フランス レストラン・カフェ 検索一覧

210 件 (1-50件を表示)

シェ・ジャヌー(シェジャヌー)

人気のスポット

  • パリ
  • ビストロ

南仏プロヴァンス料理の人気ビストロ。トマトやニンニクを使ったフレッシュな食材の料理を、カジュアルな雰囲気の中でいただける。ブロカントで見つけたというレトロなポスターがインテリアとして飾られていて、おしゃれな雰囲気。水で割ると白く濁るリキュール・パスティスを使ったお酒の種類も豊富。

ボファンジェ(ブラッスリーボファンジェ)

人気のスポット

  • パリ
  • ブラッスリー
生牡蠣のプレート(ボファンジェ)

アールヌーヴォー様式のインテリアが美しい、1864年創業の老舗ブラッスリー。魚介がスペシャリテだ。新オペラ座(オペラ・バスチーユ)の劇場観賞後にフレッシュな生ガキや伝統的フレンチを食べたい時におすすめ。向かいにはセカンド店、プチ・ボファンジェもある。

ロベール・エ・ルイーズ(ロベールエルイーズ)

人気のスポット

  • パリ
  • ビストロ
牛ロースのステーキ(ロベール・エ・ルイーズ)

店内奥の暖炉で直火焼きする肉料理専門ビストロ。2人分から注文できる骨付きステーキが名物だ。他にソーセージやリエットなど、シャルキュトリーのメニューもある。様々なフランスの肉料理が並び、肉好きの人にとってはたまらない場所。人気店のためディナーは要予約。

ピエール・ガニエール(ピエールガニエール)

人気のスポット

  • パリ
  • その他フランス料理

海外にも多くの店を持つクリエイティブな天才料理人、ピエール・ガニエールの腕が光るレストラン。色使いや香り、プレゼンテーション、全てがアートと評されるフランス料理を堪能するには、早めの予約が必要だ。ミシュラン3つ星に輝いた絶品フレンチを堪能しよう。

ミラマール(ミラマール)

人気のスポット

  • マルセイユ
  • ブラッスリー

マルセイユの旧港に面した場所にある、ゆったりとした造りの老舗のブラッスリー。マルセイユ名物のブイヤベースが有名な店。

ラ・メール・プラール(ラメールプラール)

人気のスポット

  • モンサンミッシェル
  • レストラン

モン・サン・ミッシェル名物「ふわふわオムレツ」が有名なレストラン。1888年に宿屋を始めたプラールおばさんが名料理を生み出し、なかでも薪で焼く独特のスフレオムレツは、旅人の疲れを癒し好評を博した。入口すぐのテーブルでは赤いエプロンを着てリズミカルに卵を泡立てる様子を見学できる。

グラン・カフェ・ドルレアン(ルグランカフェドルレアン)

人気のスポット

  • ベルサイユ
  • レストラン

ヴェルサイユ宮殿内のパヴィヨン・オルレアンにあるレストラン&サロンドテ。コーヒーやデザートだけでなく、トラディッショナルなフランス料理も頂ける。テイクアウトの軽食や王の菜園の収穫物を使った食品もあり、ヴェルサイユ宮殿観光のついでに立ち寄ってもいい。

シェ・イヴォンヌ(シェイボォンヌ)

人気のスポット

  • ストラスブール
  • レストラン

ストラスブールで最も人気のあるヴァンスタッブ(ワイン居酒屋)。大聖堂近くの旧市街にあり、木目調に統一された落ち着いた雰囲気の中で種類豊富な肉料理とシュークルートが頂ける。ワインと食事で30~50ユーロぐらいあればOKだ。

ギイ・サヴォワ(ギイサボォワ)

人気のスポット

  • パリ
  • グランメゾン

世界中のグルメに愛される天才シェフ、ギイ・サヴォワ氏の2つ星レストラン。季節によって変わる素材、盛付け、味のすべてが調和した創作料理と、細部にまで目が行き届いた心地よいおもてなしで、至福のひとときを味わえる。アラカルトのほかコースメニューも人気。

グラン・ヴェフール(ルグランベェフェール)

