イタリア レストラン・カフェ 検索一覧 (3ページ目)
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166 件 (101-150件を表示)
アンティーカ・カンティーナ・デル・キャンティ(アンティーカカンティーナデルキャンティ)
- フィレンツェ
- トラットリア
元々は、ボッテガと呼ばれる食料品とワインを販売する昔ながらの食料品店。やがてトスカーナ産を中心に、イタリア全土のワインを揃えるエノテカとして発展。そして現在は、トスカーナの伝統料理やピッツァを提供するトラットリアとなった。ただし、ボッテガの雰囲気はそのまま残し、ワインやリキュール、パスタなども販売している。食事を楽しみながらお土産も選べるのが魅力。
トラットリア・イル・ガブリエッロ(トラットリアイルガブリエッロ)
- フィレンツェ
- トラットリア
トスカーナ料理をひととおり揃え、あえて変わったことをしないのが店のこだわり。地元の人も旅行者も安心して楽しめる。定番のメニューはリボッリータなど。お得なコース料理も人気。
ヴィーニ・エ・ヴェッキ・サポーリ(ビィーニエベェッキサポーリ)
- フィレンツェ
- トラットリア
小さな店で昼の混雑時は相席も普通という庶民的な雰囲気。メニューは日替わりだが、自家製のパスタにカモ肉のソースを合わせたパッパルデッレ・アッラナトラなど。美味しさと安さを兼ね備えた気取らないトラットリア。
オブセクイウム(オブセクイウム)
- フィレンツェ
- その他イタリア料理
様々なワインの他、バルサミコ酢やオリーブオイルなども手に入る。トスカーナワインを中心に高品質なワインが並ぶ。チーズ、サラミの盛り合わせや、グラスワインのテイスティングがおすすめ。
オステリア・トリッペリア・イル・マガッツィーノ(オステリアトリッペリアイルマガッツィーノ)
- フィレンツェ
- オステリア
少し奥まったパッセラ広場にある小さなオステリア。フィレンツェ名物の内臓料理が有名である。牛モツをさまざまな料理にアレンジし、前菜からメインまで飽きることなく味わえる。値段もリーズナブル。
トラットリア・アンジョリーノ(トラットリアアンジョリーノ)
- フィレンツェ
- トラットリア
本物のフィレンツェ料理を求めて世界中の旅行者が集まる店。小さめのペンネに、ビステッカ用の肉をワインで煮込んだ特製ソースを絡めたペンネッテ・デッラ・アンジョリーノは、店自慢のプリモ。セコンドにはビステッカやトリッパなど力強い料理が揃う。
リストランテ・チブレオ(リストランテチブレオ)
- フィレンツェ
- リストランテ
地元の食材を使った伝統料理に、シェフのアイデアをプラスしている。固定のメニューがなく、スタッフがひとつずつ説明。予約時に日本人スタッフを希望できる。高級感あるリストランテの他に、リーズナブルなトラットリア、カフェも併設している。
オスタリア・アンティカ・ローマ(オスタリアアンティカローマ)
- ローマ
- オステリア
オスタリア・アンティカ・ローマは、イタリアの料理の起源ともいえる古代ローマ料理を堪能できるレストラン。アッピア旧街道沿いにある。2016年に場所をチェチリア・メテッラの霊廟の前に移動し、バンケット等の会場にできるくらい大きな施設になったが、通常のレストランとしても営業している。古代ローマ随一の美食家として知られる大貴族アピキウスが残した世界最古の料理本を元に、古代ローマ時代の料理を再現。また通常のイタリア料理もおいしい。自家製のデザートも好評。
オステリア・デル・アンジェロ(オステリアデルアンジェロ)
- ローマ
- オステリア
シンプルなメニュー設定は、ディナーが1人25ユーロ。前菜、プリモ、セコンド、コントルノ、ビスコッティとヴィーノ・ドルチェという設定。料理はそれぞれ数種類が用意され、そのなかからチョイスする。コースのなかでも特に、ローマ風トリッパと、うどんに似たローマ名物トンナレッリは絶品。カルボナーラやアマトリチャーナなどのシンプルなメニューもある。ランチはパスタなど軽食が7ユーロ~楽しめる。英語メニューのほか、日本語での説明書きがあるのもうれしい。
アンティーカ・ペーザ(アンティーカペーザ)
- ローマ
- リストランテ
