レーゲンスブルク スポット 検索一覧
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5 件 (1-5件を表示)
旧市庁舎(帝国議会博物館)(キュウシチョウシャ(テイコクギカイハクブツカン))
人気のスポット
- レーゲンスブルク
- 歴史的建造物
14世紀に建てられた古めかしいレンガ造りの建物。2階にあるライヒスザール(帝国の広間という意)では1663~1806年まで帝国議会が開かれていた。内部はガイドツアーで見学できる。
市立歴史博物館(シリツテキシハクブツカン)
人気のスポット
- レーゲンスブルク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
かつてフランシスコ会の修道院であった建物の中にある博物館。レーゲンスブルクの人類創世から現代までの発展に関する資料が展示され、美術工芸品のコレクションや民俗研究は一地方の域を超えて素晴らしい。
聖ペーター大聖堂(セイペーターダイセイドウ)
人気のスポット
- レーゲンスブルク
- 社寺・教会・宗教施設
13~14世紀のカラフルなステンドグラスが印象的な、バイエルン地方の有名なゴシック教会。教会の回廊はかつてのレーゲンズブルク市民の墓地であったが、15世紀にアーチ形の回廊に建て替えられた。
ヴァルハラ神殿(ヴァルハラシンデン)
- レーゲンスブルク
- 歴史的建造物
ドナウ河沿いの「ドイツの栄光の神堂」と呼ばれる建物。ドイツの偉人たちを祀るために1842年ルートヴィッヒ1世によって、アテネのパルテノン宮殿を模して建造された。テラスからの見晴らしが素晴らしい。
レーゲンスブルクの旧市街とシュタットアムホーフ(レーゲンスブルクノキュウシガイトシュタットアムホーフ)
- レーゲンスブルク
- 歴史的建造物
バイエルン州にある、ドナウ河南岸のレーゲンスブルクの旧市街と対岸のシュタットアムホーフにある旧聖カタリナ慈善病院が、2006年世界文化遺産に登録された。レーゲンスブルクは17世紀半ばから19世紀初頭にかけて神聖ローマ帝国議会がおかれたところで、さまざまな時代の多彩な建築物が残っている。古いものにはローマ時代の要塞があり、時代を遡って9世紀頃の建造物にも保存状態がよいものが残る。そしてもっとも知られるのは、純粋なドイツ・ゴシック様式で建てられたレーゲンスブルグ大聖堂であろう。1275年に着工され、尖塔以外が完成したのは1634年。尖塔ができ上がったのは1869年と、実に長い歳月をかけて造られた。シュタットアムホーフは、13世紀に建造物が残る街で、堅固な防護施設が特徴。