人気のスポット

  • パリ
  • グランメゾン

1760年創業、古くから著名人を魅了し続けてきた2つ星レストラン。パレ・ロワイヤルと同じころにできた建物は歴史的建造物にも指定。天井や壁に施された優雅な装飾や調度品など、店内はゴージャスな雰囲気だ。シェフのギイ・マルタン氏は野菜をデザートに取り入れたりと研究熱心。パリを代表する美食レストランとして愛され続けている。

ブイヨン・シャルティエ(シャルティエ)

  • パリ
  • ブラッスリー
席数も多い(ブイヨン・シャルティエ)

映画「ボルサリーノ」(1970年)の撮影にも使われた店内のインテリアは19世紀のまま。昔ながらの大衆食堂のような雰囲気で、雑然とした雰囲気のなかカジュアルにフレンチを楽しめる。おすすめは、羊肉のグリルや牛ステーキなどの定番料理。相席も当たり前なので、1人で気軽に入れるのも魅力。モンパルナスにも店舗がある。

オ・ブルギニヨン・デュ・マレ(オブルギニヨンデュマレ)

  • パリ
  • その他フランス料理

ブルゴーニュ地方の料理とワインをカジュアルに味わえる店。おすすめのブルゴーニュワインは週替わりで40種類ほど揃う。料理はエスカルゴやブフ・ブルギニヨン、マスタードを使ったものなど、ブルゴーニュの伝統的な料理が中心。パリに居ながらにして、本場の味と雰囲気を楽しめる。

ジュヴェニールズ(ジュベェニールズ)

  • パリ
  • バー・パブ・クラブ

パレ・ロワイヤルの近くのワインバー。小ぢんまりとした店内の壁には、無数のワインボトルが並べられており、リーズナブルな価格帯のものも多い。ワインのお供に小皿料理を注文するのもいいし、ランチ、ディナーではしっかりした食事も可能。気取りのない雰囲気のなか、ワインと料理を存分に味わうことができる。

美麗華酒家(ミラマ)

  • パリ
  • その他中国料理

中国料理の人気店。プリプリのエビ入りワンタンスープや香ばしい鴨のローストなどが人気メニュー。昼から夜まで通し営業で、特に昼夜の食事どきは行列ができるほど。夜は30分以上待つことも覚悟しよう。料理はどれもボリュームたっぷり。テイクアウトもできる。

国虎屋(クニトラヤ)

  • パリ
  • 日本料理

パリ在住の邦人だけでなく、パリっ子にも大人気。本場の味を楽しめる讃岐うどん店。しっかりしたコシと歯ごたえ、つるんとしたノド越しの麺と、カツオが利いたさっぱり味のつゆとの相性が抜群。うどん本来の味を存分に楽しむことができる。店内は広くないため大きな荷物を持っての来店は控えたい。予約は受け付けていない。クレジットカードの使用は20ユーロ~。

カフェ・ド・フロール(カフェドフロール)

  • パリ
  • カフェ

1887年創業。ドゥ・マゴ同様、文学者たちの溜まり場であり、映画俳優やデザイナーなど、著名人たちに愛された店。サルトルが使った座席が残る店内の座席のほか、大通りに面したテラス席も人気がある。2階には落ち着いたサロンもあり、静かな午後のひとときを過ごすにはうってつけ。

レ・ドゥ・マゴ(ドゥマゴ)

  • パリ
  • カフェ
カフェの外観(レ・ドゥ・マゴ)

19世紀末から文学者が通い、ここで熱い議論が交わされてきたことで知られる名物カフェ。サルトルとボーヴォワールが同じ建物に住み、この店で執筆していた。名前の由来は店内の柱に置かれた2体の中国人形。テラス席で通りを行き交う人々を眺めるのも楽しい。スイーツも人気。

フュモワール(フュモワール)

  • パリ
  • カフェ

ルーヴル美術館の東側すぐにあるカフェ・レストラン。書斎をイメージしたという店内は、重厚なインテリアが配された空間が広がる。しっかりした食事をとることもでき、ランチ、ディナーともに王道のカフェメニューが並ぶ。ティーセットやサンドイッチなどの軽食もあり。

カイユー(カイユウ)

  • パリ
  • イタリア料理

リーズナブルな料金と本格的料理が魅力のイタリアン。カジュアルながらもさりげない洗練が漂う店内は居心地が良く、全員イタリア人というスタッフが明るく迎えてくれる。日替わりの昼のムニュは、前菜と主菜、または主菜とデザートのどちらかを選び、グラスワインがついて良心的な値段。13区の雰囲気の良いエリアであるビュット・オ・カイユにあり、パリジャンもわざわざ足を運ぶ人気店。

レガラード(レガラード)

  • パリ
  • ビストロ
落ち着いたインテリア(レガラード)

ブリュノー・ドセ氏のビストロ。メニューは前菜、メイン、デザートのプリフィクスメニューで、いずれもボリュームたっぷり。野菜のポトフ、魚のポワレなど。手頃な値段のワインも豊富に揃っている。連日満席で予約が難しい店としても知られている。

サウダーデ(サウダーデ)

  • パリ
  • ポルトガル料理

1979年に創業した本格的なポルトガル料理のレストラン。タラやジャガイモを使った料理が多く、日本人にも親しみやすい味わいだ。毎月第1火曜には物悲しい旋律が特徴のファドという大衆歌謡のライブが見られる。ポルトワインを中心に、ドリンクメニューも豊富。

スーク(スーク)

  • パリ
  • モロッコ料理

北アフリカ、モロッコ料理の店。プルーンやアーティチョークが入ったボリュームたっぷりの羊のクスクスや、肉や魚の乗った皿に陶器の三角帽子をかぶせて蒸し焼きにするタジンは、フランスでも大人気だ。雰囲気あるインテリアに囲まれた店内で異国情緒を感じよう。

ラオ・シアム(ラオシアム)

  • パリ
  • その他エスニック料理

右岸の中華街ベルヴィルにあるラオス料理のレストラン。中国やタイのエッセンスも取り入れたメニューは、ハーブやスパイスをふんだんに使いピリッとした辛さ。エスニック好きにはたまらない味わいになっている。週末の夜は行列になることも多く早めに訪れたい。

来々軒(ライライケン)

  • パリ
  • 日本料理

ラーメンのスープはコクがありながらもノド越しがあっさりしていて、歯ごたえのある細麺が特徴的。おこげの五目あんかけなども人気だ。パリにいながら日本風の中華料理を食べられるのがうれしい。日本人客が多くメニューや店員は日本語が通じる。店内も広い。

フーケッツ(フーケッツ)

  • パリ
  • カフェ
店内からはシャンゼリゼ大通りに臨む店内 (フーケッツ)

シャンゼリゼ大通り、凱旋門近くに位置する1899年創業の老舗。赤い庇が目印のレストラン兼カフェ。レマルクの「凱旋門」で有名になり、多くの旅行者が訪れる。MOFシェフによる本格フレンチのレストランのほか、気軽に入れるカフェもあり、散策途中のひと休みにも最適。

カフェ・ジャックマール・アンドレ(カフェジャックマールアンドレ)

  • パリ
  • その他フランス料理

裕福な19世紀の美術収集家ジャックマール・アンドレの館を美術館に改装。イタリアルネサンス期の絵画やバロック調のインテリアに囲まれた室内で、優雅なティータイムをどうぞ。日替わりのランチメニューの他に常時10種ほど揃うケーキ類もおすすめだ。予約不可。

パレット(ラパレット)

  • パリ
  • カフェ

緑に包まれたアートの香りが漂う文化的なカフェ。季節に関わらずテラス席が人気でいつも満席だ。無数の絵画作品が壁を覆う店内は芸術的な雰囲気があふれる。近隣にはパリ国立高等美術学校や多くのギャラリーがあり、お茶をする美大生や画廊関係者でにぎわう。予約不可。

セレクト(ルセレクト)

  • パリ
  • カフェ

創業は1923年。当時アメリカ人が多く訪れ、ヘミングウェイも常連客の1人だった。小説『日はまた昇る』にも登場する由緒正しいカフェで、モンパルナスのカフェ文化を牽引してきた店の1つだ。お茶や食事をしながら当時の様子に思いを馳せよう。

ヴィアデュック・カフェ(ビィアデュックカフェ)

  • パリ
  • カフェ

リヨン駅がすぐそば。アトリエやブティックが並ぶ高架下のシンボル的なカフェ兼バー。モダンなインテリアが配された開放的な空間にセンスのいいBGMが流れる。上階はプライベートな空間になっており、貸し切りパーティもできる。用途に合わせて使い分けたい。

パン・コティディアン(ルパンコティディアン)

  • パリ
  • その他フランス料理

朝食からブランチ、デザートといった軽食メニューが豊富なカフェ。自然食を意識しており、ベジタリアンメニューも充実している。食事にも休憩にもその時々の用途に合わせていろいろと使えるので便利。パリの他に東京など全世界で170店以上を展開。予約不可。

アトリエ・ルノー(アトリエルノー)

  • パリ
  • レストラン

シャンゼリゼ通りにある仏大手自動車メーカー・ルノーのショールーム。1階は毎月変わるテーマに基づいて車を展示する。ブティックではルノーのオリジナルグッズも販売。2階にはレストラン・バーラウンジがあり、アルコールやモダンフレンチを味わえる。もちろん車も購入可。

アンシアン・オテル・ボディ(レストランアンシアンオテルボディ)

  • ジベルニー
  • レストラン

モネの家から400mほどの所にある、伝統的なフランス様式の建物。以前、モネに強く影響を受けた多くのアーティストが滞在していたホテルを全面改装して造られたレストラン。村と周りの風景を眺めることのできる木陰のテラスと、19世紀末の雰囲気を残した多くの絵画が飾られた食堂が2つある。

フィロゾフ(フィロゾフ)

  • パリ
  • カフェ
マレのメインストリートと袋小路に張り出すテラスが目印(フィロゾフ)

パリの街に数あるカフェのなか、哲学者たちという意味の店名をもつ名物カフェ。店内に哲学者の言葉が書いてあったり、トイレが書斎のようになっていたりといろいろ楽しめる。日替わりの昼・夜共通のセットメニューはお値段も手ごろでうれしい。散策の途中に立ち寄ってみよう。

シェ・マルセル(シェマルセル)

  • パリ
  • その他フランス料理

パリに居ながらにしてリヨンの味が楽しめるビストロ。料理もインテリアも典型的なリヨン風だ。伝統的な肉料理に現代風なエッセンスを加えたオリジナリティあふれる料理は、他ではなかなか食べられないものばかり。料理の味と質もよく、値段もリーズナブルと評判。

衣川(キヌガワ)

  • パリ
  • 日本料理

味に定評のある日本料理店。寿司や刺身のほか、天ぷら、魚・肉料理などを食べることができる。3つのおつまみと1つのメインがいただける「IZAKAYA」のセットメニューや、ランチにはBENTO(弁当)スタイルのメニューもある。

口悦(コエツ)

  • パリ
  • 日本料理

オペラ地区にある日本料理レストラン。焼き魚や焼き鳥、すしなど、おなじみの和食メニューがひととおり揃っていて、パリのビジネスマンにも人気がある。オペラ・ガルニエからも近い。周囲には日系や韓国系のレストランや食材店が集積するサン・タンヌ通りにある。

オー・ボン・アクイユ(オーボンアクイユ)

  • パリ
  • ビストロ
タコのグリルにジャガイモのペースト、アイオリソース(オー・ボン・アクイユ)

ハイクオリティな料理をリーズナブルに味わえるビストロ。タイのポワレなど、毎日市場で直接買い付ける旬の素材は魚はすべて天然。野菜は品質管理の行き届いた農家のものだけを指定するこだわりよう。店を出ると右手にエッフェル塔が間近にそびえ、パリにいることを実感できる。

ダロワイヨ(ダロワイヨ)

  • パリ
  • カフェ
サロンドテの様子(ダロワイヨ)

