中国 スポット 検索一覧 (6ページ目)
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447 件 (251-300件を表示)
華清池(カセイチ)
- 西安
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
西安中心部の北東30km、驪山のふもとに位置する、3000年以上の歴史をもつ温泉地。始皇帝がここに「驪山湯」を建てたといわれ、747年には唐の玄宗が華清宮として整備。毎年冬になると楊貴妃と訪れ過ごしたというロマンスで知られている。近代の西安事件の際には、蒋介石が滞在した地としても有名だ。
西安半坡遺跡博物館(ハンパイシハクブツカン)
- 西安
- 博物館・科学館・資料館・記念館
西安市の東郊、半坡村の北部にある約6000年前の黄河文明仰韶文化期の原始村落跡。1953~57年にかけて発掘され、1958年に博物館として開設した。墓地、家畜小屋跡、生活用具などが保存されている。
東方明珠電視塔(トウホウメイジュデンシトウ)
- 上海
- タワー・展望施設
浦東エリアの開発に先駆け、1995年に完成した高さ468mのテレビ塔で、今も上海のシンボルとして親しまれている。タワーの高さは468m。3つの球体を串刺しにしたようなユニークな姿が印象的で、高さ90m、263m、350mの3カ所にそれぞれ展望台があり、入館料もそれぞれで設定が異なる。展望台から望む黄浦江の流れや外灘、浦東の高層ビル群などの眺望は見事。特に夜景は美しい。1階の上海城市歴史発展陳列館も一見の価値あり。
南浦大橋(ナンポオオハシ)
- 上海
- 橋
上海市街南部を流れる黄浦江にかかる全長8kmのハープ式大橋。1988年12月15日に着工し、1991年12月1日開通した。支柱から支柱までの距離は423m。橋の南側は2010年に開催された上海万博の会場となったエリアだ。
小魚山公園(ショウギョザンコウエン)
- 青島
- 公園
青島市の中心部の小高い丘の上に位置する小さな公園。緑豊かな園内には覧潮閣や碧波亭、壁画廊、展望台といった建物が点在しており、閣楼に登ると青島の異国情緒あふれる町並みと美しい海岸の眺めを楽しむことができる。
小青島公園(ショウチンタオコウエン)
- 青島
- 公園
別名「琴島」。青島市の南、青島湾内にあり、海を隔てて前海桟橋と相対している。海岸から720mの所にあるが、長い堤防でつながっている。常に緑に覆われている小青島は前海桟橋と共に青島市のシンボル。
上海野生動物園(シャンハイヤセイドウブツエン)
- 上海
- 動物園
浦東郊外の153万平方mという広大な敷地に広がる中国版のサファリパーク。ジャイアントパンダをはじめ約200種以上もの動物を飼育しており、草食動物ゾーンやライオンゾーン、熊ゾーンなど放し飼いの動物をバスの中から眺められる。トラや熊などの動物と一緒に記念撮影できるコーナーや、象や熊によるショーの上演もある。
錦綉中華民族村(キンシュウチュウカ)
- 深セン
- テーマパーク・遊園地
深セン湾近くに位置する世界最大規模のミニチュアテーマパーク。中国各地の歴史的な建物や遺跡が縮小し再現されている。中国の歴史、文化、自然、民族、料理を知るには最適。
世界の窓(チュウゴクミンゾクブンカムラ)
- 深セン
- 歴史的建造物
錦綉中華の西隣、20万平方mの敷地を有する広大な民俗村。中国に56ある少数民族のうち21の民族の家屋が忠実に再現されており、少数民族の芸術や文化、生活様式を紹介している。舞踏や歌などのショーも行われる。
深セン博物館(シンセンハクブツカンシンカン)
- 深セン
- 博物館・科学館・資料館・記念館
深セン市民センターの東側に位置しており、2008年12月に開館。歴史博物館として、主に深センの歴史と民俗文化等を展示している。深セン改革開放歴史展では、芸術的手法とハイテクを駆使して経済の改革開放について紹介。
西漢南越王博物館(セイカンナンエツオウハクブツカン)
- 広州
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1983年に発見された、広州南越国第二代王・文帝の墓から出土した多数の副葬品を展示。出土品から、2000年以上前の広東・広西両域の発展の歴史を辿れる。1191枚の玉片とシルク糸で作られた絲縷玉衣は必見。
東巴博物館(トンパブンカハクブツカン)
- 麗江
- 博物館・科学館・資料館・記念館
黒龍潭公園五鳳楼の敷地内にあり、ナシ族独特の象形文字のようなトンパ文字(東巴文字)や文化に関する展示品が展示されている。
石林風景区(セキリン(シーリン))
- 昆明
- 石・奇岩