1922年創業の老舗リストランテ。顧客にはハリウッドスターをはじめ、各界の著名人も多い。ローマの伝統的な料理を現代風にアレンジしたメニューは盛付けにもこだわりが感じられる。旬の素材を取り入れたテイスティングメニューなどがある。夏の間は中庭で優雅に食事ができる。
ドメニコ・ダル 1968(ドメニコダルミッレノヴェチェントセッサントット)
- ローマ
- リストランテ
中心地からわりと近いローマの住宅地サン・ジョバンニ地区にあり、ヴォンゴレなどの海鮮料理から、トリッパなどの内臓料理まで、その地区に伝わる生粋のローマ料理が堪能できる。自家製のデザートもとても美味しいという評判。地元のイタリア人が推奨するレストラン。
オスタリア・デイ・チェントポーヴェリ(オスタリアデイチェントポーベリ)
- フィレンツェ
- オステリア
店内はピッツェリアとレストランに分かれており、レストランは落ち着いた雰囲気。メニュー選びに迷ったら、前菜、ビステッカ、デザートとコーヒーのビステッカコースや、カルパッチョ、海鮮パスタ、フリットの海鮮コースなどがお得。
ペルセウス(ペルセウス)
- フィレンツェ
- リストランテ
契約農家から直送される肉を熟成させて、一番おいしい時に出すというビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ(フィレンツェ風ステーキ)の名店。カメリエーレが目の前で切り分けてくれるビステッカは、驚くほどジューシー。自家製ジェラートも隠れた名物。
リストランテ・イル・ラティーニ(リストランテイルラティーニ)
- フィレンツェ
- リストランテ
フィレンツェ名物の巨大Tボーンステーキ、ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナの名店。店には炭火焼き専任のシェフがおり、表面は香ばしく中はジューシーなレアの状態に焼き上げるのが決まり。1kg超の大ボリュームだが、前菜やプリモをパスするか、数人でシェアするなどして、必ず食べたい逸品だ。付合せには白インゲンの煮豆を。
サンタンブロース(サンタンブロース)
- ミラノ
- カフェ
1936年創業のパスティッチェリア・カフェ・リストランテ。セリエAのインテルのスポンサーにもなっており、サンシーロでの試合時にはエグゼクティブ・ルームで選手のために軽食やドルチェを用意するという。店舗にも選手はじめ有名人が訪れることも。12~15時はパスタなどのランチメニューがある。ディナーはエレガントな装いで。アメリカのニューヨークには10軒もの支店がある。
カフェ・ラヴェーナ(カフェラベーナ)
- ベネチア
- カフェ
1750年創業のサン・マルコ広場に面した老舗カフェ。音楽家ワーグナーがここで作曲をしたといわれている。イタリアの有名陶器リチャードジノリ(2012年閉鎖)のカップも美しい。夏は広場に面したテラスでは生演奏が楽しめる。エレガントな雰囲気のカフェだが、中での立ち飲みコーヒーもOK。
アンティーカ・トッレ・リストランテ(アンティーカトッレリストランテ)
- ベネチア
- トラットリア
魚市場直送の魚介を使ったボリューム満点のベネチア料理が自慢。午後の休憩時間なしで営業しているので、いつでも食事が楽しめるのが魅力。おすすめはスパゲッティのボンゴレアンティカトッレでムール貝、あさり、えびなどがたっぷり入っている。その他魚グリルの盛り合わせ、ピッツァもおすすめ。
バンコジーロ(バンコジーロ)
- ベネチア
- オステリア
気軽なバーカロも備えるオステリア。もちろん、ベネチア風バーカロも楽しめ、カウンターでワイン1杯とつまみを立ち飲みできる。夏はカナルグランデを眺めながらテラス席でゆっくり、プロセッコやスプリッツを飲みながらおしゃべりするのがベネチア風。
ビッレリア・フォルスト(ビッレリア フォルスト)
- ベネチア
- オステリア
北イタリアのメラーノ産の地ビールを供するカジュアル店。トラメッツィーノ3ユーロをつまみに気軽にビールを楽しめる。ポルケッタ(焼き豚)とマスタードを黒パンではさんだサンドウィッチがベネチア人のお気に入り。
バルディーニ(バルディーニ)
- フィレンツェ
- トラットリア
プラート門(PORTA AL PRATO)近くにある家族経営のトラットリア。名物は「グラン・ペッツォ」というイタリア式ローストビーフ、マレンマ風イノシシの煮込み、仔牛の脳みそとアーティチョークのフリットなど。オーソドックスなフィレンツェ伝統料理を守っている。
リストランテ・サバティーニ(リストランテサバティーニ)
- フィレンツェ
- リストランテ
創業1924年の歴史を誇る、イタリア料理の老舗。1955年に廃絶となった16世紀の教会の内装を利用して改装、緑の木々が繁るウインターガーデンなど備えた優雅な空間で洗練された本場トスカーナ料理を楽しむことができる。ゲリドンサービスで提供される炎の上がるスパゲッティのフランベ料理が名物。
エノテカ・ピンキオーリ(エノテカピンキオーリ)
- フィレンツェ
- リストランテ
ワインに造詣の深いジョルジョ・ピンキオーリ氏とフランス料理のエッセンスを取り入れた女性シェフ・アニー・フェオルデさんの2人によって、世界中の美食家たちの注目を集める店となりミシュランの三つ星に。現在は、リッカルド・モンコ氏がシェフを務め、選りすぐりの素材を最先端のテクニックで美しい一皿に昇華させている。
ラ・ロッジア(ラロッジア)
- フィレンツェ
- リストランテ
1865年、フィレンツェがイタリア王国の首都となった時に、フィレンツェを一望するミケランジェロ広場とその広場を見下ろすロッジャ(開廊)が造られた。後にロッジャはカフェ・レストランとなり、現在も眺めのいいレストランとして人気。夕方にはカクテルとともに夕景を楽しもうという人々で賑わう。デザートや軽食のメニューも充実。
ア・リッチョーネ(アリッチョーネ)
- ミラノ
- リストランテ
1953年創業のミラノでは老舗級の魚介レストラン。1999年にアブルッツォ州出身の経営者に変わり、アップデート。さらに、A’ Riccione Bistrot、サン・バビラのビルの12階にA’ Riccione Terrazza 12を展開。いずれも魚介の鮮度の良さ、クリエイティビティをセールスポイントにしている。また、肉料理とミラノのクラシックな料理を提供する店ダ・ベルティも人気。
アル・ヴェーロ・ジラロスト・トスカーノ(アルヴェーロジラロストトスカーノ)
- ローマ
- リストランテ
ボルゲーゼ公園の前の歴史的建造物の中にあり、Via Venetoの後ろ側という立地にある。トスカーナ地方の料理が味わえるレストランで、内装はとても上品で落ち着いた雰囲気で芸術家や有名著名人も常連客だ。3000種類を超えるワインセラーがあり、トスカーナ地方のワインのセレクションは素晴らしい。ワイン好きにはたまらない。
スコリオ・ディ・フリージオ(スコリオディフリージオ)
- ローマ
- リストランテ
テルミニ駅から歩いて10分程、サンタマリアマッジョーレ教会の近くにある、ナポリ料理やローマ料理を中心とした1928年創業の老舗レストラン。 入り口すぐに設置された石窯で焼かれるナポリ風ピッツァは人気メニュー。店内はまるで洞窟の中にいるような空間を演出している。 カンツォーネディナーを楽しめる日もある。
ダ・メオ・パタッカ(ダメオパタッカ)
- ローマ
- リストランテ
夏期は屋外での食事をすることができ、気持ちが良い。16世紀に建てられたというテベレ川の船着場をレストランにしたものでウエイターは当時の船員風スタイルでサービスをしてくれる。味、ボリューム、雰囲気とも典型的なローマの郷土料理を提供するレストラン。
ジョリッティ(ジョリッティ)
- ローマ
- カフェ
100年を超える歴史のある、老舗のアイスクリーム店。創業は1890年3代に渡って引き継がれている。コロンナ広場とモンテチトリオのそばで、地元の人に愛されているジェラート。国会のすぐそばという立地ゆえ、政治家の常連も少なくない。コーンやカップで食べるジェラートのほか、ジェラートのクッキーサンド、スティックタイプのジェラートもバリエーション豊富。ミニョン(ひと口サイズのケーキ)やセイボリー系の軽食も充実している。
タッツァ・ドーロ(タッツァドーロ)
- ローマ
- カフェ
パンテオン広場の目の前にあるコーヒー党のためのカフェ。挽きたての豆を使った本格的イタリア風の濃いコーヒーが味わえる。夏は、かき氷にエスプレッソ・コーヒーをかけたグラニータ・ディ・カフェがおすすめ。コーヒーにちなんだおみやげなども販売している。お店の前にはコーヒー豆の自動販売機も置いてある。
