ハワイ スポット 検索一覧 (2ページ目)

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チャイナタウン(チャイナタウン)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
新鮮な野菜が買える(チャイナタウン)

ダウンンタウンの西に位置するチャイナタウンは、食の街といっても過言ではない。飲茶やヌードルなどの名店が軒を連ねる。ギャラリーが多いことが知られるほか、近年はおしゃれなブティックも増加中。

カイマナ・ビーチ(カイマナビーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 公園
泳ぐ人も(カイマナ・ビーチ)

ホテル・ニュー・オータニ・カイマナ・ビーチの目の前にあるローカルにも人気のビーチ。ワイキキの東に位置し、どこか落ち着いた雰囲気がある。すぐ横に終戦記念プールもある。

フォート・デ・ルッシー・ビーチ・パーク(フォートデルッシービーチパーク)

  • ホノルル(ハワイ)
  • その他自然景観
気持ちよい芝生(フォート・デ・ルッシー・ビーチ・パーク)

ワイキキ西部、カラカウア大通り沿いからビーチまで広がる大きなビーチパーク。米軍保養施設の一部が一般開放されている公園で、敷地内にはバーベキュー用テーブルや散歩道、トレーニング・ステーションの設備も整う。近年リノベーションされ、広々とした芝生と緑あふれる木々、人通りも少ない朝のひとときはのんびり散歩を楽しむのにぴったり。

クヒオ・ビーチ(クヒオビーチ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
2021年2月に砂入れ工事を実施(クヒオ・ビーチ)

世界的に有名なワイキキビーチの中でも中心部に位置しているのがクヒオ・ビーチ。カラカウア王のいとこ、クヒオ王子の所有地であったことが名前の由来。白い砂浜とエメラルドグリーンの海、風に揺れるヤシの木など、絶景とともに写真撮影を楽しみたい。土曜の夕方には、無料のフラショーも行われている

ヒーリング・プール(ヒーリングプール)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
ヒーリングプール(ヒーリング・プール)

カラニアナオレ・ハイウェイ沿い、マカプウ・ビーチパーク内のマカプウ岬にあるヘイアウ下のスポット。「チャント」という呪文を唱えて精神の浄化を行うと、悲しみや苦しみなどを解放しリフレッシュさせてくれるという。

カラカウア王像(カラカウアオウゾウ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 記念碑・像
カラカウアの入り口(カラカウア王像)

ハワイ王朝第7代目の君主カラカウア王は、ハワイ統一の王カメハメハの血筋ではなく、議会で選ばれた国王。ハワイの国家元首として初めて世界周遊をしたことでも有名で、1881年には日本で明治天皇にも謁見するなど外交を重んじていた。ダウンタウンにあるアメリカ唯一の王宮「イオラニ宮殿」は、カラカウア王が王によって建設されたものである。

カヴェヘヴェへ(聖なる海)(カブェヘブェヘ(セイナルウミ))

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
シェラトン、ハレクラニ前(カヴェヘヴェへ(聖なる海))

ハレクラニとアウトリガー・リーフ・オン・ザ・ビーチの間の海はカヴェヘヴェヘとよばれ、病を癒すパワーがある聖なる水と信じられている。病気の回復を求めて神に祈りを捧げたという伝説が残る。

マイリ・ビーチ(マイリビーチ)

  • マカハ(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖

ワイキキから車で約50分、オアフ島西部にあるサーフィンの聖地「マカハ」へ行く途中にあるビーチ。のんびりとしたカントリーな雰囲気が漂っているが、ローカル色がかなり強く、途中にはホームレスのテント村があったりと、あまり旅行者向けのエリアではない。レンタカーで訪れる場合は、貴重品を車中の見えるところに残さないよう気を付けるなど注意をしてオアフ島の大自然を楽しんで。

ヨコハマ・ビーチ(ヨコハマビーチ)

  • マカハ(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
綺麗なビーチ(ヨコハマ・ビーチ)

オアフ島最西端のビーチ。秘境の雰囲気が漂う。

360°エヴァ・ビーチ・ゴルフ・クラブ(サンビャクロクジュウドエバビーチゴルフクラブ)

