ドイツ スポット 検索一覧
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336 件 (1-50件を表示)
ツヴィンガー宮殿(ツヴィンガーキュウデン)
人気のスポット
- ドレスデン
- 宮殿
ザクセン王フリードリッヒ・アウグスト1 世の命により、1710~28年にかけて建造。内部は博物館や美術館になっている。ラファエロの「システィーナの聖母」など名作が揃う絵画館のアルテ・マイスター宮殿や、約2万点の陶磁器コレクションは必見。ほかに数学・物理博物館も併設。
アルテ・マイスター(アルテマイスター)
人気のスポット
- ドレスデン
- 美術館・ギャラリー
世界でも有数の絵画館の一つ。ヴァンダイクやルーベンス、レンブラントなど15~17世紀のフランダース派やオランダ人画家の作品をはじめドイツ人画家の作品も展示している。ラファエロのシクスティーナのマドンナは必見。
ブランデンブルク門(ブランデンブルクモン)
人気のスポット
- ベルリン
- 歴史的建造物
アテネのアクロポリス神殿の門を手本にして1791年に造られた門。かつてベルリンの壁によって通行が阻まれていたたが、壁の崩壊によって通り抜けられるようになった。現在は東西ベルリン統一のシンボル。
ベルリン国立歌劇場(ベルリンコクリツカゲキジョウ)
人気のスポット
- ベルリン
- オペラ
1741年から続く劇場で、ウェーバー作のオペラ「魔弾の射手」の初演も行われた。第二次世界大戦で破壊されたが1955年に再建された。2010年10月より改築工事のためシラー劇場に移転中。2017年秋に改築工事が完成した。
アルテ・ピナコテーク(アルテピナコテーク)
人気のスポット
- ミュンヘン
- 美術館・ギャラリー
14~18世紀のヨーロッパ絵画の名作を数多く集めた、世界の6大美術館のひとつ。建物はベネチア風ルネサンス様式で1826~1836年に建てられたもの。デューラー、ルーベンス、ボッティッチェリ、ラファエロ、ダビンチ、レンブラント等の作品が展示されている。
ドイツ博物館(ドイツハクブツカン)
人気のスポット
- ミュンヘン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
科学技術の発展をその起源から現代まで追った博物館。46000平方m以上のフロアに50以上の展示室を誇る。展示はテーマ毎に分かれている、中央ホールの船や飛行機の展示は圧巻。イザール川の中州にある。
フリードリヒ浴場(フリードリヒヨクジョウ)
人気のスポット
- バーデンバーデン
- 歴史的建造物
1877年から営業。古代ローマの風呂文化とアイルランドの蒸気風呂を融合した浴場。お風呂だけでなく、シャワーや休憩所を含む17つのステーションがあり、案内の順に回ると血行が促進されるなどの効果があるという。
クレーマー橋(クレーマーバシ)
人気のスポット
- エアフルト
- 歴史的建造物
フィッシュマルクトの北東にあるフルト川の浅瀬に東西の交易ルートとして架けられた橋。橋の両側には今も美術工芸品やアンティークを売る店が並んでいる。居住者のいる家屋が建ち並ぶ橋としてはヨーロッパで最長を誇る。
ヘルダー教会(ヘルダーキョウカイ)
人気のスポット
- ワイマール
- 社寺・教会・宗教施設
町で一番有名な教会で、「CHURCH OF ST PATER AND PAUL」が正式名称。1552年に造られた翼のある祭壇が有名で、ルーカス クラーナハ親子の2代にわたる作品。バッハの子どもたちが洗礼を受けた場所でもある。
ホルステン門博物館(ホルステンモンハクブツカン)
人気のスポット
- リューベック
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1464~1478年に建てられたレンガ造りの双子塔のある城門。内部は小さな博物館で、1650年のリューベックの町並みを模型として展示。門の右側、川に沿って連なる建物はリューベックに巨大な富をもたらした倉庫。
パウルス教会(パウルスキョウカイ)
- フランクフルト
- 社寺・教会・宗教施設
1833年に建てられた新古典主義様式の教会。1848年の第1回フランクフルト国民議会が開かれ、ドイツ国憲法の協議がなされたことから、ドイツ民主主義の象徴的な場所になっている。記念レリーフなどがある。
モダン・アート美術館(モダンアートビジュツカン)
- フランクフルト
- 美術館・ギャラリー
現代美術のなかでもニューヨーク派の作品が多く、ロイ・リヒテンシュタイン、アンディ・ウォーホルらの絵画のほか写真、オブジェ、広告作品などのコーナーもある。メイン会場のMM1と、MM2・3の3会場からなる。
ユダヤ博物館(ユダヤハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
