メルボルン スポット 検索一覧
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31 件 (1-31件を表示)
グレート・オーシャン・ロード(グレートオーシャンロード)
人気のスポット
- メルボルン
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
世界で最も美しいと称される海岸道路、グレート・オーシャン・ロード。トーキーからアランスフォードまで約240km。海辺を走るワインディングロードや、切り立った断崖と奇岩群が織りなす美しい光景を楽しむことができる。ポート・キャンベル国立公園にたたずむ「十二使徒」とよばれる奇岩が海岸線のハイライト。
シティ(メルボルン)(シティ(メルボルン))
人気のスポット
- メルボルン
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
緑地や公園が多いガーデンシティ、多民族カルチャー都市、ファッションとグルメの街、オーストラリアン・グランプリ(F1)やテニスの全豪オープンの開催地など、さまざまな顔を持つメルボルン。街の中心部の道路は碁盤の目状になっており、その外側を回る無料のトラムに乗って好きなところで乗り降りしてみよう。
クラウン・メルボルン(クラウンメルボルン)
人気のスポット
- メルボルン
- カジノ・ゲームセンター・遊技場・競馬場
タワー、メトロポール、プロムナードの3つのクラウンホテルを中核に、ショッピングモール・レストラン・カジノ・スパ等が揃ったアミューズメント施設。劇場ではライブやコンサートなど今何が見れるかは要チェックだ。ショッピングモールには高級ブランドからカジュアルブランドまで幅広く揃う。
ロンドン・ブリッジ(ロンドンブリッジ)
人気のスポット
- メルボルン
- 岬・海岸・断崖
グレート・オーシャン・ロード沿いの見どころのひとつ。海に突き出した岬の一部が、ダブルアーチになっていた事から、この名が付けられた。波の浸食により1990年に陸側のアーチが陥落。取り残された二人の観光客が、ヘリコプターで救助されるというハプニングがおきた。現在はもう片方のアーチが海上に取り残された状態になっている。
ロック・アード渓谷(ロックアードケイコク)
人気のスポット
- メルボルン
- 川・滝・湧水・渓谷
ポート・キャンベル国立公園の中にある景勝地。1878年に英国船ロック・アードが難破した場所として知られる。付近の海岸線一帯はシップレク・コースト(Shipwreck Coast・難破船の海岸)と呼ばれ、19世紀には数百隻の船が嵐や荒波に巻き込まれ沈没したため、悲劇の土地とされている。
ブランズウィック通り(ブランズウィックドオリ)
人気のスポット
- メルボルン
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
シティの北東に広がるアーティストの街フィッツロイ・エリアの中心を貫く通り。洒落たカフェやショップなどが集まっていて、メルボルン大学にも近いため学生が多く若者の街としても有名。歴史的背景から芸術家が多く住む通りとなっており、こだわりのオブジェやディスプレイが並んでいる。
クラフト・ヴィクトリア(クラフトヴィクトリア)
- メルボルン
- 美術館・ギャラリー
ギャラリーにショップを併設したスペース。6週間おきに入れ替わる展示は、時代の最先端をいく高感度な内容で、ショップで取り扱うこだわりのアイテムはすべて手作りで、とてもユニークなものばかり。ビクトリア州在住のクリエーターの手によるクラフトを手に入れよう。
モーニントン半島(モーニントンハントウ)
- メルボルン
- その他自然景観
メルボルンからフィリップ島へ行く途中にある海岸と丘陵が印象的な半島。天然鉱泉を引いてつくった温泉施設や、自家農園から収穫した食材を使ったおいしい料理が楽しめる庭園、英国風迷路ガーデンなど、豊富な自然の観光資源を生かした施設めぐりが楽しめる。
カールトン庭園(カールトンテイエン)
- メルボルン
- 公園
シティの北東に広がる庭園。2004年に、園内にある王立展示館とともにユネスコの世界遺産に登録されている。約26haの庭園には、1880年のメルボルン万国博覧会の目玉として建設された王立展示館、メルボルン博物館、映画館、テニスコートと児童広場がある。
オーストラリア現代美術館(オーストラリアゲンダイビジュツカン)
- メルボルン
- 美術館・ギャラリー
通称ACCA。国内外の新鋭アーティストの斬新な作品を展示している。展示内容は定期的に変更される。4つの大規模な建物で構成されており、2002年に完成した建築家ウッド・マーシュ氏によってデザインされたユニークな建物は必見。
ドックランズ(ドックランズ)
- メルボルン
