ミラノ レストラン・カフェ 検索一覧
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20 件 (1-20件を表示)
オステリア・デル・トレーノ(オステリアデルトレーノ)
人気のスポット
- ミラノ
- オステリア
1800年代に国鉄の社員食堂として使われていた店内は、当時流行のウィーン風アールヌーヴォー様式。クリームやチーズをふんだんに使った料理は、北イタリアならではのもの。チーズやサラミなどは北部産のものがひと通り揃うほか、ヨーロッパ各地のビールも楽しめる。自家製のトルテッリをぜひ味わいたい。
ナブッコ(ナブッコ)
人気のスポット
- ミラノ
- リストランテ
店名の由来はヴェルディのオペラ「ナブッコ」。ファッショナブルなブレラ地区の老舗だが、リスタイリングしてコンテンポラリー・キュイジーヌが楽しめるラウンジ&レストランとなった。ラウンジではオリジナルカクテルとフィンガーフードを、レストランではミラノ伝統料理を軽やかにアレンジした料理を堪能したい。
サドレル(サドレル)
人気のスポット
- ミラノ
- リストランテ
シェフ、クラウディオ・サドレルは、常に進化を続ける現代イタリア料理を追求する革新的な料理人であり、ミラノの中心地ブレラにある彼の店には、伝統と現代的感覚が融合したオート・キュイジーヌを味わいに、世界各地から食通が集まる。ランチは忙しいミラノの人々のライフスタイルに合わせたカジュアルでライトな料理を提供。最上階のルーフトップバーではアペリティーヴォのひとときを。ミシュラン1つ星。
フィンガーズ・ガーデン(フィンガーズガーデン)
人気のスポット
- ミラノ
- 創作料理
ミラノの若者たちに人気のジャパニーズ・フュージョンレストラン。1400平方メートルの緑の庭園の中でオリジナリティ溢れる創作料理が楽しめる。
ロージー・エ・ガブリエレ1(ロージーエガブリエレウノ)
人気のスポット
- ミラノ
- ピッツェリア
魚介料理専門のリストランテ・ピッツェリア。店の入口には鮮度が自慢の魚介類が並ぶ。魚介料理ながら手ごろな価格設定で、気取らずに食事を楽しめるのがうれしい。魚介のエキスがたっぷりのシーフード・リゾットは人気の一品。石焼の窯で仕上げられるピッツァもぜひ味わいたい。
グランディタリア(グランディタリア)
人気のスポット
- ミラノ
- ピッツェリア
地元の住民やビジネスマンに支持される、大衆的な一軒。手ごろな価格設定で気取らない雰囲気。ピッツアのほか、オッソブーコやミラノ風カツレツなど、北イタリアならではのメインディッシュも提供している。
イル・サルマイオ(イルサルマイオ)
人気のスポット
- ミラノ
- リストランテ
1957年創業の人気の高い惣菜店が経営するレストラン。ショーケースの惣菜を選んで食べられる。ミラノ風リゾットやカツレツなど、代表的な郷土料理のほか、ティラミスなどのデザートも並んでいる。
イル・ルオゴ・アイモ・エ・ナディア(イルルオゴアイモエナディア)
人気のスポット
- ミラノ
- リストランテ
アレッサンドロ・ネグリーニ、ファビオ・ピサーニの二人のシェフ、そして創業者であるアイモ氏とナディアさん夫妻の娘ステファニア・モローニの3人が率いるイル・ルオゴ・アイモ・エ・ナディアは、創業者たちが60年前に築き上げた伝統を今に伝え、その料理は、イタリアの豊かな食文化の伝統を洗練させ、多様な地域の伝統に深く根ざしている。すべての料理は、土地との親密な対話から生まれ、地域の食材、職人技を誇る生産者、そして古くから受け継がれてきた技法を称えるもの、というのが信条だ。
トラットリア・ミラネーゼ(トラットリアミラネーゼ)
- ミラノ
- トラットリア
その名の通り、ミラノ風カツレツやオッソブーコ、牛肉のブラザートなど、ミラノ伝統の郷土料理を供すリストランテ。アンティーク家具を配した店内は老舗らしさを感じさせ、古き良きミラノに思いを馳せながら食事が楽しめる。北イタリアの銘醸ワインと共に味わいたい。
パスティッチェリア・クッキ(パスティッチェリアクッキ)
- ミラノ
- カフェ
創業して約80年の老舗パスティッチェリア(菓子店)。おすすめはミラノ名物のクリスマス菓子、パネットーネ。店内で食べるならひと口サイズのドルチェが盛り合わされたミニョン・アソートを。
大阪(オオサカ)
- ミラノ
- 日本料理
1999年創業のミラノでは老舗の日本食レストラン。寿司や刺身だけでなく、ラーメンやすきやき、ぎょうざなど、日本人がほっと一息つける和食を提供している。旅行者だけでなく、ミラノ在住の日本人にも人気が高い名店。特にすきやきやしゃぶしゃぶはおいしいと評判。
ショコラ(ショコラ)
- ミラノ
- カフェ
ミラノの若者を中心に人気のジェラテリア。純度の高いチョコレートを使ったジェラートやドリンクを味わえる。甘いジェラートを味わった後は、バールカウンターでコーヒーを飲むこともできる。
トラムリストランテ・アトモスフェラ(トラムリストランテアトモスフェラ)
- ミラノ
- リストランテ
トラムに乗ってミラノの街を巡りながら食事を楽しめるトラムリストランテ。ランチ、ディナーの運行。カステッロ広場からスタートし、スカラ座、ガレリア・ヴィットリオ・エマヌエーレ、ポルタ・ヌオヴァ、ボスコ・ヴェルティカーレ、アルコ・デッラ・パーチェ、ドゥオモ、ダルセーナ、サンタ・マリア・デッレ・グラッツィエを回ってスタート地点に戻る約2時間半のコース。料理は肉、魚、ベジタリアンから選択でき、前菜、プリモ、副菜付きセコンド、デザート、コーヒーといった本格的な内容。2名につきミネラルウォーターとワインが各1本付く。
アッラ・コッリーナ・ピストイエーゼ(アッラコッリーナピストイエーゼ)
- ミラノ
- リストランテ
1938年創業のミラノでは老舗のリストランテ。美食の地トスカーナの料理をミラノにいながらにして味わえる。フィレンツェ風ステーキやトカーナ産サラミのほか、旬の素材を生かしたオリジナルも。
アンティーカ・トラットリア・デッラ・ペーザ(アンティカトラットリアデッラペーザ)
- ミラノ
- トラットリア
ミラノのジャーナリストやモード関係者も訪れる、歴史ある名店。店内は1880年創業当時と変わらないインテリアが配されている。ワインとともに、正統派の北イタリア料理を楽しみたい。
トラットリア・マスエッリ・サン・マルコ(トラットリアマスエッリサンマルコ)
- ミラノ
- トラットリア
1921年創業の老舗のリストランテ。オーナーシェフのマスエッリ氏は3代目にあたる。パスタやミラノ風カツレツなど、北イタリアの代表的な郷土料理が揃う。毎日食べても飽きのこない、イタリア料理定番の味が楽しめる。レストランはあたたかく、落ち着ける雰囲気。
サンタンブロース(サンタンブロース)
- ミラノ
- カフェ
1936年創業のパスティッチェリア・カフェ・リストランテ。セリエAのインテルのスポンサーにもなっており、サンシーロでの試合時にはエグゼクティブ・ルームで選手のために軽食やドルチェを用意するという。店舗にも選手はじめ有名人が訪れることも。12~15時はパスタなどのランチメニューがある。ディナーはエレガントな装いで。アメリカのニューヨークには10軒もの支店がある。
ア・リッチョーネ(アリッチョーネ)
- ミラノ
- リストランテ
1953年創業のミラノでは老舗級の魚介レストラン。1999年にアブルッツォ州出身の経営者に変わり、アップデート。さらに、A’ Riccione Bistrot、サン・バビラのビルの12階にA’ Riccione Terrazza 12を展開。いずれも魚介の鮮度の良さ、クリエイティビティをセールスポイントにしている。また、肉料理とミラノのクラシックな料理を提供する店ダ・ベルティも人気。
パパ・フランチェスコ(パパフランチェスコ)
- ミラノ
- その他イタリア料理
ドゥオーモとスカラ座の中間にある1980年創業のミラノ料理を提供するレストラン。ランチは短時間に提供、ディナーはゆっくりと寛げる雰囲気で楽しめるのが特徴。またメニューのバリエーションが豊富で、ピッツァもある。
ヴォーチェ・アイモ・エ・ナディア(ヴォーチェアイモエナディア)
- ミラノ
- リストランテ
スカラ座のすぐ傍、ガレリア・ディタリアがあるパラッツォの中に誕生した、ミラノを代表するガストロノミーレストラン「イル・ルオゴ・アイモ・エ・ナディア」が営むカフェ、ジェラテリア、グルメショップ、レストランの4つの異なる空間で構成された、ミラノ美食文化の新しいランドマーク。アート、文化、そして食が融合した、ミラノならではの先進的かつ優雅なサロン体験が楽しめる。夏には、マンゾーニ・ガーデンで、19世紀ミラノの小説家アレッサンドロ・マンゾーニの人生と作品にインスピレーションを得た特別メニューも提供。
ミラノ現地レポート
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