フランス レストラン・カフェ 検索一覧 (4ページ目)

210 件 (151-200件を表示)

マセオ(マセオ)

  • パリ
  • レストラン

パレロワイヤルの北側に位置するワインがおいしいレストラン。味、サービスともに定評があり、若い人たちでにぎわう。高級感のあるダイニングルームのほか、カジュアルなサロンバーもある。日本食レストランが集まる通りにあり、周囲には日本食材店なども立っている。

スヴァン(クリスチャンエティエンヌ)

  • アビニヨン
  • レストラン

教皇庁宮殿に隣接している重厚な店構えのレストラン。創造的な南フランス料理と地元ワインが楽しめる。ワインリストはミシュランガイドでも魅力的と好評。シェフおまかせメニュー(145ユーロ)では季節の品を提供。(価格は2024年時)

オーベルジュ・サン・ピエール(オベルジュサンピエール)

  • モンサンミッシェル
  • オーベルジュ

モンサンミッシェルの目抜き通り、グランドリュにあるオーベルジュ・サン・ピエール(ホテル)内。店内は石造りの壁、木材の杭、タイルなどを使用しており、落ち着いた田舎の雰囲気。名物のオムレツやイギリス海峡沿岸で取れる魚介類を使った伝統料理を楽しむことができる。

デュパン(レピデュパン)

  • パリ
  • ビストロ

気軽な雰囲気のモダンなビストロで、一流の味が楽しめると好評。同じ通りにある同系列のトレッター「レピ・マラン」では、その場で食事したり、テイクアウトもできるので便利。百貨店ボン・マルシェから徒歩すぐの場所にありショッピングついでに寄るのもいい。

野田岩(ノダイワ)

  • パリ
  • 日本料理
うな重のサイズは3つから選べる(野田岩)

東京麻布に本店がある、江戸時代創業の老舗「野田岩」のパリ店。パリに居ながら香ばしいうなぎの蒲焼きやうな重、うな丼などの本格的なうなぎ料理が味わえる。うな丼、うな重の各セットはうなぎの量によって3種類に分かれ、白焼き丼のセットもある。持ち帰りも可能。

オーベルジュ・ダブ(オーベルジュダブ)

  • パリ
  • ビストロ

新鮮なシーフードを味わえる伝統的フランス料理のブラッスリー。映画館やショッピングセンターが入るパレ・デ・コングレがあるポルト・マイヨーの16区側に位置し、カキをはじめとした貝類や甲殻類などの魚介プレートが人気だ。テラス席もあり毎年4月に開放される。

ラブサント(ラブサント)

  • パリ
  • ビストロ

有名シェフ、ミッシェル・ロスタン氏の経営するセカンド店で、カジュアルな雰囲気が人気ビストロ。マルシェ・サントノレ広場に面し、オペラ・ガルニエがあるオペラ地区に近い。店内に飾られた大きな時計が印象的だ。アラカルトメニューの他に、日替わり料理もある。

ドルーアン(ドルーアン)

  • パリ
  • グランメゾン
ゴンクール賞の会場になっている由緒正しいレストラン(ドルーアン)

オペラ座近くにある、フランスの芥川賞にあたるゴンクール賞の審査・発表会場としても知られる高級フランス料理レストラン。シェフの出身地アルザスの伝統料理をベースにアレンジを加える。素材の良さを生かし、シンプルな味付けだ。

レゾンブル(レゾンブル)

  • パリ
  • レストラン

ジャン・ヌーヴェル設計の原始美術を展示するケ・ブランリー美術館。この美術館の屋上にあるレストラン。テラス席では目の前に迫るエッフェル塔の夜景を見ながらディナーを堪能できる。料理は世界の料理のエッセンスをとりいれたフレンチで、その味は洗練されていてモダン。

オ・ドゥ・ゼキュー(ドゥゼキュー)

  • パリ
  • その他フランス料理

シャトレ地区とルーヴル美術館の間にある旧証券所前広場に面しているカフェ。伝統的なフランス料理のブランチやランチ、ディナーを楽しめる。赤を基調とした、クラブのようなおしゃれなインテリアが特徴だ。毎週金曜夕方からレストランでコンサートも行われる。