多彩なミュージアムが集まるフランクフルトで必見の博物館の一つ。12~20世紀のドイツにおけるユダヤ人社会の発展、文化、歴史などが展示されていて興味深い。ユダヤ教の儀式で使われる器具も多数見られる。
実用芸術博物館(ジツヨウゲイジュツハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
新しい文化の潮流をファッションとデザインを切り口に紹介する美術館。世界中から集めた伝統的な手工芸品から、最新のデザイン家具まで幅広く展示。特別展には有名ファッションデザイナーやミュージシャンらをテーマにしたユニークな企画も多い。
ドイツ建築博物館(ドイツケンチクハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
建築をもっと開かれた議論の対象に、というコンセプトで1979年に創設された。設計はオズワルド・マティアス・ウンガースで、建物自体が博物館といわれるほど斬新。併設のカフェは明るくモダンなインテリア。ドイツのクラシックなコーヒーとケーキが楽しめる。
シュテーデル美術館(シュテーデルビジュツカン)
- フランクフルト
- 美術館・ギャラリー
フランクフルトでも最も重要な美術館の一つ。銀行家シュテーデルのコレクションをもとに創設された。14世紀から現代までの作品が並ぶ。所蔵作品には、ヴィルヘルム・ティッシュバインの『カンパーニャのゲーテ』、フェルメールの『地理学者』ほか、クラナッハ、モネ、ウォーホール、ジャコメッティと、各時代の有名美術家が並ぶ。
メッセ(フランクフルト見本市)(メッセフランクフルトミホンイチ)
- フランクフルト
- 公的施設・公共施設
フランクフルトは世界有数の見本市の街である。特に13世紀から続く書籍見本市と、国際モーターショーが有名。一般客が入場できる日は限られているので、HPなどで確認を。またメッセ・タワー『Messeturm』はフランクフルトの高層建築の中でもシンボル的存在だ。
ゼンケンベルク自然博物館(ゼンケンベルクシゼンハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ヨーロッパの自然博物館では最大規模。ドイツで発見された始祖鳥の化石など古生物学の展示が充実している。恐竜の骨の原寸大レプリカなど、子供も楽しめるものが多く、雨の週末はとりわけ家族連れでにぎわう。
ハウプトヴァッヘ(ハウプトバッヘ)
- フランクフルト
- 歴史的建造物
証券取引所やショッピング通りにはさまれた、フランクフルト繁華街の中心にあるバロック様式の建物。1729年当時、交通の要所であったこの場所に、警備本部兼監獄として建てられた。外観は当時の趣そのままに、現在は昼はカフェ、夜はバーとして市民の憩いの場となっている。
アルテ・マイン橋(アルテマインバシ)
- ビュルツブルク
- 橋
旧市街からマリエンベルク要塞への通り道、マイン川に架かる橋。15~16世紀に建造されたもので、橋には聖人の彫像12体が立ち並ぶ。橋からは、マイン川、ブドウ畑、マリエンベルク要塞と、街を象徴する眺めがすばらしい。
聖ミヒャエル教会(セイミヒャエルキョウカイ)
- ミュンヘン
- 社寺・教会・宗教施設
1517年に始まった宗教改革に対抗するように建てられたカトリック教会で、1597年に完成した。聖者凱旋の像は反宗教改革の勝利を象徴したもの。大理石の正門の間には、1588年に制作された悪と闘う天使長ミヒャエルのブロンズ像がある。また、内陣の下には、ルートヴィヒ2世らを含むヴィッテルスバッハ家の君主30人が眠る地下墓所がある。
レジデンツ(レジデンツ)
- ミュンヘン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
14世紀末に、ヴィッテルスバッハ家のシュテファン3世により建築された宮殿。幾度もの増改築により、ロココ、バロック、新古典主義の各様式が混在する、美しくも珍しい建築物となった。第二次世界大戦時に破壊され、再建された。広大な敷地を有する。レジデンツ博物館と宝物館を収容している。
バイエルン州立歌劇場(バイエルンシュウリツカゲキジョウ)
- ミュンヘン
- オペラ
バイエルン国王のマクシミリアン1世により1811~18年にかけて建造されたギリシア神殿風の劇場。1865年にワーグナーのオペラが初演された場所で、ドイツオペラの殿堂だ。毎年7月にはオペラ音楽祭が開催されている。
レンバッハハウス市立美術館(レンバッハハウスイチリツビジュツカン)
- ミュンヘン
- 美術館・ギャラリー
画家レンバッハの住居およびアトリエを改装した美術館。2013年、イギリス人建築家サー・ノーマン・フォースターによる増築を経て再オープンした。特に青騎士グループに属したカンディンスキー、フランツ・マークやクレーらの作品や、ヨーゼフ・ボイスコレクション、そしてメディア芸術コレクションやゲルハルト・リヒターなどの1945年以降の芸術作品が展示してある。
シュライスハイム城(シュライスハイムジョウ)
