パリ レストラン・カフェ 検索一覧 (2ページ目)

172 件 (51-100件を表示)

レストラン・デュ・ミュゼ・ドルセー(レストランデュミュゼドルセー)

  • パリ
  • レストラン
豪華な内装(レストラン・デュ・ミュゼ・ドルセー)

オルセー美術館の中階にあるレストラン。豪華なインテリアに囲まれて、ゆったりと食事をとることができ値段も良心的。オルセー美術館の館内は広いので、鑑賞の休憩にレストランでの食事を挟んでもいい。伝統的フランス料理が主だが、リゾットやサラダもある。いつも大人気なので開店直後を狙おう。

アン・ゼーブル・ア・モンマルトル(アンゼーブルアモンマルトル)

  • パリ
  • レストラン

モンマルトルにあるカジュアルレストラン。家庭的な味にファンが多く、ランチ、ディナー時はいつも満席になる。平日のランチのセットメニュー(前菜+主菜または主菜+デザート)は18ユーロと、外食が高いパリでも手頃な価格設定が魅力。お財布に優しいと評判だ。(価格は2024年時)

メゾン・ローズ(ラメゾンローズ)

  • パリ
  • レストラン

パリ市内に残るブドウ園の前に位置し、緑に囲まれたテラス席があるピンクの外観の小さなカフェ・レストラン。自家製クレープやオニオンスープがおすすめだ。モンマルトルに建つその様子は、同地で暮らした画家モーリス・ユトリロが描いた絵でも有名。夏期は予約不可。

クレープリー・デ・カネット(ラクレープリーデカネット)

  • パリ
  • その他フランス料理

サン・ジェルマン・デ・プレのにぎやかなビストロ街にある青い外観のクレープリー。食事系のガレットからスイーツ系クレープまでさまざまな種類があり、いずれも絶品。価格もリーズナブルで気軽に食事ができる。りんごのお酒シードルと合わせて楽しもう。ショッピング途中に立ち寄りたい。

クレイジー・ホース(クレイジーホース)

  • パリ
  • バー・パブ・クラブ

ジョルジュ・サンク大通りにある1951年創業のナイトクラブ。目玉は「アート・オブ・ヌード」と評判の高いトップレスダンス。熟練したダンサーたちの踊りと、芸術的なライティング、最新の音響など効果的な演出にため息がもれるアーティスティックなヌードショーだ。合間にマジックやコメディなどのパフォーマンスもはさみ、充実した内容。チケットも入手しにくいほど人気がある。

ムーラン・ルージュ(ムーランルージュ)

  • パリ
  • バー・パブ・クラブ

赤い風車が目印の老舗ナイトクラブ。1889年に創設、2019年で130周年を迎えた。モンマルトルの麓にあり、ドガやロートレックの絵の舞台になったことでも名高い。フレンチカンカン発祥の地であり、パリの歴史を感じさせる。総勢60名の美しいダンサーが舞台で舞い、マジックや寸劇などバラエティに富んだショーは感動をよぶ。

オ・ヴュー・コロンビエ(カフェオブューコロンビエ)

  • パリ
  • カフェ

ブランドの広告や音楽ビデオにも登場したことのあるカフェ。弧を描いたカウンターテーブルなど、木をふんだんに用いた店内では家庭的な食事を楽しめる。サン・ジェルマン・デ・プレ界隈にあり、ショッピングや観光の合間など、ひと休みにも食事にも気軽に利用できる便利な店。

カフェ・デュ・ランデュストリー(カフェデュランデュストリ)

  • パリ
  • カフェ

ベルエポック調の昔ながらの落ち着いた内装と終日オーダーできる食事メニューが特徴。パリジャンが一人で食事しながら仕事をするなど、パリの日常が覗けるのもここならでは。素朴ながらもおいしくリーズナブルな食事が人気で、丁寧なサービスが地元の常連客に愛されている。

ポーズ・カフェ(ポーズカフェ)

  • パリ
  • カフェ

バスチーユにほど近い独立系ブティックが集まるシャロンヌ通りのおしゃれカフェ。早朝から深夜まで営業しており、モード関係者などの常連でにぎわう。料理のおいしさには定評があり、食事どきはいつも満席。夜はバーとしても利用価値大で、週末にはパリジャンたちでテラス席がいっぱいになる。

レ・ココット(レココット)

  • パリ
  • レストラン

同じ通りに3軒のカフェとレストランを構える、コンスタン氏のカウンタースタイルのビストロ。メイン料理はすべてココット鍋で調理し、そのままサーブされる。ひとりでもグループでも気軽に訪れることが可能だ。

シェ・ネネス(シェネネス)

  • パリ
  • ビストロ

ギャラリーやブティックの集中する北マレ地区にある小さなビストロ。素朴な前菜や煮込みなど、昔ながらのフランス家庭料理をリーズナブルな値段で味わえる。レトロなインテリアがおしゃれ。料理に加え、場所と雰囲気から地元のファッションピープルにも大人気だ。

オ・プティ・パニッス(ルプティパニッス)

  • パリ
  • ビストロ

ビストロ激戦区の一角に建つ老舗が、マレの人気店「ラ・ヴァッシュ・アクロバット」の元オーナーにより2009年にオープン。こだわりのビストロ・レシピをアレンジしたメニューが、地元客に大好評だ。リーズナブルな価格ながら満足度の高い料理を提供している。

ジリヤブ(ルジリヤブ)

  • パリ
  • レバノン料理

アラブ世界研究所の最上階にあるレバノン料理専門店。階下にセーヌ川が流れるパリの絶景を眺めながら、本格的なレバノン料理のランチやディナーを楽しめる。食事だけでなく、ティータイムにはお茶だけの利用もできるので、アラブ世界研究所の見学後にもおすすめ。要予約。

ラス・デュ・ファラフェル(ラデュファラフェル)

  • パリ
  • ファストフード

ファラフェルサンドイッチの店が集まるロジェ通りで人気No.1のお店で、有名人も数多く訪れる。メニューはひよこ豆のコロッケ、揚げナス、生野菜がふんだんに入りアイオリソースがかかったファラフェル・スペシャルなど。お好みで辛いソースをプラスしてくれる。

シェ・マリアンヌ(シェマリアンヌ)

  • パリ
  • カフェ
店内で色々注文して食べるのも楽しい(シェ・マリアンヌ)

ファラフェルサンドイッチは円形のピタパンにヒヨコ豆のコロッケや野菜がつまったユダヤ風サンドイッチ。パリで人気のファーストフードの1つだ。テイクアウトのほか店内でも食べられる。散策の合間に手軽に食べられボリュームもたっぷり。トッピングはお好みで追加可能。

ローズ・ベーカリー(ローズベーカリー)

  • パリ
  • イギリス料理

イギリス出身のオーナーが提案する軽食が好評のカフェで、料理はすべてテイクアウト可能。有機野菜のサラダやオムレツ、リゾット、タルト、スープが人気。デザートにはクリームチーズがのった絶品キャロットケーキやブラウニーをぜひ試してみたい。予約不可。

フードコート・リヴォリ(レストランデュモンド)

  • パリ
  • フードコート
ノンストップでいつでも食事ができる(フードコート・リヴォリ)

ルーブル美術館へと続く地下のショッピングセンター、カルーゼル・デュ・ルーブル内にあるフードコート。人気のカフェや各国料理が7軒ほど揃い、カフェテリアのように選び食事を取れるので、それぞれの好みにあったものを食べられる。美術館観賞の前後に利用したい。

ポゼット(ポゼット)

  • パリ
  • カフェ

100%自然素材にこだわる本格イタリアンジェラート店。約12種の日替わりフレーバーはどれも美味。ポップなインテリアのカフェでは、ジェラートはもちろん、エスプレッソとともにナポリの焼き菓子も食べられる。近くにパスタや生ハムがおいしいと評判のイタリアンレストラン2号店もオープン。

ウィリーズ・ワインバー(ウィリーズワインバー)

  • パリ
  • ビストロ

豊富なセレクションのワインと一緒にフランス料理を楽しめる店。カジュアルな店内にはセンスのいいボトルアートのポスターが飾られている。ちょっとしたつまみとワインをオーダーすることも可能だ。

エティエンヌ・マルセル(エティエンヌマルセル)

  • パリ
  • カフェ

ホテルやレストランなど、手がけたものすべてが話題を呼ぶコスト兄弟によるカフェ・レストラン。おしゃれなインテリアに囲まれた店内で、タルタルステーキのほかフレンチやハンバーガーを楽しめる。週末はDJが入るため、カフェはクラブのような雰囲気に変わる。

バー・デュ・マルシェ・デ・ブランマントー(バーデュマルシェ)

  • パリ
  • カフェ

典型的なフランス料理をカジュアルな雰囲気の中で味わえる。サラダやクラブサンドイッチといった軽食から、日替わり料理、日曜のみ食べ放題のブランチなどが好評。ノンストップ営業なので、ショッピングや観光途中にカフェとしても利用できる。マレ地区の中心部にあり価格もお値打ちだ。ショッピングの合間に立ち寄るのもおすすめ。

ゼ・キッチン・ギャルリー(ゼキッチンギャルリー)

  • パリ
  • レストラン
ところどころにアートを感じる店内(ゼ・キッチン・ギャルリー)

セーヌ川沿いの道から1本入った静かな通りにあるミシュラン1つ星を獲得するレストラン。オーナーシェフのウイリアム・ルドイユ氏が作り出すヘルシーなアジアン・フレンチは、盛り付けも美しい。週替わりのメニューは夜だけでなくランチセットも人気。要予約。駐車場はないがランチとディナーに車誘導係はあり。

カフェ・デュ・メトロ(カフェデュメトロ)

  • パリ
  • カフェ

1920年から営業している老舗カフェ。通りを眺められるテラス席もいいが、開業当時のままの面影を残すレトロな雰囲気の店内席もおすすめ。サン・シュルピス駅の目の前という、待ち合わせに便利なロケーションにある。食事は平均20ユーロ前後で、一皿でお腹いっぱいになる。

コンシュラ(コンシュラ)

  • パリ
  • レストラン

ロートレックやゴッホも通ったという老舗レストラン。後ろにはサクレクール寺院が見えるという絶好のロケーションだ。テアトル広場へと繋がる、みやげ物屋が連なる道にあり、モンマルトル散策の拠点にもなっている。牛肉のペッパーソースとフライドポテト、ムール貝の白ワイン蒸しなど、スタンダードなフランス料理を楽しむことができる。

プログレ(ルプログレ)

  • パリ
  • カフェ

いつもにぎわいを見せるモンマルトルの街角に建つ、パリジャンに人気のカフェ兼ビストロ。伝統的なフランス料理をカジュアルな雰囲気の中で味わえる。夜は若い地元客でたちまち満席になる。サクレクール寺院の前のサン・ピエール広場から近く、モンマルトル散策の途中に立ち寄りたい。

アンディア(ガール)

  • パリ
  • レストラン

約30年前までパッシー駅として使われていた建物を利用したレストラン。内装はモダンでおしゃれだが、緑豊かで広々としたテラス席もある。メニューはローストやタルタルステーキなど肉料理が中心。昼はカフェとして、夜はカクテルなどが出るバーとしての利用も可能だ。

トゥルヌソル(ルトゥルヌソル)

  • パリ
  • レストラン

エッフェル塔とセーヌ川に面した絶好のロケーションのレストラン。店名の「トゥルヌソル」とは日本語で「ひまわり」という意味。そのひまわりが描かれた店内は、昔ながらの雰囲気だ。シックなインテリアの店内またはテラス席でゆっくりとモダンフレンチを楽しもう。

ラシーン(ラシーン)

  • パリ
  • レストラン

アンティークとレストランが集まるにぎやかなパッサージュ・パノラマにある人気ビストロ。オーガニックワインとビオ食品にこだわっている。メニューは毎日マルシェで買い付けた内容で決まる。パッサージュ・パノラマ自体も雰囲気があり、その中で食べる食事は格別。

カフェ・シャルロ(カフェシャルロ)

  • パリ
  • カフェ

ブルターニュ通りを代表する人気カフェのひとつ。北マレの個性派ブティックが多く集まるシャルロ通りとの角に位置し、近隣のモード関係者などが多く訪れる。カフェに出入りするゲストのファッションも要チェックだ。ショッピングの合間に立ち寄りたい。予約不可。

カフェ・ド・ラルマ(カフェドラルマ)

  • パリ
  • カフェ

シックな内装と落ち着いた雰囲気で地元のファンも多いカフェ。周囲は高級住宅地になっており、エレガントなパリっ子たちがテラスで優雅にお茶や食事をしている。早朝から深夜まで営業し、年中無休のため使いやすい。街歩きに疲れたら、休憩などに立ち寄ろう。

ラ・ブラッスリー・ドゥ・リル・サン・ルイ(ブラッスリードリルサンルイ)

  • パリ
  • ブラッスリー

3代にわたって60年以上続く、サン・ルイ島にある老舗ブラッスリー。フランス南西部の豆料理カスレやアルザス料理を提供する。ノートルダム大聖堂があるシテ島や、パリ中心を流れるセーヌ川を望むテラス席が景色も楽しめておすすめ。昼食時以外ならカフェのみの利用も可。

オ・プティ・グレック(オプティグレック)

  • パリ
  • その他フランス料理

通りに数あるクレープ店のなかでも評判が高く、食事時にはずらりと行列ができる。生地から焼き上げるガレット(そば粉のクレープ)は具だくさんでボリュームたっぷり!ギリシャ風クレープやパニーニも人気。日替わりメニューは黒板をチェックしよう。店内には席数は少ないがイートインスペースもある。予約不可。

オ・コワン・ビオ(オコワンビオ)

  • パリ
  • その他フランス料理

マルシェ・アンファン・ルージュ内、右手入口前に位置するビオレストラン。無農薬食材を使用したガレットやキッシュ、サラダ、チキンなどヘルシーでボリュームたっぷりなランチを太陽の下で味わえる。価格もリーズナブルで、健康志向のパリっ子に人気の店だ。

オ・ピエ・ド・フエ(オピエドフエ)

  • パリ
  • ビストロ

シックな左岸の裏通りにあり、山小屋風の小さな店内で鴨のコンフィなど昔から変わらぬ定番フランス料理を提供する。値段は昼夜ともに驚きのプチプライスだ。高級住宅街の7区にあってリーズナブルで気軽に通える価格帯がうれしい。

ポタジェー・デュ・マレ(ポタジェーデュマレ)

  • パリ
  • カフェ

おいしいベジタリアン料理で評判の店。有機野菜にスパイスやハーブをたっぷり使用し、満足感を与えるレシピを考案している。伝統的なフランス料理を菜食主義で食べられる。

レモーニ・カフェ(レモーニカフェ)

  • パリ
  • ギリシア料理

ギリシア・クレタ島の料理がベースのビオレストラン。オリーブオイルや野菜を多用し、シリアルや雑穀をメインにしたヘルシーさで人気に。毎日変わるメニューはスープやデザートも用意。店内での飲食の他に、テイクアウトのベジタリアンメニュー、サラダなどもある。

ボブズ・ジュース・バー(ボブズジュースバー)

  • パリ
  • カフェ

N.Y.出身のオーナーがヘルシーな食事にこだわって開いたベジタリアン・メニューの店。オーガニックのスムージーや野菜スープなど、どれも栄養たっぷり。旅行中は野菜が不足しがちのため、ここで手軽に補給するのも手。店内は、1つのテーブルを十数人で囲むスタイル。予約不可。

ブラッスリー・バルザール(ブラッスリーバルザール)

  • パリ
  • ブラッスリー

ソルボンヌ大学にほど近いカフェ&ブラッスリー。1930年代に哲学者や文学者たちが通った店で、現在も昔から変わらぬ伝統的な料理を求め、有名人がよく訪れる。タルタルステーキやサーモン、アンドゥイエットなど昼から夜遅くまで、いつでも食事をオーダーできるので、時間を気にせず利用できるのもうれしい。

カフェ・ドゥ・レスプラナード(カフェドゥレスプラナード)

  • パリ
  • カフェ

アンヴァリッド前にある、ちょっぴりスノッブで高級感あふれる7区のカフェ。ティータイムはもちろん、食事にも使える。デザートもおいしくておしゃれだ。晴れた日のテラス席は込むので早めに確保しよう。コーヒー片手にパリでゆっくり過ごす時間を楽しみたい。

パスタヴィーノ(ラボッテガディパスタビィーノ)

  • パリ
  • その他イタリア料理

本格イタリアン惣菜とサンドウィッチを扱う小さなデリ。ラザニアやサラダなどが並ぶ。四角いパヴェというパンにモッツァレラや野菜を入れたホットサンド、パニーノはパリで一番おいしいと評判。

カフェ・ル・ドーム(カフェルドーム)

  • パリ
  • カフェ

サン・ドミニク通りの端にあり、テラス席からエッフェル塔が見えることで有名。昼~深夜までノンストップ営業なので、食事時からずれた時間帯に食事を取りたい際に便利。いつでもオムレツやサラダなどの軽食や、ステーク・フリットなどビストロ料理をオーダー可能だ。

ファッブリカ(ラファッブリカ)

  • パリ
  • リストランテ

2010年にオープンした評判のイタリア料理店。シンプルで家庭的なイタリアンがコンセプト。落ち着いたインテリアの店内でいただく、新鮮素材を生かした前菜やパスタなど人気は高い。パスタやピザなどは、旅行中フレンチが続き疲れてしまったときにもおすすめだ。

カルト・ポスタル(レカルトポスタル)

  • パリ
  • レストラン

ブルターニュで修業した渡辺シェフが1988年に開店。手間暇かけた料理はおいしく、フレンチに日本のエッセンスを加えた料理にファンも多い。ナチュラルな料理が多く、1/2ポーション(2皿~)のオーダーOKなのもうれしい。オペラ・ガルニエにも近い。

ヨット・ドゥ・パリ(ヨットドゥパリ)

  • パリ
  • レストラン

小型船でセーヌを航行するロマンティックなディナークルーズ。カクテル・アペリティフから始まり、ル・ノートルのコース料理とパリのライトアップを一望するパノラマが1日の締めくくりを華麗に演出。ランチクルーズやテーマ別に様々な貸切プランがある。記念日や最終日など、旅の思い出に贅沢なひとときを味わえる。

トレ・パルティキュリエ(ルトレパルティキュリエ)

  • パリ
  • レストラン

スイートが5室のみというホテル、パルティキュリエ・モンマルトルのレストラン。プライベートな一室で頂くフレンチのほか、緑に包まれたテラスでは優雅にアペリティフを楽しむこともできる。パリの喧騒から離れて非日常を感じるゴージャスな空気を満喫したい。

バー228(ルバードゥサンバンテュイット)

  • パリ
  • バー・パブ・クラブ

最高級パラスホテル、ムーリス内にあるバー。フィリップ・スタルクがデザインした豪華な雰囲気はもちろん、カクテルの味も超一流。素敵なひと時を過ごせる、パリの1日をゴージャスに締めくくるにはぴったりの大人の空間だ。思いっきりおしゃれをして出かけよう。

クレープリー・ル・プチ・ジョスラン(クレープリールプチジョスラン)

  • パリ
  • その他フランス料理

クレープリーが集まるモンパルナス通りに小さく構える店。有名店から独立した夫妻が腕をふるってくれる家庭的な味と雰囲気に、ほっとひと息つける。バターをたっぷり使ってカリカリに焼き上げたガレットが特徴。デザートには目の前でフランベしてくれるオレンジリキュールをトッピングしたクレープ、グランマニエがおすすめ。

アポロン(アポロン)

  • パリ
  • ギリシア料理

ギリシャ料理のレストラン&テイクアウト店。ギロスは、ピタパンに鶏肉のローストをはさんだギリシャ風サンド。いつも熱々&フレッシュなギロスが食べられるとあって、お昼どきには行列ができるほど。レストラン内のメニューもリーズナブルな価格で入りやすい。

コントワー・デュ・ルレ(コントワーデュルレ)

  • パリ
  • レストラン

ビストロノミーの牽引者イヴ・カンドボルト氏が名店レガラードを辞してのち、自らのホテル内に構えたビストロ。人気店だがランチは予約不要なので開店直後が狙い目。旬の素材を使った、滋味あふれる料理はどれも絶品。シェフの弟が手がけるシャルキュトリー(豚肉加工品)もお試しを。

カンティーヌ・デュ・トロケ(カンティーヌデュトロケ)

  • パリ
  • ビストロ

人気シェフ、エシュベスト氏のビストロ「ル・トロケ」の2号店。2008年にオープンした。ル・トロケ同様、自身の出身地であるバスク料理を提供する。メニューは黒板のみで電話予約も取らないという、正真正銘の食堂だ。待ちたくない場合は開店と同時に入ろう。

パリ現地レポート

JTB現地スタッフによる最新レポート

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