タイ レストラン・カフェ 検索一覧 (2ページ目)
- エリア
- ジャンル
- キーワード
145 件 (51-100件を表示)
サムイ・シーフード・グリル・アンド・レストラン(サムイシーフードグリル&レストラン)
- サムイ島
- その他エスニック料理
鮮度にこだわったシーフード料理の数々を堪能できる有名店。タイトラディショナルな内装で広々とした店内は熱帯雨林を再現している。店頭に並ぶシーフードを選び、好みの調理法と味付けで注文もできる。
クルア・チャオ・バーン(クルアチャオバーン)
- サムイ島
- タイ料理
中心部から離れたフアタノン・エリアにある隠れ家的なタイ料理レストラン。ビーチに面した席で、新鮮な食材を使ったタイ料理が楽しめる。おすすめはカニのココナッツクリーム炒めや海鮮グリーンカレーなど。揚げ物や炒めものもおいしいと評判。
プレゴ(プレゴ)
- サムイ島
- イタリア料理
繁華街の外れの比較的静かな立地にある、アマリ・コサムイ経営のイタリアンレストラン。本格的なピッツァ釜で焼くピザは、一度食べたら忘れられないおいしさ。店内はテラス席と半オープンエア席に分かれている。
シロッコ by ルブア/ブリーズ by ルブア(シロッコバイルブアブリーズバイルブア)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
ステート・タワーの63階にあるシロッコ by ルブアと51階にあるブリーズ by ルブアは市内でも話題をさらう天空レストラン。バンコクでもとりわけ夜景の美しさで知られている。どちらもネオン輝く市街を見下ろす眺望がすばらしく、まさに圧巻。その絶景は世界各地から表彰されている。
同和興(トンフアヘン)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
バンコクの中華街ヤワラーの中心部にあり、ランチになると中国系のハイソが高級車で乗り付けてくる食堂。豚肉のやわらかさに定評あり。ラート・ナー(タイ風あんかけ麺)発祥の店でもあり、とろみたっぷりのあんかけソースはさすがの味。辛くないので外国人旅行者でも食べられるし、日本人好みの味つけだ。
ティップサマイ・パッタイ・プラトゥーピー(ティップサマイパッタイプラトゥーピー)
- バンコク
- タイ料理
タイ人も、パッタイ(タイ焼きそば)ならここが一番と声を揃える専門店。チャンタブリー県で生産される特別な麺を使った食感と、濃厚エビミソソースのコクのある味はクセになる。玉子焼きに包んだパッタイ・ホーカイ、炒り卵の入ったパッタイ・サイカイ、青パパイヤ、スルメ、蟹肉が入ったパッタイ・ソンクルアンなどもある。全6店舗ある。
ベラ・ナポリ(ベラナポリ)
- バンコク
- イタリア料理
老舗のピッツェリア。南イタリア式の本格的な窯焼きピザが手頃な値段で食べられると評判。メニューはどれもボリュームたっぷり。外国人駐在員に人気の高い店だ。
ヘムロック(ヘムロック)
- バンコク
- タイ料理
タイ人に人気の小さなパブレストランが並ぶ、プラアティット通りの中の一軒。若いアーティストの作品を展示するレストランで、カーオ・ホー・バイ・ブア(蓮の葉包みご飯)がおすすめ。週末になるとハイソな若者たちや芸術系の学生たちでにぎわい、スノウビッシュな雰囲気に。
珍平酒楼(チンペイシュロウ)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
77年前に屋台から出発し、大型店舗へと変身を遂げた有名老舗レストラン。特に中国系タイ人に人気があり、連日大にぎわいをみせている。カニのカレー炒めや鶏の炭火焼きなど、老舗ならではの本格料理がずらりと揃う。円卓の間を縫うように、ベテランのウエイターたちが誇らしげにサービスする姿も印象的。
コカ スクンビット39店(コカ スクンビットサンジュウキュウテン)
- バンコク
- タイ料理