- ミュンヘン
- 城
新、旧スライスハイム城とルストハイム城の3城は、フランス式バロック庭園の中心軸上に一直線に配置されており、それぞれが見学可能。新スライスハイム城には絵画ギャラリー、旧スライスハイム城では企画展示場、そしてルストハイム城にはマイセン陶磁器ギャラリーが収容されている。美しい庭園の散策の後には城のビアガーデンで休憩を。
ニコライ教会(ニコライキョウカイ)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1230年建設といわれる市内最古の教会。内部では教会の建築の歴史や周辺地区の歴史を伝える常設展が催される。教会の周囲は旧市街を復元、保存している趣のある地区で散策にもよい。
ハッケシェ・へーフェ周辺(ハッケシェヘーフェシュウヘン)
- ベルリン
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
緑の中庭を囲むように建てられた建物は小さな回廊で結ばれていて、まるで迷路のよう。おしゃれなショップやレストラン、カフェ、映画館などがあり、流行に敏感な多くの若者が集まる。
ジャンダルメンマルクト(ジャンダルメンマルクト)
- ベルリン
- 広場
中央にはコンサートハウス、その両側には18世紀初頭に建てられたドイツ大聖堂とフランス大聖堂が。夏には野外コンサート、12月にはクリスマスマーケットが開催される。
ペルガモン博物館(ペルガモンハクブツカン)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
シュプレー川の中州にある博物館島は、国内屈指の博物館が集まる場所。なかでもペルガモン博物館は、古代ギリシアやローマ、アジアの建築や美術品が展示され、その規模や内容は特筆すべきもの。
旧ナショナルギャラリー(キュウナショナルギャラリー)
- ベルリン
- 美術館・ギャラリー
美術収集家でもあった銀行家ヴァーゲナーの収蔵品を基に1876年に開館。カスパー・ダーヴィト・フリードリヒを筆頭とするドイツ人画家の名作を展示。フランス印象派を代表するルノワールやモネなどの作品も展示されている。
ボーデ美術館(ボーデビジュツカン)
- ベルリン
- 美術館・ギャラリー
1904年にフリードリヒ博物館として開館。第二次世界大戦で破壊されたため、修復後の2006年に再開館した。館内では中世ヨーロッパの彫刻、古銭・貨幣のほか、モザイクのイコンなど見事なビザンチン芸術を鑑賞できる。
絵画館(カイガカン)
- ベルリン
- 美術館・ギャラリー
13~18世紀のヨーロッパ絵画を集めた美術館。なかでも13~16世紀のイタリア絵画、15~16世紀のオランダ絵画が充実しており、レンブラントの作品は必見。ドイツ古典絵画ではデューラー、クラナッハ、ホルバインなどの作品を所蔵。
ストーリー・オブ・ベルリン(ストーリーオブベルリン)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ベルリンの街の変遷を最新のマルチメディアを使って紹介しているスポット。中世からベルリンの壁崩壊まで、約800年の歴史や文化を23のテーマに分けて展示。東西ドイツの生活の比較や核シェルターなど見どころが多い。
先史博物館(センシハクブツカン)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
先史時代のヨーロッパや中近東の発掘品を中心に構成された博物館で、2009年10月より新博物館内に移転。石器、青銅器、鉄器や、農業の発達、集落の形成などに関連する展示のほか、紀元前8~4世紀のハルシュタット文明やシュリーマンによって発掘されたトロイの品々も興味深い。
ベルクグリュン美術館(ベルクグリュンビジュツカン)
- ベルリン
- 美術館・ギャラリー
ユダヤ系ドイツ人画商、ハインツ・ベルクグリュンのコレクションを公開。100点を超えるピカソの作品を中心に、ジャコメッティやマティス、クレー、セザンヌなどの作品を収蔵。
ドレスデン城(ドレスデンジョウ)
- ドレスデン
- 城
ザクセン王国の居城。建築はネオルネッサンス様式。歴代西翼には2つの宝飾館「新しい緑の丸天井」と「歴史的な緑の丸天井」があり、ザクセン王国の貴重な財宝や優れた工芸品が展示されている。ほかに銅版画収集館、武器庫並びにトルコ収集館、コイン収集館も併設されている。
ツヴィンガー宮殿(陶磁器コレクション)(ツビンガーキュウデントウジキコレクション)
- ドレスデン
- 美術館・ギャラリー
アウグスト強王が集めた中国や日本の陶磁器、マイセン磁器などを展示する世界最大級の陶磁器コレクション。600人の兵と交換された染付けの壺や、マイセンの実物大の動物、人物像などがみもの。
ゼンパーオーパー(ゼンパーオーパー)
- ドレスデン
- オペラ