昆明から南東へ約90kmにある世界遺産。石灰質の岩盤が風雨に侵食され鋭い岩山となった。森林の中に、大小形も様々な石柱が幾重にも重なり続く、まるで石の森林のような珍しい光景が広がる。
雲南省博物館(ウンナンショウハクブツカン)
- 昆明
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1958年に創設された、雲南省の概略を知ることのできる博物館。古代雲南省にあった南詔国と大理国の仏教芸術品をはじめ、青銅器や美術工芸品、少数民族の地方色豊かな衣装、民族楽器など約6万点の展示物がある。
パールバック旧居(賽珍珠旧居)(パールバックキュウキョ)
- 鎮江
- 歴史的建造物
アメリカ女流作家パール・バックの旧居。彼女は生後まもなく両親とともに中国に渡り、25歳まで浙江省鎮江で過ごしている。多くの優れた文学作品を残しており、中でも「大地」はピューリッツァー賞やノーベル賞を受賞したことで有名。
岳陽楼(ガクヨウロウ)
- 岳陽
- 歴史的建造物
洞庭湖のほとりにある、中国江南の3大名楼の中の一つ。杜甫や範仲庵など歴史上の文人が多くここを訪ね、数多くの文学作品が詠まれている。優雅な外観が美しく、構造力学的にも傑作と言われる。
集美学村(シュウビガクソン)
- 厦門(アモイ)
- 歴史的建造物
集美は福建省の有名な華僑の陳嘉庚の故郷。1913年に陳嘉庚は全財産を使って華僑のための学校を建てた。広大な敷地内に幼稚園から大学まですべての教育機関が置かれている。
三峡博物館(サンキョウハクブツカン)
- 重慶
- 博物館・科学館・資料館・記念館
三峡ダムの建設プロジェクトにより保護された文化財、建設中に出土した品などを展示する中国国内でも最大規模の博物館。広大な館内は4つのテーマに分けられており、三峡エリアの歴史文化から、重慶市の歴史返還、抗日戦争の記録などを紹介している。
重慶動物園(ジュウケイドウブツエン)
- 重慶
- 動物園
重慶の西郊に位置する野生動物園。かつては「西区公園」と呼ばれていたが、新中国が成立した後、動物園に改造された。中国でも最大規模の動物園で、緑豊かな園内ではジャイアントパンダをはじめ230種4000頭の動物を飼育している。
鵝嶺公園(ガレイコウエン)
- 重慶
- 公園
市街地を見下ろす高台にある公園。清代末期の1911年に李という豪商の私人邸園として作られ、当時は「礼園」とよばれていたが、ガチョウの首に似ていることから後に改名された。山頂には両江塔という8階建ての塔が立ち、ここから眺める重慶の夜景が素晴らしい。
蘇州刺繍研究所(シシュウケンキュウジョ)
- 蘇州
- 工場・施設見学
環秀山荘内にある刺繍工場。デザイン室、刺繍の作業室などがあり、庭園とともに見学できる。両面刺繍の猫や金魚の作品は当研究所の代表作である。売店もあり、刺繍製品を購入することができる。
周庄(シュウショウ)
- 上海
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
上海と蘇州の境に位置する、江南地方を代表する水郷。900年の歴史があり、宋、元の時代の道や川、明、清の時代の建築などが数多く残され、縦横に巡る運河には小舟が行き交っている。
成都武侯祠(ブコウシ)
- 成都
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
15世紀末に建立された諸葛孔明と劉備玄徳の祠堂。武侯とは、三国時代に蜀の宰相として活躍した諸葛亮が、没後に忠武侯と称されたことから。境内には諸葛亮を祭る武侯祠、劉備が眠る陵墓などがあり、三国志ファンなら一度は訪れたい聖地といえる。
成都動物園(セイトドウブツエン)
- 成都
- 動物園
成都市街の北方約5kmに位置する大型の動物園。ジャイアントパンダをはじめとする四川省の哺乳類や鳥類をはじめ、中国各地の希少な動物も飼育している。そのほか孫悟空のモデルとされている金絲猿にも注目だ。
都江堰(トコウエン)
- 成都
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
約2300年ほど前に秦国蜀郡の太守であった李氏親子二人が民衆を集め、水利工事を行った跡地。現存する世界最古の灌漑事業として世界的に有名。ここからの水が成都を豊かな都にしたと言われる。
成都杜甫草堂博物館(トホソウドウ)
- 成都
- 博物館・科学館・資料館・記念館
日本人にも馴染みの深い唐の時代の詩人・杜甫(712~770)が住んでいた草堂の跡。杜甫は759年から約4年間を過ごしており、ここで詠んだ詩は240編以上にもおよぶ。緑豊かな敷地内には、正門、大庁、詩史堂、柴門、工部祠といった建物が点在している。