日本人駐在員が多く住むプロンポン地区にある。厳選された食材、新鮮なシーフード、オーガニック野菜、そして60年以上かけて作り続けてきた特製スープ。特別なディナーやプライベート集まりに最適だ。コカ特製のつけダレが人気。タイスキ以外にも、ペット・ヤーン(鴨の炭火焼き)など一品料理もいろいろある。
ラミン・ティー・ハウス・サイアム・セラドン(ラミンティーハウスサイアムセラドン)
- チェンマイ
- カフェ
セラドン焼きの名店「サイアム・セラドン」に併設されたコロニアル風カフェ。自社農場で栽培したお茶は質も良く、香り高い。お土産にも人気だ。店内ではセラドン焼きの食器も購入できる。
チャオ・ビストロ・アンド・カフェ(チャオビストロアンドカフェ)
- プーケット
- イタリア料理
カロン・ビーチに面したオープンテラス型のレストラン。専用窯で焼く本格的なピッツァが人気。食後のコーヒーをゆっくりと楽しめる室内コーヒーショップも隣接。プーケットでは珍しい、カジュアルに楽しめるアフタヌーン・ティーのメニューもある。
クルア・タマ・チャート(タマチャート)
- プーケット
- タイ料理
プーケットタウンの西側、プトーン通りにあるオープンエアのタイ料理店。店内は、アンティーク調の気取らない家具に、ところどころに植物をアクセントとして取り入れた開放的な雰囲気。安くておいしいタイ料理を満喫できる。
セーンチャイ・ポチャナー(セーンチャイポチャナー)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
高級レストランが多いスクンビット・エリアで、庶民派食堂というにふさわしいシーフードが自慢の店。おかゆと、胃に優しい惣菜が売りになっていて、飲んだ後の締めに訪れるタイ人で深夜遅くまでにぎわう。その味の良さから、高級車で乗りつけるハイソ層も珍しくはない店。
ティー・ポチャナー・レストラン(ティーポチャナーレストラン)
- バンコク
- 中華料理・中国料理
バンコク市民から愛されている老舗のシーフード・レストラン。創業から50年を超える。タイ風中華の海鮮料理を得意とし、辛さを抑えた味が外国人にも人気。なかでも、マイルド風味のトムヤムクンにはファンが多い。
カラパプルック(カラパプルック)
- バンコク
- タイ料理
パステル調の清潔感あるインテリアが印象的な一軒家レストラン。タイ料理をモダンにアレンジしたオリジナル・メニューが評判で、ランチタイムは付近のOLたちで満席状態。しっかり辛く風味のいいカレー類が定番だ。また、ベーカリーを併設し、自家製のショートケーキやパイを販売。午後にはカフェのような使い方をする人も多い。
ナラ(ナラ)
- バンコク
- タイ料理
スタイリッシュなタイ料理レストランだが、ゲーン(タイ風カレー)やタイ風ラーメンなどカジュアルな料理を味わえるのがうれしい。豊富な品揃えの中には創作タイ料理も多い。いろいろな味が楽しめるセットメニューも多く、ショッピングの途中のランチにももってこい。デパート内を中心にバンコクで複数店舗あり、また香港にも支店がある。
ワナカーム(ワナカーム)
- バンコク
- タイ料理
1977年創業。50年近い歴史を持つ老舗タイ料理店だ。バンコクのグルメ誌で常に人気上位にランクされる。なかでも創業以来の看板メニューの本格派ビーフ・グリーンカレー Beef Green Curry は必ず注文したい。在タイの日本人ビジネスマンにも接待でよく利用されている。
サバイ・ジャイ(サバイジャイ)
- バンコク
- タイ料理
スクンビットのエカマイ通りにあるオープンエアの庶民派イサーン料理店。看板メニューのガイヤーンは、鶏一羽丸ごと秘伝のタレに漬け込み、遠火の炭火でじっくり焼いた逸品。テイクアウトする人が絶えない。
マンゴー・ツリー・スラウォン(マンゴーツリースラウォン)
- バンコク
- タイ料理
異国情緒たっぷりで、タイ各地の伝統的な味が楽しめる店。写真入りの日本語メニューがあるので選びやすい。日本人観光客に特に人気のレストランのひとつだ。木造家屋をそのまま利用しており、雰囲気もばっちり。週末は予約したほうがいい。 タイスキのコカグループが手掛ける人気レストラン。シーロムの中心で新鮮で上質な食材を使った洗練されたタイテイストを楽しめる。
