ハワイ スポット 検索一覧 (5ページ目)

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オネカハカハ・ビーチパーク(オネカハカハビーチパーク)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • ビーチ
オネカハカハ・ビーチ・パーク(オネカハカハ・ビーチパーク)

ヒロの海岸通り「ケアウカハ・ストリート」にあるビーチパーク。浅瀬がブロックされているので、常時ひざ上前後の水高をキープ。まるでプールのような感覚で入ることができるので、小さな子どもでも安全に楽しむことができる。冬から春先には周辺でクジラが見られることも。

カールスミス・ビーチパーク(カールスミスビーチパーク)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • ビーチ
カールスミス・ビーチ・パーク(カールスミス・ビーチパーク)

若者が好んで集うビーチ。ハイウェイのマイルマーカー「4」の近くにあることから、ロコたちの間では「フォー・マイル」と呼ばれている。椰子の木が茂り、芝生が気持ち良いスペースと、ハシゴ付きでアクセスしやすいビーチが人気の秘密。ウミガメが泳いでいることも多い。

ケアウカハ・ビーチパーク(ケアウカハビーチパーク)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • ビーチ
看板(ケアウカハ・ビーチパーク)

ビーチとは言うものの、砂浜はなく、溶岩で覆われた磯がメインのビーチパーク。パークエリアには芝生のスペースが広がっている。地元では皆プヒ・ベイと呼んでいる。門が閉まっていることもあるが、ビーチへは徒歩で行くことができる。

マウナロア・マカデミア・ナッツ・ビジター・センター(マウナロアマカデミアナッツビジターセンター)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 観光牧場・観光農園・農漁業体験
ヒロの郊外にあるビジターセンター(マウナロア・マカデミア・ナッツ・ビジター・センター)

ハワイみやげの超定番「マカデミアナッツ」。マカデミアナッツメーカー最大手の「マウナ・ロア」が直営するギフトショップがここ。ナッツ製品の購入はもちろん、工場の様子も見学可能。店内奥にあるスナック・スタンドにあるマンゴーアイスは地元客もリピートする逸品!

ワイルク・リバー・ボイリング・ポット州立公園(ボイリングポット)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 川・滝・湧水・渓谷
なぜボイリングポットと呼ばれるかがわかる看板(ワイルク・リバー・ボイリング・ポット州立公園)

ワイルク川の上流にある滝壺群。「沸騰しているヤカン」の命名は、川底に大きな岩があり、勢い良く水が落ちていくさまがまるで沸騰しているように見えることから。遊泳は禁止となっている。

ボタニカル・ワールド・アドベンチャーズ(ボタニカルワールドアドベンチャーズ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 庭園・植物園・ハーブ園

ハワイに自生しているたくさんの植物を中心に、トロピカルな植物たちを集めた植物園。遊歩道も整備された園内には滝があり、水と緑があふれる癒しスポットとなっている。緑の中を走るジップラインや迷路、園内をセグウェイで走るツアーなど内容盛りだくさん!

ラヴァ・ツリー州立公園(ラバァツリーシュウリツコウエン)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 公園
溶岩樹の公園 (ラヴァ・ツリー州立公園)

1790年の火山噴火の際に溶岩が森に流れ込み、木々を囲んで冷え固まった「溶岩樹」が数多く残る州立公園。徒歩15分ほどで回れる遊歩道があり、神秘的な雰囲気に包まれた森の中を散策することができる。

カラハク展望台(カラハクテンボウダイ)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 国立公園

ハレアカラ国立公園内、標高2842m地点にある展望台。はるか遠くまでの太平洋と眼下に見下ろす雲、360度の展望はここでしか味わえない。高山植物も見どころで、銀剣草(シルバーソード)はこのあたりに多い。カメラファンでなくともシャッターが押したくなる光景だ。

パーク・ヘッドクォーターズ・ビジターセンター(パークヘッドクォーターズビジターセンター)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 国立公園

ハレアカラ国立公園の入口にあり、管理・運営を行う事務所。パークレンジャーが常に待機しているので、何か起きたらここに連絡を。トレッキングに関する情報もここで得られる。キャンプもできるので事前にホームページにて確認をしておこう。

ハレアカラ・ビジター・センター(ハレアカラビジターセンター)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 国立公園

ハレアカラ国立公園内山頂近くにあるビジター・センターで、火口をみることができる。色違いの砂が重なり、ハレアカラならではの神秘的な美しさを観察することができる。山頂までの最後のビジター・センターなので、トイレ休憩などを済ませておこう。ハレアカラのロゴ入りのお土産も多数ある。火山についての資料も展示されている。標高約3000mは、真夏でもかなり寒いため、ジャケットやビーチタオルなど用意しておこう。

レッド・ヒル(レッドヒル)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 山・丘陵

ハレアカラ山頂地点の標高3055mに位置し、ピンクに近い色の砂が見られる丘。展望台やハイキング・トレイルもあるので、しばらく休憩しながら美しく神秘的な景色を楽しみたい。ここからのサンライズは国立公園最大のみどころで、昇る太陽のまばゆい光が辺りを真っ赤に染めてゆく。

レレイウィ展望台(レレウィテンボウダイ)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 国立公園

ハレアカラ国立公園の標高2694mに位置する。見落としそうなほど小さな標識しかないので、ドライブ時には標高に注意して走ろう。車を停めて小道を進むと前方に景色が開ける。景色だけでも十分だが軽くトレッキングもできるので準備にはスニーカーを。

サン・スーシー・ビーチ(サンスーシービーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ
水族館の前(サン・スーシー・ビーチ)

カラカウア通りのダイヤモンドヘッド側端にあり、通称カイマナ・ビーチともよばれる。近くにはシャワーやトイレ、レストランなどもあり、サンセットを見たりサーフィンをしたり、さまざまなアクティビティが楽しめる。目の前にはカピオラニ公園がありヨガやジョギングもできるというオールマイティさが魅力。付近に駐車する場合は午前中に出かけるのが無難。

モクレイア・ビーチ(モクレイアビーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ

ハレイワタウンから車で西へ10分ほど、閑静な住宅街沿いに長い砂浜が続き、人はほとんどいない静かなビーチ。水の透明度が高く、波や風の音しか聞こえてこない知る人ぞ知る隠れ家的ビーチだ。岩場が多いので遊泳にはあまり向かないが、ゆっくりと読書をしたり、ハレイワで食べ物や飲み物をテイクアウトしてピクニックをするのもいい。優雅な時間を過ごすには最高の場所だ。

ワイメア・ビーチ(ワイメアビーチ)

  • ハレイワ(ハワイ)
  • 公園
ビーチパーク入り口(ワイメア・ビーチ)

山の緑に囲まれ、いつもローカルの人たちが集まっている公園。夏の間は穏やかだが、10~4月は高波が押し寄せ、サーファーには絶好のポイントとなる。夕日は絶景。潮の流れが強いので子どもの遊泳は特に注意しよう。

チェイス・ハワイ・レンタルズ(チェイスハワイレンタルズ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • サイクリング・サイクリングコース
ハワイで唯一のハーレー公認店(チェイス・ハワイ・レンタルズ)

ハイアットリージェンシーからすぐという便利な立地にある、ハーレーダビッドソンやでドゥカティなどを扱うバイク専門のレンタルショップ。2015年~2017年モデルのハーレーが30台以上も揃い、日本語対応可能なスタッフがおすすめのツーリングコースなどを教えてくれる。コルベットやカマロなど、憧れの外国車のレンタルも行っているので、通常のレンタカーショップには無いレンタカーで島中を観光してみるのはいかが?

ロミノハワイ(ロミノハワイ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
セラピストは全員日本女性(ロミノハワイ)

日本の雑誌でも多数紹介され、セレブの顧客が多いことでも評判の出張専門マッサージサービス。ホテルの部屋でくつろぎながらロミロミ・マッサージを堪能することができ、施術後ゆっくりリラックスして過ごせるのが大きな魅力。ロミノハワイでしか受けられないデトックスロミロミやストレスリリースロミロミでフライトのむくみや旅の疲れを取ってハワイを楽しもう!ワイキキまたはアラモアナ付近のホテルおよびコンドミニアムに出張可能。ハワイ州公認マッサージ専門学校が運営していて、実力派のセラピストばかり。スクールでは3時間から参加可能なロミロミ体験ワークショップや1年間ビザを取ってハワイ州のマッサージライセンスに挑戦できるロミロミ留学も参加可能。興味がある方はぜひお問い合わせを (https://lominoschool.com/) 。

エフカイ・ビーチ(エフカイビーチ)

  • ハレイワ(ハワイ)
  • ビーチ
ビーチパークの看板(エフカイ・ビーチ)

ノースショアにあるサーフポイントとして有名なビーチ。冬のサーフシーズンにはかの有名なブレイク「パイプライン」が現れるビーチで、世界有数のプロサーファーが競い合う「トリプルクラウン・オブ・サーフィン」の舞台でもある。幅広いビーチとダイナミックな波は一見の価値あり。日陰の場所が少ないのでパラソルなどを持っていくのがおすすめ。夏には波が静かになるが、水量が多く流れも激しいので遊泳には注意。

アンプ・サーフ・ハワイ(アンプサーフハワイ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ビーチ
サーフィンスクール(アンプ・サーフ・ハワイ)

個人のレベルに合わせたカスタマイズ・レッスンが評判のアンプ・サーフィン・ハワイ。日本人のハワイ州公認サーフボードインストラクターが在籍。日本の芸能人やスポーツ選手などもリピーターとして絶賛するレッスン。ハワイのロコに人気のサーフスポットでレッスンを行なうほか、最新のハワイ情報も入手できる。すべてのサーフ・レッスンコースには、ホテルまでの送迎が含まれている。

マナロミロミ(マナロミロミ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
ロミロミの技術が光る店(マナロミロミ)

出張専門のマッサージ店。滞在ホテルの部屋でくつろぎながら、ゆったりとマッサージを受けることができる。スタッフは全員日本人なので安心。ワイキキ周辺以外への出張は遠方料金が発生する。

指圧マッサージセンター(シアツアンドマッサージセンター)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
2019年2月にリニューアルオープン(指圧マッサージセンター)

日本語が堪能なセラピストで、ヨガ講師でもあるデニス・ミラーさんのマッサージサロン。レイキやビーチヨガなどのセッションも人気。ロミロミや指圧などの本格マッサージから、フェイスリフトやリンパなど独特のものまでメニューはさまざま。それぞれの目的に合わせて、メニューをカスタマイズできるので、体のストレスやトラブルを解消するのにぴったり。

リフレ(リフレ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
リラックスできる落ち着いた雰囲気(リフレ)

Tギャラリア by DFSハワイの斜め向かいに建つバンク・オブ・ハワイ・ビル6階にある、ハワイ初のロミロミ&英国式リフレクソロジーサロン。セラピストは全員日本人女性で、日本語OKの環境がうれしい。アロマの香り漂う空間で、ロミロミとオイルリフレでリラックスできる。使用するマッサージオイルやトリートメント後のハーブティーにいたるまで、こだわりのサービスで極上のひとときを体験しよう。

ロミマム(ロミマム)

  • ホノルル(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
体の疲れを取り、時差ボケを解消(ロミマム)

ホテルにマッサージセラピストが直接施術に来てくれるので、滞在先の部屋でロミロミマッサージを受けられる。小さな子供がいても目を離さずにいられ、安心しながらマッサージを楽しめる。値段もリーズナブルで、セラピストが子育て経験のある日本人ママなのもうれしい。

ビッグ・アイランド・キャンディーズ(ビッグアイランドキャンディーズ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 工場・施設見学
フラッグシップ・ショップはヒロ空港のすぐそばにある(ビッグ・アイランド・キャンディーズ)

いまやハワイ島のみならず、ハワイみやげの大定番となった「ビッグアイランド・キャンディーズ」。ヒロの本店でしか買えないアイテムも多数あるので、必ず立ち寄りたい。ヒロ限定は値札に書かれた星のマークをチェックしよう。

ワイキキ・ビーチ(ワイキキビーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
観光客で賑わうビーチ(ワイキキ・ビーチ)

ハワイを代表する世界的に有名なビーチ。ダイヤモンドヘッドからアラワイハーバーまで約4kmに渡って続く白い砂浜。ワイキキビーチも細かく区分すると8つのビーチがあるが、特に人の多いところは、デュークカハナモク像のあるクヒオビーチ周辺。

ワイキキ水族館(ワイキキスイゾクカン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 水族館
外観(ワイキキ水族館)

ワイキキからダイヤモンドヘッド方向に、海沿いを15分ほど歩くと辿り着く水族館。1904年に開館し、全米で2番目に古い水族館となる。ハワイ近海や南太平洋に棲む熱帯魚やさまざまな種類のサンゴ、貝類など珍しい海の生物が展示されており、その多くはハワイ近海でしか見られないハワイ固有種。また、館外の大きな水槽には絶滅危惧種に指定されているアザラシ、ハワイアンモンクシールを見ることができる。隣にある高さが低い水槽では、子どもたちが実際に海の生き物に触れることができるコーナーもあり、親子連れに人気のスポットとなっている。

ケワロ湾(ケワロ ワン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
ケワロビーチパーク(ケワロ湾)

アラモアナ・ビーチパークの隣にあるコの字型の湾で、サンセットクルーズや真珠湾クルーズの発着地として知られている。トローリング船もここで参加者を募っている。湾の西側には魚市場があり早朝に魚の水揚げが見られる。

ハワイ州庁舎(ハワイシュウチョウシャ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 歴史的建造物
ハワイ州政府庁(ハワイ州庁舎)

ハワイの政治を司る州政府庁は、イオラニ宮殿の山側にある四角い近代的な建物。太平洋をモチーフにした池に囲まれた円錐形の建物は、火山の島ハワイを表現。また、柱はヤシの木を象徴にしている。中に入って見学できるので、4階・415号室または5階の受付でセルフガイドツアーのパンフレットをもらって見学しよう。

ホノルル美術館(ホノルルビジュツカン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
美術館の入り口(ホノルル美術館)

1927年にアナ・ライス・クックが開館した、ハワイで唯一の総合美術館。ゴッホやモネなど世界的な西洋絵画から、東洋の美術品、ハワイの伝統工芸品まで、世界中の美術品約5万点が所蔵されている。また、併設されているカフェでは、有機野菜を使ったヘルシーメニューを楽しめ、ローカルマダムたちに人気。ギフトショップもあり、洗練されたハワイアングッズが揃う。

フォスター植物園(フォスターショクブツエン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 庭園・植物園・ハーブ園
植物園入り口(フォスター植物園)

カメハメハ王妃・カラマ女王の屋敷を、植物学者でもあるドイツ人医師が購入し庭園に木を植えたのが始まり。その後、アメリカ人船長のフォスターが買い取った。園内には、仏教色の強いモニュメントや大仏のレプリカが展示してある。これはフォスターの妻メアリーが仏教徒だったため。現在はラン、ヤシ、ハーブを始め約1万種類以上の熱帯植物が咲き乱れている。園内を説明してくれる無料ツアー(英語のみ、月~土曜、13時~)が行われている。

ミッションハウス博物館(ハワイアンミッションハウスヒストリックサイトアンドアーカイブ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
博物館の看板(ミッションハウス博物館)

ハワイで最も古い木造建築物といわれる博物館。1820年ボストンから布教のために移り住み、印刷技術やキルトなど、さまざまな文化をハワイにもたらした宣教師たちの住居、作業場、倉庫の一部を保存している。当時ハワイには文字がなかったため、宣教師たちが文字を作り聖書を作成、同時にキリスト教の教えや文学を伝え、厳しい社会階級制度をなくした。内部は、居間や寝室が当時の生活のまま再現されている。ガイドツアー催行(日本語ツアーもあり)。

タンタラスの丘(タンタラスノオカ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他自然景観
タンタラス夜景(スターオブホノルル)【OCR4STR06】(タンタラスの丘)

ホノルル市街が一望できる丘。夜景の美しさに定評がある。標高614mの遊歩道には、眺望のよい場所が数カ所あるが、人家から遠い山中で、展望台周辺は街灯もないので単独行動は避けたい。

ヌアヌパリ展望台(ナアヌパリテンボウダイ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他自然景観
入り口の看板(ヌアヌパリ展望台)

ホノルルからカイルアへ抜けるパリ・ハイウェイの途中にある展望台。ハイウェイを下りてマイナスイオンたっぷりの山道を抜けると辿り着く。オアフ島の東海岸が一望でき、神聖な空気を感じながら絶景を楽しめるスポットだ。コオラウ山脈のカネオヘ側にあり、標高は914m。コオラウ山脈がこの地で切れ、海から吹く貿易風の通り道となっているため、一年中強風が吹き荒れて霧と雨の日が多い。かつてカメハメハ大王がハワイを統一する際に大規模な戦闘が行われた地であり、崖からは多くの兵士が落下したことでも知られている。

モルモン教寺院(ライエハワイ教会)(モルモンキョウジイン)

  • ライエ(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設
夕暮れの寺院(モルモン教寺院(ライエハワイ教会))

ポリネシア・カルチャー・センターの近くにあるモルモン教の寺院。1919年に設立され、モルモン教寺院としてはアメリカ本土以外で初めて建てられた寺院。夜になると寺院全体がライトアップされて、とても幻想的な光景になる。本堂はモルモン教徒だけに開放されているが、ビジターセンターは一般旅行者にも公開されている。

平等院(ビョウドウイン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設

コオラウ山脈(KoolauMountain)の麓に位置する。1968年にハワイの日本人移民100周年を記念し、日本の宇治の平等院を摸して造られたもの。緑豊かな大自然に囲まれ、すがすがしい空気がいつも流れている。鐘楼・茶室・日本庭園には滝もあり、池には鯉が泳いでいてロコファミリー憩いの場として訪れる人も多い。

ワイアラエ(ワイアラエ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他自然景観
ワイアラエアベニュー(ワイアラエ)

ダイヤモンドヘッドの東側にある静かな地域。かつては漁村だったが、現在は高級住宅街となっている。毎年ハワイアンオープンが開催される、世界でも有名なワイアラエ ゴルフ コースがある。

USS アリゾナ記念館(アリゾナキネンカン)

  • パールハーバー(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
アリゾナ・メモリアル(USS アリゾナ記念館)

パールハーバーに沈没した戦艦アリゾナ号の上に建てられた白亜の記念館で、海中に水没した戦艦の姿を見下ろすことができる。先着順に入場チケットが渡され、センター内の劇場でドキュメンタリー映像を鑑賞してから、記念館へ移動する。館内には戦士した兵士たちの名前が壁に刻まれ、当時の写真や遺品が展示されている。チケットの配布は午前7時からで、1日の配布数が1300枚と制限があるため早いもの勝ち。混み合うシーズンは、早めに行くか又は予約することが望ましい。予約チケットでの入場は、午前11時から。

ビショップ博物館(ビショップハクブツカン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
ビショップ博物館の看板(ビショップ博物館)

ハワイだけでなく、ポリネシア全般の歴史や文化を学ぶことができるハワイ州最大となる博物館。緑が広がる敷地内にはいくつかの建物が建ち、テーマごとに展示されている。入り口近くにある小さなプラネタリウムは、ハワイの歴史に深くまつわる星についての説明があるので、最初に見ておきたい。メインのハワイアンホールでは、多くの資料や展示品を見ることができ、日本語の館内ツアーもある。キッズが遊べるスペースもあるので、家族連れにもおすすめだ。

ドールプランテーション(ドールプランテーション)

  • ワヒアワ(ハワイ)
  • その他観光スポット
外観(ドールプランテーション)

パイナップルメーカーとして有名なドールの観光施設。オアフ島中部、ホノルルからノースショアへ向かう途中にあるワヒアワ(Wahiawa)の街を過ぎたところにある。新鮮なパイナップルから作られた食べ物をはじめ、パイナップル関連のおみやげやドールのオリジナルグッズなどが販売されている。また敷地内では、ハワイの農作物の畑を列車で回るパイナップル・エクスプレス、世界一大きなガーデン迷路、ハワイ固有の植物を見て回るプランテーション・ガーデンツアーなどのアトラクションを楽しめる。

ワイメア湾(ワイメアワン)

  • ハレイワ(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
飛び込む人々(ワイメア湾)

サンセット・ビーチからさらに西へ、ノース・ショアの中央部である、白い砂浜をもつ美しい湾。この湾を有名にしているのは10mにも及ぶ冬の大波で、これに乗れるのは上級サーファーだけ。

ポリネシア・カルチャー・センター(ポリネシアカルチャーセンター)

  • ライエ(ハワイ)
  • テーマパーク・遊園地
ポリネシア文化センター PCC ゲートウェイレストラン(ポリネシア・カルチャー・センター)

ポリネシアとは太平洋に浮かぶハワイ、ニュージーランド、イースター島に囲まれた三角形の海域。この中の6つの国の伝統や暮らしを再現したテーマパーク。伝統的なゲームや遊び、ウクレレやフラなどのカルチャー体験、総勢100余名による迫力満点のイブニングショーなど、大人から子供まで楽しめるイベントが満載。ファミリーにはもちろん、文化に興味のある人や異文化体験に興味がある人におすすめなスポット。

ハナウマ湾(ハナウマワン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
ハナウマ湾【OACHANA】(ハナウマ湾)

ハナウマとはハワイ語で「曲がった湾」という意味。その名の通り、馬蹄型に深く入り込んだ湾だ。白い砂と珊瑚礁、エメラルド色に澄んだ海が迎える、島内随一の人気ビーチとなっている。自然保護地区に指定され、漁師や釣り人がいないことから、湾内にはなかなか見ることができない種類の熱帯魚も観察でき、シュノーケリングにも最適。入口では、まずハナウマ湾やハワイの海洋生物についてのビデオが上映され、知識やマナーを学んでから海へ向かう。

ココ・ヘッド(ココヘッド)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
ココヘッドの電線にぶら下がる靴たち(ココ・ヘッド)

ハナウマ湾(Hanauma Bay)の西に突き出た岬一帯は、約1万年前に火山活動を終えたところで、大小の火口跡が数多く残っている。岬の突端近くにあるのが標高192.6mのココヘッド。

マニニホロ洞窟(マニニホロドウクツ)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 公園

盗みを働く邪悪な魂を閉じこめるために先住民が掘ったという伝説が残る不気味な洞窟。その実は、長年かけて溶岩が作り出した空間に、何千年もの波の浸食により現在の姿になったもの。ビーチパークの向かいに位置する。フラッシュライトがあれば洞窟壁や鍾乳洞などもじっくり観察できる。

カララウ展望台(カララウテンボウダイ)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 公園

ワイメア・キャニオンを過ぎ、コケエ州立公園の中、ロッジを過ぎて更に上ったドライブウェイの終点近くにある、絶好のビューポイント。標高1200mの展望台の眼下には屏風のように深く切り立った大断崖のパノラマが展開する。近くにはハイキングトレイルなどもある。

ワイルア川州立公園(ワイルアガワシュウリツコウエン)

  • カウアイ島(ハワイ)
  • 公園
ワイルアフォールズ(ワイルア川州立公園)

ワイルア川流域一帯はカウアイ島の文化の発祥地。ココ パームズ リゾート脇から川沿いの道を遡ると、ホロ・ホロ・ク・ヘイアウ(HOLO HOLO KU HEIAU)などの遺跡が残っている。専用ボートで向かうシダの洞窟は島有数の観光地(ツアー有料)。

クラ・ボタニカル・ガーデン(クラボタニカルガーデン)

  • マウイ島(ハワイ)
  • 庭園・植物園・ハーブ園
園内貸し出し用のマップで約30分から1時間の散策(クラ・ボタニカル・ガーデン)

8エーカー(3万2376平方m)におよぶ広大な敷地内で、2500種もの熱帯植物を自然に近い状態で栽培する植物園。ほかに鳥園、鯉の池、川の流れるピクニックエリア、ギフトショップなどもある。ネネはハワイ州に指定されている州鳥で捕獲禁止となっている。また危害をくわえたり触ることも罰金の対象となるので注意。

ハワイ・トロピカル・ボタニカル・ガーデン(ハワイトロピカルボタニカルガーデン)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 庭園・植物園・ハーブ園
ギフトショップも併設(ハワイ・トロピカル・ボタニカル・ガーデン)

4マイル・シーニックルートの熱帯雨林の中につくられた植物園。オノメア湾まで降りる遊歩道が通っており、椰子の木やランなど、トロピカルな樹木や花を観察することができる。園内には滝もあり、カメラ好きや自然愛好者に大人気のスポットとなっている。

キラウエア・カルデラ(キラウエアカルデラ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 山・丘陵
キラウエア・カルデラ(キラウエア・カルデラ)

ハワイボルケーノ国立公園の中でも最大の、直径約4.5km、深さ約130mの大カルデラ。なかにはいくつかの噴火口がある。最大のものはハレマウマウ(Halemaumau)火口で、直径は約800m。毎年のように側面噴火を起こしている。最近の大噴火は1983年発生した。

ハワイ・ボルケーノ国立公園(ハワイボルケーノコクリツコウエン)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 国立公園
プウオウオウクレーター(ハワイ・ボルケーノ国立公園)

ハワイ島最大のみどころ。世界最大のマウナロア火山(4170m)と、世界一活動が激しいキラウエア火山(1247m)を含む広大な国立公園。今も続く火山活動を目の当たりにできる他、周囲には降雨林と砂漠が広がり、ハワイ固有の植物や鳥、クモ、カタツムリなどが生息し、ハワイ島ならではの、自然のダイナミズムを感じることができる。

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