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
シティの西側、ビクトリア湾に面したウォーター・フロントの新名所として注目されている開発エリア「ドックランズ」。100軒をこえるレストランやカフェ、ショップなどが立ち並ぶ。夜には美しくライトアップされた橋を眺めることができる。
フェデレーション・スクエア(フェデレーションスクエア)
- メルボルン
- その他観光スポット
フリンダース・ストリート駅の向かいにある総合エンターテイメント施設。音楽イベントやファッションショーなど数多くの行事に使われており、毎年大勢の人が訪れ、来場者は現在で1.1億人をこえる。コンテンポラリーな外観がユニーク。
フリンダース・ストリート駅(フリンダースストリートエキ)
- メルボルン
- 駅舎
1910年に完成し歴史的建造物に認定されているエドワード王朝風の駅舎はメルボルンのシンボル。1日1500をこえる電車が乗り入れ約11万人が利用するオーストラリアで最も忙しい駅で、駅前はトラムのターミナルにもなっている。駅の地下にはショップやカフェが立ち並ぶ。夜はライトアップされてきれい。
メルボルン動物園(メルボルンドウブツエン)
- メルボルン
- 動物園
メルボルン中心街の北約4Kmに位置する、1862年開園のオーストラリアでもっとも歴史ある動物園。トラ、ライオンなどのメジャーな動物から、オーストラリアの動物コアラ、カンガルー、リトル・ペンギンなど320種類以上の動物や鳥類を飼育している。園内には売店、カフェ、寿司店など食事処も充実。またコアラのイラスト入りタンブラーや、コロボリーヒキガエル柄の傘など楽しいみやげ品を扱うギフトショップも必見。
メルボルン博物館(メルボルンハクブツカン)
- メルボルン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
カールトン庭園にある南半球最大の博物館。4つのテーマ別ギャラリー、子供ギャラリー、アボリジナル文化センター、特別展示が行われるツアーリングホールとに分れており、自然や動物、歴史、科学などをテーマにしている。3Dドキュメンタリーやハリウッド大作などが上映されるIMAX、シアター、カフェ、ショップもある。
ロッチフォード(ロッチフォード)
- メルボルン
- 工場・施設見学
メルボルン郊外のワイン産地、ヤラ・ヴァレーにあるワイナリー。上品な味わいのピノ・ノワールは数々のメダルを受賞した。併設のレストランはガラス張りで、ブドウ畑が一面に広がる。セラードア、ワインバー、ジンバー、ピッツァテリアなど施設が充実。野外コンサートなどさまざまなイベントも行われる。
サウス・ヤラ(サウスヤラ)
- メルボルン
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ヤラ川の南側に位置する高級住宅街。おしゃれなショップやレストランが立ち並ぶチャペル通りは若者に人気。国内トップデザイナーのブティックが並ぶので、ウィンドーショッピングも楽しめそう。周辺には評判のいいカフェやレストランも多い。
セント・キルダ(セントキルダ)
- メルボルン
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
メルボルン中心街から南東へ6Kmのところにあるビーチタウン。ユニークなショップやレストラン、雰囲気のよいカフェなどが多く、オーストラリア最古の遊園地ルナ・パークや桟橋、劇場などもある。週末マーケットなども開かれるので多くの人で賑わっている。
州議事堂(シュウギジドウ)
- メルボルン
- 歴史的建造物
1856年に完成した、ギリシア神殿を彷彿とさせるネオクラシカル様式のビクトリア州議事堂。首都がキャンベラに移る以前は、国の連邦議事堂として使用されていた。会期外の月曜から金曜は、無料ガイド付きツアーがあるのでぜひ参加してみよう(6名以上の団体は要予約)。ほかにガーデンツアーと建築ツアーも開催。エレガントな雰囲気のレストランもあり、会期外は一般も利用できる。
フィッツロイ庭園(フィッツロイテイエン)
- メルボルン
- 庭園・植物園・ハーブ園
1848年に保護区に指定され、1859年に開園。ビクトリア時代のクラシックなデザインが美しい庭園。楡(ニレ)の木の並木道が特徴的で、庭園の中央にはヤラ川の支流である水路が流れている。庭園の南東部にはアボリジナル文化遺産に登録されているスカーレッド・ツリーがある。バンド・パビリオン、シンクレアズ・コテージ、クックス・コテージなど園内に保存されている貴重な建築物も見学したい。ビジターセンターで地図をもらって巡るとよい。園内のカフェにもぜひ立ち寄ろう。
旧メルボルン監獄(キュウメルボルンカンゴク)