創業300年の歴史を誇る高級食料品店。日本にも多くの支店を持ち、パリにも複数店鋪を構える。創業は1802年だが、元は1682年にシャルル・ダロワイヨがルイ14世に仕えた頃までさかのぼる。スイーツも好評で、名作「オペラ」は1955年の発表以来、世界中で愛される代表的なケーキとなっている。

コング(コング)

  • パリ
  • その他フランス料理

ポン・ヌフ・ビルの5~6階。フィリップ・スタルクが手がけた斬新な店内で、和のテイストを取り入れたモダンフレンチを楽しめる。何よりも全面ガラス張りの開放感と眺望の良さが自慢で、昼と夜どちらも訪れてみたくなる。6階はレストラン、5階はバーとして利用できる。メニューには日本を意識した、うどんなどもある。

クレープリー・ド・ジョスラン(クレープリードジョスラン)

  • パリ
  • その他フランス料理

モンパルナス駅前のクレープ専門店が並ぶモンパルナス通りの一角にある。本場ブルターニュ出身のオーナーによるそば粉入りのガレットは絶品で、同通りの中でも人気店の1つだ。いつも行列が絶えないため、オープンと同時に入るのがおすすめ。リンゴ酒シードルと一緒に楽しもう。

ベルティヨン(ベルティヨン)

  • パリ
  • その他フランス料理

アイスクリームとシャーベットのレシピが70種以上!定番フレーバーと季節のフレーバーがあり、テイクアウトはもちろん、サロン・ド・テも併設しているので、店内でゆっくり食べることも可。サン・ルイ島内のショップ以外にも、パリ中のカフェにアイスクリームを卸している。

エピキュール(エピキュール)

  • パリ
  • グランメゾン
室内の様子(エピキュール)

2009年に3つ星に昇格した話題のレストラン。世界有数のパレスホテル「ブリストル」のメインダイニングだけに、料理の味に加えサービスも優雅だ。10~4月は格調高い「冬のレストラン」で、5~9月はフランス式庭園に面した「夏のレストラン」で食事を楽しめる。

ル・プティ・ヴァテル(ルプティバァテル)

  • パリ
  • ビストロ

ショッピング街に小さく構えるいつも常連客でいっぱいのビストロ。アットホームな雰囲気の中、フランスの定番家庭料理を手軽に頂ける。カウンター席もあり、一人でも気軽に入れるのが嬉しい。サンジェルマン・デ・プレ界隈にあるので、ショッピングしながらランチやディナーを楽しめる。

バランタン(ルバランタン)

  • パリ
  • その他フランス料理

手作りのフレッシュなスイーツがショーケースを彩るパティスリー&サロンドテ。店内では各種エクレアやタルトなどを味わえる。クロワッサンやパンオショコラなどヴィエノワズリーも充実。ショコラも地下のアトリエで作られているオリジナルだ。

カフェ・デ・ミュゼ(カフェデミュゼ)

  • パリ
  • ビストロ
クラシックな外観(カフェ・デ・ミュゼ)

マレ地区にある、旬の食材を使った料理が人気のビストロ。クオリティの高いフランス料理をカジュアルな雰囲気の中で気軽にいただける。アラカルトのほかリーズナブルなセットメニューもある。ランチタイムはたちまち満席になることもあるので、店には早めに着くのが正解だ。

カフェ・モリアン(カフェモリアン)

  • パリ
  • レストラン

ドゥノン翼の吹き抜け階段の横にあるカフェ。夏は中庭のナポレオン広場やカルーゼル庭園を望めるテラス席を開放している。『モナ・リザ』を展示するフランス大型絵画の展示室からも近い。天井画や彫刻に囲まれながら、館内巡りの休憩にランチやお茶で一息つきたい。

コントワー・デュ・ルーヴル(ルコントワーデュルーヴル)

  • パリ
  • ファストフード

ピラミッド真下のインフォメーション横にあるセルフサービスのカフェ。日本にも支店があり人気のパン屋ポールのパンやサンドイッチをコーヒーなどと一緒に食べられる。ルーヴル美術館内は広いので、美術鑑賞前後のちょっとした休憩や、館内での待ち合わせに最適だ。