パンクラツィオ(パンクラツィオ)
- ローマ
- リストランテ
古代ローマ時代、劇場として使われていたポンペイウス劇場を一部改造して利用しているレストラン。ポンペイウス劇場はマルチェッロ劇場と並んで、ローマの皇帝達に親しまれていた場所。イタリア全土で見てもローマのオリジナルの遺跡の中にあるレストランは珍しい。伝統的なローマ料理が味わえる。
ハリーズ・バー(ハリーズバー)
- ローマ
- リストランテ
ボルゲーゼ公園のすぐ近く、ヴィットーリア・ヴェネト通りにある、生演奏のピアノバーを併設するレストラン。1960年代の「ドルチェ・ヴィータ」時代からのレストランで、有名著名人達が足繁く通っている。芸能記者達が多くのスクープ写真を撮った場所でもある。豊富な前菜や、リゾット、パスタ、魚、肉料理全てに定評がある。
オテッロ・アッラ・コンコルディア(オテッロアッラコンコルディア)
- ローマ
- トラットリア
スペイン広場近くにある、1948年創業の伝統的なイタリア料理のトラットリア。17世紀においては、民宿として利用されていた建物で庭や噴水もある。芸術及び映画関係者が通うことでも知られている。季節の素材を使ったメニューがおすすめ。
バビントンズ・ティールーム(バビントンズティールーム)
- ローマ
- カフェ
スペイン広場の隣に位置し、地元客、観光客を問わず愛され続ける1893年創業の英国風ティールーム。ローマでは唯一ともいわれる本格的英国風のティールームで、世界中から集められた紅茶やお茶とともにスコーンやマフィンなどを楽しむことができる。ビスケットや紅茶など英国風のおみやげなども購入できる。
ド・フォルニ(ドフォルニ)
- ベネチア
- リストランテ
ヴェネツィア共和国時代、ドージェ直轄のサン・ザッカリア修道院のためにパンや菓子を製造していたが、のちにチケーティを提供するオステリアとなり、19世紀にレストランとなって現代に続いている。オリエントエクスプレスを意識した内装がエレガント。
アンティコ・マルティーニ(アンティコマルティーニ)
- ベネチア
- リストランテ
フェニーチェ劇場のすぐ横にある、300年以上の歴史を誇る高級レストラン。有名なオペラ歌手も通ったことで知られ、素材にこだわった美しい料理を提供する。トリュフなど高級素材も積極的に取り入れている。
アル・マンジャ(アルマンジャ)
- シエナ
- その他イタリア料理
カンポ広場に面するトスカーナ料理のレストラン。レンガの壁の雰囲気のいい店内は高級感が漂い、夏季は屋外で食事をするのも気持ちいい。ワインの種類も豊富でステーキや魚介など、料理に合わせてチョイスできる。
パオリ(パオリ)
- フィレンツェ
- リストランテ
市の中心にあり、昔は修道院として使われていたレストラン。壁に美しいフレスコ画が残る落ち着いた雰囲気の中で、トスカーナ郷土料理を味わえる。フィレンツェ名物ビステッカなどが人気。
アノニモ・ヴェネツィアーノ(アノニモヴェネツィアーノ)
- ベネチア
- トラットリア
フェニーチェ劇場からほど近く、ベネチアならではの小道を入った所にあるお店。こじんまりとしたレストランで、自慢のベネチア料理を味わえる。カジュアルな雰囲気で気軽に入れる雰囲気が良い。
支倉(ハセクラ)
- ローマ
- 日本料理
地下鉄B線カブール駅もしくは、コロッセオから徒歩5~6分で行ける、立地的に観光途中で寄るのにも便利な日本食レストラン。わりと手頃な料金で本格的な和食が楽しめる。イタリアの新鮮な食材を利用して作られる日本料理は、地元イタリア人にも大変人気がある。
グラン・カフェ・クアドリ(グランカフェクアドリ)
- ベネチア
- カフェ
17世紀創業のベネチアで最も由緒あるレストランのひとつ。現在はヴェネト州パドヴァのミシュラン三つ星レストラン「レ・カランドレ」などを営むアライモ家が運営。1階のカフェでは朝食や軽食、食前酒を、2階のリストランテ「クアドリ」では絵画や鏡を壁にあしらった格調高い雰囲気の中で伝統料理をベースとしたコンテンポラリー・キュイジーヌが楽しめる。。
レ・モッサッチェ(レモッサッチェ)
- フィレンツェ
