中国 スポット 検索一覧 (3ページ目)
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447 件 (101-150件を表示)
老北京風情街(ロウペキンフゼイガイ)
- 北京
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
王府井大街の西側に連なるエリアで、清代の北京の町並みの再現したテーマパークのようなスポット。北京の伝統的な小吃が味わえる屋台やレストランが並び観光客で賑わっている。
万里の長城(バンリノチョウジョウ)
- 北京
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
山を縫い、砂漠を走り、その総延長は8000km超にも及ぶ大城壁。歴代諸王朝が約2500年に渡り増改築を繰り返してきた人類史上稀に見る壮大な建造物だ。原型が築かれたのは中国古代の春秋戦国時代。以降、秦の始皇帝をはじめとする歴代の権力者によって増改築が繰り返された。現在は、北京郊外の八達嶺などでその雄姿を見ることができる。
居庸関長城(キョヨウカンチョウジョウ)
- 北京
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
北方異民族の侵入を防ぐため、北の関所・八達嶺と共に、南の関所として明代に創建された。険しい山々の峡谷を利用した城関には、周囲に城壁が巡らされ、10余の保塁、望楼、見張り台などが建てられている。それらは近年整備され、城門脇から全長4kmの城壁をぐるりと一周することができる。防衛の役割を果たしてきた関城だが、その一方で北方異民族との交易の場としても栄えた。雲台(城門)脇には当時の商店も復元されている。
金山嶺長城(キンザンレイチョウジョウ)
- 北京
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
北京市と河北省をまたぐ密雲県の標高1000m級の険しい山々が連なる地点にある。明代に名将・戚継光が修築。堅牢や望楼などは往時の姿がほぼ完全な形で残されている。望楼は100mおきに立ち、計67カ所。城壁全長は10.5kmにも及ぶ。
司馬台長城(シバダイチョウジョウ)
- 北京
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
全長19kmの城壁。トレッキングコースとして人気があり、金山嶺までは約4時間ほどで縦走できる。ケーブルカーで途中まで上がった後、更に急な斜面を登って望京楼を目指そう。北京市民の避暑地でもあり、麓には観光施設が整う。※2013年1月現在、工事中のため入場できない。
天安門広場(テンアンモンヒロバ)
- 北京
- 広場
天安門に掲げられた「中華人民共和国万歳」の文字と毛沢東の肖像画が見守る広大な広場。かつて皇帝の居城だった紫禁城の正門にあたるのが天安門。往時は、ここから現在の広場一帯にかけて皇帝専用通路が続き、その両側に赤塀の役所が並んでいたという。現在の広場の規模は、南北880m、東西500m。1949年の中華人民共和国建国式典の前に整備され、以後、一帯には、人民英雄紀念碑、人民大会堂、中国国家博物館などが建てれらた。
労働人民文化宮(ロウドウジンミンブンカキュウ)
- 北京
- 公園
園内にある太廟は、「周礼」における、右祖左社(右に祖先を祀り、左に社禝壇を置く)の考えに従い明代の1420年に創建された建物で、中山公園にある社禝壇と左右対を成している。清代には太祖ヌルハチが祀られた。現在は労働者の文化活動の場として利用されている。
毛主席紀念堂(モウシュセキキネンドウ)
- 北京
- 博物館・科学館・資料館・記念館
毛沢東主席の逝去から8ヶ月後の1977年8月に落成した記念堂。高さ34.6m、縦横193mの正方形の建物で、中に毛沢東の柩と、漢白玉の彼の像が安置されている。入口は建物の北側にあり、入場の際は手荷物預かり所に荷物を預けないといけない。
鐘楼(ショウロウ)
- 北京
- 歴史的建造物
元代1272年創建の木造建築。清の乾隆帝時代に大幅に改修された。「東方見聞録」の中でマルコ・ポーロが伝えているように、元の時代、最も高い建造物であり、高さは47.95mもある。夜三つ目(約20時)の時を告げる鐘は「早く十八、ゆっくり十八、それを三遍繰り返して合わせて百八つ」といわれ、毎夜、108回撞かれていた。
大観園(ダイカンエン)
- 北京
- その他建物・史跡
