中国 レストラン・カフェ 検索一覧 (2ページ目)

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狗不理 ※7/15再架電(クフリ)

  • 天津
  • 麺類・点心
外観(狗不理 ※7/15再架電)

150年もの歴史をもつ老舗で、袁世凱が西太后に献上し喜ばれたというエピソードのある包子が有名。高品質な素材を使用し、品質管理も高水準。伝統様式の内装も◎。

天津百餃園(テンシンヒャクギョウエン)

  • 天津
  • 麺類・点心
料理(天津百餃園)

天津に6店舗を構える餃子店。全229種類の餃子メニューがあり、その数の多さでギネス世界記録にも登録されている。オーダーされてから作り始める餃子は新鮮で、外国人にも人気。

花家怡園(カカイエンシゴウインテン)

  • 北京
  • 北京料理・宮廷料理
入口(花家怡園)

四合院造りを現代風にアレンジした店内は、スタイリッシュな雰囲気。映画監督チャン・イーモウが来店したことで有名になり、国内外問わず、ファンが多い。北京料理、広東料理、四川料理、山東料理をベースにした伝統的なメニューに加え、新進のアイデアが詰まった料理を数10種類揃えている。

成隆行・頤豊花園(セイリュウコウ・イホウカエン)

  • 上海
  • 上海料理
店内(成隆行・頤豊花園)

香港系の上海蟹専門レストラン、成隆行蟹王府の姉妹店で、虹橋エリアに建つ1923年築のスペイン式建築を使用。洋式の建物は、陳香梅女史の故居でもあった。蟹のディナーセットは588元~。料理の値段はやや高い。

湖心亭(コシンテイ)

  • 上海
  • カフェ
店内(湖心亭)

240年以上の歴史を持つ上海最古の茶館。豫園エリアの中心部に位置する九曲橋の上に位置しており、窓から豫園商城の賑わいを眺めつつ中国茶を味わうことができる。1階と2階では価格が異なり、茶葉のランクにより2階と1階で価格が異なる。どちらも茶菓子付き。

ジャン・ジョルジュ(ジャンジョルジュ)

  • 上海
  • フランス料理
店内(ジャン・ジョルジュ)

ニューヨークに本店をもつフレンチの名店。特にソースにこだわったフレンチに定評があり、平日3品ランチコース、4品ディナーコースを味わえる。景色の良い河沿いの席で優雅に食事を楽しみたい。

得月楼(トクゲツロウ)

  • 蘇州
  • 中華料理・中国料理

約400年前に創業したという老舗の蘇州料理店。蘇州の名物料理である淡水魚の甘酢あんかけ「松鼠桂魚」をはじめ、カニミソに卵白をかけたものなど、凝った作りのものが多い。

茶酒年代(チャシュネンダイ)

  • 杭州
  • 上海料理
外観(茶酒年代)

西湖天地内に立つガラス張りのカフェ・レストラン。杭州の家庭料理をモダンにアレンジした新杭州料理が自慢だ。豆腐料理の頂湯膾豆腐58元など江南メニューや緑茶を用意。

知味観(チミカンミタク)

  • 杭州
  • 中華料理・中国料理

河坊街のすぐ近くにある新杭州料理の名店。店内には数百年前に作られたアンティーク家具、仏像などが惜しげもなく飾ってあり、すべて本物。レストランが入る建物自体が、由緒ある古建築だ。優れた建物の中で美味しいものを食べて、というのが店名の由来でもある。脂っこさを極力排し、ヘルシーで楽しく食べられるメニューを心がけているという。女性に一番人気の翡翠豆酥はソラマメをベースにしたさっぱりした甘さで、6個入り28元。

楼外楼(ロウガイロウ)

  • 杭州
  • 中華料理・中国料理

西湖の畔に位置する清代道光28年(1848)創業の老舗レストラン。草魚の甘酢あんかけ西湖醋魚、蓮の葉で包んだ若鶏を泥で固めて焼いた叫花童鶏など、杭州の伝統料理が好評だ。

ミスター・アンド・ミセス・バンド バイ ポール・パーレーツ(ミスターミセスバンド)

  • 上海
  • フランス料理
店内(ミスター・アンド・ミセス・バンド バイ ポール・パーレーツ)

大きな背もたれの椅子に長いテーブル、白、赤、黒を基調とした内装が印象的なフレンチレストラン。店内同様にモダンな料理はワンプレート150元前後。各国の銘柄が揃うワインはグラスで127元~。浦東の景色が見渡せる屋外席もある。

