オーストラリア スポット 検索一覧 (4ページ目)
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324 件 (151-200件を表示)
ノーステラス(ノーステラス)
- アデレード
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
アデレードの中心部に位置する、昔ながらの落ち着いた雰囲気をもつ通り。アデレードで一番賑やかなランドル・モールの1本北側に平行して延びている。並木に沿って南オーストラリア博物館や南オーストラリア美術館、植物園などの見どころがあり、散歩に最適。
アデレード植物園(アデレードショクブツエン)
- アデレード
- 庭園・植物園・ハーブ園
1857年に開園した歴史ある植物園。125エーカー(サッカーグラウンド約60面分)の広さの園内には多くの庭園があり、オーストラリアと世界各地の植物が展示されている。1875年にドイツから輸入された美しい温室パームハウスではマダガスカル原産の珍しい植物が見られる。園内にガーデンショップとレストラン、デリもある。
アデレード・ヒルズ(アデレードヒルズ)
- アデレード
- 山・丘陵
南オーストラリアの州都アデレード(Adelaide)市内中心部から車で東部へ20分ほど行ったところにある丘陵地帯。丘の上からは、ブドウ畑や湖などが広がる美しい田園風景を眺められる。オーストラリアの中でもワイン作りに最も適した気候をもつアデレードヒルズ。ワインも楽しめるほか、週末にはファーマーズマーケットも開催され、ライブ音楽やエンターテイメントも楽しめる。アデレードからは日帰り観光ツアーなどに参加するといい。
アデレード・セントラル・マーケット(アデレードセントラルマーケット)
- アデレード
- その他観光スポット
120年以上の歴史を持つ、南オーストラリア最大級のマーケット。アデレードの食の台所として、新鮮な果物や野菜、魚介類、肉類はもちろん、雑貨や工芸品も豊富に揃う。70以上の店舗がひしめき合い、屋台や飲食店では世界各国の味も楽しめる。SpotifyやAudibleを使った無料のセルフオーディオツアーも提供されている。
マギー・スプリングス(カピムティジュル)(マギースプリングス)
- エアーズロック
- 湖沼・池
ウルルの南東側に位置する自然の泉で、先住民アボリジナルピープルにとって重要な水源。乾季は小さな泉だが、雨季には水が溢れて滝のように流れ落ちることもある。神秘的な景観で、自然散策スポットとしても魅力的。
ブリスベン植物園(ブリスベンショクブツエン)
- ブリスベン
- 庭園・植物園・ハーブ園
マウントクーサの麓にある面積56ヘクタールの植物園。熱帯雨林の「トロピカル・ディスプレイ・ドーム」、オーストラリア最大の「サー・トーマス・ブリスベン・プラネタリウム」、サボテン園やオーストラリア原産の植物、日本庭園、盆栽ハウスなどがある。
国会議事堂(コッカイギジドウ)
- キャンベラ
- 歴史的建造物
キャンベラの中心、キャピタルヒル(Capital Hill)に立つ。1988年に完成し、11億AUドルを費やした建物は、当時世界で最も高額な公共建築と言われた。建物の一部を除いて大半が地下に造られている。正面入り口には、アボリジナル・アーティストによる見事なモザイクが飾られている。ギフトショップとカフェもある。
オーストラリア国立図書館(コクリツトショカン)
- キャンベラ
- 博物館・科学館・資料館・記念館
オーストラリアの首都キャンベラにある国内最大規模の図書館。国内トップクラスの日本コレクションが収蔵されている。設立は1960年。ギリシャ・ローマ風の柱を持つストリップド・クラシカル様式の現在の建物は1968年に建設された。展示コーナー、ブックショップやカフェなども併設されている。毎日無料のガイドツアーがある。ツアーの内容や案内するギャラリーは日替わり。所要約30分。
オーストラリア国立美術館(オーストラリアコクリツビジュツカン)
- キャンベラ
- 美術館・ギャラリー
オーストラリア最大級の美術館で1967年に設立され、現在の建物は1982年に開館。11のギャラリーには、16万6,000もの作品が所蔵され、オーストラリア美術をはじめ、オーストラリア先住民やアジア、太平洋地域の芸術作品、さらにはヨーロッパやアメリカの名画・彫刻など、多彩なコレクションが展示されている。特別展示(イベントなどによっては有料)などもあり見どころ満載。
オーストラリア戦争記念館(センソウキネンカン)
- キャンベラ
- 博物館・科学館・資料館・記念館
オーストラリアが参戦した戦争の犠牲者のために設立された記念館で、礼典や儀式なども行われる。数々の遺品や写真、絵画、武器や戦車、戦闘機まで展示されている。日本軍関係の資料も多い。ボランティア職員による80分のハイライトツアーあり。館内にはカフェもある。
エインズリー山(エインズリーサン)
- キャンベラ
- 山・丘陵
キャンベラ自然公園内にある、標高843mの山。キャンベラは丘陵に囲まれており、中でもエインズリー山展望台から見るキャンベラ市街やバーリーグリフィン湖等は絶景。戦争記念館の裏から、アインズリー山頂へ徒歩で登るのも面白いが、道のりはやや険しい。
オーストラリア国立植物園(コクリツショクブツエン)
- キャンベラ
- 庭園・植物園・ハーブ園
オーストラリア原産の植物を観察できる雨林小峡谷、ロックガーデン、ユーカリ園などがある。キャンベラのビューポイントのひとつであるブラック山(Black Mountain)の山裾にありオーストラリア国立大学のキャンパスに隣接する。庭園を散策する場合、コースを説明する道標があるので、迷う心配はない。園内を電動バスで巡る所要45分のツアーもある。
ケアンズ植物園(ケアンズショクブツエン)
- ケアンズ
- 庭園・植物園・ハーブ園
ケアンズ植物園(Cairns Botanic Gardens)は、1886年に設立され、熱帯植物の豊富なコレクションで知られる。園内には植物学者ヒューゴ・フレッカー にちなんだ フレッカー・ガーデン(Flecker Garden) があり、熱帯雨林植物や希少種を展示するほか、学術研究や教育活動の拠点としても機能する。
アサートン高原(アサートンコウゲン)
- アサートン高原
- 高原・湿原・森・林・木
海抜600~1100mの高原地帯で、熱帯雨林や森林、何本もの川や滝に囲まれるように小さな村や農場がある。透明度の高い、火山の噴火によってできたカルデラ湖やカーテンフィグツリーなど手付かずの自然が残っている。ケアンズ市内より涼しく感じられ、異なる雰囲気ののどかな風景が楽しめる。
バッテリーポイント(バッテリーポイント)
- ホバート
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ホバート中心部から1.5kmほどに位置する高級住宅街。古い建物が今なお残り、アンティークショップやパブ、レストランにも歴史の面影が。「バッテリーポイント」の名称は、かつてここに砲台があったことにちなむ。
サラマンカ・プレイス(サラマンカプレイス)
- ホバート
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
19世紀に建てられた古い倉庫群を改装してレストラン、ショップなどにした観光スポット。周りにも歴史を感じさせる建物が多い。毎週土曜の青空市、サラマンカマーケットにはさまざまな露店が並ぶ。
州議事堂(シュウギジドウ)
- メルボルン
- 歴史的建造物
1856年に完成した、ギリシア神殿を彷彿とさせるネオクラシカル様式のビクトリア州議事堂。首都がキャンベラに移る以前は、国の連邦議事堂として使用されていた。会期外の月曜から金曜は、無料ガイド付きツアーがあるのでぜひ参加してみよう(6名以上の団体は要予約)。ほかにガーデンツアーと建築ツアーも開催。エレガントな雰囲気のレストランもあり、会期外は一般も利用できる。
フィッツロイ庭園(フィッツロイテイエン)
- メルボルン
- 庭園・植物園・ハーブ園
1848年に保護区に指定され、1859年に開園。ビクトリア時代のクラシックなデザインが美しい庭園。楡(ニレ)の木の並木道が特徴的で、庭園の中央にはヤラ川の支流である水路が流れている。庭園の南東部にはアボリジナル文化遺産に登録されているスカーレッド・ツリーがある。バンド・パビリオン、シンクレアズ・コテージ、クックス・コテージなど園内に保存されている貴重な建築物も見学したい。ビジターセンターで地図をもらって巡るとよい。園内のカフェにもぜひ立ち寄ろう。
旧メルボルン監獄(キュウメルボルンカンゴク)
- メルボルン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1840年代に建てられた刑務所の一部を博物館として公開している。3カ所にある見学サイトでは、独房や拷問道具、絞首台、オーストラリア犯罪史上で最も有名なネッド・ケリーのデスマスクなどを見学できる。夜間のツアーもあるので、勇気のある人は参加してみよう。