荊州博物館(ケイシュウハクブツカン)
- 荊州/旧沙市
- 博物館・科学館・資料館・記念館
陳列大楼や展示品保管大楼、珍品館などから成る壮大な博物館。春秋戦国時代以降の品を中心に、石器や玉の装飾品や銅器、陶器、衣類、王墓からの出土品など豊富な品を展示している。中でも有名なのは1975年に発見された前漢時代(約2000年前)の男性のミイラ。越王勾践の剣にも注目だ。
中国茶葉博物館(チュウゴクチャバハクブツカン)
- 杭州
- 博物館・科学館・資料館・記念館
中国を代表する緑茶の産地、龍井に近い杭州郊外に、1991年に建てられたお茶専門の博物館。展示室は3500平方mあり、茶の歴史、茶事、茶器、茶文化などの展示ホールを持つ。また茶文化に関するイベントも行っている。
古琴台(コキンダイ)
- 武漢
- 歴史的建造物
2500年前に生まれた琴の名曲「高山流水」をベースに、鐘子期と兪伯牙の友情を描いた有名な物語「高山流水愚知音」に由来する景勝地。河畔に広がる緑地には楼閣が立ち、亀山を背に月湖に向かって漢白玉石でできた「琴台」が置かれている。
元頭渚(ゲントウショコウエン)
- 無錫
- 公園
中国五大湖の一つとされる淡水湖、太湖の北岸に位置する公園。湖に突き出した半島一帯に広がっており、俯瞰するとスッポンの頭のように見えることから名付けられた。青々と水をたたえた太湖に浮かぶ48の島と、その向こうに広がる合計72峰の山々の眺めを楽しむことができる。
無錫影視基地三国城(サンゴクジョウ)
- 無錫
- 小説アニメ舞台・ロケ地
中国国営中央テレビ局が映画「三国演義」制作の為に太湖のほとりに建築した撮影所。現在はテーマパークになっており、復元された漢代の古城や戦艦など映画のセットが数多くある。
北宋皇陵(キョウケンソウリョウ)
- 鄭州
- 墓地・霊園・墓所・廟所
北宋時代の皇帝のうち、7人はここに埋葬された。皇后20名と皇族や大臣百名ら 300名余りも葬られ、広大な陵墓群を形成している。いずれの陵も参道の両側に雄大な石刻群を配しており壮観である。
清東陵(シントウリョウ)
- 天津
- 墓地・霊園・墓所・廟所
清の3代皇帝である順治帝の孝陵を中心に、康熙帝の景陵、乾隆帝の裕陵、咸豊帝の定陵、同治帝の恵陵と5人の皇帝の陵墓が集まっている。4つの皇后陵や側室のための妃園寝などもあり、易県にある「清西陵」と合わせて壮大な陵墓群を形成している。
天津自然博物館(テンシンシゼンハクブツカン)
- 天津
- 博物館・科学館・資料館・記念館
原名を「北彊博物館」といい1914年に創建された、中国で最も有名な自然博物館のひとつ。1998年に「天津自然博物館」として正式にオープン。古生物や恐竜の化石、海洋生物、昆虫などテーマごとに自然界について紹介している。
遼寧省博物館(リョウネイショウハクブツカン)
- 瀋陽
- 博物館・科学館・資料館・記念館
前身は1949年に創設された東北博物館で、1959年より正式に遼寧省博物館に改称された。主に宋、元、明、清時代の刺繍、掛け軸、遼代の陶磁器が展示されている。2004年に完成した新館は、博物館が所蔵する新石器時代の出土品、玉猪竜をモチーフにしたユニークな外観が印象的。
交河故城(コウカコジョウ)
- 吐魯番(トルファン)
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
2本の古河に挟まれた高さ30mの台地の上に築かれた王国の廃墟。城内の遺跡は全て茶色の土とレンガの壁。漢の時代には、車師前国の都城がおかれ、当時はトルファンの政治の中心だった。
アスターナ古墳(阿斯塔那古墓群)(アスターナコフン)
- 吐魯番(トルファン)
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
高昌故城の北約4km、前方に火焔山を見上げる高昌国貴族の地下墓群。ここから文献、漢や唐時代の織物、農作物、薬など貴重な文物が発掘された。それらや出土したミイラは市博物館に収容されている。
ベゼクリク千仏洞(ベゼクリクセンブツドウ)
- 吐魯番(トルファン)
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
火焔山の北鹿、木頭溝の断崖にある高昌国時代の仏教遺跡。約1kmにわたり83個の窟が並び、その半数以上に壁画が残されている。ベゼクリクとはウイグル語で「装飾された家」を意味している。
火焔山(カエンザン)
- 吐魯番(トルファン)
- 山・丘陵
街の北東に位置する高さ約500mの砂岩の山。草も木も生えていないこの山は縦にいくつもの切れ込みがあり、表面は赤く、夏の日の強烈な日差しのため、山全体が燃え上がった焔のように見える。
トルファン地区博物館(トルファンハクブツカン)
- 吐魯番(トルファン)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1階には紀元前5世紀~12世紀頃のトルファンの歴史や、周辺で発掘された石器や彩色土器等の展示品が紹介されている。2階にアスターナ古墳出土の6世紀頃のミイラと壁画室がある。
新彊ウイグル自治区博物館(シンキョウウイグルジチクハクブツカン)
- 烏魯木斉(ウルムチ)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
主に新彊で発掘された絹織物、木簡、銅貨、ミイラ及び新彊に暮らしている少数民族の服装などを展示する博物館。収蔵品5万点以上、展示面積は延べ7000平方mに及ぶ。タクラマカン砂漠の楼蘭遺跡で発掘された女性のミイラ「楼蘭の美女」は一見の価値あり。
天山天池風景区(テンチ)
- 烏魯木斉(ウルムチ)
- 湖沼・池
天山山脈のボゴダ峰中腹、海抜1980mに位置する高山湖で、一番深い所が水深105m。西王母が周の穆王をもてなしという神話が残り、「神の池」「天の鏡」という意味を込めて天池という名で呼ばれてきた。湖の向こうに万年雪を抱いた天山山脈の主峰ボコグ山(5445m)が眺められる。
南山牧場(ナンザンボクジョウ)
- 烏魯木斉(ウルムチ)
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
天山山脈の北麗に広がる景勝地、白楊溝という渓谷にある観光牧場で、夏の避暑地としても有名だ。主にカザフ族が住んでおり、遊牧民族の住居であるパオは見学することもできる。近くには落差20mほどの滝があり、カザフ族の馬に乗って見に行くこともできる(有料)。
エイティガール寺院(エイティガールジイン)
- 喀什(カシュガル)
- 社寺・教会・宗教施設
1426年に創建されたと伝わる新彊ウイグル自治区で一番大きなモスク。典型的なウイグルイスラム建築で、総面積は1万6000平方m。3万人が一度に礼拝することができる。礼拝は1日5回行われ、礼拝中は一般観光客の立ち入りは禁止となる。
香妃の墓(コウヒノハカ)
- 喀什(カシュガル)
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
17世紀にカシュガルの宗教、政治の実権を握っていたアパ・ホージャ一族の墓。香妃とは一族の4代目の娘で、13歳のときに清朝の乾隆帝に嫁いだが38歳で夭折し、3年後に亡骸がこの墓に埋葬された。墓室、礼拝寺、講経堂からなり、ウイグル族の伝統的な特色が際立つ建築様式。
シルクロード博物館(シルクロードハクブツカン)
- 喀什(カシュガル)
- 博物館・科学館・資料館・記念館
カシュガル市の東側に位置する歴史博物館で、1995年10月1日設立。カシュガル市とカシュガル地区各県の遺跡などで発掘された古文書や石器、陶器などを展示している。小規模ながら歴史的価値の高い展示品が多い。
関帝祖廟(カンテイビョウ)
- 運城
- 社寺・教会・宗教施設
三国志の英雄・関羽を祭る関帝廟。中国各地にある関帝廟の祖といわれ、国内でも最大規模を誇る。隋代(589年)に運城の西20km、関羽の生まれ故郷である解州鎮常平村に創建された。現存の建物は清代に修復されたもの。
武威文廟(ブイブンビョウ)
- 武威
- 社寺・教会・宗教施設
明代の1439年に創建された甘粛省最大の孔子廟で、中国でも第三の規模を誇る。歴史的に重要な碑文が多く、特に西夏文字と漢字で刻まれている西夏碑が有名だ。別名「孔廟」「武威博物館」とも呼ばれている。
雷台廟(ライダイビョウ)
- 武威
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
武威市の北1kmの雷台湖にある。廟が建つ土台の地下から1969年に漢代の墓が発見された。出土品の中でも飛燕を踏む青銅製の奔馬は逸品で、中国の観光事業のシンボルマークにも使われている。
甘粛省博物館(カンシュクショウハクブツカン)
- 蘭州
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1956年に創建された博物館で、13の展示室、12の休憩室など延床面積は1万8000平方mに及ぶ。彩陶や漢簡、漆器、刻石など河西回廊周辺の黄河上流地域に関する豊富なコレクションを収蔵、展示している。武威の雷台漢墓で出土した銅奔馬が有名だ。
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