ビストロ・ヴィヴィエンヌ(ビストロビィビィエンヌ)

  • パリ
  • その他フランス料理

人気パッサージュ、ギャラリー・ヴィヴィエンヌの入口にあるクラシカルなレストラン。エレガントな空間ながら、昔ながらのフランスのビストロ料理を頂ける。道行く人を眺めながら、テラス席での食事やカフェを楽しんでもいい。日曜日のブランチメニューも人気だ。

メチュレ(メチュレ)

  • パリ
  • ビストロ

オペラ座近くに位置し、クラシックなビストロ料理が楽しめるレストラン。タルタルステーキやポトフの他に、ワインリストも充実している。昼から夜遅くまでノンストップで営業しているため、時間を気にせず食事ができて観光客に便利。友達や家族で楽しみたい。

カフェ・ド・ラ・ペ(カフェドラペ)

  • パリ
  • カフェ

1862年創業、オペラ・ガルニエ近くにあるインターコンチネンタル・ル・グラン・ホテル内の老舗フランス料理レストラン。オペラ・ガルニエに負けない豪華な内装と、洗練されたサービスを楽しもう。屋内と屋外(夏季のみ)のテラス席や日曜ブランチなども人気がある。

フルシェット(ラフルシェット)

  • アビニヨン
  • レストラン

6代続くイエリー家のレストランで、伝統的ガストロノミーとビストロ料理の中間といったところ。地元客から観光客まで幅広い層に愛されている郷土料理が頂ける。2皿出る昼のセットメニューは31ユーロ。

ビストロ・デュ・ポン・デュ・ガール(カフェデュポンデュガール)

  • ニーム
  • カフェ

クレープやパスタ、サンドウィッチ、サラダ、ワッフルなど、さまざまな軽食が楽しめるセルフサービスのカフェテリア。左岸にあり、サンドイッチや気軽に食事およびティータイムをしたい時はこちらで。

グール・デュ・ルー(ラグールデュルー)

  • アルル
  • レストラン

魚介料理が充実しているプロヴァンス料理の人気店。すぐ満席になってしまうので、予約するか開店と同時に入店したい。ボリュームたっぷりながらもさっぱりとした味わいの料理は、是非ロゼワインとともに。盛りつけも美しい。

メゾン・ラバネル(ラトリエドジャンリュックラバネル)

  • アルル
  • レストラン

グルメガイド・ゴーミヨー誌2008年版で最優秀シェフに選ばれたラバネルシェフが営む店。自家製の畑でとれた無農薬野菜を中心に平日昼は4皿95ユーロ、昼夜共通6皿145ユーロ~の日替わりコースを出す。美しく独創的な料理は他に比類なき美味しさ。(価格は2024年時)

ル・トゥルヌソル(ルトゥルヌソル)

  • サンマロ
  • その他フランス料理

旧市街の一角にあるクレープリーで、アットホームな雰囲気の中で地元の素材を生かしたブルターニュの伝統的なガレットとクレープが頂ける。ガレットは6.50ユーロ~、クレープは4.50ユーロ~、飲み物付きのセットメニューは23.50ユーロ~。(価格は2024年時)

フレール・マルシャン(レフレールマルシャン)

  • ナンシー
  • レストラン

市場の新鮮な素材を使ったアルザス・ロレーヌ料理とチーズ、ワインの店。ロレーヌ美術館の正面に店を構え、内装はエレガントさと素朴さが混ざった独特の趣。料理やワインリストも充実している。

ブラッスリーレクセルシオールナンシー(レクセルシオール)

  • ナンシー
  • ブラッスリー

ムニュ(定食)が29.90、55ユーロと、手ごろな料金で人気がある大型ブラッスリー。料理は伝統的なフレンチ、魚介の盛り合わせなど。アールヌーヴォー発祥の地らしく、店内は天井や柱に施された優美な曲線の装飾が見事。(価格は2024年時)

ティユール(ルティユール)

  • ニース
  • レストラン

プロヴァンス風のインテリアの店内は、家に招かれたようなリラックスした雰囲気。午前中は朝食、昼と夜は食事、午後はティータイムとノンストップで営業。丁寧な盛り付けにシェフの感性が光る。木陰のテラス席がおすすめ。

レゼルヴ・ドゥ・ニース(ラレゼルブドゥニース)

  • ニース
  • レストラン

味よし眺めよしの人気美食レストラン。自慢のテラス席は絶景のオーシャンビュー。新鮮野菜やシーフードを用いた新進若手シェフの料理は目にも鮮やか。夜のコースは100ユーロ~。火~金曜のランチコース35ユーロ~がお得。(価格は2024年時)

ヴィエイユ・オーベルジュ(ラビィエイユオーベルジュ)

  • モンサンミッシェル
  • オーベルジュ

歴史的建造物に指定されているオーベルジュ付属のカフェレストラン。ノンストップ営業で15~19時ごろはティータイムとなっている。店の奥に赤い屋根の可愛いテラスがあり、海を眺めながら名物料理やガレット、クレープが堪能できる。

オ・プティ・ブション・シェ・ジョルジュ(シェジョルジュ)

  • リヨン
  • レストラン

テロー広場の近くにあり、リヨンの家庭料理が楽しめる。奥さんが厨房に入り旦那さんが接客という、まさにブッションと呼ばれるスタイルのお店。昼の定食は30ユーロ~。夜はアラカルトのみ。鶏レバーのケーキが人気。(価格は2024年時)

トロワグロ(トロワグロ)

  • リヨン
  • グランメゾン

1930年創業の老舗。1968年にミシュランの3つ星になって以来、代々星を守り続けている。シェフであるミッシェル・トロワグロのイタリア人の母や祖母の影響から、イタリア料理のエッセンスが入った料理が楽しめる。ホテルにもなっている建物は宿泊も可能。コース160ユーロ~。(価格は2024年時)

ピラミッド(ピラミッド)

  • リヨン
  • グランメゾン

フランスの最も偉大なシェフの1人、故フェルナン・ポワンが開いた店。伝統を踏襲しながら新しい味の創造に取り組んでいる。ミシュラン2つ星を持つ。コースは195ユーロ~。月・木・金曜の各昼はお値打ちなコースもある。(価格は2024年時)

ジル・コテ・ビストロ(ジルコテビストロ)

  • ルーアン
  • ビストロ

旧市場広場に面して建つグループ3軒目の洗練されたビストロ。ルーアン鴨のテリーヌ、春サバのリエット、オージュ谷の鶏など、ノルマンディの食材を用いたシンプルで軽やかな料理をモダンなインテリアの店内で楽しめる。値段も手ごろ。

クレープリー・デ・ポルト・モルドレーズ(クレープリーデポルトモルドレーズ)

  • レンヌ
  • その他フランス料理

15世紀建造の町の入口となっていたモルドレーズ門に隣接するクレープリー。伝統製法で製粉されたビオの粉を使用し、白子とサケのガレットが絶品。ニンニクとバター風味の利いたキノコが玉子とよく調和したガレットも人気。

レオン・ル・コション(レオンルコション)

  • レンヌ
  • ビストロ

店名は「コション(仔豚)」だが、豚料理ではなく伝統フレンチのビストロ。ミシュランや仏国内のガイドでも多数紹介されている。ランチ(月~土曜)は前菜、主菜、デザートの3品19ユーロ、ワイン付き21ユーロと、手ごろな値段が嬉しい。

レ・パピーユ(レパピーユ)

  • パリ
  • ビストロ

カジュアルなワインビストロ。フォションやタイユヴァンなどの一流店でシェフパティシエをしていたオーナーが開いた店。ワイン屋も兼ねている店内は、壁一面にワインが並ぶ。そこからから好きな1本を選んで注文できるほか、余ったら持ち帰れる。料理に合うワインを聞いてマリアージュを楽しもう。

ビストロポリタン(ビストロポリタン)

  • パリ
  • ビストロ

オペラ地区のパッサージュ・ショワズイユにあるセルフサービスのフレンチ。伝統的なフランス料理やアジア料理にインスピレーションを受けた、オリジナルな料理がリーズナブルな価格で楽しめる。肉と魚それぞれ1種類ずつ日替わりで登場。昼のみ営業している。

オテル・デュ・ノール(オテルデュノール)