清代の作家曹雪芹の小説「紅楼夢」の舞台となった名門貴族賈家の邸宅を復元した公園。「紅楼夢」は、南京の大貴族の一人息子賈宝玉と、林黛玉の悲恋を通して一族の盛衰を描いた長編小説で、当時の社会状況を活写したものとして有名。
王府井天主堂(ワンフーチンテンシュドウ)
- 北京
- 社寺・教会・宗教施設
王府井大街沿いに立つルネッサンス・ローマ様式建築のカトリック教会で、清代前期の1655年に建築された。ロマンチックな雰囲気で、新婚カップルの記念撮影スポットの定番になっている。夜はライトアップされる。
北京798芸術区(ナナキュウハチジタイクウカン)
- 北京
- 美術館・ギャラリー
陶瓷三街を入ってすぐ東側にある巨大ギャラリー。「毛主席万歳」と赤ペンキで書かれた文革スローガンがポップアートの作品群と不思議にマッチしている。かつての機械設備の残骸も立派なオブジェだ。奥にカフェコーナーやアートショップあり。
東京画廊(トウキョウガロウ)
- 北京
- 美術館・ギャラリー
798芸術区をプロデュースした黄鋭氏をサポートし、2002年に銀座の老舗ギャラリー東京画廊がオープンさせたギャラリーで、798芸術区の中核的存在。毎月中国人や日本人アーティストの個展を開催。
北京市規画展覧館(ペキンシキカクテンランカン)
- 北京
- 博物館・科学館・資料館・記念館
北京の過去、現在、未来を紹介する展示館。圧巻は3階フロアを埋める面積302平方mの巨大な北京市模型。市街地を750分の1に縮小した立体模型で、広大なマスタープランは壮大。全館バーチャルリアリティーを駆使している。
中華民族園(チュウカミンゾクエン)
- 北京
- テーマパーク・遊園地
中国の少数民族の建築や文化を紹介するテーマパーク。北園と南園に分かれており、北園はチベット族、タイ族など16エリア。南園はナシ族、モンゴル族など28エリアある。各エリアでは少数民族によるダンスショーも。
北京海洋館(ペキンカイヨウカン)
- 北京
- 水族館
北京動物園北側に隣接する北京最大の水族館。熱帯雨林地帯やサメの水槽など館内はテーマごとに7つのエリアに分かれている。イルカのショーは11時・15時の2回(土・日曜は11時・14時・16時の3回)行われるが、時期によって調整があるので要チェック。
北京動物園(ペキンドウブツエン)
- 北京
- 動物園
1906年に開設され、西太后も来園したという動物園。園内では650種7000匹もの動物を飼育しており、ジャイアントパンダや東北虎、金絲猴といった中国ならではの動物も見ることができる。
解放橋(カイホウキョウ)
- 天津
- 橋
天津駅の近くに位置する、海河の上に架けられた橋。1926年、フランス商工局が建設したもので、全長96.7m、幅19.6m。かつて付近に9カ国の租界地があったため、「万国橋」と呼ばれた。
鼓褸商業街(コロウショウギョウガイ)
- 天津
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
明・清代の繁華街が再現された商業街。10万平方mという広大な敷地内には1000軒以上の店舗が連なる。天津名物の泥人形、特産のロバ肉のソーセージなどの特産品を扱う店や骨董品店などが並ぶ。
水上公園(スイジョウコウエン)
- 天津
- 公園
敷地の半分を湖が占める天津で最大の公園。東湖・西湖・南湖という3つの湖に13の島があり、橋と堤で繋がっている。9番目の島には天津動物園があり、パンダを見ることができる。園内はレンタル電気自動車で移動可能(1時間50元)。
天后宮(テンコウグウ)
- 天津
- 社寺・教会・宗教施設
古文化街の中心に立つ廟で創建は1326年。祭られているのは船の安全を護る海神娘娘(=媽祖)という女神で、北宋代に実在した女性が神格化したものと言われる。廟の前の小広場では曲芸などが演じられ、参拝客でいつも賑わう。
天塔(テントウ)
- 天津
- タワー・展望施設
1991年に建造された天津放送のテレビ塔で、415.2mの高さを誇る。湖の中に立つ独特の姿で知られ、展望台は253mの展望ホール、257mの回転ホール、270mの屋外展望台の3つを備える。展望台には200人を収容する回転レストランがあり、夜景が美しい夜もおすすめだ。
外灘三号(ガイタンサンゴウ)
- 上海
- 歴史的建造物
外灘に数々の名建築を残したパーマー&ターナー事務所が上海で最初に手がけた建物。ネオ・バロック様式の6階建ての建物で、「聯合ビル」として竣工した。2004年に複合商業ビルとして再生しており、人気レストランや一流ブランドのショップが入っている。
外灘五号(ガイタンゴゴウ)
- 上海
- 歴史的建造物
