夏の万博を楽しむ!持ち物&過ごし方ガイド~暑さ対策・雨対策解説付き~【閉幕しました】

共有する
大屋根リング
大屋根リング 提供:2025年日本国際博覧会協会 ©Expo 2025
1.2万 Views
公開日:2025.08.11
|
更新日:2025.10.12
※『2025年 大阪・関西万博』は、2025年10月13日(月・祝)に終了しました 2025年大阪・関西万博で後悔しないために! 毎日会場に通うJTBスタッフに聞いた本当におすすめしたいアイテム&暑さ対策・雨対策おすすめの持ち物をご紹介!さらに、持ち込み禁止物情報も。万博おすすめファッション&快適に過ごすための裏技も要チェック! ※JTB「体験・遊び・レジャーチケット予約」サイトでの大阪・関西万博入場チケット販売は終了しました
ページの先頭へ戻る
Table of Contents Icon.svg
もくじ
毎日万博へ通うJTBスタッフが教える!基本の持ち物&服装とは1)これだけは持っていくべき!大阪・関西万博の基本の持ち物3種の神器はこれだ!スマートフォン・モバイルバッテリー・紙の地図2)お弁当やマイボトルは持ち込める?持ち込み禁止物について知りたい3)これが基本の万博ファッション!おすすめの服装とは真夏の万博会場、どう巡る?暑い日の対策&おすすめの過ごし方とは1)熱中症や日焼け対策に!暑い日対策におすすめの持ち物2)休憩するならここ!真夏のおすすめクールスポットミストで冷え冷え!いのちパーク日陰が嬉しい!大屋根リングの下一般開放時間あり!団体休憩所3)夏の万博おすすめスイーツ!海外パビリオンで世界のアイスを楽しもう伸び~るアイス!トルコアイス南国フルーツがおいしい!シンガポールのアイスバートッピングいろいろ!フィリピンのアイスクリーム・スクープ雨の日の万博会場、どう巡る?雨天時の対策&おすすめの過ごし方とは?1)台風やゲリラ豪雨もこれで安心!雨の日対策におすすめの持ち物2)雨宿りするならここ!おすすめ屋内スポット雨宿り中に世界を回ろう!コモンズ館話題の盆踊り開催!よしもと waraii myraii館「アシタ広場」期間限定イベントいろいろ!EXPOメッセ「WASSE」JTBスタッフが教える!万博を快適に過ごすための裏技1)お得でスムーズな「夜から入場」がおすすめ!通常より1時間早く入れる!トワイライトキャンペーン開催中!当日登録枠を解放する人気パビリオンも!(null²、電力館ほか)2)パビリオン予約付きプランで、行列を回避しよう!まとめ

毎日万博へ通うJTBスタッフが教える!基本の持ち物&服装とは

案内をする女性
(画像はイメージです)
「はじめての大阪・関西万博、何を準備したらいいかわからない!」 「万博会場は暑いらしいと聞いたけど、みんなどうしているのかな?」 「雨が降ったときに備えて、何をもっていけばいいんだろう」 そんな疑問におこたえするために、万博会場へ毎日通うJTBスタッフにおすすめの持ち物をリサーチ!現地のリアル体験談から会場の様子まで…まとめてご紹介致します。

1)これだけは持っていくべき!大阪・関西万博の基本の持ち物

地図を眺めるリュックショックを背負った人物
(画像はイメージです)
大阪・関西万博について書かれた記事や体験談ブログ、SNSをみていると、いろんな持ち物がおすすめされていますよね。でも、あれもこれも持っていくのは大変そう… 現地のJTBスタッフにきいたところ、 「お土産いっぱい買いたくなるので、なるべく身軽なほうがいいですよ!」とのこと。 そこでまずは、万博旅行に最低限必要なもちものをまとめてみました。

