ハワイ スポット 検索一覧 (6ページ目)

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コハラコースト(コハラコースト)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
どこまでも広がる溶岩大地の中にリゾートが点在するコハラコースト(コハラコースト)

島の北西部、コナ空港から北へ向かう海岸線エリア。溶岩台地の中にワイコロア・ビーチ・リゾートをはじめ高級ホテルを擁するリゾートエリアが点在する。白い砂浜のビーチも多くある。

モクアイカウア教会(モクアイカウアキョウカイ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設
サンゴと溶岩で作られた教会(モクアイカウア教会)

1820年4月に初めてハワイを訪れたアメリカ人キリスト教宣教師たちが建てた教会。真っ白な尖塔を持つ美しいこの教会は、ハワイ州で最古といわれており、カイルア湾のランドマーク的存在だ。壁は溶岩やサンゴ石、内部はコアやオヒアの木材でできている。プロテスタント教会で、日曜の朝には信者が集まり礼拝が行われている。見学は無料だが、教会内に寄付の箱が置いてある。

フリヘエ宮殿(フリヘエキュウデン)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 宮殿
海に面して広いラナイがある美しい宮殿(フリヘエ宮殿)

ハワイ島の初代総督クアキニが1838年に建てた、白いラナイ付きの木造2階建ての大邸宅。後にハワイ王家の夏の離宮として使われた。現在は博物館として、当時の豪華な衣装や道具などを展示している。

ケアウホウ・コナ(ケアウホウコナ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • その他観光スポット
ゴルフコースの隣にはタウンハウスが並んでいる(ケアウホウ・コナ)

島の西部、ケアウホウ湾にある美しいリゾート地。コナ・コーストの中心としても知られる。エリア内にはリゾートホテルがあり、ゴルフコースやテニスコート、釣り場などが揃い、アクティビティも多彩に楽しめる。

キャプテンクック記念碑(キャプテンクックキネンヒ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 記念碑・像
ケアラケクア湾の駐車場からモニュメントが遠くに眺められる(キャプテンクック記念碑)

1778年にハワイ諸島を発見した探検家キャプテン・クックは、翌年ケアラケクア湾に上陸。最初は住民の大歓迎を受けたが、やがて争いが起こり不慮の死を遂げた。記念碑は彼が倒れた場所。

ロイヤルコナコーヒーセンター(ロイヤルコナコーヒーセンター)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 工場・施設見学
コーヒー豆(ロイヤルコナコーヒーセンター)

ショップでは自家ブランドのさまざまな種類のコーヒーを扱っており、試飲もできる。150年以上の歴史をもつコナ・コーヒーの歴史を紹介する展示室があり、コーヒー栽培に使われた農耕器具や焙煎機、写真などが展示されている。

プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園(プウホヌアオホナウナウコクリツレキシコウエン)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 国立公園
駆け込み寺のような聖地(プウホヌア・オ・ホナウナウ国立歴史公園)

1961年に復元された、溶岩の黒い石垣で囲まれた聖域跡。ここは禁令を破った人や敗残兵が罪を逃れるために逃げ込んだ駆け込み寺のような聖地プウホヌアだった。ヤシの葉で葺かれた神殿は、丸太の柵で囲まれ、海に向かって等身大の木像が並んでいる。ハワイの文化を肌で感じられる場所である。

カメハメハ大王像(カメハメハダイオウゾウ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 記念碑・像
ハワイ州に3体あるうちのひとつ、カパアウのカメハメハ像(カメハメハ大王像)

大王の生誕地であるカパアウ(Kapaau)に立っており、ホノルルにある大王像のオリジナル。イタリアから運ぶ途中に船が沈没したため、同じものを再び造らせてホノルルに据えた。その後沈没船から引き揚げたのがこの像。

カイルアコナ(カイルアコナ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
コナはサンセットが綺麗なことで知られている(カイルアコナ)

コナ・コーヒーで知られる、かつてのハワイ王朝初期の首都。ハワイの歴史を物語るスポットが多く、ホテルやショッピングセンターも集まっている。海沿いのアリイドライブはいつも観光客でにぎわっている。

パーカー牧場(パーカーボクジョウ)

  • カムエラ(ハワイ)
  • その他観光スポット
全米有数の広さを誇るパーカー牧場(パーカー牧場)

牧場の総面積が1200平方kmと世界でも上位に入るほどの巨大牧場。個人所有だった時代は、全米で一番大きな牧場だったという。昔の牧畜に関する道具などを集めた博物館や、カウボーイウエアを扱うショップなど揃えたショッピングセンターなどがある。現在は牧場の中には入れない。

アカツカ・オーキッド・ガーデン(アカツカオーキッドガーデン)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 庭園・植物園・ハーブ園
ボルケーノからヒロへと向かう途中にあるお店(アカツカ・オーキッド・ガーデン)

ハワイでも大規模なラン農園で、さまざまな種類のコレクションが見どころ。20万本もの美しいランがあふれる農園をゆっくりと回ってみよう。花をテーマとしたきれいなアイテムを扱うギフトショップがあり、車椅子でのアクセスも可能。水・金曜にはガイドによるツアーも開催されており、ランの鑑賞はもちろんポハベリーのアイスクリームの試食もできる(ガイドツアーは48時間前までに要予約)。

チェーン・オブ・クレイターズ・ロード(チェーンオブクレイターズロード)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
まっすぐと続く海岸線の道(チェーン・オブ・クレイターズ・ロード)

ボルケーノに行ったらぜひとも走りたいドライブ・コース。遠くに太平洋を見下ろしながら、果てしなく広がる溶岩大地の中を走るルートはハワイ島ならではの光景。道の途中には展望台やトレイルもあるので、立ち寄りながらゆっくり行きたい。園内には給油所も電話もないので、出発前にガソリンの残量確認をしてから訪れよう。

クレ-ター・リム・ドライブ(クレイターリムドライブ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
キラウエア・カルデラを巡る気持ちのいいドライブルート(クレ-ター・リム・ドライブ)

キラウエア・カルデラを1周する11マイル(約17.6km)の道。スチーム・ベントやクレーター、溶岩流のほか、生い茂る多雨林などみどころも多い。2018年の噴火被害により、現在はキラウエア・ミリタリー・キャンプからジャガーミュージアムの間が閉鎖中。

クアロア牧場(クアロアボクジョウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他レジャー
クアロア牧場乗馬風景(クアロア牧場)

壮大な景観と大自然の中で、乗馬、四輪バギー、ジープツアー、クルーズなど、多種多様のアクティビティを体験できるレジャー施設。ハリウッド映画や人気テレビ番組のロケ地としても何度も利用されている。映画ロケ地ツアーは特に人気で、映画ファンのみならず年齢性別を問わず楽しめる。また、パワースポットとしても名高い。

ウェット・アンド・ワイルド・ハワイ(ウェットアンドワイルドハワイ)

  • カポレイ(ハワイ)
  • テーマパーク・遊園地
トルネード(ウェット・アンド・ワイルド・ハワイ)

ワイキキから車で約30分、オアフ島西部にある。ハワイで唯一のウォーターパークは、東京ドーム3個分の広さ。子供から大人まで楽しめる、のんびり系からドキドキ絶叫系まで25以上のアトラクションが勢揃い。もちろん、幼児向けの水深の浅いプールや遊具が設置されたコーナー、のんびり過ごせる芝生などもあり、小さな子連れの家族ものんびりと楽しく一日を過ごせる。

アトランティス・サブマリン・ハワイ(アトランティスサブマリンハワイ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • その他体験施設
潜水艦はコナ沖で水中に(アトランティス・サブマリン・ハワイ)

48人乗りの潜水艇で海中探検ツアーを体験できる。コナはスキューバダイビングのメッカで、海の透明度は抜群。約30mまで潜り、きれいなサンゴ礁やそこに生息する魚たちの姿を楽しむことができる。運がよければウミガメやイルカに遭遇することも。ヘッドフォンで日本語の解説もある。

ハナペペ渓谷展望台(ハナペペケイコクテンボウダイ)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • タワー・展望施設

