ドイツ スポット 検索一覧 (3ページ目)
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336 件 (101-150件を表示)
K20・K21州立美術館(シュウリツビジュツカン)
- デュッセルドルフ
- 美術館・ギャラリー
K20は西欧とアメリカの20世紀の絵画を中心に収集している近代美術館。K21は現代の国際アートの美術館として70年代後半から現在までの作品を展示。K20はグラッベプラッツ(Grabbeplatz)にあり、K21はシュテンデハウスシュトラー(Staendehausstr)にある。
ゲーテ博物館(ゲーテハクブツカン)
- デュッセルドルフ
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ゲーテの生涯と作品に光を当てた博物館。18~19世紀の5万点のオリジナルのコレクションを誇る。書物や原稿、肖像画、1815年に作られた詩「イチョウ」の原稿などがある。
ベンラート城(ベンラートジョウ)
- デュッセルドルフ
- 城
デュッセルドルフ近郊にある、美しい庭園をもつ後期バロック様式の宮殿。プファルツ選帝侯カール=テオドールの離宮として18世紀に建設された。城内はガイドツアーで見学できる。豪華なフランスの家具と陶器が見もの。
ネアンデルタール博物館(ネアンデルタールハクブツカン)
- デュッセルドルフ
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ネアンデルタール人の骨が発見された場所。近くには全く新しいコンセプトの博物館があり、スマホのアプリからダウンロードしたイヤホンガイドで楽しめる(日本語に関しては現地で要確認)。ただしここにある骨はレプリカで、本物はボンの博物館に収蔵されている。
ゲーテハウス(ゲーテハウス)
- フランクフルト
- 邸宅
ゲーテの生家。18世紀の典型的な中産階級の暮らしぶりが見られる。ゲーテ青年期時代の雰囲気を残す家具や、当時の道具も見られる台所、古い楽器が展示された音楽室など、そのままの様子が再現されていて興味深い。博物館では、ゲーテ時代の絵画を展示している。
レーマー(レーマー)
- フランクフルト
- 広場
クラシックな建物がおとぎ話の町のような、フランクフルト観光の中心地。3つ並んだ切妻屋根の、中央の建物がレーマーと呼ばれる旧市庁舎。地面には石畳が敷かれ、歴史的建造物に囲まれた美しい広場となっている。
レーマー(皇帝の広間)(レーマー(コウテイノヒロマ))
- フランクフルト
- 歴史的建造物
1405年、数軒の貴族の館を市庁舎に改造。「レーマー」の名称は1322年までさかのぼり、一番古い切妻屋根の家「ザム・レーマー」に由来している。その旧市庁舎レーマーの「皇帝の広間」は、ドイツ皇帝の戴冠式が行われたことで有名。荘厳な広間には歴代ドイツ皇帝の肖像画が掛けられている。
大聖堂(ダイセイドウ)
- フランクフルト
- 社寺・教会・宗教施設
マイン川のほとりに建つフランクフルトのシンボル的な大聖堂。歴代の皇帝の戴冠式が行われた教会。14世紀にゴシック風の大聖堂へと改築された。宝物庫に、ガウンや中世バロック時代の教会の品が展示されている。300段以上の階段を上れば、高さ約95mの塔の上から市内を一望することができる。
ドイツ映画博物館(ドイツエイガハクブツカン)
- フランクフルト
- 博物館・科学館・資料館・記念館
映画の誕生から現在までの変遷が見られる博物館。常設展示場では撮影技術の歴史から、実際に映画で使われた小道具や衣装まで幅広く展示。映画「エイリアン」に登場したエイリアンの実物展示も。ほかに特別展示室、映画上映室がある。
パルメンガルテン(パルメンガルテン)
- フランクフルト
- 庭園・植物園・ハーブ園
1868年に造られたドイツを代表する植物園。熱帯、亜熱帯植物の収集で知られ、季節ごとのフラワーショーやコンサートなども催される。広い敷地内には、子供の遊具スペースもあり、小さな子供連れのファミリー客も多い。
ノイシュヴァンシュタイン城(ノイシュヴァンシュタインジョウ)
- フュッセン
- 城
フュッセン近郊、ホーエンシュヴァンガウ村の山の上にたたずむドイツを代表するロマンチックな名城。バイエルンの若き王ルートヴィヒ2世がワグナー歌劇に登場する騎士に憧れて造った城。兵庫県の姫路城と友好協定を結んでいる。
ホーエンシュヴァンガウ城(ホーエンシュヴァンガウジョウ)
- フュッセン
- 城
ルートヴィッヒ2世の父、マキシミリアン2世によって、1832~1836年にネオ ゴシック様式に建て替えられた城。この城でルートヴィッヒが若き日を過ごし、ノイシュヴァンシュタイン城の構想を描いた。
リンダーホーフ城(リンダーホーフジョウ)
- ガルミッシュパルテンキルヘン
- 城
バイエルン国王ルートヴィヒ2世が建てたフランスロココ様式の宮殿。敷地内には王がワグナーの歌曲タンホイザーの世界に浸ったヴィーナスの洞窟などが点在する。ルートヴィッヒ2世が建造した3つの城のうち存命中に唯一完成した城で1874年から1878年に作られた。
ヘレンハウゼン王宮庭園(ヘレンハウゼンオウキュウテイエン)
- ハノーバー(ハノーファー)
- 庭園・植物園・ハーブ園
17世紀頃に造られたバロック風庭園で、4つの庭園から成る。特にグローサー・ガルテン(大庭園)は幾何学的な配置の庭園で圧巻。ベルク・ガルテンにはハノーファー王家の霊廟がある。
市庁舎(シチョウシャ)
- ハノーバー(ハノーファー)
- 歴史的建造物
1901~1913年の間に建てられたもので、巨大なエントランスホールは38mもある。1689年、1939年、1945年戦争で破壊された後と今日の4つの姿のハノーバーを模型で見ることができる。
ニーダーザクセン州立博物館(ニーダーザクセンシュウリツハクブツカン)
- ハノーバー(ハノーファー)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ルーベンスやレンブラントをはじめ、9世紀にわたるヨーロッパの絵画や彫刻が充実しているミュージアム。ニーダーザクセン州の考古学や民俗学、自然史、水族館になど関する展示もある。
ケストナー博物館(ケストナーハクブツカン)
- ハノーバー(ハノーファー)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
古代エジプト、古代地中海文化、中世から現在までの美術工芸品、貨幣を展示する博物館。所蔵品の大部分は、市に寄贈されたオーギュスト ケストナーのコレクションとフリードリッヒ クールマンのコレクションである。
アルスター湖遊覧(アルスターコユウラン)
- ハンブルク
- 湖沼・池
町の中央に横たわるエルベ(ELBE)河の水を溜めた人口湖。広さは184ヘクタール。ケネディー橋、ロンバルト橋を境に湖は2つに分かれている。北側の大きい方の湖を外アルスター湖、南側の小さい方を内アルスター湖と呼ぶ。
ハンブルク市庁舎(シチョウシャ)
- ハンブルク
- 歴史的建造物
1886~97年に建てられた、高さ112mの尖塔を持つドイツ ネオルネサンス様式の建物。内部はガイドツアーで見学できる。地下には有名な「ラーツヴァインケラー」レストランがある。
ハンブルク市立美術館(ハンブルクシリツビジュツカン)
- ハンブルク
- 美術館・ギャラリー
初期イタリア ルネッサンスの建築で、ドイツでも有数の美術館。ハンブルクの裕福な美術愛好家からの寄贈品がコレクションの中心となっており、中世から現代にいたるまでの絵画を展示。見どころはフリードリッヒ、ルンゲや印象派の絵画など。
美術工芸博物館(ビジュツコウゲイハクブツカン)
- ハンブルク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1877年に設立された美術、工芸、デザイン、写真に関する広範囲のコレクションを持つ博物館。中世から現代、ヨーロッパのみならずアジアにまで及ぶ膨大なコレクションが見もの。
聖ミヒャエリス教会(セイミヒャエリスキョウカイ)
- ハンブルク
- 社寺・教会・宗教施設
緑色の尖塔がよく目立つ、ハンブルクを象徴するバロック様式のプロテスタント教会。高さ132mの塔の82m地点には展望台があり、エレベーターで上れる。ここから見下ろす港とハンブルクの街並みは素晴らしい。
ブラームス記念館(ブラームスキネンカン)
- ハンブルク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ハンブルクが生んだ大作曲家、ヨハネス・ブラームスを記念する博物館。1969年に設立された。館内には、手書きの原稿や楽譜に加え、コンサートプログラムや写真などゆかりの品々が展示されている。
アルトナ博物館(アルトナハクブツカン)
- ハンブルク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
北ドイツ地方の自然と文化の歴史を紹介する博物館。ハンブルクとその周辺における造船と漁業に関する展示が中心で、船の模型や船の舳先に取り付けられていた彫像のコレクションが興味深い。古い農家の貴重な生活用具などもある。
マリエン教会(マリエンキョウカイ)
- リューベック
- 社寺・教会・宗教施設
バルト海一帯のゴシック式教会の手本となった教会。1250~1350年にかけて建てられ、ゴシック式でレンガ造りの建築物の中では世界でも最も高いものの一つ。8512本のパイプを持つ最大級のオルガンがある。
市庁舎(シチョウシャ)
- リューベック
- 歴史的建造物