  • パールハーバー(ハワイ)
  • ゴルフ
7番ホール(360°エヴァ・ビーチ・ゴルフ・クラブ)

ワイキキから車で西へ40分、エバビーチ沿いにあるゴルフコース。昔からあるキアヴェの原生林に囲まれたコースには野鳥なども多く訪れ、ハワイの雰囲気をたっぷりと感じられる。池や林間など工夫が凝らされたコースレイアウトは、中級者から上級者まで戦略を駆使しながら楽しめる。年間を通して雨が少ない地域なので、天候に振り回されることなく良いコンディションでプレーできる。

オロマナ・ゴルフ・クラブ(オロマナゴルフクラブ)

  • カイルア(ハワイ)
  • ゴルフ

ワイキキから車で35分、オアフ島東部にあるゴルフ場。現在も活躍する女子プロゴルファー、ミッシェル・ウィーがプロになる前に練習する姿がよく見られた。ハワイ出身のバラク・オバマ元大統領もここで過ごすことが多かったという、ローカルゴルファーにも人気のコース。壮大なスケールのコオラウ山脈を背景に、各コースから眺める景観はハワイの自然の豊かさを感じることができ、旅行者にもおすすめのコースだ。全体的にフラットなので、初心者にもおすすめ。

コ・オリナ・ゴルフ・クラブ(コオリナゴルフクラブ)

  • コオリナ(ハワイ)
  • ゴルフ
コオリナゴルフクラブ(コ・オリナ・ゴルフ・クラブ)

オアフ島西部、コオリナリゾート内にある自然を生かした美しいリゾートコース。LPGAツアーや「フィールズ・オープン」などが開催されたことでも知られ、特に水の配置にこだわり、景観が美しい16の池が難所となる戦略性の高いコースだ。クラブハウスやプロショップなどの施設も充実し、てんとう虫マークのロゴグッズはゴルフ好きな人へのお土産にも喜ばれる。

コーラル・クリーク・ゴルフ・コース(コーラルクリークゴルフコース)

  • カポレイ(ハワイ)
  • ゴルフ
コーラルクリーク入り口(コーラル・クリーク・ゴルフ・コース)

ハワイ州で初めて導入されたパスパラムグラス(芝の種類)を使用し、人工芝のように打ちやすいコースが特徴的。自然地形を生かしたうねりのあるフェアウェイや、曲がりくねったコーラルクリークや滝など、ハワイらしい美しい景観を持つレイアウトを楽しむことができる。練習場も隣接しているので、コースを回らなくても、景色を眺めたり、レストランで時間を過ごすのも楽しみ方のひとつ。予約は必要だが、1人なら予約なしでも他の組に入れてもらえる場合もある。

パール・カントリー・クラブ(パールカントリークラブ)

  • パールハーバー(ハワイ)
  • ゴルフ
パールカントリークラブのタオル(パール・カントリー・クラブ)

1967年にオープン。パールハーバーやアリゾナ記念館、戦艦ミズーリ、ワイアナエ山脈などを見渡すことができるゴルフコース。地形の変化に富んでいて、地元ゴルファーのなかでも評判が良い。「日米アマチュアPCCプレジデンツカップ」や、プロと一緒に回る「パールオープン」が開催される。きれいなクラブハウスと整備の行き届いたコースが魅力。どんなレベルのゴルファーも楽しめるコースレイアウトだが、風の影響を受けやすいホールもあり、高度なショットが要求される。

ハワイ・カイ・ゴルフ・コース(ハワイカイゴルフコース)

  • ホノルル(ハワイ)
  • ゴルフ
#9(ハワイ・カイ・ゴルフ・コース)

オアフ島東部、ハナウマ湾やシーライフパークなどの観光スポットに囲まれたハワイカイエリアにある日本人観光客にも人気のあるゴルフコースのひとつ。ココヘッドと海に囲まれたチャンピオンシップコースは、貿易風の影響を受けやすくグリーンも早いので難易度は高いが、全体的にフラットなので初心者から上級者まで楽しめる。また、家族連れや初心者におすすめのエグゼクティブコースもあり。

ハワイ・カントリー・クラブ(ハワイカントリークラブ)