日本の国策会社、日清汽船の上海支店として建てられた英国古典主義様式の建物。商業ビルとして外灘では早い時期よりリニューアルされており、展望自慢のレストラン「エム・オン・ザ・バンド」や高級スパなどが入居している。
外灘六号(ガイタンロクゴウ)
- 上海
- 歴史的建造物
アン女王復古様式の瀟洒な洋館で、中国通商銀行として建築された。2006年に商業施設として再生し、高級ブランドのブティック、中国料理や高級日本料理のレストラン、おしゃれなバーなどが営業している。
外灘十八号(ガイタンジュウハチゴウ)
- 上海
- 歴史的建造物
英国のチャータード銀行として建築された6階建て、ネオ・バロック様式の洋館。ヴェネチアの建築家チームの協力を受け、商業施設としてリニューアル。一流ブランド店やレストラン、バーが入居。
上海老街(シャンハイロウガイ)
- 上海
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
豫園商城の南側に、東西にのびるレトロな通りが上海老街。中国茶器が充実した紫壺軒や風情ある老上海茶館、アンティークや書画の専門店が集まった蔵宝楼など、個性豊かなお店がいっぱい。
豫園(ヨエン)
- 上海
- 歴史的建造物
明代に建造された江南式庭園の傑作で、上海随一の観光スポットとして有名。明・清時代の庭園建築の特徴がある名園として名高く、明代のある官僚が父親の住居として建造した。2万平方mの園内には楼閣や亭が点在しており、月亮門や花窓を施した回廊を歩いて巡ることができる。穴のたくさん開いたユニークな形の太湖石や、龍壁とよばれる龍を模した黒瓦をのせた塀にも注目したい。
龍華寺(リュウカジ)
- 上海
- 社寺・教会・宗教施設
三国志で知られる呉の孫権が赤烏5年(242)に創建したと伝わる上海最古の禅宗寺院。弥勒殿、天王殿、大雄宝殿(本堂)が一直線に配され、境内南側にそびえる報恩塔は7層8角で、高さ40.64m。
徐家匯天主教堂(ジョカワイテンシュキョウドウ)
- 上海
- 社寺・教会・宗教施設
1910年竣工の天主教(ローマカトリック)の教会で、2500人を収容するという上海市内で最大規模を誇る。高さ60mの2つの尖塔がそびえるフランス・ゴシック様式、赤レンガ造りの建物でパリから運ばれた祭壇や、バラ窓のステンドグラスにも注目だ。内部の公開は火~土曜のみで、撮影可。
上海鉄路博物館(シャンハイテツロハクブツカン)
- 上海
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1909年築の英国様式建築「上海北駅」駅舎を利用して造られた鉄道博物館。実際に走っていた蒸気機関車や客車、鉄道開発の資料などを展示している。上海から蘇州へ走る列車の運転台からの景色を見せる車両形のシュミレーターも興味深い(見学時は係員へ申し込みを)。
エバーラスティング・スパ(艾维庭美容纤体)(エバーラスティングスパ)
- 上海
- エステ・ボディケア・マッサージ
上海でアロマセラピーをいち早く取り入れた人気スパ。アロマ全身マッサージ60分のほか、メニューは全部で40種類を用意。店内は落ち着いた雰囲気で、疲れを取るにはおすすめのスパ。
ミスパ(麦莎SPA会所)(ミスパSPAカイショ)
- 上海
- エステ・ボディケア・マッサージ
世界各地の技術と製品を活用した多彩なエステ・メニュー、タイ式マッサージ、ネイルケア、ヨガなどが体験できる美容スポット。5つの施術がセットになった3時間パッケージもある。
桃源郷(トウゲンキョウ)
- 上海
- エステ・ボディケア・マッサージ
日本にも支店をもち、根強い人気を誇るマッサージ専門店。マッサージは足ツボ70分、全身60分など。外国人顧客が多く、安心してサービスを受けられる。
グリーン・マッサージ(青籁養身)(グリーンマッサージ)
- 上海
- エステ・ボディケア・マッサージ
アロマの香りただよう静かな店内で、中国医学の伝統に基づいた施術が受けられる。足ツボと全身マッサージがセットになった中式(中国式)コース(90分)が人気だ。新天地に近い便利な立地で夜遅くまで人足が絶えない。10時30分~14時ごろが比較的すいていて狙い目。
水秀坊(スイシュウボウ)
- 上海
- エステ・ボディケア・マッサージ
向かい合った2棟の建物に33の個室が設けられた大型店で、木々に囲まれた静かな環境が魅力。マッサージ以外にネイルやフットケアなど多彩なメニューが揃い、日本語パンフレットも。
平江路歴史街区(ヘイコウレキシガイク)
- 蘇州
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
干将東路と拙政園を結ぶ南北1600mほどの小路で、平江河に沿って続く石畳の道に小さなカフェや茶館、ギャラリーなどが点在。13の石橋が架けられた水路では、手漕ぎの遊覧船(5-6人乗り、1艘150元、所要約40分)も運行されている。
環秀山荘(カンシュウサンソウ)
- 蘇州
- 庭園・植物園・ハーブ園
明代万暦年間に造園された庭園で、世界遺産に登録される蘇州庭園の一つ。巨大な太湖石の築山か深山幽谷の趣を漂わせる。園内には蘇州刺繍研究所という刺繍の工場があり、直売品の販売も行っている。
退思園(タイシエン)
- 蘇州
- 庭園・植物園・ハーブ園
蘇州南の同里鎮にある庭園で、世界遺産に登録された蘇州古典庭園の一つ。清代末に官職を解かれた任蘭生が築いたもので、池の周辺に退思草堂や座春望月楼といった建物が配置されている。
盤門(バンモン)
- 蘇州
- 観光エリア
蘇州市街を四角く囲む水路の南西角に位置する門。紀元前514年に呉の名将・伍子胥が築き、1351年に改築された城門で、横には水門が並んでいる。近年に瑞光塔や呉門橋とともに風景区に整備された。
寒山寺(カンサンジ)
- 蘇州
- 社寺・教会・宗教施設
「月落ち烏鳴いて霜天に満つ」で始まる張継の唐詩「楓橋夜泊」に登場することで有名な古刹。梁代の天監年間(502~519)の創建だが、現存する伽藍は清代末期に再建されたもの。境内には張継の詩碑や大殿、蔵経楼、鐘楼などがある。
山塘街(サントウガイ)
- 蘇州
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
留園の近く、山塘河に沿って立ち並ぶ商店街。明清時代の街並みを再現して造られた。みやげ店や老舗中国料理店などがある。山塘河には小舟が行き交い、水郷の古村の情緒が感じられる。
蘇州博物館(ソシュウハクブツカン)
- 蘇州
- 博物館・科学館・資料館・記念館
拙政園の隣に立つ博物館。盤門の近くに立つ瑞光寺塔から出土した展示品をはじめ、明代の書画、蔡国強をはじめとする中国モダンアートの作品などを展示している。世界的な建築家であるイオン・ミン・ペイによるモダン建築もみどころだ。
西湖天地(セイコテンチ)
- 杭州
- 観光エリア
上海新天地と同じグループが西湖東岸に開いたレイク・リゾートの西湖天地。樹木が茂り、木々の間にスタイリッシュなレストランやカフェ、ショップがたたずんでいる。遊歩道が岸辺まで続き、湖畔を散策したり、食事をしたり、のんびり優雅に過ごすことができる。警備員がいるので、夜の散歩も比較的安全。
河坊街(カボウガイ)
- 杭州
- 観光エリア
南宋時代の街並みを再現した商店街。みやげ物店から飲食店まで何でもあり楽しい。1878年創業の老舗漢方薬店である胡慶余堂には博物館も併設されている。
西湖(セイコ)
- 杭州
- 湖沼・池
市の中心に広がる面積6.5平方km、周囲15kmの湖。西湖の名は史上名高い絶世の美女「西施」になぞらえたもので、古来多くの文人が西湖の美しさにあこがれたといわれる。湖中の島や周囲には西湖十景と呼ばれる景勝地が散在。夜にはライトアップされた噴水ショーも行われ、観光客の人気を集めている。
平湖秋月(ヘイコシュウゲツ)
- 杭州
- その他自然景観
西湖十景の一つとして知られる、中秋の名月を愛でる名所。白堤の西端にあり、湖を望む位置に平月台という楼閣が立っている。後に外国商人の別荘が建てられたが、現在は観光地として整備されている。早朝には太極拳の練習をする地元の人々で賑わう。
双峰挿雲(ソウホウソウウン)
- 杭州
- 山・丘陵
西湖十景の一つとして知られる風景。西湖の西方にそびえる南高峰と北高峰の2つの峰に雲がかかる様を、霊隠路の洪春橋から眺めた景観のことで、水墨画のようなしっとりとした情趣を漂わせる。
断橋残雪(ダンキョウザンセツ)
- 杭州
- 観光エリア
西湖十景の一つで、湖の北岸に位置する断橋から白堤にかけての雪景色を指している。白堤とは東の断橋と西の平湖秋月を結ぶ1kmの堤で、歩いて渡ることができる。詩人・白居易が杭州長官として赴いた際に、堤のことを詩に詠み、後に白堤とよばれるようになった。
龍井村(リュウセイソン)
- 杭州
- 観光エリア
杭州は緑茶の逸品・龍井茶の産地。西湖西岸の龍井路へ入ると一面の茶畑が広がり、龍井山園にはお茶農家が集まっている。農家の庭では大きなザルに茶葉を広げて干し、 釜で茶を炒る様子を見ることができる。直売も行い、清明節(4月5日)の前に摘む優品の明前茶は100g240元~。
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