満記甜品(マンキテンピン)

  • 上海
  • カフェ

香港に本店をもつ南国フルーツ系スイーツの人気チェーン店で、上海市内で約20店を展開している。あっさりした甘みのマンゴープリンやタピオカを使った豊富なメニューを楽しめる。

陳麻婆豆腐(チンマーボードウフ)

  • 成都
  • 四川料理
電子看板(陳麻婆豆腐)

清代創業の四川料理レストランで、麻婆豆腐の発祥の店として有名。花椒(山椒)が舌にビリビリとしびれる辛さ、濃厚な味わいは本場ならでは。

巴国布衣(ハコクフイ)

  • 成都
  • 四川料理
店内(巴国布衣)

四川の伝統料理・川菜を現代風にアレンジした創作料理がそろう有名店。値段も手ごろなので地元の人から人気が高い。写真は手前から、アヒルの丸焼き・布衣九香鴨78元、カボチャの煮物・冰糖南瓜審?12元、レンコンを青唐辛子に漬け込んだ冷鍋錦鉢43元。

龍抄手(リュウショウシュ)

  • 成都
  • 麺類・点心
店内(龍抄手)

若者に人気の繁華街・春熙路にある小吃の店。落ち着いて食べるなら2階のレストランがオススメ。ただし、レストランではセットメニュー58元~のみ。内容は店の名物龍抄手(ワンタン)ほか、担担麺、春巻、油?など全10品。

南蛮子(ナンバンシ)

  • 上海
  • その他中国料理
料理(南蛮子)

欧米人ファンの多いスタイリッシュな雲南料理店で、内装は特色ある少数民族風になっている。牙簽辣子牛肉や椒鹽乳餅など、エスニック料理がリーズナブルな価格で味わえる。

全聚徳(ゼンシュウトク)

  • 北京
  • 北京料理・宮廷料理
外観(全聚徳)

北京ダックレストランの代表格、全聚徳。国内外に100以上の支店を擁すが、この前門店は清代に開業した第一号店。前門大街のシンボル的存在で、いつも行列のできる人気店だ。

大眼鍋貼水餃(ダイガンカチョウスイギョウ)

  • 天津
  • 麺類・点心
外観(大眼鍋貼水餃)

天津家庭料理と餃子が100種揃う店。入口に大きな料理写真の料理ボードがあり、わかりやすい。餃子を店名に冠しながらも、海鮮素材をふんだんに使った八珍豆腐など、天津料理のラインナップにも自信あり。

上海老飯店(シャンハイロウハンテン)

  • 上海
  • 上海料理
入口(上海老飯店)

130年近い歴史を誇る上海料理の老舗。豫園商場の入口にある。トルコの総統はじめ、多くの国の貴賓が食したことのある店で、魚介類を煮込んだ紅焼料理が名物。店は清時代の建造物を模した風格ある外観が特徴的。

夏宮(カキュウ)

  • 北京
  • 広東料理
店内(夏宮)

チャイナワールドホテル内にある、受賞歴を持つトップクラスのレストラン。伝統的な広東料理と淮南料理を、独自に厳選したワインや本格中国茶と共に味わえる。ランチタイムには飲茶が楽しめ、プレミアム中国茶は茶葉の販売もしている。

老辺餃子館(ロウベンギョウザカン)

  • 瀋陽
  • 麺類・点心
看板(老辺餃子館)

清代の1829年に創業した老舗の餃子専門店。多数の種類の餃子があり、蒸・焼・茹と3つの調理法でお好みの餃子を味わうことができる。

唐楽宮(トウラクグウ)

  • 西安
  • 中華料理・中国料理
ショー(唐楽宮)

ナイトスポットとして毎夜観光客で賑わう。唐の宮廷舞踊や剣舞、歴史劇などを鑑賞しながら食事ができるシアターレストラン。

Lost Heaven (花馬天堂)

  • 上海
  • その他中国料理

店の正面が展示館のイメージのような雲南民族の特色ある料理店。4階建てのビルの2階で飲食できる。雲南民族の内装で、店に足を踏み入れた瞬間に異国情緒を感じる。店内のカラーは濃い赤色を基調とし、やや暗い照明の中に佛像が浮かび、東洋のエキゾチックな音楽も耳に入る。3階、4階はバーになっている。露天バーもあり、そこでは上海の摩天楼と雲南の二つの国の風情を感じることができる。料理は主に酸味のある辛い味で、看板料理として、「咖喱蝦(カレーエビ)」、野菜餅などがある。