コーアン・カオマンガイ・プラトゥーナム(コーアンカオマンガイプラトゥーナム)
- バンコク
- その他エスニック料理
アジア各地にあるチキンライスだが、こちらのお店は値段なんと50バーツ!(2025年9月現在)1960年創業のオリジナルレシピを守り続ける絶品の味。香ばしいニンニクが香るジューシーな鶏だしで炊かれたご飯と、肉厚で柔らかい鶏肉は、日本人の口に合うこと間違いない。2018年から連続でミシュランのビブグルマンを獲得。早朝から深夜まで営業している。
ブーン・トン・キアット(ブーントンキアット)
- バンコク
- シンガポール料理
オーナーが最も好きなシンガポール風チキンライスを融合させた新タイプのカオマンガイを提供。特別に考案された漢方を入れてゆでた鶏肉は柔らかすぎず、しっとりとした食感が特徴。またシンガポール風のソムタムや、肉骨茶(バクテー)もおいしい。気取らない庶民的な店で、地元のタイ人でいつもにぎわっている。
セン・セープ(センセーブ)
- バンコク
- その他料理
老舗タイ料理店「バラーニ」がオープンさせた麺専門店。クイッティオ・ルアという煮込み麺が看板メニュー。上質な牛肉を使った牛肉麺など、多彩な麺メニューを堪能したい。さりげなく凝ったインテリアにも注目。
マンゴー・タンゴ(マンゴータンゴ)
- バンコク
- カフェ
2001年オープン、タイ初のマンゴー&デザートカフェ。マンゴーやメロンなど、トロピカル・フルーツをふんだんに使ったプリンが大人気。プリンなど3種のデザートを盛り合わせたマンゴ・タンゴがおすすめ。タイ人も外国人も、女性をトリコにするおいしさ。アソークのターミナル21店やチェンマイにも支店がある。
エラワン・ティールーム(エラワンティールーム)
- バンコク
- カフェ
象徴的なエラワン祠(ほこら)の素晴らしい景色を望む「エラワン・ティールーム」は、地元客と旅行者に人気のレストランです。熟練の料理チームが、厳選されたオーガニックかつ持続可能な地元食材を使用し、自慢のアフタヌーンティーや本格的なタイ料理を提供する。このティールームは、ミシュランガイド・バンコク2019に掲載された実績を持つグルメスポットでもある。
コンベント通り(コンベントトオリ)
- バンコク
- 屋台
シーロムのビジネス街に開く屋台街で、夕方から歩道に屋台がずらりと並び、仕事帰りの人々がお持ち帰りの惣菜を選ぶ姿が見られる。中でもカオカームー(豚足煮込みかけご飯)とガオラオ(豚肉とモツ煮込みスープ)が人気。ルークチン(豚肉や魚のすり身団子)などスナック感覚のものも多いので食べ歩きも楽しい。
サイアム・パラゴン・グルメイーツ(サイアムパラゴングルメイーツ)
- バンコク
- フードコート
モダンでおしゃれな雰囲気のフードコート。人気のショッピングセンター、サイアム・パラゴンのGFにあり、常に人でごった返している。定番のタイフードのほかにも、イタリアンや中華、日本食など、バラエティに富む。支払いはプリペイドカード式。パラゴンでのお買い物と合わせて訪れたい。
ビッグCフード・パーク(ビッグシーフードパーク)
- バンコク
- フードコート
庶民的なデパートBIG-Cに入っている大型のフードコート。店内は明るくカジュアルな雰囲気。麺類やタイ料理、中華などのブース約30軒が並び、屋台と同じくらいの価格で味わえるのがうれしい。支払いはプリペイドカード方式。タイ人の気取らない生活模様を眺めながら食べるのもなかなか楽しい。
ヨーヨック・クローンサーン(ヨックヨークローンサーン)
- バンコク
- タイ料理
チャオプラヤー川沿いのバンコクの主要なショッピングモール、アイコン・サイアムのすぐ隣にあり、地元の人々に人気のシーフードレストラン。魚市場が近くにあり新鮮な魚介類をお好みに合わせて調理してもらえるのが魅力。川沿いやテラス席からは、クルーズ船やチャオプラヤー川の景色を楽しめ、特別なお祭りの時は壮大な花火も観賞できる。メニューはシーフードとタイ料理のほか、中華料理や日本料理など世界各国の料理を取り揃えている。
クリスタル・グリル(クリスタルグリル)
- バンコク
- ビュッフェ
84階建てで、バンコクで4番目に高いビル「バイヨーク・スカイ」の82階にあるレストラン。360度ぐるりと配された窓際にテーブルが置かれ、絶景を眺めながら食事ができる。料理はタイ、日本、イタリア、中華など世界の味が並ぶビュッフェ形式。
サフロン(サフロン)
- バンコク
- タイ料理
現代風にアレンジされたタイ料理が楽しめるレストランで、ホテルバンヤンツリー・バンコクの51&52階に位置。モダンな装飾の店内はシティ・サイドとリバー・サイドに分かれ、どちらからも美しい夜景を一望できる。
ワンダフルパール・クルーズ(グランドパールディナークルーズ)
- バンコク
- ビュッフェ
リバー・シティのピア2から毎晩出航するディナー・クルーズ船。インターナショナル料理のビュッフェには、和・洋・中・タイ料理が勢揃い。バンド演奏もあり、最後はダンスタイム。チャオプラヤー川沿いのライトアップされた摩天楼を見上げてのクルーズは、いい旅の思い出になる。
ザ・チャオプラヤ・クルーズ(グランドチャオプラヤークルーズ)
- バンコク
- ビュッフェ
チャオプラヤーは首都バンコクの母なる川。その雄大な流れを眺めていると、都会の喧騒を忘れ、心が癒される気がする。特に夜は、ライトアップされたワット・アルンやワット・プラケオなどの姿が浮かび上がり、荘厳な雰囲気が漂う。クルーズ船に乗ってディナーを満喫しながら絶景を楽しもう。アジアティークから出発。
マノーラ・ディナークルーズ(マノーラディナークルーズ)
- バンコク
- タイ料理
アナンタラ・バンコク・リバーサイドリゾートが主催するディナー・クルーズで、他のホテルの宿泊者も参加可能。ホテル自慢のタイ式コース料理を味わいながら、チャオプラヤー川沿いの夜景を楽しむ。バンコクでも特に美しいリバーサイドを行く、ムード満点のショートトリップだ。
ソムタム・ヌア(ソムタムヌア)
- バンコク
- タイ料理
サイアム・スクエアで行列ができる人気店。ソムタム(青パパイヤのサラダ)や、秘伝の香辛料が効いたフライドチキンが人気。ほかにもタイ東北部のさまざまなメニューが並ぶ。特にタイの若い層には大人気で、ランチタイムには行列ができることもある。食事時を少し外して訪れるといいだろう。バンコクで11店舗目となるエカマイ店がオープン。
アル・フセイン(アルフセイン)
- バンコク
- その他エスニック料理
日本人には馴染みがあまりないバングラデシュ料理は、全体的に濃い味付けが特徴。早朝から深夜まで営業しており、アラブ人街のシンボル的存在となる店。イスラム系の店なのでアルコール類は置いていない。
キンナリー(キンナリー)
- バンコク
- タイ料理
2006年の創業以来、19年間にわたり人気のタイレストラン。BTSナナ駅から徒歩圏内で便利な立地。タイ全土からシェフが取り寄せた食材を利用して、新感覚の味と美しい盛り付けで、特別な日のディナーにぴったりだ。木造の洋館風でモダンなインテリアも評価が高い。まるでアートギャラリーのようだ。現代的な雰囲気でかつ気軽に本格的なタイの味も楽しめる。ベジタリアンやハラールにも相談できる。
ピッツェリア・リモンチェッロ(ピッツェリアリモンチェッロ)
- バンコク
- イタリア料理
タイに展開しているイタリアンの名門、ザノッティグループとくれば、その味は折り紙つき。黄色と白を基調とした店内で楽しめるのは自慢の窯焼きピッツァ。クリスピータイプのパリパリとした食感ととろりとしたチーズが後をひくおいしさ。具材を包み込むクローズタイプのピッツァも。
デュック・ド・プラスリン・ベルギー(ドュックドプラスリベルギー)
- バンコク
- カフェ
1993年からタイで展開する本格的なベルギーチョコレート専門店。素材選びからこだわって作られた極上の味わい。店内ではドリンクを注文すると珈琲にも合う作りたてのチョコレートが楽しめる。特に、香りが良く滑らかなプラスリントリュフは人気の一品だ。バレンタインやクリスマスなどの季節限定のチョコレートも。
ロビン・フッド(ロビンフッド)
- バンコク
- バー・パブ・クラブ
木目調の色合いが落ち着いた雰囲気のブリティッシュパブ。店内の大型スクリーンでは毎晩サッカーなどを放映。16~19時のハッピーアワーは指定ドリンクが半額に。洋食メニューは現地在住欧米人も認める味で、しかも大ボリュームで提供される。
セーウ(セーウ)
- バンコク
- タイ料理
鶏ベースのあっさりとしたスープと細めのちぢれ麺がタイ人にも人気の麺専門店。現地在住の日本人にもファンが多い。写真付きのメニューがあるので指差しオーダーでOK。具に入っているぷりぷりのルークチン・プラー(魚のつみれ)が名物だ。朝早くから営業しているが、閉店時間が早いので注意して。
チーズケーキ・ハウス&レストラン(チーズケーキハウスアンドレストラン)
- バンコク
- カフェ
食事メニューも充実のスイーツ&レストラン。季節の果物をソースに使ったチーズケーキが人気。上質なチーズを惜しみなく使ったケーキは濃厚な味わい。ジュースやシェイクなどドリンク類も豊富。
トン・クルアン(トンクルアン)
- バンコク
- タイ料理
シーフードが評判で、1981年創業という老舗タイ料理レストラン。チキンカレーや、魚のすり身を蒸したホー・モック・プラーも人気。和食や中華もある。外国人向けにマイルドな味付けにもしてくれる。
バーン・チェン(バーンチェン)
- バンコク
- タイ料理
木造の民家を改築した一軒家レストラン。伝統的なタイフードにシェフのオリジナリティが加えられた料理は、オシャレで遊び心がいっぱい。チキンカツをのせたパイナップル炒飯(280バーツ)などが人気。
リベルナード・カフェ(リベルナードカフェ)
- チェンマイ
- カフェ
チェンマイで一番おいしいコーヒーが飲める、と地元で評判なのがココ。豆は自家栽培のアラビカ豆を使用。カプチーノ65バーツなど。店内はオープンエアで開放感があり快適だ。
ルアン・タマリンド(ルアンタマリンド)
- チェンマイ
- タイ料理
タマリンド・ビレッジホテル内にある。代々受け継がれてきた北タイ料理をモダンにアレンジした評判のレストラン。
カールソンズ・ホテル・バー・アンド・レストラン(カールソンズホテルバーアンドレストラン)
- プーケット
- シーフード&ステーキ
伝統的なスウェーデン料理が味わえる。自慢のメニューはオーストラリア産牛肉のリブ・ステーキなどステーキメニュー。ジューシーな肉はもちろん、ソースも評判。レストランの他に宿泊施設も完備している。
テキサス・スキ(テキサススキ)
- バンコク
- タイ料理
バンコクのチャイナタウンから始まったと言われる、タイ風の鍋料理「タイスキ」。その伝統を今に伝える老舗レストラン。中華風のスープと点心素材、辛めのタレに特徴があり、リーズナブルな価格が地元で人気。本格的な中華料理も楽しめる。外国人観光客の姿も多い。
エンポリウム・フード・ホール(エンポリウムフードホール)
- バンコク
- フードコート
バンコクでも有数の高級デパート、エンポリアムの中にあるフードコート。洗練されたオシャレなカフェのような雰囲気でタイ料理をはじめ、パスタや中華など本格的なレストランの味を楽しめる。フードコートとは思えないおしゃれさと、料理のレベルの高さだが、料金はリーズナブル。ランチタイムは周辺のOLも多く混雑する。
コカ・スラウォン(コカスラウォン)
- バンコク
- タイ料理
60年以上続く、コカの伝説的な旗艦店。温かみのあるクラシックな雰囲気の店内で、魚介類や肉類など好みの具を注文して、しゃぶしゃぶのように食べる。観光客以外にも現地で働くビジネスマンの会食や家族での食事などにも最適だ。
タイ現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート




