- メルボルン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1840年代に建てられた刑務所の一部を博物館として公開している。3カ所にある見学サイトでは、独房や拷問道具、絞首台、オーストラリア犯罪史上で最も有名なネッド・ケリーのデスマスクなどを見学できる。夜間のツアーもあるので、勇気のある人は参加してみよう。
アート・センター・メルボルン(アートセンターメルボルン)
- メルボルン
- 美術館・ギャラリー
ビジュアルアートから演劇、コンサートまであらゆる種類の芸術が楽しめる劇場およびコンサートホールの集合体。ヤラ川の南岸に位置し、美しい緑に囲まれている。建物の一部の塔は162mある。定期的に公演しているのは、オペラオーストラリア、オーストラリアバレエ、メルボルンシアターカンパニー、メルボルン交響楽団。無料のイベントもあるのでチェックしてみよう。
イアン・ポッター・センター・ナショナル・ギャラリー・オブ・ヴィクトリア(ナショナルギャラリーオブヴィクトリア)
- メルボルン
- 美術館・ギャラリー
オーストラリア最古の美術館であるヴィクトリア国立美術館の別館。2万点以上のオーストラリアの芸術品、彫刻、写真、絵画などの所蔵品の中から、約800点が展示されている。特に先住民アボリジナルアートの展示数は多い。針金を巡らしたようなユニークな形の建物にも注目。デザインストアとカフェを併設している。
王立植物園(オウリツショクブツエン)
- メルボルン
- 庭園・植物園・ハーブ園
美しい眺めで有名な植物園。オーストラリア各地から運ばれた1万2000種以上の植物が広大な敷地に植えられている。整えられた芝生や静かな湖を眺めながら散策を楽しめる。
キングス・ドメイン(キングスドメイン)
- メルボルン
- 公園
ヤラ川の南岸に広がる大きな公園。敷地内にはシドニーマイヤー野外音楽堂(SYDNEY MYER MUSIC BOWL)、植物園、戦争慰霊館、庭園などが集まっている。
コモ・ハウス(コモハウス)
- メルボルン
- 邸宅
サウスヤラ(SOUTH YARRA)に1847年に建てられた邸宅。広いビクトリア風庭園や当時の家具等からコロニアル時代の生活を垣間見ることができる。ハウス内の見学はツアーのみ可。
クックス・コテージ(クックスコテージ)
- メルボルン
- 邸宅
1770年、エンデバー号でオーストラリア大陸のボタニーベイに上陸し、オーストラリア大陸を発見した英国人ジェイムス・クック船長。彼の実家を英国ヨークシャーから船で運び、メルボルン100年祭を記念して移築したもの。メルボルン中心部、フィッツロイ庭園内にある。この家を建てたのはジェイムス・クックの父親。ジェイムス自身は当時10年ほど英国を離れていたため実際にここに住んだことはないが、18世紀の頃の暮らしを伺い知ることができる。
セント・パトリック大聖堂(セントパトリックダイセイドウ)
- メルボルン
- 社寺・教会・宗教施設
メルボルンにあるローマカトリックの大聖堂。ゴールドラッシュ期に建設が始まり、1939年に80年以上の歳月を経て完成した。1986年、教皇ヨハネ、パウロ2世が公式訪問した。建物はゴシック様式。モザイク模様の壁とステンドグラスは一見の価値あり。
12使徒奇岩(ジュウニシトキガン)
- メルボルン
- 石・奇岩
メルボルンの南西を走る海岸道路、グレートオーシャンロードにある観光スポット。キリストの12人の使徒から名づけられた奇岩群は、南極からの冷たい海流と風による浸食が作り出した、自然の造形物。沖合いには難破船や波に削られた巨大な石柱が林立する、不思議な光景が広がる。
王立展示館とカールトン庭園(オウリツテンジカントカールトンテイエン)
- メルボルン
- 歴史的建造物
1880年に開催されたメルボルン博覧会のために造られた万博会場で、現在も使われている。ビザンチン、ロマネスク、ルネッサンスなど数種の建築様式が混ざったヨーロッパ風の建物で、ドーム天井の装飾や細部にわたる緻密画が美しい。敷地内のカールトン庭園と合わせて、2004年に世界遺産に登録された。メルボルン博物館の一部となっており、王立展示場の内部はツアーでのみ見学可能。
メルボルン・スカイデッキ(メルボルンスカイデッキ)
- メルボルン
- タワー・展望施設
地上91階、高さ297mの複合ビルで、下層階はオフィス、上層階は高級住宅になっている。88階、高さ285mの所には南半球で一番高い展望台メルボルン・スカイデッキがある。360度の絶景が望め、バー88でドリンクとスナックも楽しめる。89階のレストラン、ユーレカ89も人気。併設のガラスキューブ、ジ・エッジ(別途料金要)では空中散歩の気分も味わえる。
メルボルン現地レポート
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