アート・センター・メルボルン(アートセンターメルボルン)
- メルボルン
- 美術館・ギャラリー
ビジュアルアートから演劇、コンサートまであらゆる種類の芸術が楽しめる劇場およびコンサートホールの集合体。ヤラ川の南岸に位置し、美しい緑に囲まれている。建物の一部の塔は162mある。定期的に公演しているのは、オペラオーストラリア、オーストラリアバレエ、メルボルンシアターカンパニー、メルボルン交響楽団。無料のイベントもあるのでチェックしてみよう。
イアン・ポッター・センター・ナショナル・ギャラリー・オブ・ヴィクトリア(ナショナルギャラリーオブヴィクトリア)
- メルボルン
- 美術館・ギャラリー
オーストラリア最古の美術館であるヴィクトリア国立美術館の別館。2万点以上のオーストラリアの芸術品、彫刻、写真、絵画などの所蔵品の中から、約800点が展示されている。特に先住民アボリジナルアートの展示数は多い。針金を巡らしたようなユニークな形の建物にも注目。デザインストアとカフェを併設している。
王立植物園(オウリツショクブツエン)
- メルボルン
- 庭園・植物園・ハーブ園
美しい眺めで有名な植物園。オーストラリア各地から運ばれた1万2000種以上の植物が広大な敷地に植えられている。整えられた芝生や静かな湖を眺めながら散策を楽しめる。
キングス・ドメイン(キングスドメイン)
- メルボルン
- 公園
ヤラ川の南岸に広がる大きな公園。敷地内にはシドニーマイヤー野外音楽堂(SYDNEY MYER MUSIC BOWL)、植物園、戦争慰霊館、庭園などが集まっている。
コモ・ハウス(コモハウス)
- メルボルン
- 邸宅
サウスヤラ(SOUTH YARRA)に1847年に建てられた邸宅。広いビクトリア風庭園や当時の家具等からコロニアル時代の生活を垣間見ることができる。ハウス内の見学はツアーのみ可。
シー・ワールド(シーワールド)
- ゴールドコースト
- 水族館
オーストラリア最大級の海洋テーマパーク。見逃せないのはイルカのエンターテイメントや迫力のある水上スキーショーで、イルカやオットセイのショーなどもある。シャークベイでは、水の中に入ってガラス越しにサメを観察する体験もでき、多種多様な海洋生物と見て触れあい、じっくり学べる。ほかにもジェットコースターなどの乗り物系も充実。
ドリームワールド(ドリームワールド)
- ゴールドコースト
- テーマパーク・遊園地
国内最大級の遊園地でフリーフォール(乗客が乗ったゴンドラを一気に垂直落下させるアトラクション)やジェットコースターを含む、20以上の乗り物やアトラクションがある。園内には動物たちが飼育されているエリアもあり、カンガルー、イヌ科のディンゴ、オーストラリア固有種で絶滅危惧種のビルビー、カソワリなどが観察できる。コアラとの記念撮影(有料)はここでも大人気。ほか同じく絶滅の危機に瀕しているベンガルタイガーやスマトラタイガーが見られるタイガーアイランドも必見。
バーレイ・ヘッズ(バーレイヘッズ)
- ゴールドコースト
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
サーファーズ・パラダイズとクーランガッタのほぼ中間にあるスポットで、継続的に発生する安定した波で長い距離を乗れる’ポイントブレイク’で有名なサーフスポット。バーレイ・ヘッズ国立公園があり、岬の高台からサーファーズパラダイスまでを眺めることができる。隣接するバーレイの街はおしゃれなファッションブティックや雑貨店、カフェ、レストランであふれている。
キングス・パーク(キングスパーク)
- パース
- 公園
シティの西に広がる緑豊かな公園。パース市内を一望できる見晴らし台、レストラン、遊歩道、屋外植物園、子供用プレイエリアなどがある。毎年南半球の春にはワイルドフラワーフェスティバルが行われる。
ロットネスト島(ロットネストトウ)
- パース
- 島
フリーマントルの沖合い19kmに位置する島。いつも笑っているように見えるためハッピーアニマルと呼ばれるクオッカに会うことができる。青く美しいビーチと湾で、シュノーケリング、スキューバダイビング、サーフィン、水泳などあらゆるマリンスポーツが楽しめる。クジラやイルカウォッチングなどエコツアーにも最適。
ピナクルズ(ピナクルズ)
- パース
- 石・奇岩
パースの北北西約190km、ナンバング国立公園(Nambung National Park)の砂漠の中で見られる奇岩群。何千もの石灰石の柱が低木林と黄砂の中に林立する景観は、まるで他の惑星のようにも見える。
西オーストラリア博物館(ニシオーストアリアハクブツカン)
- パース
- 博物館・科学館・資料館・記念館
ヌーンガー族の言葉でたくさんのストーリーを意味する「ブラバーディップ」と呼ばれる博物館。パースの歴史、自然史、アボリジナル美術、巨大なクジラの骨格標本といった常設展のほか、さまざまな企画展が開催される。
ハーバー・ブリッジ(ハーバーブリッジ)
- シドニー
- 歴史的建造物
ポートジャクソン湾を挟んで、市の中心部と北部を結んでいる橋。オペラハウスと並んで、シドニーの代表的なシンボルとなっている。アーチの上を歩くアクティビティもあり、最高の眺めとスリルを楽しめる。ブリッジの端を歩いて反対側に渡ることもできるので、天気のいい日にはぜひ歩いて橋を渡ってみたい。
サーキュラー・キー(サーキュラーキー)
- シドニー
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ノースシドニーとシティーを結ぶフェリーの発着所。湾内クルーズ、タロンガ動物園やマンリービーチなどへ行く船もここから出る。土産物店やカフェなども集まり、観光客で賑わっている。
ロックス(ロックス)
- シドニー
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ロックスはサーキュラーキーの西側、植民地時代のビクトリア調の建物が残っているエリア。西洋人が初めてオーストラリアに入植した場所と言われている歴史的にも重要な場所だ。石づくりの家や倉庫を改修し、ブティックやレストラン、土産品店が立ち並び、観光客や地元ローカルでいつも賑わっている。
シドニー王立植物園(シドニーオウリツショクブツエン)
- シドニー
- 庭園・植物園・ハーブ園
シドニー中心部に位置する広大な植物園で、発祥は開拓時代の農園。世界各国から数千種の植物が集められている。季節によりいろいろな表情があり、四季折々の植物が楽しめる。日本では見られないような植物や花、鳥たちに出会えるので、天気が良い日の散歩がおすすめ。
ニュー・サウス・ウェールズ州立図書館(ニューサウスウェールズシュウリツトショカン)
- シドニー
- 図書館
1826年創業。約200年の歴史を誇るニューサウスウェールズ州立図書館。500万点以上の蔵書を有し、歴史的建築とモダンな空間が融合した館内では、読書や調べ物をゆったり楽しめる。無料Wi-Fiやパソコン、子ども向けスペースも充実し、展示や講演など多彩なイベントも開催。併設カフェや夜間営業のバーもあり、学びと憩いのひとときを過ごせる。
ハイド・パーク(ハイドパーク)
- シドニー
- 公園
シドニー市の中心部に広がる広大な公園。南北に細長く、芝生や並木道が整備され、市民や観光客の憩いの場になっている。1810年にロンドンのハイドパークにちなんで名付けられ、第一次世界大戦の戦没者を追悼するアンザック記念館やアーチボルド噴水などのモニュメントもある。散歩やピクニックを楽しめ、周辺の観光名所にもアクセスしやすい。
オーストラリア博物館(オーストラリアハクブツカン)
- シドニー
- 博物館・科学館・資料館・記念館
オーストラリアの自然や歴史を知ることができる博物館。オーストラリアに生息していた動物の剥製などの展示もあるので、普段は知らないオーストラリアの一面を知ることもできる。季節毎に新しいアトラクションや展示品が紹介される。その国の背景や歴史を知れば旅も一段と充実したものになるはず。改装後は展示スペースが拡大されたほか、ギフトショップとカフェが併設された。
シドニータワー・アイ(シドニータワーアイ)
- シドニー
- タワー・展望施設
東京タワーの333mの高さにほぼ近い309mを誇るシドニータワー。シドニーの街を360度見渡せる展望台には回転レストランがあり、地上部分はショッピング街となっている。スカイウォークやVR体験などのアトラクションも楽しめる。天気の良い時にはブルーマウンテンも見える。
キングス・クロス(キングスクロス)
- シドニー
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
シドニー最大規模の歓楽街。華やかなネオンがきらめき、各国料理のレストラン、ナイトクラブなどが深夜まで営業し、賑わっている。シドニーのナイトライフを満喫するならここ。
フィッツロイ島(フィッツロイトウ)
- グレートバリアリーフ
- 島