  • ワヒアワ(ハワイ)
  • ゴルフ

1957年設立のオアフ島で最初にできたパブリックコース。オアフ島の中西部、パイナップル畑が広がるワイアナエ山脈の裾野の峠に造られたゴルフ場。天然の地形そのままを利用したコース内には、枝を広げたモンキーポッドや椰子など200本を超える大木が茂っており、ショットの際は常に落としどころを選ばなくてならないゲーム展開。距離はないものの、頭を使ったプレーが楽しめるコースだ。変化に富んだ印象深いホールの連続なので、ハワイでのゴルフの思い出として記憶に残ること間違いなしのおすすめコース。

ハワイ・プリンス・ゴルフ・クラブ(ハワイプリンスゴルフクラブ)

  • パールハーバー(ハワイ)
  • ゴルフ
ハワイプリンスの看板(ハワイ・プリンス・ゴルフ・クラブ)

オアフ島西部エバ平原に位置し、オアフ島の2大山脈であるワイアナエ山脈とコオラウ山脈の景観を楽しみながらプレーできる。アーノルド・パーマーとエド・シェーイの両名によって設計された全27のゴルフコースは、3つの9ホールから選べ、初心者から上級者まで幅広く楽しめるデザインが魅力的。無数の白砂バンカーが新緑で覆われた長いフェアウェイに広がり、絵のように美しく配置された10の池が設置されたコースはオアフ島屈指の美しいコース。チャレンジ心を刺激するゴルフコースは多くのゴルファーを魅了している。

マカハ・バレー・カントリー・クラブ(マカハバレーカントリークラブ)

  • マカハ(ハワイ)
  • ゴルフ
マカハバレーの看板(マカハ・バレー・カントリー・クラブ)

オアフ島西部、マカハエリアにあるリゾートゴルフコース。背景に広がるワイアナエ山脈と太平洋を望む自然豊かな環境にある。どのコースからも海を臨み、オアフ島内でも景観が抜群なチャンピオンコースとしても知られる。ほかのゴルフ場に比べ、天候の良い日が多い地域なので、緑豊かな自然溢れる渓谷コースの中で、初心者から上級者まで楽しめる。

ワイメアバレー(ワイメアバレー)

  • ハレイワ(ハワイ)
  • 動植物園
ギフトショップもある(ワイメアバレー)

水量豊かな滝があることで有名なワイメアバレー。11世紀頃から8世紀以上もの間、カフナヌイという高位の神官に統治されていたことから、「神官たちの渓谷」とも呼ばれている。入り口からすぐに新緑に囲まれ、ワイメアの滝への30分間の散歩ではマイナスイオンをたっぷり感じることができる。毎週木曜にはファーマーズマーケットが開催されているほか、コンサートやコミュニティーイベントも頻繁に行われる。満月の夜には散歩できるように開放されている。

マカプウ岬(マカプウミサキ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
ラビットとタートルアイランド(マカプウ岬)

ワイキキから車で約30分、オアフ島最東端の岬。古代ハワイアンの間では、ハワイ語で「丘」という意味を持つマカプウは、日の出を望む信仰の場所として尊ばれ、オアフ島内の各地にあるパワースポットのひとつとしても知られる。ビューポイントの手前には岬の展望台までアクセス可能なトレイルへの入口もあり、30分ほどの短いハイキングで見渡す限り水平線が広がるパノラマビューを楽しめる。12月~4月末にかけては南下してくるザトウクジラを見ることができるので、ぜひ立ち寄ってみて。

ハワイ出雲大社(ハワイイズモタイシャ)

  • ホノルル(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設
出雲大社(ハワイ出雲大社)

日本で縁結びの神様として有名な島根県の出雲大社。その分社として1906年にハワイに建立された。日本とハワイで2度お祓いを受ければ、縁結びのご利益も倍になるのではと期待する参拝客も多いとか。※2025年9月現在休業中

カネオヘ湾(カネオヘワン)

  • カネオヘ(ハワイ)
  • ビーチ
チャイナマンハット(カネオヘ湾)

干潮時に浮かぶ白い砂浜、サンドバーで有名な海。シュノーケルなどアクティビティツアーも多い人気スポット。

キラウエア・イキ展望台(キラウエアイキテンボウダイ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 山・丘陵
キラウエア・イキ・展望台(キラウエア・イキ展望台)

