カンボジア レストラン・カフェ 検索一覧

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カフェ・クメールタイム(カフェクメールタイム)

人気のスポット

  • シェムリアップ
  • カフェ
IN FRONT OF SHOP(カフェ・クメールタイム)

アンコールクッキーショップに併設するカフェ。カンボジア語で「プカー」は「花」を意味する。その名のとおり鮮やかな南国の花に囲まれたテラスで、南国フルーツを贅沢に使ったデザートやシェイクが楽しめる。なかでもおすすめは、フレッシュなマンゴーを丸ごと味わえる「マンゴーかき氷」。買い物のついでに立ち寄りたい。

クーレン2(クーレンツー)

人気のスポット

  • シェムリアップ
  • その他料理

街のメインストリートにある老舗ショーレストランでは毎日夜19時30分より伝統芸能アプサラダンスが公演される。料金はブッフェディナー込みだが、ショーだけの見学も可能となっている。デザートを含むブッフェ料理もおいしく、迫力のあるステージが楽しめる。

ミスター・グリル・レストラン(ミスターグリルレストラン)

人気のスポット

  • シェムリアップ
  • その他エスニック料理
とてもオシャレな内装(ミスター・グリル)

毎日満席御礼の人気ステーキ店。地元の酒やトマトソースに漬け込み、ニンニクを詰めて焼くテンダーロイン・ステーキ、ビーフ・ミスター・グリル300gの柔らかさは秀逸。ステーキのほかにも魚介のグリルやチャーハンなどメニューも豊富だ。

ペーパー・タイガー(ペーパータイガー)

  • シェムリアップ
  • レストラン
外観(ペーパー・タイガー)

1999年にオープンした老舗のインターナショナルレストラン。古くからあるカンボジアのバーベキューをモダンにアレンジしたメニューや窯で焼くピザがおすすめ。パブストリートにあって気軽に立ち寄れる。料理教室を開催。

カフェインドシン(カフェインドシン)

  • シェムリアップ
  • その他エスニック料理

シェムリアップの中心にある美しい木造家屋と庭の中で楽しむクメール料理。新鮮な現地食材を使用した正統派のクメール料理を提供している。食事を楽しむだけでなく、歴史や街の魅力も同時に楽しめる場所。

ローベルジュ(ローベルジュ)

  • シェムリアップ
  • 中華料理・中国料理

アンコール・ハワード・ホテル内にある中国料理店。正統派上海料理や杭州の料理にモダンテイストを加味した中国料理をメインに、創作クメール料理、インターナショナル料理を提供する。点心は4USドル~。

コンサヴァトリー(コンサヴァトリー)

  • シェムリアップ
  • カフェ

老舗最高級ホテル・ラッフルズのカフェラウンジで本格的なアフタヌーンティー(23USドル、税別)が楽しめる。飲み物はコーヒーと紅茶から選べる。大きな窓からは日の光がやわらかく差し込み、午後の時間を優雅に演出。

1932レストラン(センキュウヒャクサンジュニレストラン)

  • シェムリアップ
  • その他エスニック料理

現シハモニ国王がシェムリアップ訪問の際には必ず料理を提供するというシェフが腕を振るう。王宮レシピをアレンジした美しいクメール宮廷料理が自慢で、アモックの甘みもこの上ない上品さ。ワインセラーもあり注文した料理に一番合うワインを勧めてくれる。

レッド・ピアノ(レッドピアノ)

  • シェムリアップ
  • バー・パブ・クラブ

100年以上昔のコロニアル建築を改装し、白い籐の椅子と赤い壁、ファンが快適な空間を作り出している。料理、飲み物は何を注文しても外れがなく人気店の理由を実感。二度揚げしたベルギー式フライドポテトも絶品!ハリウッド女優アンジョリーナ・ジョリーが名付けたカクテル「トゥームレイダー」も人気。

ヴィヴァ(ヴィヴァ)

  • シェムリアップ
  • メキシコ料理

パブ・ストリートの人気店。メキシコ料理は、暑いカンボジアでも相性抜群だ。タコスやブリトーといった本格的メキシコフードから、トルティーヤチップスにチーズをかけたナチョやメキシカンオムレツなどの朝食メニューもある。メキシコのコロナビールをはじめ、フローズンマルガリータなどドリンク類も充実。アンコール生ビールはも1ドル以下で楽しめる。

