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ケアンズ発!熱帯雨林に圧倒されるキュランダ水陸両用車ツアー

日本から直行便が乗り入れ、オーストラリア各都市の中で、最も短時間でアクセスできるケアンズ。熱帯に属するこのエリアは、年間を通じて常夏の地。有名観光スポットもたくさんありますが、意外に知られていないのが熱帯雨林のめずらしい、そしてちょっと怖い植物の数々。キュランダのレインフォレステーションでどうぞ。

2017-08-04

特集

オーストラリア旅行に役立つ特集や、現地の体験レポートはここからチェック!現地ツウがナビゲートします。

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  • 日本から直行便が乗り入れ、オーストラリア各都市の中で、最も短時間でアクセスできるケアンズ。熱帯に属するこのエリアは、年間を通じて常夏の地。有名観光スポットもたくさんありますが、意外に知られていないのが熱帯雨林のめずらしい、そしてちょっと怖い植物の数々。キュランダのレインフォレステーションでどうぞ。

  • オーストラリアのクイーンズランド州の中でも、ケアンズを中心都市とする北部一帯は「トロピカル・ノース・クイーンズランド」とよばれ、熱帯モンスーン気候に区分される地域。赤道からの距離は沖縄より近く、わかりやすく言えば、年間を通じて夏!そんなケアンズ周辺で快適に過ごすための服装アドバイスをまとめてみました。

  • 南半球のオーストラリア大陸が、ヨーロッパ人によって発見されるよりずっと以前から、ここで暮らしている先住民族、アボリジニをご存じですか。現在ではオーストラリア人口の数パーセントという少数派になってしまいましたが、オーストラリアを知る上で欠かせない存在。そんなアボリジニの歴史や文化についてご紹介します。

  • 日本から直行便が乗り入れ、オーストラリア各都市の中で、最も短時間でアクセスできるケアンズ。熱帯に属するこのエリアは、年間を通じて常夏の地。有名観光スポットもたくさんありますが、意外に知られていないのが熱帯雨林のめずらしい、そしてちょっと怖い植物の数々。キュランダのレインフォレステーションでどうぞ。

  • オーストラリアのクイーンズランド州の中でも、ケアンズを中心都市とする北部一帯は「トロピカル・ノース・クイーンズランド」とよばれ、熱帯モンスーン気候に区分される地域。赤道からの距離は沖縄より近く、わかりやすく言えば、年間を通じて夏!そんなケアンズ周辺で快適に過ごすための服装アドバイスをまとめてみました。

  • 2017年のオーストラリア全国共通の祝日をご紹介します。祝日は、月曜日に設定されていることが多く、人々が長い週末を利用して、旅行やレジャーを楽しめるように考えられています。観光地や周辺道路などはいつもより混雑し、ホテル代などが高くなる場合もありますので、要チェックです。確実に予約したい場合は、早めに押さえることが必須です。

  • オーストラリアのクイーンズランド州の中でも、ケアンズを中心都市とする北部一帯は「トロピカル・ノース・クイーンズランド」とよばれ、熱帯モンスーン気候に区分される地域。赤道からの距離は沖縄より近く、わかりやすく言えば、年間を通じて夏!そんなケアンズ周辺で快適に過ごすための服装アドバイスをまとめてみました。

  • 海も山も、魅力的な観光スポットがいっぱいのケアンズでは、気が付けばお腹もペコペコ。そんな時、すぐ活用できるようJTB現地スタッフ厳選のレストラン情報をお届けします。生牡蠣、ロブスターにマッドクラブの盛り合わせ?やっぱり分厚いステーキ?と悩むみなさまのお役に立てば嬉しいです。

  • 海外旅行の途中で、無性に恋しくなるのが日本食。どんなに美味しいご馳走を食べていても、ふと、食べたくなります。その上、旅の疲れがたまってきたり、運悪く、風邪をひいてしまった時は、食べ慣れたご飯やあたたかい麺類などが、体調回復には欠かせません。ケアンズでおすすめの美味しい日本の味を、現地スタッフが厳選しました。

  • クリスマス休暇は、オーストラリアでは1年間で最大のホリデーシーズンです。学校は12月中旬に学年末を迎え、長い長い"夏"休みに突入。州によって期間は若干、異なりますが、このスクールホリデーはクリスマス、年末年始を挟んで約10週間も続くので、多くの家庭がこの時期に旅行やイベントの計画を立てます。

  • オーストラリアを代表する宝石といえばオパール。なにしろオーストラリアのオパール産出量は、世界全体の9割以上なのです。先住民族アボリジニの言い伝えによると、オパールは、虹が地面に落ちてきて、出来上がったとか。確かに赤や緑、ブルーなど、カラフルに輝くオパール独特の遊色効果は、七色の虹を連想させます。

  • ケアンズの南の沖合に浮かぶ4つの島々、フランクランド諸島。世界遺産グレートバリアリーフの中の国立公園で、1日100人限定しか入れない無人島です。美しいビーチはシュノーケリングに最適で、ウミガメに出合えるチャンスも。穏やかな川下りを楽しめるほか、海をクルーズする時間も短かく、船の揺れが少ないのもフランクランド諸島を訪れるツアーの魅力です。

  • オーストラリア東海岸に広がる世界遺産グレートバリアリーフの一つ、真っ白なサンゴの砂に覆われた無人島、ミコマスケイへJTB現地スタッフが行ってきました!手つかずの自然が残るビーチはとびきりの美しさ。大型ヨットクルーズでゆったり楽しめる快適な船旅をレポートします。

  • 誰もが一度は訪れたい、世界遺産グレートバリアリーフ。その玄関口とも言えるのがグリーン島です。高速艇に乗ればケアンズからわずか50分なので、日帰りで気軽に行けちゃう近さも魅力。美しい海と自然に囲まれ、大人も子どもも大満足の体験ができます♪

  • 南半球のオーストラリア大陸が、ヨーロッパ人によって発見されるよりずっと以前から、ここで暮らしている先住民族、アボリジニをご存じですか。現在ではオーストラリア人口の数パーセントという少数派になってしまいましたが、オーストラリアを知る上で欠かせない存在。そんなアボリジニの歴史や文化についてご紹介します。

  • オーストラリアを代表する海を1つ挙げるなら、世界遺産に登録されたグレート・バリア・リーフでしょう。この広大なサンゴ礁は、南北に全長約2000kmに渡り続き、世界最大の規模を誇ります。当然、ダイビングやシュノーケリングにおすすめのポイントは無数ありますが、ナンバーワンはやはりグリーン島。人気の秘密をご紹介します。

  • 世界遺産なら、まずオーストラリアを見てほしい!迫力満点でスケールが違う自然の驚異や、地球の歴史の神秘に出会う旅が、ここオーストラリアなら実現します。グレートバリアリーフの紺碧の海、ウルルの赤い大地、太古の昔から続くユーカリの森。優美な姿のシドニー・オペラハウスも、実は長い苦難の末に誕生しました。

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