フランクフルト スポット 検索一覧
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24 件 (1-24件を表示)
シュテーデル美術館(シュテーデルビジュツカン)
人気のスポット
- フランクフルト
- 美術館・ギャラリー
フランクフルトでも最も重要な美術館の一つ。銀行家シュテーデルのコレクションをもとに創設された。14世紀から現代までの作品が並ぶ。所蔵作品には、ヴィルヘルム・ティッシュバインの『カンパーニャのゲーテ』、フェルメールの『地理学者』ほか、クラナッハ、モネ、ウォーホール、ジャコメッティと、各時代の有名美術家が並ぶ。
カタリーナ教会(カタリーナキョウカイ)
人気のスポット
- フランクフルト
- 社寺・教会・宗教施設
ショッピング通りのツァイルとマイン川の間にたつ教会。文豪ゲーテが洗礼式を行ったことで知られている。14世紀に修道院の礼拝堂としてはじまり、後にプロテスタントの教会として使われるようになった。中は美しいステンドグラスから柔らかな光が差し込む、静かな空間。ハウプトヴァッヘの喧騒からひと時離れてみるのもよい。
ゲーテハウス(ゲーテハウス)
人気のスポット
- フランクフルト
- 邸宅
ゲーテの生家。18世紀の典型的な中産階級の暮らしぶりが見られる。ゲーテ青年期時代の雰囲気を残す家具や、当時の道具も見られる台所、古い楽器が展示された音楽室など、そのままの様子が再現されていて興味深い。博物館では、ゲーテ時代の絵画を展示している。
大聖堂(ダイセイドウ)
人気のスポット
- フランクフルト
- 社寺・教会・宗教施設
マイン川のほとりに建つフランクフルトのシンボル的な大聖堂。歴代の皇帝の戴冠式が行われた教会。14世紀にゴシック風の大聖堂へと改築された。宝物庫に、ガウンや中世バロック時代の教会の品が展示されている。300段以上の階段を上れば、高さ約95mの塔の上から市内を一望することができる。
ドイツ建築博物館(ドイツケンチクハクブツカン)
人気のスポット
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
建築をもっと開かれた議論の対象に、というコンセプトで1979年に創設された。設計はオズワルド・マティアス・ウンガースで、建物自体が博物館といわれるほど斬新。併設のカフェは明るくモダンなインテリア。ドイツのクラシックなコーヒーとケーキが楽しめる。
ハウプトヴァッヘ(ハウプトバッヘ)
人気のスポット
- フランクフルト
- 歴史的建造物
証券取引所やショッピング通りにはさまれた、フランクフルト繁華街の中心にあるバロック様式の建物。1729年当時、交通の要所であったこの場所に、警備本部兼監獄として建てられた。外観は当時の趣そのままに、現在は昼はカフェ、夜はバーとして市民の憩いの場となっている。
KD ドイツライン河クルーズ(ケルン ディユッセルドルファー ドイチェ ラインシフファート 株式会社)(ドイツラインガワクルーズ)
人気のスポット
- フランクフルト
- 観光船・川下り・クルージング
ラインクルーズの運航区間は、マインツからケルンまでの185km。通常4月中旬~10月初旬のハイシーズンは毎日数便運航している。チケットは乗船場のチケット売り場で購入できる。団体以外は予約不要。
メッセ(フランクフルト見本市)(メッセフランクフルトミホンイチ)
人気のスポット
- フランクフルト
- 公的施設・公共施設
フランクフルトは世界有数の見本市の街である。特に13世紀から続く書籍見本市と、国際モーターショーが有名。一般客が入場できる日は限られているので、HPなどで確認を。またメッセ・タワー『Messeturm』はフランクフルトの高層建築の中でもシンボル的存在だ。
レーマー(皇帝の広間)(レーマー(コウテイノヒロマ))
人気のスポット
- フランクフルト
- 歴史的建造物
1405年、数軒の貴族の館を市庁舎に改造。「レーマー」の名称は1322年までさかのぼり、一番古い切妻屋根の家「ザム・レーマー」に由来している。その旧市庁舎レーマーの「皇帝の広間」は、ドイツ皇帝の戴冠式が行われたことで有名。荘厳な広間には歴代ドイツ皇帝の肖像画が掛けられている。
フレスガス(フレスガス)
人気のスポット
- フランクフルト
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
アルテ・オーパー駅から東へ延びる通りフレスガスは、レストランやカフェ、デリカテッセンの店などが集まるグルメ天国。パンにはさんだソーセージや総菜を気軽にテイクアウトして楽しもう。路地を入ったところにも、レストランやカフェなどが点在しているので要チェック。
パウルス教会(パウルスキョウカイ)
- フランクフルト
- 社寺・教会・宗教施設
1833年に建てられた新古典主義様式の教会。1848年の第1回フランクフルト国民議会が開かれ、ドイツ国憲法の協議がなされたことから、ドイツ民主主義の象徴的な場所になっている。記念レリーフなどがある。
モダン・アート美術館(モダンアートビジュツカン)
- フランクフルト
- 美術館・ギャラリー
現代美術のなかでもニューヨーク派の作品が多く、ロイ・リヒテンシュタイン、アンディ・ウォーホルらの絵画のほか写真、オブジェ、広告作品などのコーナーもある。メイン会場のMM1と、MM2・3の3会場からなる。
ユダヤ博物館(ユダヤハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
多彩なミュージアムが集まるフランクフルトで必見の博物館の一つ。12~20世紀のドイツにおけるユダヤ人社会の発展、文化、歴史などが展示されていて興味深い。ユダヤ教の儀式で使われる器具も多数見られる。
実用芸術博物館(ジツヨウゲイジュツハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
新しい文化の潮流をファッションとデザインを切り口に紹介する美術館。世界中から集めた伝統的な手工芸品から、最新のデザイン家具まで幅広く展示。特別展には有名ファッションデザイナーやミュージシャンらをテーマにしたユニークな企画も多い。
ゼンケンベルク自然博物館(ゼンケンベルクシゼンハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ヨーロッパの自然博物館では最大規模。ドイツで発見された始祖鳥の化石など古生物学の展示が充実している。恐竜の骨の原寸大レプリカなど、子供も楽しめるものが多く、雨の週末はとりわけ家族連れでにぎわう。
マイン・タワー(マインタワー)
- フランクフルト
- タワー・展望施設
地上200mの高層ビルの屋上にある、眺望抜群の展望台。高層ビルの多いフランクフルトでも4番目の高さを誇り、観光客が上れるビルでは一番高い。その高さゆえに、荒天時にはすぐ閉鎖になってしまうのが難点。展望台の下のフロアにはレストランがある。
ゲーテ通り(ゲーテドオリ)
- フランクフルト
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ゲーテ広場から旧オペラ座のアルテ・オーパーへと東西に延びるゲーテ通り。世界中のハイブランドが軒を連ねるショッピングストリートで、ウインドウショッピングが楽しめる。すぐ北を走るショッピング通り・ツァイルのにぎやかな様子とはがらりと雰囲気が変わり、高級感が漂う。
博物館通り(ハクブツカンドオリ)
- フランクフルト
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
マイン川南岸に延びる通りは、通称博物館通りとよばれ、9つの博物館や美術館が並んでいる。特におすすめは、ルネッサンス期の巨匠の作品を展示しているシュテーデル美術館。そのほか映画博物館なども見逃せない。美術・博物館にはそれぞれカフェも併設されているので、ゆっくりティータイムを楽しむこともできる。
フランクフルト動物園(フランクフルトドウブツエン)
- フランクフルト
- 動物園
約11万平方mの広大な園内では、トラやライオン、カバ、シマウマなど約450種類の動物を見ることができる。夜行性動物の展示館や、類人猿の森も有名。天気の良い日は散策気分で歩くのも楽しい。
レーマー(レーマー)
- フランクフルト
- 広場
クラシックな建物がおとぎ話の町のような、フランクフルト観光の中心地。3つ並んだ切妻屋根の、中央の建物がレーマーと呼ばれる旧市庁舎。地面には石畳が敷かれ、歴史的建造物に囲まれた美しい広場となっている。
ドイツ映画博物館(ドイツエイガハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
映画の誕生から現在までの変遷が見られる博物館。常設展示場では撮影技術の歴史から、実際に映画で使われた小道具や衣装まで幅広く展示。映画「エイリアン」に登場したエイリアンの実物展示も。ほかに特別展示室、映画上映室がある。
パルメンガルテン(パルメンガルテン)
- フランクフルト
- 庭園・植物園・ハーブ園
1868年に造られたドイツを代表する植物園。熱帯、亜熱帯植物の収集で知られ、季節ごとのフラワーショーやコンサートなども催される。広い敷地内には、子供の遊具スペースもあり、小さな子供連れのファミリー客も多い。
リービーク・ハウス(リービークハウス)
- フランクフルト
- 美術館・ギャラリー
古代エジプトからネオクラシックまで、3,000以上の彫像を集めた美術館。建物はリービーク男爵の邸宅として建設されたもので、フランクフルト随一ともいわれる美しい庭がある。夏季はガーデンテラスでのカフェを楽しみたい。
情報通信博物館(ジョウホウツウシンハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
初期から最新の伝達技術まで、ポストやテレビ、電話の変遷など、複雑な情報通信の仕組みがわかり易く展示されている。以前は郵便博物館だったので、切手コレクションなど郵便に関する展示が特に充実。
フランクフルト現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート


