ハワイ スポット 検索一覧 (3ページ目)

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ワイコロア・ヴィレッジ・ゴルフクラブ(ワイコロアビィレッジゴルフクラブ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • ゴルフ
海岸線から10分ほど山を登ったところにあるゴルフ場(ワイコロア・ヴィレッジ・ゴルフクラブ)

海沿いリゾートから10分ほど山手にあがった、ワイコロア・ビレッジにあるゴルフ場。手ごろな値段でゴルフを楽しめる。旅行者だけでなく、ワイコロア地区に住むロコたち御用達のゴルフ場。気取らない雰囲気でリラックスして楽しめる。

カメハメハ大王像(カメハメハダイオウゾウ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 記念碑・像
ヒロにあるカメハメハ大王像(カメハメハ大王像)

1997年にカウアイ島から贈られた像で、ヒロ湾を見渡すように立っている。ホノルルやハヴィにあるカメハメハ大王像よりも背が高い。像の装飾に金箔を施す作業は、日本人が協力したといわれている。

ホロカイ・カタマラン(ホロカイカタマラン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 観光船・川下り・クルージング
Maitai Catamaranも人気(ホロカイ・カタマラン)

双胴船(カタマラン)は揺れが少ない快適な乗り心地が特徴的。ハワイの太陽の下、風を切ってワイキキ沖を突き進む高速セイリングは気分爽快。ウミガメや熱帯魚と戯れるシュノーケリングツアーやロマンティックなサンセットセイリング、毎週金曜日には沖合で花火鑑賞ができるファイヤーワークスセイルなど1日を通して様々なワイキキを沖合から見ることができる。日中のセイリングは日焼け止めを忘れずに!

フェイス・サーフ・スクール(フェイスサーフスクール)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ

世界的に有名なビッグウェーブサーファー、トニー・モニーツ氏が営むサーフスクール。サーフィン業界で名誉高いファミリーによる的確で丁寧なレッスンが受けられると評判。アウトリガー・ワイキキやアウトリガー・リーフなど、ワイキキのホテル2カ所のビーチ前にあり、気軽に立ち寄れるロケーションが便利。サーフレッスンのほか、スタンドアップ・パドル・サーフィンのレッスンや、アウトリガー・カヌー・ライドもあり。真のウォーターマンからハワイの海の楽しさを学べるはず。

アクアラニ・ビーチ&オーシャン・リクリエーション(アクアラニビーチ&オーシャンリクリエーション)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ
多くの観光客が利用する(アクアラニ・ビーチ&オーシャン・リクリエーション)

パラソルやデッキチェアはもちろん、サーフボードやボディボード、シュノーケルセットなど、ビーチで1日過ごすのに十分なビーチアイテムがレンタルでき、サーフレッスンも受けられる。ビーチボールやエアベッド、日焼け止めやサングラスなども販売しているので、気が向いたときにビーチを訪れて海のアクティビティを満喫してみよう。アウトリガー・リーフ・ホテル前のビーチのほか、アウトリガー・ワイキキ・ホテル前のビーチにもスタンドがある。

ワイキキ・コミュニティ・センター(ワイキキコミュニティセンター)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他レジャー
WCCの建物(ワイキキ・コミュニティ・センター)

ロコはもちろん、旅行者でも参加できるプログラムを提供しているコミュニティセンター。フラやウクレレなどさまざまなレッスンがあり、特にクム・ナラニのフラレッスンは、日本から長期でしっかり習いたい人が訪れるほど人気。レッスン一回ごとに支払う料金制度だが、長期滞在の場合は、会費を払って会員になればレッスン料が割引されるのでお得。短期で預けられるプリスクールもあるので、親子連れにはとても便利なセンターだ。

ワイマナロ・ビーチ(ワイマナロビーチ)

  • カイルア(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
ワイマナロビーチ(ワイマナロ・ビーチ)

オアフ島東海岸のマカプウとカイルアの間に佇むビーチ。白いパウダーサンドと弓形の美しい海岸線が最大の魅力。ビーチの反対側には雄大な雰囲気のコオラウ山脈がそびえている。

ナハ・ストーン(ナハストーン)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 遺跡・史跡・旧跡・城址
ヒロの図書館前にあるナハ・ストーン(ナハ・ストーン)

ハワイの民話にも登場する伝説の石。この巨大な石を「持ち上げた者はハワイの王者になる」といい伝えられていた。それまで何人もの挑戦者が動かせなかったが、カメハメハ大王は少年時代にこの石を持ち上げたという。重さは推定3.5tもある。ヒロの図書館の前に飾られている。

ハウオラの石(ハウオラノイシ)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 石・奇岩
看板(ハウオラの石)

ラハイナ港の岸から1mほどの海面にある椅子のような形の石は、古代ハワイでは神聖なものと考えられていた。ラハイナがハワイの首都だった14~15世紀当時はハワイ王家の女性がこの石の上で子供を産んだといわれ、一般民にはカプ(禁止区域)だったという。その後は、病気の人がここに座って海水を浴び、僧が祈りを捧げる癒しの場所としても使われた。

カアフマヌ教会(カアフマヌキョウカイ)

  • マウイ島/カフルイ(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設

裏手にイアオ渓谷州立公園があり、涼風が流れる環境にあるマウイ最古のキリスト教会。カメハメハ大王の妻で大王の死後にキリスト教徒となったカアフマヌ女王の希望で、宣教師エドワード・ベイリーが1876年に建てた。白い時計台はワイルクのシンボル的存在で、観光客でもここでウェディングを行うことができる(事前予約要)。

アレクサンダー・アンド・ボールドウィン砂糖博物館(アレクサンダーアンドボールドウィンサトウハクブツカン)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
博物館の建物正面(アレクサンダー・アンド・ボールドウィン砂糖博物館)

巨大なサトウキビ精製工場脇にある小さな博物館。昔使われていた機械の展示などのほか、ここで働いていた日本人移住者の当時のつつましい暮らしぶりなども紹介。近代マウイ史の1ページを知ることができる。広大に広がるサトウキビ畑を眺めれば、日系の人々の努力をあらためて想わずにはいられない。工場は2016年12月に閉鎖。

パブリックアート・マクア・アンド・キラ(モンクシールトナミニノルショウネンゾウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 記念碑・像
(パブリックアート・マクア・アンド・キラ)

フレッド・ヴァン・ダイクによるハワイの童話「マクア・リブ・オン・ザ・ビーチ」をイメージした彫像。プリンス・クヒオ・ビーチパークの端にあり、記念写真スポットとしても人気がある。

クヒオ・ビーチ・フラ・ショー(クヒオビーチフラショー)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ショー施設
無料で楽しめるフラショー(クヒオ・ビーチ・フラ・ショー)

ワイキキのクヒ・ビーチ・フラ・ショーでは、ハワイアン・フラと音楽が披露され、火曜日と土曜日の午後6時半から7時半までショーが行われる。ショーは、カラカウア通りの海側にあるフラ・マウンド、大きなバニヤン・ツリーのそば、ハイアット・リージェンシー・ホテルの斜め向かい、デューク・カハナモク像の近くに位置している。ショーはすべて無料でカジュアル、屋外で芝生の席がある(雨天中止)。予約不要、食事は提供されない。

スパハレクラニ(スパハレクラニ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
最高の景色の中で、優雅な時間を(スパハレクラニ)

ワイキキの海辺に建つ白亜のラグジュアリーホテル、ハレクラニが直営するエレガントなスパ。マッサージ、フェイシャル、ヘアやネイルのケアなどさまざまなトリートメントメニューが揃う。ワイキキの喧騒から離れた静寂な空間のなかで、ゆったりと贅沢な癒しの時間を堪能できる。また、バス&ボディのオリジナル製品やその昔、王家も愛用したマイレの葉から作られたシグネチャーフレグランスの「マイレ」を使ったヘア&スキンケア製品も要チェックだ。

オーガニーク・ビューティーハウス(オーガニークビューティーハウス)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ

オーナーの成田美和さんが開発した「フェイシャル・アナリシス・メソッド」は、表情筋や血液・リンパの流れ、生活習慣などを軸に肌の分析をし、オリジナルの自然派製品を用いて、その人に合った顔のマッサージを施すもの。シミ、そばかすが気になる肌にパールの輝きを与える「メラニンケアフェイシャル」(80分)、シワ、乾燥、たるみをコラーゲンやリッチなケアでハリのある肌へ導く「アンチエイジングフェイシャル」(80分)など。スタッフは全員日本人で、日本語で応対してくれるので安心。

マウイ・ワイン(マウイワイン)

  • マウイ島(ハワイ)
  • その他観光スポット
ワイナリーの入り口のサイン(マウイ・ワイン)

マウイに1万8000エーカー(約73平方km)の敷地をもつ牧場「ウルパラクア・ランチ」の傘下で、自家栽培するブドウとパイナップルワイナリー。丘陵牧草地のなかを走るドライブはマウイ高地ならではの山と海の両方の景色を眺めつつ、牧場に到着。ワイン・テイスティングは21歳以上で、身分証明書の携帯は必須。お土産ショップもあり、カウボーイたちの生活に触れるのも楽しい。

ホオキパ・ビーチ(ホオキパビーチ)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
公園入り口の看板(ホオキパ・ビーチ)

北東から絶え間なく吹き付ける貿易風と特徴的な海底の隆起が作りだす、ビッグウエイブが人気。理想的な波を求めて集ったトップサーファーたちの華麗な技が見られるビーチだ。また、ウィンドサーフィンの国際大会の開催地でもある。丘の上の駐車場からの眺めは必見で、山と海のコントラストに時間を忘れてしまう。

ワイレア・ゴルフクラブ(ワイレアゴルフクラブ)

  • マウイ島(ハワイ)
  • ゴルフ

計54ホールの広大なゴルフ場で、イチ押しは1994年にオープンしたエメラルド・コース。有名ゴルフ・マガジンのコース・ランキングにおいても上位に入っているほど。敷地内は花々で彩られており、まさにトロピカル・ガーデンそのもの。4番ホールの海を望む絶景は極上の美しさだ。プロショップではロゴ入りが販売されているので記念にも最適。青々としたグリーンと海を眺めてプレイするのはゴルファーの醍醐味。

マウイ・ヌイ・ゴルフクラブ(マウイヌイゴルフクラブ)

  • マウイ島(ハワイ)
  • ゴルフ

マウイ島北部の風光明美な景観のなか、リーズナブルな料金で楽しめるゴルフコース。グループでの会食やウェディングも予約受付中。なだらかなロングホールからの打ち下ろしは気分爽快。ショップでは修理もしてくれる。個人レッスンやグループレッスンなどもある。日本語もOK。

プカラニ・カントリークラブ(プカラニカントリークラブ)

  • マウイ島(ハワイ)
  • ゴルフ

カフルイから5マイル(約8km)ほど内陸に入った場所に位置。さわやかなマウンテンビューのなか、リーズナブルな料金でプレーできる穴場コース。アップカントリーに位置するため、内陸コースながら太平洋の景色を望めるホールもある。プレーし放題の1か月料金もあるので長期の場合は利用してみるのもおすすめ。

ハレマウマウ火口(ハレマウマウカコウ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 山・丘陵
2018年の大噴火で様変わりしたハレマウマウ火口(ハレマウマウ火口)

キラウエア火山が誇る巨大カルデラ。現在も火山活動は続いており、地中からは常に噴煙が立ち昇っている。ハワイアンの信仰する火の女神ペレはこのクレーターに棲むといわれ、火口にレイや供物を捧げる人の姿が後を絶たない。世界遺産のハワイ火山国立公園内にある。

カハルウ・ビーチパーク(カハルウビーチパーク)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • ビーチ
ウミガメが見られるカハルウビーチ(カハルウ・ビーチパーク)

カイルア・コナの街からも近い、砂浜のビーチ。さんご礁が広がる海はシュノーケリングをする人でいっぱい。色とりどりの熱帯魚やウミガメなどを見ることができる。ウミガメが近くまで寄ってくることがあるが、触らないように。沖ではサーフィンをしている人も多く、近くにサーフィン・レッスンをしているショップなどもある。サーフィン初心者にもおすすめのスポット。

ナ・パリ・コースト(ナパリコースト)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 公園
クルーズ船からのナパリーコースト(ナ・パリ・コースト)

カウアイ島の北西部を約21kmにわたって続く海岸線。垂直に切り立った断崖が複雑に入り組む姿が美しく、カウアイの代表的な景観となっている。ナ・パリ・コーストへは車でアクセスできず、空または海からのアプローチが一般的。空からはヘリコプターでカウアイ島の景勝地を回りながらナ・パリを見ることが可能。海からは、ツアー船でシュノーケリングやドルフィン・ウォッチングを楽しみながら半日かけてナ・パリ・コースト観光ができる。