サロン・デュ・シネマ・デュ・パンテオン(ルサロンデュパンテオン)

  • パリ
  • その他フランス料理

ソルボンヌ(パリ第4)大学近くにある老舗映画館の上階にあるカフェ。デザインは女優カトリーヌ・ドヌーブによるもの。入口は映画館と同じで、入ったら階段を上るとカフェがあるスペースに着く。広い空間にソファや机が並び、リラックスした空間は誰かのアパートに呼ばれたような感覚だ。

クレープリー・ブルトンヌ(ラクレープリーブルトンヌ)

  • パリ
  • その他フランス料理

青と白のストライプのひさしが目印のお店。ブルターニュ地方名物のクレープやガレットがリーズナブルに食べられる。クレープリーが並ぶモンマルトル通りの中でも特に地元ファンが多い。店頭で焼き上げるガレットはボリュームたっぷり。デザートは塩バターキャラメルがかかったクレープがおすすめ。

パルティー・ドゥ・カンパーニュ(パルティードゥカンパーニュ)

  • パリ
  • カフェ

サンテミリオンの屋外ショッピングモール、ベルシー・ヴィラージュにあるハチのマークが目印のカフェ。ワッフル、タルトなどのスイーツ目当ての地元客でにぎわう。コーヒーとデザートが付いたお手頃な日替わりランチなどもあり、食事も可能。ショッピングの合間に立ち寄りたい。

フランス現地レポート

JTB現地スタッフによる最新レポート

現地オプショナルツアー

【セット割】ルーブル美術館&ベルサイユ宮殿  終日コンビツアー(日本語公認ガイド) ※ランチ付プランあり

パリ発着

パリの定番スポット、ルーブル美術館とベルサイユ宮殿を1日で効率よく巡る それぞれ単品でお申込頂くよりお得なお値段!初めてのフランス旅行でも安心の日本語公認ガイド付きで、歴史や芸術作品について深く学べます。個人では難しい事前予約が必要な入場も、ツアーならスムーズ!充実の1日をお過ごし下さい。

【セット割】ルーブル美術館&ベルサイユ宮殿  終日コンビツアー(日本語公認ガイド) ※ランチ付プランあり

ツアーの詳細を見る

ルーブル美術館ツアー(日本語公認ガイド)午前/午後 ※ランチ/ディナー付プランあり

パリ発着

ルーブル美術館を日本語公認ガイドが丁寧に解説する人気ツアー!ガイド付きなら必見の有名作品を見逃さず、並ぶことなくスムーズに入場できます。日本語ガイドの声は専用イヤホンを通して聞こえます。ガイドと距離が離れてしまったり、周囲の声で聞こえにくいこともありません。1日では見尽くすことができないほど膨大な作品があるルーブル美術館。有名作品を見逃すことなく、ガイドの解説でより深くルーブル美術館を満喫しましょう。

ルーブル美術館ツアー(日本語公認ガイド)午前/午後 ※ランチ/ディナー付プランあり

ツアーの詳細を見る

モンサンミッシェル直行  1日ツアー(修道院入場券付)  <br />

パリ発着

年に数回、大満潮時には海に浮かぶ小島として知られる世界遺産モンサンミッシェル。約800年かかって完成した「西洋の驚異」と呼ばれる修道院などを見学します。

モンサンミッシェル直行  1日ツアー(修道院入場券付)  <br />

ツアーの詳細を見る

選べるプラン★世界遺産・モンサンミッシェル日帰りツアー<br />日本語公認ガイド/自由見学(修道院入場チケット付・なしプランあり)

パリ発着

フランスに来たら絶対行きたい!世界遺産モンサンミッシェルとノルマンディの港町、オンフルールへ行く日帰りツアーです。モンサンミッシェル修道院のチケット付で、「修道院内日本語ガイド付き」か「島内自由見学」のえらべるプランをご用意♪

選べるプラン★世界遺産・モンサンミッシェル日帰りツアー<br />日本語公認ガイド/自由見学(修道院入場チケット付・なしプランあり)

ツアーの詳細を見る

海外旅行を探す

フランスの都市一覧