ゴシック様式で黒褐色のレンガが重厚な雰囲気を感じさせる建築物。ハンザ都市となったことで着工し、1230年から1308年の間に建てられ、その後何度も増築を重ねて今日の姿となった。青銅色の13本の尖塔も見事。ドイツでも特に重要な市庁舎のひとつに数えられる。
マリエン広場(マリエンヒロバ)
- ミュンヘン
- 広場
町の中心にある広場。かつてはマーケットとして使われていた。新市庁舎のドイツ最大の仕掛け時計は必見で、毎日11時と12時に鳴る(3~10月は、さらに17時も)。周辺は繁華街で歩行者天国。多くの観光名所へアクセスするハブとなるロケーションだ。
新市庁舎(シンシチョウシャ)
- ミュンヘン
- 歴史的建造物
ミュンヘンの中心に建つ、1867~1909年に建てられたネオゴシックの建物。鐘楼に取り付けられた人形の仕掛時計は必見。32体の人形が様々な歴史劇を繰り広げる。塔の上からはミュンヘン市街が一望できる。
レジデンツ博物館(レジデンツハクブツカン)
- ミュンヘン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1384年から1918年にかけて代々ミュンヘンの町を治めてきたビッテルスバッハ家の宮殿の広間はすべて博物館。広さと収蔵数の多さには目を見はるものがある。
王宮宝物館(オウキュウホウモツカン(レジデンツナイ))
- ミュンヘン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ヴィッテルスバッハ家に代々伝わる宝物を集めた博物館。約1250点もの貴重な王家の宝を収蔵している。16世紀にミラノで作られた壷や、モスクワで作られた美しいイコンなど珍しい美術品が多い。
州立エジプト美術博物館(シュウリツエジプトビジュツハクブツカン)
- ミュンヘン
- 美術館・ギャラリー
エジプトの先史時代から新王朝時代までの美術品を集めた美術館。色彩豊かな「ヘリトウベヒテットの多彩の館」や銀の鷹の像などが有名。最新のマルチメディアを駆使した展示方法により、大人も子供も楽しむことができる。美術館エリアの地下には、古代エジプトがマルチメディアを通して出現する。
ピナコテーク・デア・モデルネ(ピナコテークデアモデルネ)
- ミュンヘン
- 美術館・ギャラリー
アルテ、ノイエに続く3つ目の美術館。立体派、シュールレアリズムのコレクションやポップアート、抽象芸術など20世紀の国際的な絵画や彫刻が展示されているコンテンポラリーアートの殿堂。ミュンヘン工科大学所属の建築ギャラリーや、工芸デザインの展示も充実している。
バイエルン国立博物館(バイエルンコクリツハクブツカン)
- ミュンヘン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
南ドイツ、特にバイエルンの中世から二十世紀までの様々な芸術コレクションで知られている博物館。建物は19世紀後半、ミュンヘンの都市・建築文化に多大なる貢献をしたガブリエル・ザイデルによってハイマートスタイルで設計された。絵画や彫刻、精妙なタペストリー、家具、陶器、金細工等を展示している。クリスマスが近づくと、聖書の場面を再現したクリッペという人形セットが多数展示される。
ノイエ・ピナコテーク(ノイエピナコテーク)
- ミュンヘン
- 美術館・ギャラリー
ルートヴィッヒ1世によって開設。主に19世紀、啓蒙主義から近代初頭の絵画・彫刻群が展示されており、ミュンヘン派の作品も多い。近代絵画を集めた美術館では最も大きなものの一つ。
州立古代美術博物館(シュウリツコダイビジュツハクブツカン)
- ミュンヘン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ルートビッヒ1世によって収集されたギリシャ、エトルリア、ローマ時代の美術品や生活用品(花瓶、テラコッタ、金の装飾品)などが展示されている。対面に位置するグリプトテークと都市門であるプロピレーンとともに秀麗な広場であるケーニヒスプラッツを形成している。この広場に面してナチスの本部および、ヒットラーの総統本部として使われた建物が現存している。
ニンフェンブルク城 美人画ギャラリー(ニンフェンブルクジョウビジンガギャラリー)
- ミュンヘン
- 城
バイエルン国王の夏の離宮として建てられた宮殿で一般公開されている。宮殿内にルートヴィヒ1世が集めた36人の美人画を展示するギャラリーがあることでも知られる。広大なバロック庭園と水路は散策の価値あり。
馬車博物館(バシャハクブツカン)
- ミュンヘン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ニンフェンブルク城の南棟にある博物館。王家の四輪馬車やカート、そり、馬具等を陳列している。特にルードリッヒ2世のそりや馬車、そしてその時代でもある18世紀前半から19世紀中頃迄の馬の肖像画も展示している。
アマリエンブルク(アマリエンブルク)