- トラットリア
ドゥオーモやバルジェッロ国立博物館の近くにあるトスカーナ料理レストラン。家庭的な雰囲気で地元でも人気がある。混雑することも多いが、予約は受け付けていない。日本語メニュー有り。
ビー・ルーフ(ビールーフ)
- フィレンツェ
- リストランテ
グランドホテル バリオーニの5階にあるイタリア料理レストラン。落ち着いた雰囲気の店内では、フィレンツェの街並みを眺めながら、伝統的なトスカーナ料理や各国料理を堪能できる。夏には屋外のテラス席が開放される。
カンティネッタ・デイ・ヴェラッツァーノ(カンティネッタデイベラッツァーノ)
- フィレンツェ
- バー・パブ・クラブ
キャンティのワイナリー「ヴェラッツァーノ」直営。ワインバー兼ベーカリーの店内では、落ち着いた雰囲気の中、自慢のワインと店の一角にある釜で焼いたフォカッチャなどを堪能できる。
カンティネッタ・アンティノーリ(カンティネッタアンティノーリ)
- フィレンツェ
- イタリア料理
1385年創業のアンティノーリ社というワインメーカーが経営するエノテカで、名門ワインとともに四季折々のトスカーナ料理が堪能できる。食材は、トスカーナとウンブリアの個人農家から仕入れている。門構えは重厚だがグラスワインを気軽に楽しむ地元客も多い。
コルテ・スコンタ(コルテスコンタ)
- ベネチア
- シーフード&ステーキ
カステッロ地区に位置する活気あるレストラン。魚介類や季節の野菜を使った料理が味わえるベネチアの有名人気店。季節が良いときは中庭での食事が良い。魚介類の料理がおすすめ。
パパ・フランチェスコ(パパフランチェスコ)
- ミラノ
- その他イタリア料理
ドゥオーモとスカラ座の中間にある1980年創業のミラノ料理を提供するレストラン。ランチは短時間に提供、ディナーはゆっくりと寛げる雰囲気で楽しめるのが特徴。またメニューのバリエーションが豊富で、ピッツァもある。
イル・ルオゴ・アイモ・エ・ナディア(イルルオゴアイモエナディア)
- ミラノ
- リストランテ
アレッサンドロ・ネグリーニ、ファビオ・ピサーニの二人のシェフ、そして創業者であるアイモ氏とナディアさん夫妻の娘ステファニア・モローニの3人が率いるイル・ルオゴ・アイモ・エ・ナディアは、創業者たちが60年前に築き上げた伝統を今に伝え、その料理は、イタリアの豊かな食文化の伝統を洗練させ、多様な地域の伝統に深く根ざしている。すべての料理は、土地との親密な対話から生まれ、地域の食材、職人技を誇る生産者、そして古くから受け継がれてきた技法を称えるもの、というのが信条だ。
ケッキーノ・ダル1887(ケッキーノダルミッレオットチェントセッタンタセッテ)
- ローマ
- リストランテ
1887年の創業以来5代に渡って続く郷土料理店。自慢のローマ伝統の臓物料理は、レストランのあるテスタッチョ地区が発祥の地とされている。また、季節の野菜を取り入れた料理も得意。ワインはイタリア各地の銘醸ものを取り揃え、希少な銘柄も所有している。チーズも20から30種類が用意されている。
ソラ・レッラ(ソラレッラ)
- ローマ
- トラットリア
テヴェレ川に浮かぶティベリーナ島にある伝統的なローマ料理のレストラン。ソーラ(Sora)とはシニョーラ(女性の名前につける敬称)のことで、店名は「レッラさん」の料理が食べられる店という意味。現在は3代目が伝統を受け継ぎ、メニューはローマ風肉料理を中心に、正統な味わいを大切にしながらも現代的なアレンジを施している。店内はクラシカルなインテリアで落ち着いた空間。カジュアル・エレガントな装いで出かけたい。
リゾラ・デッラ・ピッツァ(リゾラデッラピッツァ)
- ローマ
- ピッツェリア
ヴァチカン周辺で評判の高い、ピッツァと炭火焼料理が自慢のピッツェリア兼ステーキハウス。厳選された食材を使った、本格的窯焼きピッツァは約40種類ある。庶民的な明るい雰囲気の店内は地元客はもちろん、映画関係者等も推薦するほど人気。盲目の歌手、ボチェッリやエンターティメンター、フィオレッロなどが訪れた記念写真も飾ってある。
イタリア現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート























