ブルーマウンテンズ国立公園 スポット 検索一覧

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スリー・シスターズ(スリーシスターズ)

人気のスポット

  • ブルーマウンテンズ国立公園
  • 石・奇岩
スリー・シスターズ(スリー・シスターズ)

先住民アボリジナルピープルの悲しい伝説が残る3つの奇岩。それぞれにはミーニー(Meehni ・922m)、ウィムラー( Wimlah ・918m)、ガナドゥー(Gunnedoo ・906m)という名前も残されている。毎年たくさんの観光客が訪れる、ブルー・マウンテンズ観光のハイライトだ。時期や時間帯によって太陽の当たる角度が変わり、一年を通じてさまざまな印象を与える。

エコー・ポイント(エコーポイント)

人気のスポット

  • ブルーマウンテンズ国立公園
  • 川・滝・湧水・渓谷
エコー・ポイント(エコー・ポイント)

切り立った断崖の下に広がるジャミソン渓谷と先住民の伝説が残る奇岩、スリー・シスターズを一度に眺めることができるベストスポット。渓谷一帯を覆うユーカリの緑と遠方に青く霞む山々を眺め、ブルー・マウンテンズの名前の由来を実感してみよう。

ブルー・マウンテンズ・ビジター・インフォメーション・センター エコー・ポイント・カトゥーンバ(ブルーマウンテンズビジターインフォメーションセンターエコーポイントカトゥーンバ)

人気のスポット

  • ブルーマウンテンズ国立公園
  • 観光案内所・ビジターセンター
フレンドリーな外観(ブルー・マウンテンズ・ビジター・インフォメーション・センター エコー・ポイント・カトゥーンバ)

エコー・ポイントにある観光案内所では、ブッシュウォークの地図をはじめ、ブルー・マウンテンズ一帯の観光情報が手に入る。ローカルアトラクションやイベント情報の案内、ブッシュウォーキングツアーなどの手配も可能。事前に立ち寄れば効率よく旅を楽しめる。

シーニック・ワールド(シーニックワールド)

  • ブルーマウンテンズ国立公園
  • 山・丘陵

ブルー・マウンテンズの絶景を楽しめる3つのライドと、谷底のユーカリ林に延びる木道ウォークウェイからなる。トップステーションからレールウェイで谷底に下り、樹海を散策した後、ケーブルウェイで戻るのがおすすめ。スカイウェイに乗れば、ジャミソン渓谷やスリー・シスターズを空中から眺められる。個性的な乗り物を制覇してみよう。

ジェノラン鍾乳洞(ジェノランショウニュウドウ)

  • ブルーマウンテンズ国立公園
  • 鍾乳洞・洞窟

ニューサウスウェールズ州で一番有名な鍾乳洞で、鍾乳石や地石湖があり、川が流れる洞窟内は神秘的な雰囲気。1300もの階段からなるリバーケイブは最深の鍾乳洞。他に8つの洞窟が一般公開されている。

ジャミソン渓谷(ジャミソンケイコク)

  • ブルーマウンテンズ国立公園
  • 川・滝・湧水・渓谷

リトルグランドキャニオンとも言われる、ブルーマウンテン国立公園内にある渓谷。花や植物、驚くべき砂岩の絶壁、熱帯雨林と歴史が渾然一体となった場所。壮大な景観には原始の面影が残る。

ブッシュ・ウォーク(ブッシュウォーク)

  • ブルーマウンテンズ国立公園
  • 高原・湿原・森・林・木

ブルーマウンテンにたくさんあるブッシュウォークのトレックキングコース。初心者から上級者向けまであり、30分程度のものから3日間にわたる本格派向けのものまであるので、事前にビジターセンターで情報を取得しておくと良い。エコーポイントでスリーシスターズを見た後に、シーニックスカイウェイ東駅までの30分程度のトレッキングコースがおススメ。大自然の中でマイナスイオンをたっぷり浴びよう。

グレーター・ブルー・マウンテンズ地域(グレーターブルーマウンテンズチイキ)

  • ブルーマウンテンズ国立公園
  • 国立公園

ニューサウスウェールズ州の東部、シドニーから西へ約60~108kmの場所に位置する。登録された地域は、ブルーマウンテン国立公園を含む7つの国立公園と、ジェノラン・ケイブス・カルスト保護区で構成されている。この地域一帯、乾燥地から湿原、草原などあらゆる場所に全部で91種類(世界の13%)のユーカリが自生しており、オーストラリア特有のユーカリの森が広がっている。地層がはっきりと現れた断崖が延々と続く渓谷や、滝、洞窟などその景観は変化に富んでいる。このような自然の魅力や、生態系において絶滅危惧種、稀少種の生息地

ブルーマウンテンズ国立公園現地レポート

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