フランス お店情報(ショッピング・買い物) 検索一覧 (4ページ目)
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162 件 (151-162件を表示)
レクレール・ドゥ・ジェニ(レクレールドジェニー)
- パリ
- スイーツ
フォションのシェフを務めたクリストフ・アダム氏がマレ地区にオープンしたエクレア専門店。10種類のカラフルなエクレアは、従来のシンプルなエクレアの常識を覆す。期間限定のフレーバーも要チェック。ボンボン・ショコラ、変わり種のタブレット・ショコラ、プラリネやキャラメルなどのペーストも取り揃えている。
サンドロ(サンドロ)
- パリ
- ファッション・アクセサリー
同グループのブランド「マージュ」とともにパリジェンヌに支持が厚いブランド。トレンドをうまく取り入れたアイテムが多数揃う。モノトーンが中心だが、挿し色で取り入れたいビビッドな赤やオレンジのアイテムも要チェックだ。パリ市内に広く店舗展開している。
モン・サン・ミッシェル(モンサンミッシェル)
- パリ
- ファッション・アクセサリー
老舗生地メーカーの4代目が再生したブランドで、上質なテキスタイルとレトロモダンなデザインが魅力。特にニットの品質には定評があり、洗練されたパターン柄のアイテムも人気。育ちの良い上品なパリジェンヌの日常着といったイメージで、パリでどんどん店鋪を増やし人気急上昇中。
シティファルマ(シティファルマ)
- パリ
- コスメ
パリ一安いと評判のドラッグストア。スキンケア・ヘアケア製品の品揃えは圧巻でいつも混んでいる。店員の数も多く、商品についていろいろとアドバイスしてくれる。パリジェンヌやパリ在住日本人に圧倒的支持があるビオデルマのクレンジングウォーターはここで買うのが正解。
アンリ・ルルー(アンリルルー)
- パリ
- スイーツ
ブルターニュ地方のキブロンで生まれたショコラと塩バターキャラメルで知られる老舗メゾン。開店当時、世界で唯一のキャラメリエ(キャラメル職人)として名を知られた。カカオ本来の味わいや香りとともにフルーツの自然な甘みが感じられるボンボン・ショコラは絶品。パリ市内は6区の店舗以外に3店舗(サンドミニク通り、マルティール通り、プティシャン通り)あり、サンドミニク通りの内装は建築家・隈研吾氏によるデザイン。
メゾン・キツネ(メゾンキツネ)
- パリ
- ファッション・アクセサリー
ダフトパンクの元マネージャーであるジルダと建築家のマサヤという異色デュオにより実現したブランド。音楽とモードを融合させた、クールでモダンなラグジュアリーがテーマ。シャツはナポリ、カシミアはスコットランド、デニムは岡山県と素材の産地にも徹底したこだわりがある。すぐ近くのパレロワイヤルにはカフェもある。
メゾン・ジョルジュ・ラルニコル(メゾンジョルジュラルニコル)
- パリ
- スイーツ
バターたっぷりのクイニーアマンやキャラメル、各種チョコレートが揃うブルターニュ発のショコラティエ。チョコは量り売りなので、好きなものを好きなだけ選べるのがうれしい。フルーツやナッツが入ったものや、トリュフ、プラリネは、甘さ控えめで上質な味わい。
サン・トゥアンの蚤の市(サントゥアンノノミノイチ)
- サン トゥアン
- 市場・マーケット
パリ郊外3大蚤の市の1つ。そのなかでも2500店舗以上の露店が集まる最大規模の蚤の市。7ヘクタールの敷地に15エリアに分かれて異なるマルシェが軒を連ている。アンティーク、古書、美術品、カメラやジュークボックスなどあらゆるものが揃う、フランス観光で人気の蚤の市。
アールカン・ジェラティ(アールカンジェラティイタリアニ)
- ニース
- スイーツ
フランスのジェラートランキングで上位に選ばれた手作りの本格イタリアンジェラート店。こじんまりとした店内のショーケースにはスタンダードはもちろん、フルーツ系やクッキー・チョコ系など種類豊富。地元の人のあいだでも「愛の籠ったジェラート」と評判で、夏には7・8月限定の地元ニース原産レーズン&フランボワーズ味がおすすめ。
リブレリー・デ・プランス(リブレリーデプランス)
- ベルサイユ
- その他ショップ
ヴェルサイユ宮殿正面左側、チケット売り場がある建物に入る本屋兼おみやげ屋。ヴェルサイユ宮殿やフランス王朝についての本をはじめ、マグカップや皿、衣類など宮殿やフランスに関連したグッズを数多く扱っている。ヴェルサイユ宮殿内の建物らしく、店内のインテリアも美しい。
メゾン・プリソン
- パリ
- 食料品・お酒
パン、お菓子、ワイン、紅茶、ハムやチーズ、バターといった加工品、精肉など、フランスを中心にヨーロッパ各地の良質な産品をそろえた総合食料品店。こだわりの食材探しや土産物選びにぴったり。店内にはカフェ&レストランも併設しており、休憩や食事にも使える。
マルキーズ・ドゥ・セヴィニエ(マルキーズドゥセビィニエ)
- パリ
- スイーツ
1892年に仏中部オーヴェルニュのロワイヤに小さな菓子店を開いたのが始まり。量り売りをしているチョコレートの種類は多く、カラフルなハートや丸い缶などかわいいパッケージも人気。プラリネやタブレット、色とりどりのドラジェも揃う。パリをモチーフにした商品もある。
フランス現地レポート
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