劇場建築家ゴットフリード・ゼンパーにより19世紀に建設されたザクセン国立オペラ劇場。ワーグナーの『タンホイザー』やリヒャルト・シュトラウスの『サロメ』『ばらの騎士』などが初演された。
アルベルティヌム(アルベルティヌム)
- ドレスデン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
近代巨匠絵画館や彫刻収集室を併設する博物館。建物は16世紀のルネッサンス様式で、もとは武器庫だった。19世紀末に博物館として改築され、当時のザクセン王アルベルトにちなんで命名された。
旧市庁舎・歴史博物館(キョウシチョウシャレキシハクブツカン)
- ライプツィヒ
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1556年建造の旧市庁舎の内部は博物館になっている。館内には12~19世紀の金貨や、約180年前のライプツィヒの街並みが分かる模型などが展示されていて、見ごたえ充分。
エジプト博物館(エジプトハクブツカン)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
古代エジプトのコレクションを展示する博物館。なかでも古代エジプトの首都だったテル・エル・アマルナの宮殿跡から発掘されたネフェルティティ像は見逃せない。2009年10月にリニューアルオープンした新博物館と同じ建物に入っている。
イーストサイド・ギャラリー(イーストサイドギャラリー)
- ベルリン
- その他建物・史跡
シュプレー川沿いに建てられたベルリンの壁を利用した壁画ギャラリー。ベルリンの壁に国内外のアーティストによって絵画が描かれている。さまざまなスタイルで描かれた自由や平和へのメッセージは見ごたえあり。
チェックポイント・チャーリー(チェックポイントチャーリー)
- ベルリン
- その他建物・史跡
東西分裂時代、英・米・仏などの西側諸国の外国人と西ドイツ外交官のための国境検問所だった場所。当時を再現した検問所があり、東西ベルリン時代の雰囲気を感じることができる。
ホロコースト慰霊碑(ホロコーストイレイヒ)
- ベルリン
- 記念碑・像
ヨーロッパで殺害されたユダヤ人のための慰霊碑で2005年に完成した。2711本のコンクリートの柱が波打つように高さを変えて埋められている。柱の間には通路があり、歩くことができる。
DDR博物館(デーデーアールハクブツカン)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
旧東ドイツ(DDR)の日常生活をテーマごとに展示した博物館。秘密警察の盗聴システムを見せる部屋や、一般的な東ドイツの居間を再現した部屋も。旧東ドイツの国産車トラバントに触れることもできる。
ポツダム広場(ポツダムヒロバ)
- ベルリン
- 広場
1920年代は欧州一の繁華街と言われ、現在もベルリンの中心地として発展するエリア。第二次世界大戦で壊滅的な被害を受け、その後はベルリンの壁が築かれたために長い間放置されていた。広場には現在も壁の一部が残されている。
ドイツ歴史博物館(ドイツレキシハクブツカン)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
かつてプロイセン軍の武器庫として使われていた建物で、現在は博物館として公開されている。1世紀から現代まで約2000年にわたるドイツの歴史をさまざまな展示物と共に紹介している。特に中世の騎士の鎧のコレクションは必見。
シュタージ博物館(シュタージハクブツカン)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
シュタージとは、旧東ドイツ時代の国家保安省で、秘密警察の役割を担っていた機関の通称。その本部だった建物が現在は博物館となっている。シュタージがどのように旧東ドイツ国民を監視し、国内外を諜報していたかが見学できる。展示されているのは盗聴器、隠しカメラ、隠しピストルや密告者などの記録。ドイツの歴史を知る上で重要な場所であり、ぜひ訪れておきたい。
ドイツ技術博物館(ドイツギジュツハクブツカン)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
通信や航空・鉄道産業などの歴史を紹介する。館内の吹き抜けには実物の飛行機が吊り下げられている圧巻の展示が特長。館内には蒸気機関車から近年の列車まで実物の車両がそのままの姿で展示されている。
ユダヤ博物館(ユダヤハクブツカン)
- ベルリン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ユダヤ人の文化や歴史を分かりやすく紹介する博物館。有名建築家ダニエル・リベスキンドの設計した建物は、ユダヤ人の苦難を空間的に感じさせてくれる。入館時にはセキュリティチェックがある。
ドイツ現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート



