの著名人に愛された有名店。1階はバー、2階はレストランになっている。名物の牛肉のカルパッチョや、この店で生まれたカクテルのベリーニをぜひ味わおう。

ル・カフェ(ルカフェ)

  • ベネチア
  • カフェ

サント・ステファノ広場に面した気さくな雰囲気のカフェ。サラダやクレープなどの軽食のほか、デザートやカフェメニューが充実。同店裏側に2011年にオープンしたパスティッチェリアでは、スイーツやパンが種類豊富に揃う。

ヴィーニ・ダ・ジージョ(ビィーニダジージョ)

  • ベネチア
  • リストランテ
レストラン入り口(ヴィーニ・ダ・ジージョ)

家族経営のトラットリアで、鮮度の高い魚介類を使ったベネチアの家庭料理を提供。イカ墨を練り込んだ魚介類のパスタがおすすめ。地元でも評判のレストランで味に定評あり。

トラットリア・アッラ・マドンナ(トラットリアアッラマドンナ)

  • ベネチア
  • トラットリア
内観(トラットリア・アッラ・マドンナ)

クモガニのサラダやイカ墨のスパゲッティなど、基本的なベネチア郷土料理がほとんど揃う。ニコール・キッドマンやハリソン・フォードといったハリウッドセレブたちも訪れた。

リストランテ・センピオーネ(リストランテセンピオーネ)

  • ベネチア
  • リストランテ

定番のベネチア料理が味わえる。店内は陽光差し込む穏やかな雰囲気。運河沿いの席からはゴンドラが行きかう風景を見ながら食事を楽しめる。人気の運河沿いの席を狙うなら予約するのがおすすめ。

オステリア・ヌーメロ・ウーノ(オステリアヌーメロウーノ)

  • ベネチア
  • オステリア
内観(オステリア・ヌーメロ・ウーノ)

ピッツァなどの軽食もメニューにあるカジュアル店で、手軽なランチスポットとして人気。サラダとパスタセットなど各種セットメニューを用意。深夜まで通し営業しており、散策途中に小腹が空いたときの利用にもおすすめ。

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