戦時中は港町として栄えた小さな町、ハナペペとその後ろにそびえる赤土の断崖絶壁をカウムアリイ・ハイウェイ上から見渡せるルックアウト。ハナペペ渓谷では、映画「ジュラシック・パーク」の一部が撮影されたことがある。ルックアウトと展望台は特に目立つ場所ではなく、リフエから西ヘ向かった場合、道路の右側にサインと駐車スペースがあるだけなので、通り過ぎないように気をつけよう。

ケアヒアカヴェロ (神々の庭園)(カミガミノテイエン)

  • ラナイ島(ハワイ)
  • 石・奇岩

ラナイ島北西部。赤土の土地に、長い時間を経て大小さまざまに風化した赤褐色の溶岩石がゴロゴロと転がる奇妙な風景が広がる。朝夕の太陽光が岩のダイナミックな色を引き出す様子は神秘的で不思議な空間だ。見渡す限り自然のままの道を進むので、見学の際は足元に注意しよう。

ラハイナ(ラハイナ)

  • マウイ島(ハワイ)
  • その他観光スポット
フロントストリート(ラハイナ)

かつてはハワイ王国の首都で、捕鯨の中心地だった町。海辺のフロント・ストリートに古くからある建物が連なり、19世紀のノスタルジックな雰囲気が残る。国の歴史保護区に指定されており、19世紀に建てられた砦跡や、かつての裁判所を利用した博物館「オールド・ラハイナ・コートハウス」などさまざまなみどころがある。街自体はフロント・ストリートを中心とした小さいエリア内にあるので、のんびり歩きながら観光したい。

戦艦ミズーリ記念館(センカンミズーリキネンカン)

  • パールハーバー(ハワイ)
  • 遺跡・史跡・旧跡・城址
戦艦ミズーリ(戦艦ミズーリ記念館)

第二次大戦の降伏文書調印の舞台となった戦艦。ミズーリ号に攻撃した神風特攻隊の様子や、マッカーサーと日本の代表が調印した甲板などが見学できる。甲板で主砲や副砲、ミサイルの見学ができるほか、艦内の乗組員居住区など当時の様子がうかがえる施設を見ることができる。

アトランティス・サブマリン(アトランティスサブマリン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ
アトランティス潜水艦(アトランティス・サブマリン)

最新鋭の潜水艦に乗り込み、海底30メートル(100フィート)まで潜る忘れられない旅へ。広々としたエアコン完備のキャビンには大きな展望窓があり、快適な最前列の座席でゆったりとくつろぎながら、魚、サンゴ、ウミガメなど、ハワイの生き生きとした海洋生物の息を呑むような絶景をお楽しむことができる。沈没船、飛行機の残骸、人工リーフなどを探検しながら、フレンドリーなアトランティス・サブマリンズのクルーが、海の生物、サンゴの生態系、そして潜水艇の世界について、興味深いお話を聞かせてくれます。ご家族全員で楽しめる、この思い出に残るユニークな体験をお見逃しなく!潜水ツアーの日本語ナレーションは、アトランティス・アドベンチャーズのウェブサイトで公開されています。

カピオラニ公園(カピオラニコウエン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 公園
カピオラニ公園の特等席(カピオラニ公園)

ホノルルマラソンのゴール地点として有名。野外ステージ、テニスコート、サッカー場、ラグビー場、クリケット場、ピクニックエリア、動物園、景色がきれいなジョギングコース、サイクリングロードなどがある大きな公園。

アラモアナ・ビーチ(アラモアナビーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
ビーチを楽しむ人々(アラモアナ・ビーチ)

アラモアナセンターの前に広がるビーチ。設備も充実していて、観光客も少なくのんびりしている。山側が芝生になっているので地元ロコたちが朝からバーベキュー・ピクニックを楽しむ姿が見られ、土日にはビーチ遊びを楽しむ地元の家族連れで混み合う。公共の場所でアルコールを飲むことは禁止されているので、ピクニックやバーベキューをする際はアルコールは飲まないように。罰金で済むなら良いが逮捕されることもある。

マカプウ・ビーチ・パーク(マカプウビーチパーク)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 公園
鮮やかな海の色(マカプウ・ビーチ・パーク)

シーライフパーク正面の入江にある小さな白砂のビーチ。比較的波が静かなため土・日曜には家族づれのローカルたちが海水浴を楽しむ場所としても人気が高い。ビーチの正面には風光明媚なラビットアイランドを望み、ビーチを隔てる道の反対側にそびえ立つコオラウ山脈から飛び立つパラグライダーやハングライダーを眺めることもできる絶景ポイントでもある。

グリーン・ドルフィン・ダイブ・ショップ(グリーンドルフィンダイブショップ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • スキューバダイビング
ハワイの海(グリーン・ドルフィン・ダイブ・ショップ)

PADIのショップランクは最高ランク、「5スターIDダイブ・リゾート」を認可されているダイブショップ。安全で高品質なサービス提供はもちろん、子供から大人まで笑顔の集まるダイビングショップがモットー。ハワイのヒーリングミュージックを聞きながら、ダイビング中の写真を一緒に振り返ることができる。店内には、ウエットスーツをはじめ、軽器材、重器材の格安販売も行っている。

サンシャイン・スキューバ(サンシャインスキューバ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • スキューバダイビング
ショップ(サンシャイン・スキューバ)

オープンして30年以上、スキューバダイビング指導団体PADIの最高レベル「CDC」の称号を与えられたショップ。ライセンス取得各コースに定評があり、日本語で丁寧に指導してくれるから、初心者でも安心。体験ダイビングからインストラクター養成コースまで幅広い。さらにショップでは各種器材の販売も行っている。ハワイで世界に通用するダイビングのライセンスを取得できるチャンスが待っている。

ナ ホオラ スパ(ナホオラスパ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
ナ・ホオラ・スパからの景色(ナ ホオラ スパ)

ワイキキビーチを見渡す素晴らしいロケーションに位置する、「ハイアットリージェンシー ワイキキ ビーチ リゾート アンド スパ」の直営スパ。5、6階に分かれた広々とした館内には、15室のトリートメントルームやサウナ、リラクゼーションラウンジもある。施術の前にサウナを利用したり、ラウンジでハーブティーを飲みながらリラックスしてからマッサージを受けられる。カップルで一緒にマッサージを受けることも可能。ラウンジをはじめとする設備は施術後も利用できる。

マンダラ・スパ(マンダラスパ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他エステ・スパ
Facial Room(マンダラ・スパ)

バリ島がルーツの高級スパチェーン。バリ伝統のトリートメントに加え、アジアやヨーロッパ発祥のマッサージメニューも用意。ヘアメイク・サロンのほか、トリートメント当日に利用可能なフィットネスセンターやプールなども併設されている。ハワイの伝統的テクニックを使ったロミロミや天然素材をスパメニューに取り入れたトリートメントも大きな特徴。ラウンジ内にはジャグジーも備え付けられているので、トリートメントの前後にゆったりとした時間を過ごそう。

アカラスパ バイ キューブ(アカラスパバイキューブ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
マッサージとフェイシャルサロン(アカラスパ バイ キューブ)

かつて王族のみが受けられた「ロミロミマッサージ」を世界に広めたアンティマーガレット式のマッサージとフェイシャルのお店(アラモアナセンター)とホテル出張マッサージのお店。

アバサ・スパ(アバサワイキキスパ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
中庭のガゼボ内でも施術を受けられる(アバサ・スパ)

ロイヤル ハワイアン内にあり、ハワイらしい自然に包まれた神秘的な空間で施術を受けられる。緑に囲まれ鳥のさえずりを聴きながら、爽やかな風を感じて心身ともにリフレッシュ。マッサージ以外にもボディスクラブ、フェイシャル、ヘアースタイリングなど、頭から爪先までブラッシュアップできるメニューが揃う。夕方からはトーチライトの灯がともるロマンティックな雰囲気のなかで優雅にリラックス。心と体が癒されるまさに最高のスパ。

ワイキキ・ビーチ・ウォーク(ワイキキビーチウォーク)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
ヤシの木に囲まれた南国らしい空間でのんびりショッピング(ワイキキ・ビーチ・ウォーク)

ルワーズ通りのカラカウア通りから海側にあるショッピングエリア。再開発が行われてから4つの宿泊施設と、約40軒のショップ、8つのレストラン&バーが軒を連ね、センスの良いセレクトショップも数多くあるので要チェック。

スチーム・ベント(スチームヴェント)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 山・丘陵
スチームベント近くのトレイル(スチーム・ベント)

「ペレの吐息」とも呼ばれる蒸気が噴き出す「スチームベント」。マグマの地熱によって温められた地下水が水蒸気となって噴き出している。天然の水蒸気サウナは美容にもいいとの噂。ビジターセンターからキラウエア展望台に行く途中にあるので、ぜひとも立ち寄りたい。

プウプアイ展望台(プウプアイテンボウダイ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • その他自然景観
プウプアイ展望台(プウプアイ展望台)

ハワイ島最大のみどころとも言える「ハワイボルケーノ国立公園」。公園内では火山活動でできたダイナミックな風景に出会うことができる。実はこの展望台は、かなりの穴場スポット。人がいないことも多いので、ゆっくりと「キラウエア・イキ・クレーター」を望むことができる。

バニヤン・ドライブ(バニヤンドライブ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
大きなバニヤンツリーが連なる道(バニヤン・ドライブ)

ヒロのリゾートエリア・ワイアケア半島を巡る道路はバニヤン・ドライブと呼ばれている。その名の通り、大きなバニヤンの木が並ぶ並木道。このバニヤンはヒロを訪れた有名人が植樹したもの。ベーブ・ルースやルーズベルト大統領なども植樹した。

ラウパホエホエ・トレイン・ミュージアム(ラウパホエホエトレインミュージアム)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
昔の駅が博物館(ラウパホエホエ・トレイン・ミュージアム)

砂糖キビ農場が繁栄していた時代に主な交通手段だったのは、なんと、鉄道列車。当時の駅だった建物がそのまま博物館になっている。道路沿いの歩道には当時のプラットフォームが展示されている。

アイザック・ハレ・ビーチパーク(アイザックハレビーチパーク)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • ビーチ
ポポイキビーチ(アイザック・ハレ・ビーチパーク)

ロコたちが集うハワイ島東端のサーフスポット「ポホイキ・ビーチ」を望む公園。数多くのバーベキュー・グリルが設置されており、週末はロコたちでにぎわう。

ラウパホエホエ・ポイント・ビーチ・パーク(ラウパホエホエビーチパーク)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 公園
ラウパホエホエ・ポイント・ビーチ・パーク(ラウパホエホエ・ポイント・ビーチ・パーク)

1960年にハワイ島の東側を襲った津波は、この静かな半島にあった小学校を飲み込んだ。その跡地は現在、メモリアル・パークとして整備され、ロコたちの憩いの場となっている。教師や幼い子供たちが犠牲になったその記念碑が公園の一角に建っている。

ホノリイ・ビーチパーク(ホノリイビーチパーク)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • ビーチ
ロコに人気のサーフスポット(ホノリイ・ビーチパーク)

ヒロのダウンタウンから4マイルほど北にあるビーチパーク。ヒロの街中からほど近いサーフポイントとして、ローカルたちに人気のスポットとなっている。高台になっている道沿いの駐車スペースは、波乗りを楽しむサーファーたちを眺めるのに絶好のスポットだ。

リーズベイ(リーズベイ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • ビーチ
バニヤンドライブ沿いにあるビーチ(リーズベイ)

ヒロ湾につきだすワイアケア半島にある白砂のビーチ。波があまり入ってこない環境なので海面は穏やか。目の前にはヒロの港が見え、行き来する客船の姿が眺められる風景はビュースポットとしてもおすすめ。ローカルのファミリーのピクニックスポットとしても人気。

太平洋航空博物館パールハーバー(タイヘイヨウコウクウハクブツカンパールハーバー)

  • パールハーバー(ハワイ)
  • 歴史的建造物
Control-Tower(太平洋航空博物館パールハーバー)

パールハーバー航空博物館は毎年 270,000人以上のゲストを迎え歴史的な格納庫やフォード アイランド管制塔の壁内での展示やガイド付きツアーを通じて、その歴史と英雄たちの感動的な物語を伝えています。ミュージアム内には、レストラン、ハンガー カフェが併設。ミュージアム ストアでは、ここでしか買えない貴重なグッズを販売しており、お買い物も楽しむことができる。収益はすべて、当館の保存に役立てられている。

カハロア&ウルコウ・ビーチ(カハロアアンドウルコウビーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ
ここからのダイヤモンドヘッドの眺めは最高(カハロア&ウルコウ・ビーチ)

ロイヤルハワイアンホテルとウェスティンモアナサーフライダーの目の前に位置するビーチ。通称はワイキキビーチと呼ばれているが3kmに続くワイキキビーチは区切ると8個の名称がつけられている。ちょうど中央に位置するカハロア&ウルコウ・ビーチは、ビーチパラソルが沢山並び観光客でいつも賑わっている。The ハワイ!を楽しむのにオススメのビーチだ。

クイーンズ・サーフ・ビーチ(クイーンズサーフビーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ
ワイキキのサーフスポットの1つ(クイーンズ・サーフ・ビーチ)

カピオラニパーク入り口前あたりにあるビーチ。通称はワイキキビーチと呼ばれているが3kmに続くワイキキビーチは区切ると8個の名称がつけられている。こちらは、観光客は少なくローカルも利用する、比較的静かなビーチ。カピオラニパークの芝生広場がありビーチ沿いは防波堤になっているので、小さな子ども連れにもおすすめ。

ノバファイブスター サンセットディナー&ジャズ(ノヴァファイブスターサンセットディナーアンドジャズ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 観光船・川下り・クルージング
乾杯(ノバファイブスター サンセットディナー&ジャズ)

ハワイ最大の豪華クルーズ船で、ロマンチックなサンセットディナー。五つ星特製5コースディナーは、セイバー自慢の極上カクテルとハワイアンテイストの極上料理を堪能できる、五感と視覚の両方を満足させるごちそう。この特別なクルーズには、メイン州産の活ロブスターと最高級プライムテンダーロインビーフの特製メインディッシュが含まれている。ベジタリアンとビーガン向けのお食事も提供している。

ネイル・サロン・アイ(ネイルサロンアイ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他エステ・スパ

ワイキキ免税店からすぐ近く、スタッフ全員が日本人のネイルサロン。丁重なカウンセリングとともに、マニキュアとデザイン豊富なジェルネイルを受けることができる。毎月お得なキャンペーンを行っているので、サロンのホームページを事前にチェックしよう。キッズマニキュアのコースもあり、親子で一緒に施術を受けられるのも人気。

アラモアナセンター センターステージ(アラモアナセンターセンターステージ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ショー施設
フラショー(アラモアナセンター センターステージ)

アラモアナセンターの中心に位置するイベント用ステージ。毎日さまざまなパフォーマンスが披露される。年に800回以上のイベントが開催され、フラダンス、ウクレレショー、ローカル高校生ブラスバンド、ファッションショーなどあらゆるジャンルのエンターテイメントを見ることができる。

パパハナウモクアケア(パパハナウモクアケア)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • その他自然景観
一般には立ち入れないハワイの世界遺産(パパハナウモクアケア)

ハワイ諸島の北西約250kmのところに浮かぶ海抜の低い小さな島々と環礁群が、1900km以上も連なる広大な海洋保護地域。広大で隔絶された海洋にはサンゴ礁が広がり、深海には海山や海中に沈んだかつての島などの地形がみられる。波の少ない穏やかな海は海洋生物にとって絶好の繁殖地であり、海岸はアオウミガメの産卵地としても有名だ。絶滅危惧種のモンクアザラシやクジラなどの哺乳類から、1400万羽を超える海鳥など、多種多様な生物が生息している。また、ハワイ先住民にとっては、命が生まれ死後に魂が帰る神聖な場所と考えられており、精神的な世界観や伝統にのっとった重要な場所である。なかでも、ニホアとモクマナマナの2島には、ヨーロッパ人が到来する以前の住居など、考古遺跡や歴史的に価値のある遺構が残っている。自然と文化の両方にわたる複合遺産として、2010年に世界遺産となった。

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