シダの洞窟(シダノドウクツ)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 鍾乳洞・洞窟
シダの洞窟(シダの洞窟)

王族の聖地として長い間崇められてきたワイルア川を船でクルーズし、上陸した後に短い距離を歩くと洞窟が見えてくる。洞窟の天井にはシダが逆さに生えており、神聖な雰囲気を醸し出している。スミスズ・カウアイのファーン・グロット・ワイルア・リバークルーズのツアーに参加すると、この自然の不思議とハワイの歴史を感じる場所に行ける。クルーズの所要時間は約1時間20分。

ハナレイ・ビーチ(ハナレイビーチ)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 海水浴場・湖水浴場
ビーチで楽しむ人々(ハナレイ・ビーチ)

美しい山々をバックグラウンドに広がるビーチは、50年代のハリウッド映画に登場したことがあるほどの景観を誇る。渓谷から流れるハナレイ川が海へ流れ込み、沖では地元サーファーがビッグウェーブを楽しむ。波が穏やかなビーチ際は、子供たちの遊び場。長い海岸線だけに、比較的混雑することなくゆったりと過ごせる。

ポイプ・ビーチ(ポイプビーチ)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 海水浴場・湖水浴場
満月のポイプビーチ(ポイプ・ビーチ)

遠浅の海岸線が続く島南部の美しいビーチで、ここを中心にビーチリゾートが建設された。晴天の日が多いことで有名なエリアで、ビーチではウミガメが海中でエサを食べる姿や、ハワイのみに生息するアザラシ、ハワイアン・モンクシールがのんびりと砂浜で昼寝する姿が見られる。ハワイアン・モンクシールは天気がよければほぼ毎日ビーチに現れるが、保護動物のため触ることや一定距離以上近づくことは州法で禁止されているので注意しよう。ビーチはトイレや遊技場、パビリオンも完備されたポイプ・ビーチパーク内にある。

カパア・ビーチ(カパアビーチ)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 海水浴場・湖水浴場

ココナッツ・コーストとよばれるカウアイ島東海岸カパアの街から1ブロックの場所にある湾状のビーチ。ハイウェイから簡単にアクセスでき、付近の海岸沿いにはバイクパスが設けられているため、自転車に乗って景観を楽しみながら安全に探検できる。

ケカハ・ビーチ(ケカハビーチ)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 海水浴場・湖水浴場

ニイハウ島を臨む、東西に広がる白砂ビーチ。道路沿いに駐車をしたらビーチは目と鼻の先。海に沈む太陽が見られる夕暮れ時は特にロマンティックだ。海流が強く波が高いときも多いので、遊泳には向かないので注意。釣りやボディボードなども楽しめる。近くにはサトウキビ工場が今も残っている。

ルマハイ・ビーチ(ルマハイビーチ)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 海水浴場・湖水浴場
ローカルが楽しむビーチ(ルマハイ・ビーチ)

映画のロケ地で、カウアイのノースショアにあるビーチ。島内随一の美しさと言う呼び声高いが、潮の流れが速く、ライフガードもいないので遊泳はおすすめできない。景色を楽しみながら、のんびりビーチで過ごすだけにしておこう。

ポイプ・ベイ・ゴルフコース(ポイプベイゴルフコース)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • ゴルフ
広々としたコース(ポイプ・ベイ・ゴルフコース)

カウアイ島の南海岸部のリゾート地ポイプにある、グランド・ハイアット・カウアイ所有のコース。ポイプ湾の断崖に沿うようにレイアウトしてあるため、青く広がる海の絶景が楽しめると評判が高い。3番ホールは海に突き出た岬を利用したもの。1994~2006年の間、PGAの4大大会勝者を招いた「PGAグランドスラム・オブ・ゴルフ」が開催されていた、世界中のゴルファーが憧れるコース。

フェイシズスタジオ・アンド・サロン(フェイシズスタジオアンドサロン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
アラモアナビーチでウェディングフォト撮影(フェイシズスタジオ・アンド・サロン)

ハワイらしい衣装を身に着けたら、メイクをバッチリして、ハワイ旅行記念の1枚を残してみるのも楽しい思い出づくりのひとつ。メイクアップから衣装選び、写真撮影をすべて行えるスタジオで、大変身が楽しめる。ウェディングの写真撮影にも利用可能。カップルや家族旅行、友人との思い出作りにもおすすめの楽しいスポット。

ワイキキ・スターライト・ルアウ(ワイキキスターライトルアウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ショー施設
ハワイやタヒチの伝統的なダンスが繰り広げられる(ワイキキ・スターライト・ルアウ)

ハワイならではの夜を楽しむなら、伝統的なポリネシアン・ダンスショーと極上のディナーはいかが。ハワイ随一のエンターテイナーたちが織りなす、華やかなパフォーマンスは見事。ハワイ産の素材をふんだんに使った伝統的なハワイ料理を、現代風にアレンジした豪華なビュッフェラインも楽しみ。迫力満点のファイアーダンスは必見!

ハレイワ・アリイ・ビーチパーク(ハレイワアリイビーチパーク)

  • ハレイワ(ハワイ)
  • 公園
ビーチで楽しむ人々(ハレイワ・アリイ・ビーチパーク)

ハレイワタウンを抜け、ハレイワのランドマークであるアナフル橋手前を左手に進むと、ハレイワ・アリイ・ビーチパークへ辿り着く。ノースショアの家族連れに大人気のビーチとして知られ、週末はお誕生日会などをする家族連れで賑わう。大波が立つ冬でも、手前で割れる白波は子どもたちがサーフィンを学ぶのに最適な環境であることから、キッズサーファー達の姿が目立つ。ライフガードも常時いるので、観光客でも安心して時間を過ごすことができる。

カイヴァリッジ・トレイル(カイバァリッジトレイル)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 山・丘陵

ラニカイ・ビーチを眼下に望むトレッキングコースは「ラニカイ・ピルボックス・トレイル」ともよばれている。登り始めは急だが、この難関さえクリアすれば、あとは小高い丘の峰を歩く爽快なコース。ところどころ勾配がきついポイントもあるが、ほとんどは緩やかな登りで、潮の香りに癒されながら短いトレッキングを楽しめる。180度パノラマで広がる海の美しさは格別。道は舗装されていないので、スニーカーまたはトレッキングシューズ着用のこと。

リリウオカラニ女王像(リリウオカラニジョオウゾウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 記念碑・像
リリウオカラニ女王像(リリウオカラニ女王像)

ハワイ王朝転覆前に、最後の女王として君臨していたクイーン・リリウオカラニの銅像。ダウンタウンのハワイ州政府庁と、女王が暮らしていたイオラニ宮殿の間の通路にたたずんでいる。

パシフィック・スカイダイビング・ホノルル(パシフィックスカイダイビングホノルル)

  • ハレイワ(ハワイ)
  • スカイスポーツ

オアフ島に2つあるスカイダイビングツアー会社のひとつ。今まで一度も死者を出していないことで知られている。陸上で簡単なトレーニングを受けた後、モクレイアのディリンハム飛行場から出発。小さなプロペラ機に乗って上空へ向かう。酸素ボンベなしで飛べる最高高度4260mの上空から約1分間のフリー・フォールはスリル満点。パラシュートが開いたら、ノースショアの美しい海岸線、ダイアモンドヘッドからパールハーバーまでの絶景などを眺めながら、地上へ着地。またとない貴重な体験ができるはず。

ハンズヒーデマン・サーフスクール(ハンズヒーデマンサーフスクール)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ
サーフィンレッスン(ハンズヒーデマン・サーフスクール)

ハワイ出身のハンス・ヒーデマンが世界トップツアーに参戦後、ハワイで最初に設立されたサーフスクール。安全第一をモットーに、ライフガードやCPRのライセンスを持つインストラクターが多く揃っているため、海に慣れていなくても安心してサーフィンにチャレンジすることができる。ハリウッドスター達も、ハワイへ来ると、ハンスからレッスンを受けていることで知られる。クイーン・カピオラニホテルにあるメインスクールの他に、タートル・ベイにも支店がある。日本語を話せるインストラクターが多い。

サウス・パシフィック・ハワイ(サウスパシフィックハワイ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ

マリン・アクティビティが盛んなハワイカイのマウナルア湾で、気軽にトライできるバナナボートやパラセイリングにチャレンジ。パラセーリングでボートに引かれて、空に舞い上がる瞬間のスリルと爽快感は最高のひとときだ。また、家族連れならインストラクター付きのハナウマ湾ツアーなどもおすすめ。そのほか、ウェイクボードやバンパーチューブなどバラエティ豊かなツアー内容なので、何度でも訪れたくなる。

マカプウ・ライトハウス・トレイル(マカプウライトハウストレイル)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
右側に進むとペレの椅子へ(マカプウ・ライトハウス・トレイル)

オアフ島の最東端にあるマカプウ岬の先端まで行く往復1時間ほどのトレッキングコース。アクセスは、ワイキキからオアフ島東部へ雰囲気のよい海沿いをドライブしながら、途中にはサンディービーチやハナウマ湾が見え、観光にもぴったりのコースとなる。約30分で到着する展望台からは、美しいマカプウの海と、天気がよければマウイ島やラナイ島、モロカイ島などが見渡せる。付近はクジラの保護区域であり、毎年12~4月ごろには岬周辺を回遊するクジラの姿を見ることができる。頂上まで舗装されていて、傾斜もさほどきつくはないので、ベビーカーの利用も可能。

マノア・フォールズ・トレイル(マノアフォールズトレイル)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 高原・湿原・森・林・木
マノアフォールズの入り口(マノア・フォールズ・トレイル)

片道40分ほど、緑豊かなマノアの奥地にあるマノアフォールズへのトレイル。ハワイ原産の植物が数多く生息しており、そばを流れる小川のせせらぎを聞きながらマイナスイオンに癒される心地よい時間が楽しめるはず。雨の多い地域のためぬかるみも多く、岩場もあるので、しっかり歩けるトレッキングシューズを履いて行くのがおすすめ。また、虫よけも忘れずに。なお、日本から靴を持ってくる際は、ハワイの環境に影響を及ぼさないよう、底に種子などがついていないかしっかり確認しておこう。終点には落差約30mの美しい滝が見られるが、泳げないので注意。

カアアヴァ渓谷(カアアバァケイコク)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他自然景観
カアアヴァ渓谷(カアアヴァ渓谷)

元々はカメハメハ王朝直轄の土地であり、山麓には天国と地獄の分岐点があるとされている。そこから生まれた神話はハワイアンにとって大切な歴史の一部となっており、現在でも語り継がれている神話のひとつ。現在は、様々なアクティビティなどを楽しめるクアロア牧場によって管理されており、映画ロケ地ツアーや四輪バギーツアーなどに参加することで、この雄大な自然が広がるカアアヴァ渓谷を訪れることができる。

ヨガワイキキスタジオ(ヨガワイキキスタジオ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他体験施設
真っ青な海を望む爽快なヨガタイム(ヨガワイキキスタジオ)

ヨガクラスはセラピストのデニス・ミラーが指導している。プログラムは、砂浜で行うビーチヨガと、カピオラニ公園でのパークヨガの2種類を用意している。ビーチヨガでは、青空の下、砂浜に寝転がって深呼吸を行いながら心身を整え、爽やかな一日を始めることができる。予約は不要で、集合場所はワイキキ近郊、カピオラニ公園の海側にあるサーファーボーイ像前である。ビーチタオルまたはヨガマットを持参し、ヨガウェアの下に水着を着用することが推奨されている。パークヨガは毎日開催されているわけではないため、詳細は公式ウェブサイトで確認する必要がある。なお、サンセットヨガは終了しており、現在はハイアット内の屋内スタジオに拠点を移し、プライベートファミリーヨガに注力している。

ペレの椅子(ペレノイス)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 石・奇岩
パワーを感じる(ペレの椅子)

マカプウ岬の手前にそびえる10m近い高さの奇岩。その昔、火の女神ペレがハワイの島々を旅をしている最中にこの岩に座って休憩をしたという神話がある。マカプウ・ライトハウス・トレイルと同じ場所に駐車し、トレイル入口脇のビーチへ続く下のトレイルをたどっていくと到着する。ここはパワースポットのひとつとしても知られている。

アクア・ネイルズ(アクアネイルズ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
サロンはこのビルの3階に位置する(アクア・ネイルズ)

オーナーのユウコさんは世界初のネイル用ハワイアン・ネイル・ジュエリーを考案したネイル界の第一人者で、そのデザインに特許を取得したほど。またパワーストーンの粉末をネイルに混ぜ合わせるという、スピリチュアルなハワイならではのネイルアートができあがる。毎月新しいデザインが登場するネイルアートは、ほかではマネできないオリジナルばかりで、セレブ顧客も多い。カルジェルは丁寧で持ちがいいと評判。

ルアナワイキキ ハワイアン ロミロミ マッサージ&スパ(ルアナワイキキハワイアンロミマッサージアンドスパ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
ワイキキの中心地にあるので便利(ルアナワイキキ ハワイアン ロミロミ マッサージ&スパ)

ワイキキの中心部、DFSギャラリアタワー7階にあるロミロミマッサージ、リンパ、美容マッサージと指圧のサロン。ハワイ伝統のロミロミ、ホットストーン、フェイシャルなど、さまざまなメニューが揃っている。それぞれのコンディションにあわせた施術を基本に、落ち着いた雰囲気のなか本格的な施術が受けられる。

サンドバー(サンドバー)

  • カネオヘ(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
曇り空のサンドバー(サンドバー)

オアフ島イーストサイドの見どころのひとつであるサンドバーは、ラニカイ・ビーチに続き、天国の海とも呼ばれているほど美しい。カネオヘ湾で干潮時にのみ浮かび上がる白い砂浜は、まさに神秘的。限りなく続くエメラルドグリーンの遠浅に続く海の中を散歩しすることができる。サンドバーへのアクセスはツアー参加のみで、シーウォーカー、シュノーケリング、海亀ウォッチングなどアクティブに海遊びも楽しめるコースが用意されている。

ハワイ金刀比羅神社・ハワイ太宰府天満宮(ハワイコトヒラジンシャハワイダザイフテンマングウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設
青空の下(ハワイ金刀比羅神社・ハワイ太宰府天満宮)

1920年にハワイの日本人移民によって創建された神社。香川県の有名な金刀比羅宮と福岡県の太宰府天満宮の2つの本宮からなる。他に水天宮など日本各地の神社が5つあり、一度に全て参拝できる貴重な機会。また、お宮参りや七五三、神前結婚式などの行事も行われており、元旦にはハワイ在住の日本人をはじめ多くの地元民で賑わう。ハワイらしいデザインのお守りは観光客に人気。

ケアウホウ湾(ケアウホウワン)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
この湾から釣りに出るボートも多い(ケアウホウ湾)

カイルア・コナの南にあるケアウホウ湾は、シュノーケリングやカヤックのツアーなどが出発する穏やかな湾。イルカをはじめ、冬季はクジラが見られることもある。カヤックツアーでは、溶岩質のゴツゴツとした海岸線沿いを進み、途中ポッカリと口を開けた洞窟の中に入ったり、崖の上から飛び降りたりといった体験も。最初はなかなか真っ直ぐ進まないカヤックだが、帰路につくころにはスイスイと漕げるようになっているはず。たくさんのカラフルな魚たちに出会えるシュノーケリングもおすすめ。

ハレアカラ国立公園(ハレアカラコクリツコウエン)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 国立公園
ハレアカラ・日没(ハレアカラ国立公園)

マウイ島の名前の由来ともなった「半神マウイ」の伝説が残るハレアカラ国立公園。3055mのハレアカラ山頂付近は、夏でも10度を下回る寒さとなる。珍しい高原植物の宝庫でもあり、この地とヒマラヤにしか生息しないという稀少なシルバーソード(銀剣草)も目にすることができる。ハレアカラの植物や石などの採取は禁じられているので、むやみに柵の中に入るのは禁止。雲海を眺めしばし現実を忘れてはいかが。

モロキニ島(モロキニトウ)

  • マウイ島(ハワイ)
鳥と魚のサンクチュアリー(モロキニ島)

マウイ島の南東に浮かぶモロキニ島は、サンゴ礁に囲まれた無人島。スキューバダイビングの好ポイントとして知られており、シュノーケリングでも多くのトロピカルフィッシュに出合える。潮通しのいい外洋に面しているため透明度が高く、海底まで見える。たくさんのツアーがるので自分に合ったツアーを探して是非出かけたい。

ハワイ現地レポート

JTB現地スタッフによる最新レポート

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