- ミュンヘン
- 宮殿
このロココ様式小宮殿は、カール・アルブレヒト侯爵が、ヨゼフ1世の娘でもある妻のアマリエに贈ったもの。白と銀色で統一された「鏡の間」は、壁画にすべて鏡がはめこまれ、その周りを美しい精巧な漆細工が縁どっている。
デューラーの家(デューラーノイエ)
- ニュルンベルク
- 邸宅
ドイツ絵画の父と呼ばれるアルブレヒト・デューラーが半生を過ごした家。1509年にこの家を買い、以後死ぬまでここで多くの名作を描いた。隣接して展示館があり、記念館として公開されている。
聖ゼバルドゥス教会(セイゼバルドゥスキョウカイ)
- ニュルンベルク
- 社寺・教会・宗教施設
城のふもとに建つニュールンベルク最古の教区教会。後期ロマネスク様式の教会は1274年に献堂。その後ゴシック様式の聖歌隊席、塔が増築されたが、戦争で破壊され1981年再建され再び見学できるようになった。
ゲルマン国立博物館(ゲルマンコクリツハクブツカン)
- ニュルンベルク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ドイツ語圏の芸術と文化にまつわる品を展示する、ドイツ最大級の博物館。バロック時代の工芸品、ドイツ表現派キルヒナーの絵画、、楽器等展示品は多岐に渡る。ポスターの歴史や聖書を取り扱うテーマ展も開催される。
カイザーブルク城(カイザーブルクジョウ)
- ニュルンベルク
- 城
11世紀から500年もの間、ドイツの諸侯や貴族の居城となった城。神聖ローマ帝国時代に経済的発展を遂げたニュルンベルグの古城だ。皇帝の間やルネサンス様式の礼拝堂、深さ約50mの大きな井戸などがある。見張りの塔「ジンベルトゥルム」から見下ろす旧市街の眺めはすばらしい。
交通博物館(コウツウハクブツカン)
- ニュルンベルク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
民間企業のDEUTSCHEBAHN AG(ドイツ鉄道)が所有している博物館。1万5千平方mのスペースを様々な時代に分けて、19世紀から今日までの鉄道の発展を紹介している。
おもちゃ博物館(オモチャハクブツカン)
- ニュルンベルク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1971年開館。おもちゃの町ニュルンベルクらしい夢のあるおもちゃ博物館。特に人形とブリキのコレクションがすばらしい。過去数十年間のレゴ、バービー、プレイモービル等のおもちゃが8万個以上揃っている。
職人広場(ショクニンヒロバ)
- ニュルンベルク
- 広場
旧市街の入り口、ケーニヒス城門の一角を改造し、中世の職人街を再現した広場。石畳の両側にフランケン地方の民芸品や土産屋など小規模な店が集まっている。昔の職人文化が集結した、かわいらしいマーケットだ。また、飲食店もある。
プファルツ選帝候美術館(センテイコウビジュツカン)
- ハイデルベルク
- 美術館・ギャラリー
1712年に建てられたバロック風の邸宅「パレ・モーラス」内にある博物館。旧石器時代からの考古学関係を収蔵し、ローマ時代の石碑やハイデルベルク原人達のあごの骨、彫刻や絵画などを展示している。ハイデルベルクの歴史も辿ることができる多彩な博物館。
大学図書館(ダイガクトショカン)
- ハイデルベルク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ハイデルベルク大学附属の図書館自体は、14世紀に造られた。現在の建物に移ったのは1905年のこと。6000冊以上の写本を所蔵する。展示室では中世の写本や初期に印刷された書物などを見ることができる。
学生牢(ガクセイロウ)
- ハイデルベルク
- 歴史的建造物
1784~1914年までの間、学生たちは軽犯罪(悪ふざけ等)の罰として3日~2週間この牢に閉じこめられた。彼らは牢の各部屋を「王座の間」「グランドホテル」と呼び、落書きをして牢屋生活を楽しんだ。
ハイデルベルク城(ハイデルベルクジョウ)
- ハイデルベルク
- 城
13世紀始めにプファルツ伯の居城として造られた城。ゴシック、ルネサンス、バロック等の各様式が見られる。17世紀にフランス軍により破壊され、一部のみが修復された廃墟となりながら美しさを保っている。
ドイツ薬事博物館(ドイツヤクジハクブツカン)
- ハイデルベルク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ドイツ調剤術の発展に関する資料を展示する博物館。ルネサンス期から19世紀までの薬局で使われていたオリジナルの家具や陶器、広範囲な薬のコレクション、調剤器具などが公開されている。ハイデルベルク城内にある。
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