フィレンツェ レストラン・カフェ 検索一覧

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ブーカ・デッロラフォ(ブーカデッロラフォ)

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  • フィレンツェ
  • リストランテ

美食の街フィレンツェのなかでも、地元常連客とグルメな観光客に人気の名店。厳選された地元素材を使用したトスカーナ料理はどれも絶品。店はあまり大きくないので早めに予約を入れておいた方がいい。

トラットリア・セルジョ・ゴッツィ(トラットリアセルジョゴッツィ)

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  • フィレンツェ
  • トラットリア

昼のみ営業している食堂。サンロレンツォ教会のすぐ近くにある。1915年創業で、現在は4代目が後を継いで伝統的なフィレンツェ料理を提供。金曜日はバッカラのリヴォルノ風がメニューに載る。

プロカッチ(プロカッチ)

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  • フィレンツェ
  • その他イタリア料理
昼時は混雑するので早めに訪れたい(プロカッチ)

1885年創業の老舗ワインバー。店内には少数だがテーブル席もあり、軽食を味わえる。この店で有名なのは、なんといっても小さなパンにトリュフペーストを挟んだミニパニーノ。アンティノーリのグラスワインやプロセッコもぜひ。

リストランテ・チブレオ(リストランテチブレオ)

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  • フィレンツェ
  • リストランテ

地元の食材を使った伝統料理に、シェフのアイデアをプラスしている。固定のメニューがなく、スタッフがひとつずつ説明。予約時に日本人スタッフを希望できる。高級感あるリストランテの他に、リーズナブルなトラットリア、カフェも併設している。

リストランテ・イル・ラティーニ(リストランテイルラティーニ)

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  • フィレンツェ
  • リストランテ

フィレンツェ名物の巨大Tボーンステーキ、ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナの名店。店には炭火焼き専任のシェフがおり、表面は香ばしく中はジューシーなレアの状態に焼き上げるのが決まり。1kg超の大ボリュームだが、前菜やプリモをパスするか、数人でシェアするなどして、必ず食べたい逸品だ。付合せには白インゲンの煮豆を。

ラ・ロッジア(ラロッジア)

人気のスポット

  • フィレンツェ
  • リストランテ
まるで貴族の邸宅のような外観(ラ・ロッジア)

1865年、フィレンツェがイタリア王国の首都となった時に、フィレンツェを一望するミケランジェロ広場とその広場を見下ろすロッジャ(開廊)が造られた。後にロッジャはカフェ・レストランとなり、現在も眺めのいいレストランとして人気。夕方にはカクテルとともに夕景を楽しもうという人々で賑わう。デザートや軽食のメニューも充実。

レ・モッサッチェ(レモッサッチェ)

人気のスポット

  • フィレンツェ
  • トラットリア
街のトラットリアといった風情の店内(レ・モッサッチェ)

ドゥオーモやバルジェッロ国立博物館の近くにあるトスカーナ料理レストラン。家庭的な雰囲気で地元でも人気がある。混雑することも多いが、予約は受け付けていない。日本語メニュー有り。

レ・ヴォルピ・エ・ルーヴァ(レボルピエルーバァ)

  • フィレンツェ
  • その他イタリア料理

ピッティ宮殿方向に向かってヴェッキオ橋を渡って程近くにある、良質なワインを手ごろな価格で提供する小さなエノテカ・ワインバー。チーズやサラミなどのつまみと一緒にグラスワインが味わえる。イタリア全土やフランスの、あまり知られていない名ワインをスタッフがセレクトしている。

リヴォワール(リボォワール)

  • フィレンツェ
  • バール

フィレンツェでも最も古いカフェのひとつに数えられる。オリジナル・カクテルと前菜なども楽しめるほか、ランチメニューも充実しているので、休憩には最適。かつてはチョコラテリアだったことから、チョコレートドリンクやティラミスなども人気。職人が情熱を込めた手作りチョコレートは、美しい箱入りのラッピングによりまるで花束のよう。

カフェ・ピッティ・ボッテギーナ(カフェピッティボッテギーナ)

  • フィレンツェ
  • リストランテ

ピッティ宮殿前のモダンなカフェ兼リストランテ。カジュアルな雰囲気ながら、クオリティの高いオーソドックスな料理が楽しめる。ボリュームのあるインサラータ(サラダ)各種はライトランチにもぴったり。手打ちパスタ、フィレンツェ風Tボーンステーキも人気。

ピッティ・ゴーラ・エ・カンティーナ(ピッティゴーラエカンティーナ)

  • フィレンツェ
  • その他イタリア料理
落ち着いた店内でワインを楽しめる(ピッティ・ゴーラ・エ・カンティーナ)

ピッティ宮殿が目の前の小さなエノテカ。建物は15世紀のもので、中央にカウンター、周りにテーブル席がある。手軽なグラスワインや高級銘柄のワインも並ぶ。知識豊富なスタッフに頼んで料理に合わせたおすすめワインを教えてもらうこともできる。

トスカニーノ・フィレンツェ(トスカニーノフィレンツェ)

  • フィレンツェ
  • リストランテ

デパートのリナシェンテ屋上にあるレストラン&カフェ。ドゥオーモはもちろん、レンガ色の屋根が美しい街並みも見渡せる。共和国広場に面した立地も便利。パスタや肉料理など日替わりのランチメニューも充実。

バール・ペルセオ(バールペルセオ)

  • フィレンツェ
  • バール

シニョリーア広場に面しており、テラス席からはヴェッキオ宮殿が臨める。自家製のスイーツが評判で、ジェラートやパフェなどいろいろと揃う。スイーツだけでなく、ランチやディナーの食事もできる。

ダ・ネルボーネ(ダネルボーネ)

  • フィレンツェ
  • トラットリア

早朝から賑わう中央市場内にある素朴な食堂。フィレンツェ名物の牛の臓物がたっぷり入った伝統料理ランプレドットのパニーノが美味。ランチタイムは行列することもある人気店だ。

オステリア・ヌーヴォリ(オステリアヌーブォリ)

  • フィレンツェ
  • トラットリア

入口はとても小さいが、地下には広いテーブル席がある隠れ家的なオステリア。ワインのつまみにぴったりの、1個から注文できるクロスティーニは種類豊富で人気。1階では手軽な立ち飲みもでき、常連客たちが店主と気軽なおしゃべりを楽しんでいる。

アンティーカ・カンティーナ・デル・キャンティ(アンティーカカンティーナデルキャンティ)

  • フィレンツェ
  • トラットリア
ワインやオリーブオイルなどの充実ぶりは目を見張るものがある(アンティーカ・カンティーナ・デル・キャンティ)

元々は、ボッテガと呼ばれる食料品とワインを販売する昔ながらの食料品店。やがてトスカーナ産を中心に、イタリア全土のワインを揃えるエノテカとして発展。そして現在は、トスカーナの伝統料理やピッツァを提供するトラットリアとなった。ただし、ボッテガの雰囲気はそのまま残し、ワインやリキュール、パスタなども販売している。食事を楽しみながらお土産も選べるのが魅力。

トラットリア・イル・ガブリエッロ(トラットリアイルガブリエッロ)

  • フィレンツェ
  • トラットリア

トスカーナ料理をひととおり揃え、あえて変わったことをしないのが店のこだわり。地元の人も旅行者も安心して楽しめる。定番のメニューはリボッリータなど。お得なコース料理も人気。

ヴィーニ・エ・ヴェッキ・サポーリ(ビィーニエベェッキサポーリ)

  • フィレンツェ
  • トラットリア
入り口は小さいので見逃さないように(ヴィーニ・エ・ヴェッキ・サポーリ)

小さな店で昼の混雑時は相席も普通という庶民的な雰囲気。メニューは日替わりだが、自家製のパスタにカモ肉のソースを合わせたパッパルデッレ・アッラナトラなど。美味しさと安さを兼ね備えた気取らないトラットリア。

オブセクイウム(オブセクイウム)

  • フィレンツェ
  • その他イタリア料理

様々なワインの他、バルサミコ酢やオリーブオイルなども手に入る。トスカーナワインを中心に高品質なワインが並ぶ。チーズ、サラミの盛り合わせや、グラスワインのテイスティングがおすすめ。

オステリア・トリッペリア・イル・マガッツィーノ(オステリアトリッペリアイルマガッツィーノ)

  • フィレンツェ
  • オステリア

少し奥まったパッセラ広場にある小さなオステリア。フィレンツェ名物の内臓料理が有名である。牛モツをさまざまな料理にアレンジし、前菜からメインまで飽きることなく味わえる。値段もリーズナブル。

トラットリア・アンジョリーノ(トラットリアアンジョリーノ)

  • フィレンツェ
  • トラットリア
店内は広く落ち着いて食事ができる(トラットリア・アンジョリーノ)

本物のフィレンツェ料理を求めて世界中の旅行者が集まる店。小さめのペンネに、ビステッカ用の肉をワインで煮込んだ特製ソースを絡めたペンネッテ・デッラ・アンジョリーノは、店自慢のプリモ。セコンドにはビステッカやトリッパなど力強い料理が揃う。

オスタリア・デイ・チェントポーヴェリ(オスタリアデイチェントポーベリ)

  • フィレンツェ
  • オステリア

店内はピッツェリアとレストランに分かれており、レストランは落ち着いた雰囲気。メニュー選びに迷ったら、前菜、ビステッカ、デザートとコーヒーのビステッカコースや、カルパッチョ、海鮮パスタ、フリットの海鮮コースなどがお得。

ペルセウス(ペルセウス)

  • フィレンツェ
  • リストランテ
この看板を目印に訪れたい(ペルセウス)

契約農家から直送される肉を熟成させて、一番おいしい時に出すというビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ(フィレンツェ風ステーキ)の名店。カメリエーレが目の前で切り分けてくれるビステッカは、驚くほどジューシー。自家製ジェラートも隠れた名物。

バルディーニ(バルディーニ)

  • フィレンツェ
  • トラットリア
外観(バルディーニ)

プラート門(PORTA AL PRATO)近くにある家族経営のトラットリア。名物は「グラン・ペッツォ」というイタリア式ローストビーフ、マレンマ風イノシシの煮込み、仔牛の脳みそとアーティチョークのフリットなど。オーソドックスなフィレンツェ伝統料理を守っている。

リストランテ・サバティーニ(リストランテサバティーニ)

  • フィレンツェ
  • リストランテ
店内(リストランテ・サバティーニ)

創業1924年の歴史を誇る、イタリア料理の老舗。1955年に廃絶となった16世紀の教会の内装を利用して改装、緑の木々が繁るウインターガーデンなど備えた優雅な空間で洗練された本場トスカーナ料理を楽しむことができる。ゲリドンサービスで提供される炎の上がるスパゲッティのフランベ料理が名物。

エノテカ・ピンキオーリ(エノテカピンキオーリ)

  • フィレンツェ
  • リストランテ

ワインに造詣の深いジョルジョ・ピンキオーリ氏とフランス料理のエッセンスを取り入れた女性シェフ・アニー・フェオルデさんの2人によって、世界中の美食家たちの注目を集める店となりミシュランの三つ星に。現在は、リッカルド・モンコ氏がシェフを務め、選りすぐりの素材を最先端のテクニックで美しい一皿に昇華させている。

パオリ(パオリ)

  • フィレンツェ
  • リストランテ
店内のフレスコ画もぜひ見ておきたい(パオリ)

市の中心にあり、昔は修道院として使われていたレストラン。壁に美しいフレスコ画が残る落ち着いた雰囲気の中で、トスカーナ郷土料理を味わえる。フィレンツェ名物ビステッカなどが人気。

ビー・ルーフ(ビールーフ)

  • フィレンツェ
  • リストランテ
フィレンツェの街並みを眺めながら食事が楽しめる(ビー・ルーフ)

グランドホテル バリオーニの5階にあるイタリア料理レストラン。落ち着いた雰囲気の店内では、フィレンツェの街並みを眺めながら、伝統的なトスカーナ料理や各国料理を堪能できる。夏には屋外のテラス席が開放される。

カンティネッタ・デイ・ヴェラッツァーノ(カンティネッタデイベラッツァーノ)

  • フィレンツェ
  • バー・パブ・クラブ

キャンティのワイナリー「ヴェラッツァーノ」直営。ワインバー兼ベーカリーの店内では、落ち着いた雰囲気の中、自慢のワインと店の一角にある釜で焼いたフォカッチャなどを堪能できる。

カンティネッタ・アンティノーリ(カンティネッタアンティノーリ)

  • フィレンツェ
  • イタリア料理
極上ワインを楽しむ(カンティネッタ・アンティノーリ)

1385年創業のアンティノーリ社というワインメーカーが経営するエノテカで、名門ワインとともに四季折々のトスカーナ料理が堪能できる。食材は、トスカーナとウンブリアの個人農家から仕入れている。門構えは重厚だがグラスワインを気軽に楽しむ地元客も多い。

アッラ・グリッリア(アッラグリッリア)

  • フィレンツェ
  • リストランテ

サンタ・マリア・ノヴェッラ駅とドゥオモの間にあり、観光に便利な立地のレストラン。シンプルで明るい店内は初めて訪れる人にも入りやすく、店側も観光客に慣れているので、気楽に過ごせるのも良い。

エノテカ・アレッシ(エノテカアレッシ)

  • フィレンツェ
  • バー・パブ・クラブ

イタリア産を中心に世界中のワインが豊富に揃う。温度と湿度が管理されたセラーには約2500種のワインが置かれている。グラッパ、リキュールなどの品揃えも充実、とりわけウイスキーのコレクションは一見の価値あり。チョコレートやビスコッティなどお土産向きの食品も扱っている。さらにワインバー、ワインとスピリッツのバーも併設しており、ワインバーではサラミやチーズと共にワインを、ワインとスピリッツのバーでは、ジンやラム、ウイスキーなど希少な銘柄も楽しめる。

フィレンツェ現地レポート

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