チャンレレストラン(チャンレレストラン)

  • シェムリアップ
  • その他エスニック料理

シェムリアップの家庭料理が食べたかったらここへ。地元系食堂で、その日市場で仕入れた材料が使用される。何を食べてもハズレがないが、おすすめは揚げ魚と蒸し魚、キノコ炒めなど。スープもぜひ注文したい。

プラサート・ニャン・パウ(プラサートニャンパウ)

  • シェムリアップ
  • その他エスニック料理

鶏を丸ごと揚げるモアン ドッの名店。人気の秘訣はまず鶏の仕入れ法にある。市場ではなく行きつけの村で放し飼いのいい鶏だけを買い、朝絞めたものを調理するのだ。腹部にレモングラスを詰めて揚げ、最後にハチミツをかけて仕上げる。野菜も自家栽培で新鮮。

ランジェロ(ランジェロ)

  • シェムリアップ
  • イタリア料理

メリディアンホテル内にある、本格イタリア料理店。イタリア料理だがフランス人シェフが手掛ける独創的な料理と盛付けが楽しい。お薦めメニューは牛肉のカルパッチョ14USドル 、マッシュルームと鴨むね肉のリゾット16USドル 、ミラノ風仔牛すね肉の煮込み22USドル。

エレファント・バー(エレファントバー)

  • シェムリアップ
  • バー・パブ・クラブ

カンボジア産ラタンの椅子と観葉植物ロベが涼しげな空間を演出する有名バー。写真家マック・デルモットのシュールなアンコール遺跡写真がかかり、じっくり見られるのも嬉しい。在住欧米人に人気で、モヒートやピニャコラーダなどがよく出ているそう。パイやキッシュなどおいしい軽食も用意している。

メコン・レストラン(メコンレストラン)

  • プノンペン
  • その他エスニック料理
Grilled Tenderloin(メコン・レストラン)

1967年創業のプノンペン4つ星ホテル、カンボジアーナ・プノンペン内のレストラン。ランチ、ディナーとも毎日テーマが変わるビュッフェ料理と、アラカルト料理が楽しめる。川を眺められるプールサイドの屋外席もある。

アンコール・ロイヤル・カフェ(アンコールロイヤルカフェ)

  • シェムリアップ
  • 無国籍料理

ル メリディアン アンコール ホテル内にあるモダンクメール様式の装飾と、美しいガーデンビューが印象的なブラッセリーレストラン。ここでは一流の西洋料理やアジア料理、またクメール料理と各国の料理を融合させた創作料理も楽しめる。

アマゾン・アンコール(アマゾンアンコール)

  • シェムリアップ
  • ビュッフェ
ジップライン(アマゾン・アンコール)

高級ホテルが連なる国道6号線近くにある、有名なビュッフェレストラン。収容350人以上の広々とした店内はモダンコンテンポラリーな雰囲気。ビュッフェ料理はクメール、日本、タイ、ベトナム、中国、西洋など各国料理が約50種以上が並ぶ。夜にはアプサラダンスショーも行われる。

ザ マンション(ザマンション)

  • シェムリアップ
  • その他エスニック料理

フレンチコロニアルの建物を改装したレストラン&バー。町で初めてオープンキッチンを取り入れ、風が吹き抜ける開放的な造りもいい。クメール料理に各国アジア、西洋料理を取り入れた創作料理が人気。ビザやサンドイッチ、パンケーキなどの軽食もあって気軽に利用できる。裏には同系列のホテルやショップも構えている。

スラトム・レストラン・バイ・ロハット・カフェ(スラトムレストランバイロハットカフェ)

  • シェムリアップ
  • その他エスニック料理

川沿いに面したカフェは、実はカンボジア料理が充実。特に朝はカンボジアのサラリーマンも仕事前に立ち寄って朝食をとる姿が見られる。定番の具入りのおかゆ「ボボー」、ヌードルスープ、トンレサップの魚を使った「フィッシュアモック」はカフェのイチ押しメニュー。さらにも2~3USドルでクメールスイーツを提供。地元の人に人気のあるスイーツは屋台のものよりも挑戦しやすいかも。

マリスレストラン(マリスレストラン)

  • シェムリアップ
  • その他エスニック料理
マリス(外観)(マリスレストラン)

プノンペンで大人気の高級カンボジアレストラン、マリスがシェムリアップにも登場。一流シェフが創る、伝統と創作をまじえたカンボジア料理はどれも絶品。

クメール・スリン(クメールスリン)

  • プノンペン
  • その他エスニック料理

1996年創業の老舗カンボジア&タイ料理店。本物のクメール文化を感じてもらおうと、3階建て木造建築を生かした内装は鮮やかなカンボジアシルクのファブリック類やトロピカル植物で飾られていて、風通しもよく居心地が良い。一番人気は「フィッシュアモック」で、雷魚などの淡水魚をバナナの葉に包んで蒸したもの。口の中ですぐに溶けるくらい柔らかくて絶品。2番目は「ソムロー・ムジュー・グロエンSamlor Majew Groeung」という、好きなお肉の具を選べる酸味の効いたスープ。3番目は「ロックラックLok Lac」、サイコロ状にした牛肉と野菜をオイスターソースで炒めたもの。春巻きやチキンウィング、タイ料理など、さすがに老舗だけあり味もなかなかのもの。メニューは写真付きで選びやすく、メイン料理が5ドル前後と安くてサービスも良い。雰囲気が良いのでカフェとしても利用できて、何かと便利そう。

サン・カフェ・レストラン(サンカフェレストラン)

  • プノンペン
  • レストラン

プノンペンの発祥の地ともいえるワット・プノンの隣に位置し、日本人ビジネスマンにも人気のサンウェイホテル・プノンペン内メインダイニング。とくに新鮮な素材をふんだんに使ったランチのインターナショナルビュッフェが人気で、地元ではランチミーティングの場所としてもよく利用されている。料理の内容は、アジアンとヨーロッパ料理のミックス。マレーシア資本のホテルだけあり、マレーシアやインド料理、中華も用意。サテー、ローストビーフ、シーフードサラダ、点心、麺コーナー、デザートと種類も豊富で、19USドル(税・サービス込)。1品料理のアラカルトメニューは毎月スペシャルメニューを打ち出していて、オリジナルでは牛肉のロックラック(Lok Lac)が人気。(価格は2025年9月現在)

ル・ロワイヤル・レストラン(ルロワイヤルレストラン)

  • プノンペン
  • フランス料理

1929年創業、東南アジア屈指の5つ星コロニアルホテル「ラッフルズホテル・ル・ロワイヤル」内のフランス料理店。優美なフランス建築の内装やクリスタルシャンデリア、洗練されたテーブルウエアは目を奪うばかり。ホームメイドのドレッシングやオリーブオイル、ワインビネガーも高級志向。また忘れてならないのが、カンボジア王室のレシピを伝えるクメール料理。プノンペン南部タケオ川で獲れる新鮮なエビのアモック(バナナの葉で包み蒸し焼きにしたもの)や、八角とヤシ砂糖で長時間煮込んだ羊のスネ肉煮込みなど、この土地ならではの食材をライトな感覚でお洒落にアレンジ。最高級の食材を選りすぐり、他では味わうことのできない、胸躍る洗練されたグルメ体験を。旅の締めくくりにぜひとも出かけたい。

エレファント・バー(エレファントバー)

  • プノンペン
  • バー・パブ・クラブ

カンボジア一の最高級ホテル「ラッフルズホテル・ル・ロワイヤル」内にあり、英国の作家サマセット・モームや米国大統領夫人ジャックリーン・ケネティなど各界著名人から愛された伝説のバー。2016年6月に大リノベーションを終え、フレンチコロニアル建築にモダンさと高級感が加わり、さらに魅力が増した。旅先でありながら、我が家にいるようなリラックスした気持ちにさせてくれるのは、さすがは一流ホテル、ラッフルズならでは。カクテルは全70種以上。ジャックリーン・ケネディにインスパイアされたフェム・フェイタルズや、クラシックカクテルにローカルテイストを加えたプノンペン・スリングなどがお勧め。世界中から取りそろえた200種類を超えるジンも楽しめる。シェアし易い様々なおつまみも提供されている。

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