  • パリ
  • ビストロ

サンマルタン運河沿いにあるカフェ・レストラン。マルセル・カルネ監督の古いフランス映画『北ホテル』の舞台だったところで、名前もそのまま残っている。現在はおしゃれなカフェ・レストランで、ライトなフランス料理が頂ける。夏はテラスが張り出され、運河を目の前に眺めながら食事できる。

ジャジャ(ジャジャ)

  • パリ
  • ビストロ

フランスの料理雑誌の編集長が開いたグルーの成功により、2軒目としてオープンした。にぎやかなマレ地区の一歩入ったところにある隠れ家的なレストラン。ウサギ、子羊、ホタテ貝などを使ったメニューとワインはオーガニックにこだわっている。開店と同時に満席になる人気店なので、予約をするか、少し前に着くのがベストだ。

ノミコ(ノミコ)

  • パリ
  • レストラン

アラン・デュカスの元で修行し、ラセールのシェフを務めたジャン・ルイ・ノミコ氏のレストラン。籠をイメージした明るいインテリアで上質な地中海料理を頂ける。ミシュランの1つ星を獲得している。

ラトリエ・ド・ジョエル・ロブション エトワール(ラトリエドジョエルロブションエトワール)

  • パリ
  • グランメゾン

世界中に店を持つスターシェフ、ジョエル・ロブションの1つ星フレンチレストランのエトワール店。カフェや薬局、雑誌スタンド、食品セレクトショップが入るピュブリシス・ドラッグストア内にあり、大きなテーブルを囲んでのスタイルがアットホームな雰囲気を演出する。

ラトリエ・ド・ジョエル・ロブション サン・ジェルマン(ラトリエドジョエルロブションサンジェルマン)

  • パリ
  • グランメゾン
赤が引き立つ外観(ラトリエ・ド・ジョエル・ロブション サン・ジェルマン)

世界中に店があり、日本にもレストランを持つスターシェフ、ジョエル・ロブション氏のミシュランに掲載されているフレンチレストランの左岸店。オルセー美術館にほど近い。赤と黒を基調としたインテリアで大きなテーブルを囲むカウンタースタイル。ロブンション氏が作り出す食の芸術を存分に堪能しよう。

グルー(グルー)

  • パリ
  • ビストロ

フランスの料理雑誌の編集長がマレのピカソ美術館裏にオープンしたビストロ。開店と同時にたちまち人気を博し、2号店、3号店も出す快進撃を続ける。素材にこだわった料理はワインとの相性も抜群。肩肘張らずにおいしい料理が食べられるとあり、若いパリジャンを虜にしている。

さぬき家(サヌキヤ)

  • パリ
  • 日本料理

オペラ通りから入った静かな裏通りにある、出汁の効いた本格讃岐うどんが食べられるお店。オープンキッチンを囲むカウンター席もあるので、ふらっと一人でも立ち寄りやすい。おつまみも充実しているので、居酒屋としても利用できる。日本の味でほっとしたい時に。

ケイ(ケイ)

  • パリ
  • レストラン
プレートにはシェフのこだわりがあふれる(ケイ)

日本人シェフ、小林圭がアラン・デュカス・プラザ・アテネで7年間働いた後、ジェラール・ベッソンを経てオープンしたレストラン。開店して間もなくミシュラン1つ星、そして現在3つ星を獲得したことでも話題に。白を基調にした店内でプレゼンテーションされる料理は見た目も味も格別。

ダム・ド・ピック(ダムドピック)

  • パリ
  • レストラン
各プレートは華やかで優しい色使い(ダム・ド・ピック)

ローヌ・アルプ地方の町ヴァランスの3つ星レストラン、ル・ピックの女性オーナーシェフであるアン・ソフィー・ピックがパリで開いた店で、ミシュラン1つ星を獲得している。季節の旬の食材を使ったコースや、前菜からデザートまでトリュフ尽くしのコースが人気。

ブレックファスト・イン・アメリカ(ブレックファストインアメリカ)

  • パリ
  • アメリカ・ハワイ料理
定番のアメリカンフードが揃う(ブレックファスト・イン・アメリカ)

パリに2店鋪を構えるアメリカン・ダイナー。ハンバーガーやホットドッグを本場の雰囲気満点の店内で頂ける。価格もリーズナブルだ。ミルクシェイクやバナナスプリット等のデザートも充実している。アメリカンコーヒーがついてお得なランチセットがおすすめ。

ラザール(ラザール)

  • パリ
  • レストラン
駅構内で本格的な食事を楽しめる(ラザール)

パラスホテル、ル・ブリストル内の3つ星レストラン・エピキュールのシェフ、エリック・フレションがサンラザール駅構内にオープンしたカジュアル・レストラン。朝から夜中までノンストップで営業している。ポトフ、フリカッセ、豚の胸肉など曜日別のメニューがある。味も折り紙つきで、朝食やお茶もできるため使い勝手がいい。

オー・リヨネ(オーリヨネ)

  • パリ
  • レストラン
昔ながらの雰囲気が残る室内(オー・リヨネ)

第二次世界大戦後に開店したリヨン料理のブションを、2002年にアラン・デュカスが買い取ったレストラン。昔からの赤いファサードとリヨンのブションの雰囲気をそのまま残している。クネルやシャルキュトリーなど、リヨンの名物料理を手頃な価格で楽しめる。

アラール(アラール)

  • パリ
  • ビストロ
落ち着いた内装の店内©︎ PierreMonetta (アラール)

アラン・デュカスが2013年に買い取った、サンジェルマンデプレにひっそりと佇む小さなレストラン。シャラン産鴨のオリーブ風味やリムザン産子羊の肩肉、コック・オ・ヴァンなどの、最高級の食材を使用した昔ながらのブルゴーニュ地方の家庭料理を味わうことができる。

ブノワ(ブノワ)

  • パリ
  • ビストロ
ゆっくりと食事を楽しみたい(ブノワ)

パリの中心地シャトレ地区にあり、ミシュラン1つ星を保持する老舗ビストロ。定番フレンチを楽しめる。100年の歴史を持ち、現在はアラン・デュカスがオーナーとなり東京にも支店がある。ビストロ特有のアットホームな雰囲気で頂く上質な内臓料理が評判だ。

フュシア(フュシア)

  • パリ
  • イタリア料理
ランチはいつも混み合う(フュシア)

大人気の本格的イタリアンレストラン。パリ市内に複数店舗あり、マレやオペラ、モンマルトルなど人気の地区にあるところも便利。リーズナブルな値段でアルデンテのパスタやボリュームたっぷりのラザニアが食べられ、ティラミスやパンナコッタなどの定番デザートも評判。

セプティム(セプティム)

  • パリ
  • ビストロ
アスパラガスのグリル(セプティム)

2014年にミシュラン1つ星を獲得。アラン・パッサールの元で修行をしたシェフ、ベルトラン・グレボー氏による、素材を生かしたナチュラルな創作フレンチを楽しめる。木材を使った素朴なインテリアが快適な空間を演出する、パリジャン注目のネオビストロだ。

アクラム(アクラム)

  • パリ
  • レストラン

シェフはスペインのエル・ブジで働いた経験を持つアルジェリア出身のアクラム・ベナラル氏で、ミシュラン1つ星を獲得。料理名が書かれたメニューはなく、料理の数のみで選び、ワインも合ったものが出される完全におまかせのシステム。シェフの創造性を楽しもう。

カナイユ(カナイユ)

  • パリ
  • ビストロ
シェフのセバスチャン・ギヨ氏(カナイユ)

クリヨンやドミニク・ブーシェなどの一流店で経験を積んだシェフのセバスチャンとサービスのヤンが、2012年に満を持してオープンしたビストロ・ガストロノミック。フランスの各地方から集められたナチュラル・ワインの種類も豊富だ。値段もリーズナブルで使い勝手がいい。

マイタイ(マイタイ)

  • パリ
  • タイ料理

本場のタイ料理をおしゃれなコロニアルスタイルのインテリアで頂ける北マレにあるレストラン。前菜・メイン・デザートがついたランチメニューはお得感が満載だ。グリーンカレー、トムヤムクン、揚げ春巻きなど、日本人にも人気のタイ料理が揃っているのがうれしい。

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