3種の神器はこれだ!スマートフォン・モバイルバッテリー・紙の地図

1)スマートフォン 万博旅行では、スマホが様々なシーンで大活躍!特に入場チケットの二次元コードなどは、事前にスクリーンショットをしておくと便利です。 2)モバイルバッテリー 現地最新情報をGETしたり、キャッシュレス決済を利用したり…とにかくスマホをよく使うので、現地では「充電がすぐ無くなってやばい!」という声をよく聞きます。モバイルバッテリーは、なるべく容量が大きいものを持参しましょう。
3)紙の会場マップ 万博会場の地図は、事前に印刷しておくのがおすすめ!事前に行きたいところをチェックして、マークしておきましょう。 会場でも「Expo 2025 公式マップ」を印刷されている方や、オリジナルで作成された地図を持っている方が多くみかけます。最近では印刷した地図を、うちわの裏側に貼って利用している方も。 ちなみに現地では地図の配布はなく、有料で購入することになるので、要注意です!

2)お弁当やマイボトルは持ち込める?持ち込み禁止物について知りたい

基本的に万博会場では、お弁当もマイボトルも持ち込みOKです! 行列を回避するために、お弁当を持参される方も多くいらっしゃいます。ただし、気温や湿度が高い時には食べ物が腐りやすくなってしまうので、要注意! ・熱がこもりやすい暗い色の鞄の利用は避ける(黒いリュックなど) ・保冷バッグ&保冷剤を利用する ・腐りにくい食べ物(バランス栄養食やゼリー飲料など)を持参する など工夫して準備をしましょう。
エコバッグからはみ出した水筒
(画像はイメージです)
会場には給水スポットとマイボトル洗浄機が設置されています。 持参したマイボトルやペットボトルに給水できるので、賢く活用しましょう! ちなみに、会場への酒類全般の持ち込みはNG。ゲートでかばんの中や飲み物も検査されるので、ご注意を。 他にも「缶・瓶の飲料」「スーツケース、荷物運搬用カート等」など、いくつかの持込禁止物が指定されています。事前に万博公式サイトの案内をチェックしましょう。

3)これが基本の万博ファッション!おすすめの服装とは

万博会場は、とにかく広い! 例えば、2025年 大阪・関西万博のシンボルである『大屋根リング』は、一周約2km!大人の足でも、徒歩で30分程度かかります。動きやすく、身軽な実用性重視のファッションがおすすめです。
アウトドアスタイルのカップル
(画像はイメージです)
▼基本の万博ファッション ・通気性の良い服(涼しい、急な雨でも乾きやすい) ・羽織りもの(日焼け対策に!) ・両手があく鞄(リュックなど/なるべく熱がこもらない明るい色のもの) ・エコバッグ JTBスタッフいわく「アウトドアや夏フェスに行くような服装が、おすすめです!」とのことです。

真夏の万博会場、どう巡る?暑い日の対策&おすすめの過ごし方とは

不思議そうな顔をする男女
(画像はイメージです)
では、続いて暑い夏や残暑の厳しい9月~10月にチェックしたい!『暑い日対策』をみてみましょう。 万博会場は、日陰が少なく気温も高いので要注意! 熱中症対策・日焼け対策が必須です。おすすめのもちものや、万博会場のおすすめクールスポット、気になる万博スイーツ~アイスクリーム編~をご紹介します。

1)熱中症や日焼け対策に!暑い日対策におすすめの持ち物

まず、熱中症対策には、こまめな水分補給と身体に熱をためないことが大切です! ▼熱中症対策におすすめの持ち物 ・マイボトル・ペットボトル(経口補水液、スポーツ飲料など) ・塩分補給ができる飴・タブレット ・冷感首リング ・ハンディファン・うちわ ・冷却タオル 夏場は、凍らせたペットボトルを持参するのも良いですね。汗もよくかくので、汗拭きタオルや制汗シート、着替えを持参する方もいるようです。
熱中症対策イメージ
(画像はイメージです)
▼日焼け対策におすすめの持ち物 ・帽子 ・サングラス ・日傘 ・日焼け止め 直射日光を避ける日焼け対策は、熱中症の予防にも有効です! 特に、日傘は晴雨兼用のものがおすすめ。ゲリラ豪雨など、急な天候不順にも対応できますね。 ちなみに、会場でも暑さ対策グッズを多数販売!ミャクミャクデザインのハンディファンなどもあるんですよ。足りないものがあれば、現地で調達するなどして安全に過ごしたいですね。
夏の万博は無理は禁物!体調不良に気を付けよう
・一部エリアでは、日傘レンタル(無料)も行われています。(入場ゲート待ちの列や一部のパビリオンなど。ただし数に限りがあります) ・少しでも体調がおかしいと感じたら、即休憩を!場内には医療救護施設もあります。具合が悪い場合はスタッフや警備員に声をかけて、案内してもらいましょう。 ・ベビーカーや車椅子は直射日光に加え地面からの熱や照り返しを浴びやすいので、要注意!普段以上に熱中症対策&水分補給を!

2)休憩するならここ!真夏のおすすめクールスポット

万博会場全景図
2025年大阪・関西万博 会場全景図 提供:2025年日本国際博覧会協会
夏の万博を少しでも快適に楽しんでもらえるように、会場内には大型の扇風機や送風機が設置されています。 さらに、各所にクールスポットもご用意。ここでは、JTBスタッフがおすすめする3つのクールスポットをご紹介します!体調を優先でこまめに休憩をとりながら、満喫しましょう。

ミストで冷え冷え!いのちパーク

「いのちパーク」では、15分ごと・約3分間にわたり人口の霧(ミスト)が噴出され、子どもたちに大人気! 場所は会場中央、シグネチャーパビリオンの立ち並ぶエリアです。地面から全身を包む霧(ミスト)が噴射されて、涼しく幻想的。思わず写真を撮るのに夢中な大人も、多くいらっしゃるそうですよ。

日陰が嬉しい!大屋根リングの下

大屋根リングの下は、万博会場で最も大きな日陰エリア! JTBスタッフ曰く、「日なたと比べると、体感で3~5℃は温度が低く感じます」とのこと。ベンチが数多く用意されているので、会場内屈指の休憩スポットとなっています。風が吹き抜けていく感覚が心地いいので、おすすめです。
座るところがない!?そんなときに便利な折りたたみ椅子がおすすめ
ちなみに大屋根リングの下のベンチは、来場者が多い土日や休日には席が埋まってしまうことも。そんな時には、アウトドア用の折りたたみ椅子がおすすめ!伸縮できるポータブルタイプのものが人気です。ササっと出せて、パビリオンに並ぶときにも使えるので便利です。 ただし、手荷物検査に通るサイズ(幅600×高さ400×奥行900mm)を超えるものは持ち込みができないので、要注意です。

一般開放時間あり!団体休憩所

修学旅行などの団体向けに設置されている「団体休憩所」。 実は、平日の14:30以降(当日利用の予約が無い場合は終日)と土日祝日は一般の方の利用もOKなんです! なかでも西ゲート近く、フューチャーライフゾーンの「団体休憩所西」は大阪湾からの海風が気持よく、景色も楽しめるのでおすすめ。明石海峡大橋や神戸方面も一望できますよ。ミストが設置されていて、納涼スポットになっています。
7月19日、「EXPOサンセットビアテラス」がオープン!
7月19日、「団体休憩所西」に新たな飲食ブース『EXPOサンセットビアテラス』ができました!毎日16~21時まで営業しています。(運営状況により、21時30分まで延長する場合あり) 美しいサンセットを楽しみながら、アルコールを含めた飲食が可能な空間です。疲れた身体を休めるにはぴったりなのでは?最大1,800人の利用が可能なスポットですので、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

3)夏の万博おすすめスイーツ!海外パビリオンで世界のアイスを楽しもう

アイスを食べる男女
(画像はイメージです)
夏の万博で食べたいグルメといえば、やっぱり冷たいアイス! ミャクミャクの姿を模した「ミャクミャク最中」がSNSで話題になっていましたが、世界各国のアイスもおすすめですよ。ここでは特徴的な3か国のアイスをご紹介します。

伸び~るアイス!トルコアイス

テレビなどでよく見かけるあの伸び~るアイスが、万博で食べられる! トルコアイスは、トルコパビリオンの外にあるフードワゴンで購入できます。アイスクリームの盛り付けや受け渡しの際には、トルコアイスならではのちょっとしたパフォーマンスも!くるくるアイスを伸ばしたり、ひっくり返しても落ちなかったり…その驚きの姿に、大人も子どもも思わず夢中になること間違いなし。ちょっと不思議な食感が楽しいアイスです。

南国フルーツがおいしい!シンガポールのアイスバー

シンガポールパビリオンの前には、屋台状のアイスショップ「マーリーのアイスバー」がOPEN! こちらでは「マンゴー」などの南国のフルーツが楽しめる、アイスバータイプのアイスを販売。 日本ではあまり見かけることがない「ドラゴンフルーツミルク」「カラマンシー(柑橘系果実)」「ライチ」といった味のアイスバーもあるんです!「ちょっと珍しい、その国ならではの味を試してみたい!」という方におすすめです。

トッピングいろいろ!フィリピンのアイスクリーム・スクープ

フィリピンパビリオン併設のテイクアウトショップ「HAIN」では、ソフトクリームとアイスクリーム・スクープを販売。 特にアイスクリーム・スクープは11種類の味が選べて楽しい!と大人気。王道の「チョコレート」や「コーヒー」から、「メロン&ナタデココ」「ドリアン」「ウベ(紫色の芋)」などの変わり種も。 ちなみにアイスではありませんが、フィリピン名物のトッピング付きかき氷「ハロハロ」もおいしいと評判です。

雨の日の万博会場、どう巡る?雨天時の対策&おすすめの過ごし方とは?

疑問符をうかべる男女
(画像はイメージです)
夏~秋にかけては台風だけでなく、ゲリラ豪雨なども心配ですよね。 そこでこちらの章では、雨の日対策グッズ&おすすめの雨宿りスポットをご紹介致します。

1)台風やゲリラ豪雨もこれで安心!雨の日対策におすすめの持ち物

雨合羽、傘、長靴
(画像はイメージです)
急な天候不順に備え、朝から雨が降っていない場合でも最低限の用意はしておきましょう。 ▼雨の日対策におすすめの持ち物 ・晴雨兼用傘 ・レインコート ・大き目のタオル ちなみに、雨天時には傘よりもレインコートがおすすめ!万博会場は海の上に設置されているため風が強く、傘がひっくりかえってしまうこともあるようです。また、鞄の中身もジップロックに入れておくなどして、濡れないための工夫をしておきましょう。

2)雨宿りするならここ!おすすめ屋内スポット

EXPOメッセ
EXPOメッセ「WASSE」 提供:2025年日本国際博覧会協会
ちょっとした雨なら、大屋根リングの下や団体休憩所でも雨宿りは可能です。 ただ、風が強く吹いてきたり、雨脚が強くなってきたときには、屋外のスペースでは雨を防ぎきれません。そういった場合は、速やかに屋内へ移動したほうが良いでしょう。ここでは、雨宿りにおすすめの屋内スポットを3か所ご紹介します。

雨宿り中に世界を回ろう!コモンズ館

広い建物の中に複数の国・地域が出展する、共同パビリオン・コモンズ館。 A~D館+F館の5会場に、94もの国・地域が出展しています。2025年大阪・関西万博に参加している国・地域は全部で158なので、コモンズ館を制覇できれば万博参加国・地域の半数以上をめぐれたことになりますね。コモンズ館は「予約不要で、さまざまな地域に出会える!」と来場者にも大人気。雨宿りしながら世界旅行気分が楽しんでみませんか。

話題の盆踊り開催!よしもと waraii myraii館「アシタ広場」

よしもと waraii myraii館は、吉本興業ホールディングス(株)による民間パビリオン。 予約不要なアシタ広場では、1日3回コメディショーが開催されています。雨の日のどんより気分も、笑いのチカラで吹き飛ばせそうですね! また、最近では「参加型イベントの盆踊りが面白い!」とメディアでも話題に。会場にきた世界中の人と一緒に盆踊りを踊る――万博ならではの体験が楽しめます。

期間限定イベントいろいろ!EXPOメッセ「WASSE」

EXPOメッセ「WASSE」は、国や自治体などによるイベントを開催しています。 アートやサイエンスの切り口から「未来」を考えるものから、日本の地域の魅力を発信するものまで、さまざまなイベントを展開。予約不要のイベントが多く、「行くたびにいろいろなイベントが楽しめる!」と万博リピーターからも人気のスポットです。最新のイベント情報は、2025年大阪・関西万博公式サイトからぜひチェックしてみてくださいね!

JTBスタッフが教える!万博を快適に過ごすための裏技

おでかけする家族
(画像はイメージです)
最後に暑い日や雨の日も、快適に2025年大阪・関西万博を楽しむために、事前に知っておくと得する裏技をご紹介します!

1)お得でスムーズな「夜から入場」がおすすめ!

大屋根リング
大屋根リング 提供:2025年日本国際博覧会協会 ©Expo 2025
まず、猛暑万博・酷暑万博が不安という方は、ぜひ夜から入場できる「夜間券」を利用しましょう! 基本的に万博会場の開場時間は9:00~22:00、パビリオン等の営業時間は9:00~21:00です。17:00から入場できる「夜間券」でも、時間はたっぷり。気温が高い時間を避けられ、夕焼けの時間には間に合うというのは嬉しいところですよね。夕方以降は学生団体が帰るため、混雑も緩和され、お土産も購入しやすくなりますよ。
2025年大阪・関西万博「夜間券」の種類と金額
大人(満18歳以上):3,700円 中人(満12歳以上17歳以下):2,000円 小人(満4歳以上11歳以下):1,000円

通常より1時間早く入れる!トワイライトキャンペーン開催中!

ただいま「夜間券」の利用可能時間を拡大する『トワイライトキャンペーン』を開催中! 通常17:00以降入場可能な「夜間券」で、通常より1時間早い【16:00】から入場ができるようになっています。 ※『2025年大阪・関西万博』の終了に伴い、本キャンペーンは終了しました

当日登録枠を解放する人気パビリオンも!(null²、電力館ほか)

とはいえ「夕方からの入場だと、パビリオンに入れないんじゃないのかな…」と心配される方もいるかもしれません。 安心してください! 実は、夕方以降に当日登録(当日予約)枠が解放されるパビリオンもあるんです。インターネットの繋がりやすい、通信環境の良い場所で試してみてくださいね! ここでは、一部の代表的なパビリオンの課当日登録(当日予約)開放時間をご紹介します。
【17:00頃に開放】null²/GUNDAM NEXT FUTURE PAVILION/電力館 可能性のタマゴたち 【17:30頃に開放】関西パビリオン 【19:00頃に開放】GUNDAM NEXT FUTURE PAVILION なおパビリオンの都合により、時間帯が前後する可能性もございます。最新情報は各パビリオン公式の情報をご確認ください。

2)パビリオン予約付きプランで、行列を回避しよう!

ガンダムパビリオン
©創通・サンライズ
「せっかく大阪・関西万博に行くのだから、人気パビリオンに絶対行きたい!」 「自分でパビリオンの予約をするのは、大変そう…」 そんな方には、パビリオン入場が確約されたツアーの利用がおすすめ! JTBでは人気パビリオンの入場がセットになった宿泊プランを販売しています。旅行申込みと同時に、必ず指定のパビリオンへ入場できる権利をゲットできますよ。 ※『2025年大阪・関西万博』の終了に伴い、パビリオン入場がセットとなった宿泊プランの販売は、終了しました

まとめ

(画像はイメージです)
2025年大阪・関西万博を快適に楽しむためには、暑さ対策・雨対策などしっかりとした事前準備が必要です。万全の準備をして、当日はたっぷり楽しみましょう! ※『2025年 大阪・関西万博』は、2025年10月13日(月・祝)に終了しました
記事一覧へ戻る
大阪・関西万博の新着記事
大阪の新着記事
すべての記事から探す
記事一覧へ戻る