ZEN CAFÉ

  • 上海
  • カフェ

Zen Caféは家具店の2階にあるコーヒー店。自然風の内装で店内には上品な雰囲気が漂っている。書棚には高価で著名な書籍も並ぶ。図書館で好きな本を読みながら、美味しいコーヒーを味わおう。

上海姥姥(シャンハイラオラオ)

  • 上海
  • 上海料理

上海の本場料理を楽しめる。店内は昔の上海を感じさせる雰囲気に包まれている。「紅燒肉(肉の醤油煮込み)」という看板料理は、「姥姥(お婆さん)」という店の名前のとおり懐かしい味を感じさせてくれる。値段はやや高いが、ビジネス客にも多く利用されている。

重慶小天鵝火锅

  • 上海
  • 四川料理

火鍋で有名な重慶で、昔からよく知られた火鍋屋。中国各地にチェーン店を出しており、上海には10年以上前に出店。上海で重慶の味を守っている店と評判で、いつもお客でいっぱいになるほど人気。一番人気は「鴛鴦鍋」で、同じ鍋に辛いスープと辛くないスープがあり、2種類の味を楽しめる。

海底捞火锅 (打浦路店)

  • 上海
  • 四川料理

四川省の火鍋屋で、北京、西安でも非常に有名なお店。食材が新鮮で、味もおいしいと評判だ。火鍋だけでなく、ネイル、靴磨き、子供の遊び場など個性的なサービスを提供していることも特徴の一つだ。また、店員のサービスレベルが高く、店全体に暖かい雰囲気を醸し出している。鍋料理以外にも、独特の面作りで知られる「カンフー面」の店内での制作もある。

莉蓮蛋撻餅屋

  • 上海
  • カフェ

蛋撻(タルト)を看板メニューにしているスイーツ店。店に近づくと美味しい香りが漂い、ついつい食べたくなってしまう。タルトは皮がもろく、サクサク感がたまらない。出来上がりにむらがなく、上海で一番美味しいタルトという評判だ。店内の内装はごく一般的だが、衛生的な印象で、店員は笑顔でサービスもよい。

粤 YUE 1525

  • 上海
  • 広東料理

広東料理のレストラン。コック長の王锦聪氏は、香港の有名な料理店「龍皇酒家」で、コック長を5年間勤めたキャリアを持つ。広東の四節に合わせた各種の海鮮や、めずらしい食材をメインとする料理は、上海人の口に合う味付けで、価格も手頃。おすすめ料理は「天麻南枣炖天目湖鱼头汤(オニノヤガラとナツメ入りの魚スープ)」と「姜芽干葱排骨煲(ショウガとネギ調理の肋骨ご飯)」。

全鴨季

  • 北京
  • 北京料理・宮廷料理

太平洋百貨店南口の1949–The Hidden Cityにあるレストラン。、芸術的な店構えの店舗は、廃業した工場を改修して作られたもの。宝剣を掲げた戦士の彫刻が正門の両側に立ち、ガラスの通路には農民風の彫刻が飾られ、まるで798芸術区に来たような錯覚に陥る。店内は赤煉瓦で囲まれたオシャレな内装だ。料理は北京ダックをはじめとした鴨肉をメインとするが、各種の野菜と一緒に食することで、脂っこさを全く感じない。特色あるソースが店の自慢で、食欲が増進されると評判が高い。

厲家菜

  • 北京
  • 北京料理・宮廷料理

本場の宮廷料理レストラン。創始者の厉子嘉は、清の同治光緒時代の内務府総理大臣だった。その後、厉氏の子孫が経営を続け、すでに100年以上の歴史をもつ。料金はやや高めだが、看板料理にはアワビやフカヒレなど高級な食材を使用している。それ以外にも、「糖醋排骨(砂糖と酢で調理した肉付き肋骨)」など伝統的な家庭料理も楽しむことができる。

四川会館

  • 北京
  • 四川料理

四川会館は北京でも有名な四川料理店。内装は中国風で豪華な復古調の雰囲気を持つ。店内の照明は柔らかく、各テーブルにも独自の照明を使用している。料理の辛さは本場のレベルより控えめになっていて食べやすい。看板料理には、四川名物の麻婆豆腐もある。

利苑

  • 北京
  • 広東料理

伝統的な広東料理を楽しめる店。内装が豪華でサービスも素晴らしい。1973年に香港で会社として設立され、広東料理店を展開してきた。東南アジア地域では高級料理店の一つとして評価が高い。広東料理はスープも注目されるが、この店のスープ「老火汤」は、ひときわ有名だ。体に優しく、味も脂っこくないのが特長。

天津百餃園 (方庄店)

  • 北京
  • その他中国料理

餃子の専門店で、種類の豊富さで世界一と言われている。「天津百餃園」という店名も餃子分野では一目置かれる存在だ。皮が薄く、餡(中身)が充実しており、見た目も豪華。おすすめは、カニミソ餃子と豚肉餃子。餃子以外にも、一般的な広東料理や四川料理なども注文できる。

西貝莜面村 (崇文門店)(シーベイヨウメン)

  • 北京
  • その他中国料理

内モンゴルで麺類をメインとした料理店。草原の羊と、高原の五穀雑穀など天然の食材を使用しているため安心して食事を楽しめるとともに、風味豊かでおいしいと評判。調理方法も伝統を守っている。蒸し料理の「莜面卷」を看板料理にしており、羊肉のスープや豚肉のスープと合わせて食べるのが最高だ。

1949麺吧(バー)

  • 北京
  • その他中国料理

地元の人にも外国人にもとても人気がある店。目の前でラーメンを作ってくれるので、自分が食べるラーメンが出来上がるまでの様子を見ることができる。店内にはおいしそうなラーメンのにおいが立ちこめ、食欲をそそられる。充実した牛肉類を使用した牛肉ラーメンが看板料理で、細麺、太麺を選択できる。

潮州城

  • 大連
  • 広東料理
通路(潮州城)

味だけではなく、見た目にもこだわりを持った海鮮料理店。「鍋文化」と「スープ文化」を提唱している店で、「鍋文化」では自然を主題として、油や塩を避けた銅鍋によるしゃぶしゃぶ料理を提供。「スープ文化」では、食前にエキス入りのスープを飲むことで、健康でスマートに食べることを推奨している。

天天漁港 (延安路店)

  • 大連
  • その他中国料理
外観(天天漁港 (延安路店))

1990年に設立した老舗の海鮮料理店で、現在は全国にチェーン店を出している。天天漁港の出店により、大連の海鮮料理が全国的に有名になったと言われている。看板料理の「??海参(なまこの醤油煮)」、「?炒小?(アワビの醤油炒め)」、「串?大?(海老の串焼き)」、「家??」、「三?韭菜盒子」などが人気。

佳麗海鮮大酒楼

  • 厦門(アモイ)
  • その他中国料理
館内・式場(佳麗海鮮大酒楼)

海鮮料理店として、中国の有名飲食店の一つになっており、杭州、福州、アモイ、インドネシアにも出店している。広東料理がメインだが、四川料理、西洋料理とミックスした新しい料理を次々と創作してきた。味のみならず、見た目も重視し、実績を上げてきた。看板料理の海老餃子はおすすめだ。

銀杏金閣

  • 成都
  • 四川料理
外観駐車場(銀杏金閣)

中華料理、西洋料理、日本料理などの料理を提供してくれる複合料理店。それぞれの料理のレベルも高い。最も評価されている料理は、焼きガチョウ、ベーコン、海老餃子、カレー鶏などで、それぞれ特色があり、非常においしいと評判が高い。店内の内装もよく、サービスレベルも高いが、料金はリーズナブル。

紅杏酒家(錦華店)

  • 成都
  • 四川料理
外観・夜(紅杏酒家(錦華店))

成都の高級四川料理店の中でも有名な店。伝統的な四川料理をベースにした創作料理に特色がある。なかでも、「紅杏鶏」、「紅杏?段粉絲(田鰻と辛春雨混ぜ)」、「紅杏霸王蟹」、「紅杏風味牛肉」などは、「成都有名料理」の称号を獲得している。遠く地方から食べに来る人も多く、店には行列ができていることが多い。

武侯首席錦里味道

  • 成都
  • 四川料理
看板(武侯首席錦里味道)

三国志をテーマとした店。漢時代の風格を感じさせる店内は、宮灯(中国ランタン)が掛けられ、歌や踊りのショーも楽しむことができる。成都の高級飲食店の代表格といえる。メニューには四川料理、広東料理などを揃えている。店員は漢時代の服装で、店内には流水や橋も作られ、まるで漢時代に居るような気分にさせられる。ショーの中でも四川変面が最も人気が高い。看板料理として、五穀豊穣(雑穀)や海鮮関連の料理などがあり、よく注文されている。

寛巷子三号

  • 成都
  • 四川料理
建物・門(寛巷子三号)

成都市の有名な特色ある料理店。環境がよく、料金が安く、サービスもよい。メニューは種類が多いため、好みが違う人たちでも一緒に食事ができる。「閉門で顧客を迎える」という理念を持ち、いつも入り口のドアが閉じられている。正門には戦いの門神が飾られおり、観光客の写真撮影場所になっている。看板料理には、「??(糯)」、「小籠粉蒸牛肉(牛肉の粉末蒸し)」、「?生三味盒」などがある。

轉轉会

  • 成都
  • 四川料理
庭・置物(轉轉会)

伝統的な四川料理が楽しめる店。成都民家の庭式の四合院で、古典的な風格を持つ。屋内だけでなく、庭にもテーブルを置き、青空を見ながら、美味しい料理を味わうことができる。木製テーブルを囲む藤製の椅子に座れば、さすが中国一のゆったりした街、成都だという感覚を持てる。看板料理として、回鍋肉、麻婆豆腐、青椒肉絲、豆腐腦などがある。

鐘楼飯店 風和軒

  • 西安
  • その他中国料理

鐘楼飯店(ホテル)内にある西北料理店。内装が豪華で店内も広々としている。有名な鐘楼のすぐ近くで、鐘鼓楼広場にも近い。看板料理として、「鮮蝦桂花粉絲(エビ木犀春雨の炒め)」、「梅子陳皮燒鴨(梅ちんぴ、ミカンの皮を干したもの、鴨肉入り)」、「翡翠茶樹菇(柳松茸とセロリの炒め)」などが有名。

長安壹号

  • 西安
  • その他中国料理

陝西料理をメインとする高級料理店。内装が古い長安の風格で、壁には昭陵六駿の石刻が飾られ、部屋の隅にも彫刻が置いてある。テーブルにはランプが置かれ、細部にわたり漢唐風に囲まれている。看板料理として、「吊炉烤肉(焼き肉)」、「葫芦鶏(鳥肉)」などがある。吊炉烤肉は焼き肉を木の棚に置き、葫芦鶏は鶏肉を木の箱に入れて提供され、視覚的にも楽しむことができる。

シノワ

  • 西安
  • 広東料理

樂軒華(現地語名)は広東料理をメインとする店。50年代から政府系の接待場所として利用されるようになった。料理の種類が豊富で、味も素晴らしい。最近では結婚披露宴などの場としてよく利用されている。環境も素晴らしく、気持ちよく食事を楽しめる。鱈魚(タラ)や鵝肝(フォアグラ)などがおすすめ料理だ。

真愛中国餐館

  • 西安
  • その他中国料理

本場の陝西料理店。料理の種類が豊富で、メニューの一部は店のオリジナル料理となっている。「厚多士(パンの上にハチミツ、アイスクリームを塗ったデザート)」のように料理名を見てもどんな料理か想像できないもの、店名を入れた「真愛排骨(肉付き肋骨)」や地元小吃の「麻食(面食)」など、多彩な料理の中から好みに合う料理を見つけることができる。

徳発長

  • 西安
  • その他中国料理

徳発長は1936年に創立された有名な餃子店。「神州一絶」という餃子宴を行ったことで、世界に有名になった。この店の餃子作りの技術は「陝西非物質文化遺産名簿」に掲載された。一餃子一形とする思想で、百餃子は百中身、百味を持つと言われている。餃子の中身は高級なアワビから普通の野菜までさまざま。

一尊皇牛

  • 西安
  • その他中国料理

牛肉をメインとする火鍋の店。店名の「一」は万物の起源、「尊」は顧客・従業員・ビジネスが尊いこと、「皇」は「煌」と同じ発音で輝かしいこと、「牛」はメイン料理の牛肉を意味するという意味を持つ店名だ。牛の部位による食材を揃え、さらに同じ部位でも牛肉の切り方や盛り方に変化をつけるなど種類が豊富。肉類以外にも野菜の種類も多い。

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