ケアンズから約30Km、高速フェリーでわずか45分に位置する島。日帰りツアーでも行ける。フィッツロイ島は熱帯雨林に囲まれており、白く美しいビーチが広がり、スノーケリングなどのマリンスポーツ、ジャングルのブッシュウォーキングやカヌーなど、変化に富んだ楽しみ方ができる。グラスボートで海底のサンゴを鑑賞できる。
ジェノラン鍾乳洞(ジェノランショウニュウドウ)
- ブルーマウンテンズ国立公園
- 鍾乳洞・洞窟
ニューサウスウェールズ州で一番有名な鍾乳洞で、鍾乳石や地石湖があり、川が流れる洞窟内は神秘的な雰囲気。1300もの階段からなるリバーケイブは最深の鍾乳洞。他に8つの洞窟が一般公開されている。
ジンジャー・ファクトリー(ジンジャーファクトリー)
- サンシャインコースト
- 工場・施設見学
オーストラリアで唯一のショウガ製造工場。ショウガが育つ過程や商品化を見学することができるユニークな施設。ショウガを使ったスイーツ、アイスクリームなども販売している。列車に乗って園内を回るジンジャートレインやオーバーボードボートは子供たちにも大人気のアトラクション。蜜蜂について学べるアトラクションなどもある。
クリーランド自然動物保護区(クリーランドシゼンドウブツホゴク)
- アデレード
- 動物生息地・植物群生地
アデレード中心街から車で20分ほどにある自然動物保護区。コアラ、ウォンバット、カンガルー、タスマニアデビルといったオーストラリア特有の動物が自然に近い環境で飼育されており、間近に見ることができる。動物の餌付けタイムの見学のほか、コアラと一緒に記念撮影もできる。
ローン・パイン・コアラ保護区(ローンパインコアラホゴク)
- ブリスベン
- 動物生息地・植物群生地
世界初、かつ最大規模を誇るコアラの保護区。コアラとの記念撮影が可能。自然に近い状態で生活するカンガルー、ウォンバット、タスマニアンデビル、エミューなど70種類以上のオーストラリアの動物が観察できる。チケット代の一部をオーストラリアの野生生物保護活動に寄付している。
オーストラリアン・バタフライ・サンクチュアリー(オ-ストラリアンバタフライサンクチュアリー)
- キュランダ
- 動植物園
オーストラリア最大の蝶園。園内の蝶は1987年の開園以来、すべて施設内で羽化している。オーストラリア最大の蝶、ケアンズ・バードウィング・バタフライも見られる。常時1200羽以上の蝶が自由に舞い飛び、肩に蝶が止まることも(季節によって見られる蝶の種類が異なる)。園内を自由に散策しながら蝶を観察できる、世界でも非常に希少な空間だ。
ボノロング野生動物保護区(ボノロングヤセイドウブツホゴク)
- ホバート
- 動物生息地・植物群生地
タスマニアの野生動物のレスキューや治療を行なうかたわら、野生に戻せない動物を飼育・展示する野生動物の保護施設。フォレスターカンガルーに餌をあげたり、ウォンバットやタスマニアンデビルなどを間近で見学することができる。
クックス・コテージ(クックスコテージ)
- メルボルン
- 邸宅
1770年、エンデバー号でオーストラリア大陸のボタニーベイに上陸し、オーストラリア大陸を発見した英国人ジェイムス・クック船長。彼の実家を英国ヨークシャーから船で運び、メルボルン100年祭を記念して移築したもの。メルボルン中心部、フィッツロイ庭園内にある。この家を建てたのはジェイムス・クックの父親。ジェイムス自身は当時10年ほど英国を離れていたため実際にここに住んだことはないが、18世紀の頃の暮らしを伺い知ることができる。
コフヌ・コアラ・パーク(コフヌコアラパーク)
- パース
- 動物園
オーストラリア固有種を中心にした動物公園。園内では、動物が自然の状態で生息している。カンガルーやワラビーに餌を与えたり、コアラを抱いて記念撮影も可能(別料金)。ミニチュアの列車に乗って園内を一周するアクティビティも子どもに人気。
西オーストラリア水族館(ニシオーストラリアスイゾクカン)
- パース
- 水族館
西オーストラリアの海だけに生息する珍しい海洋生物が観察できる。まるで"葉"の付いたタツノオトシゴのようなリーフィーシードラゴンや、マングローブに潜むクロコダイルなど。スノーケルを装着して水槽に入り、サメと一緒に泳げるプログラムなど有料プログラムも充実。
オーストラリア現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート






























