世界遺産にも指定されている「ハワイボルケーノ国立公園」の中にある、休火口「キラウエア・イキ」を望む展望台。なかなかお目にかかれない「火口(クレーター)」の内部をじっくりと観察することができる。火口の中まで7kmほどのトレイルで歩くこともできる。

キラウエア・ビジター・センター(キラウエアビジターセンター)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 観光案内所・ビジターセンター
国立公園に入って直ぐの所にあるビジターセンター(キラウエア・ビジター・センター)

世界遺産のハワイ火山国立公園内にある案内所。火山国立公園は標高1213mに位置しているので屋外は涼しい。屋内外の展示物や、ギフトショップはハワイ島らしいものが多く、ボルケーノならではのおみやげも購入できる。また、日本語の案内地図もここでもらうことができるので手に入れよう。公園内をより楽しめる。

マウナ・ケア(マウナケア)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 山・丘陵
星空観測する人々(マウナ・ケア)

ハワイ最高峰のマウナ・ケア(標高4205m)で、美しいサンセットと星空を楽しむことができる。世界各国の天体観測所が集まるマウナ・ケア山頂への道はレンタカーの進入が規制されているため、基本的にはツアーに参加して訪れることになる。山頂付近は気温も低く空気が薄いので、高山病になる恐れがあるが、ツアーであれば、ガイドの指示に従って体を慣らしながらアクセスできるので安心だ。山頂で雲海に沈んでいく感動的なサンセットを楽しんだ後、オニヅカ・ビジター・センター(標高2800m)まで下りてきて、専用の天体望遠鏡で星空を観察する。

オニヅカ・ビジター・センター(オニヅカビジターセンター)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 観光案内所・ビジターセンター
ビジターセンター(オニヅカ・ビジター・センター)

山の中腹にあり、センター名はハワイの日系人初の宇宙飛行士、オニヅカ大佐にちなむ。マウナケアや各天文台に関する情報をレンジャーから教えてもらえる。無料のビデオ上映などもあり、また、オリジナルグッズなどのおみやげも売られている。マウナケア山頂に登る前にはここで30分ほど体を慣らしてから行くのが良い。山頂に行くには4WDの車が必須。

グリーンウェル・ファームズ(グリーンウェルファームズ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 観光牧場・観光農園・農漁業体験
無料のファームツアーがある(グリーンウェル・ファームズ)

1873年、ウィーンのワールドフェアで大賞を受賞し、コナ・コーヒーの名を世界に広めたグリーンウェルの農園。1850年から続く歴史ある農園で、現在のオーナーは4代目に当たる。日本語での農園見学ツアーもあり、園内のショップで試飲・直売も行っている。

ドトール・マウカメドウズ(ドトールマウカメドウズ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 観光牧場・観光農園・農漁業体験
冬はコーヒーの花の季節。この時期に何回か開花するが数日で散ってしまう。(ドトール・マウカメドウズ)

ドトールコーヒーが経営するコナ・コーヒー農園。園内はハワイならではの南国の花々やトロピカルフルーツが実る美しい庭園になっている。自家農園で収穫したコーヒーの試飲販売のほか、園内で取れたフルーツの試食もできる。海岸の眺望も気持ちよいロケーション。

ホルアロア・コナ・コーヒー・カンパニー(ホルアロアコナコーヒーカンパニー)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 観光牧場・観光農園・農漁業体験
ギフトショップではコーヒーの試飲もできる(ホルアロア・コナ・コーヒー・カンパニー)

コナ・コーヒータウン、ホルアロアからほど近い、オールド・ママラホア・ハイウェイ沿いにあるコーヒー農園。有機農法にこだわってコーヒーを栽培している。その様子を見学できる。現地でコーヒーの試飲(有料)、直売も行なっており、直売所の隣で行われるロースティングを見られるツアーもある。

カイルア桟橋(カイルアサンバシ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
シュノーケリングツアーのボートもカイルアピアからでている(カイルア桟橋)

カイルア・コナの中心地ともいえる桟橋。釣りやダイビングを楽しむためのボートが朝早くからここを出発する。クルーズ船が着くときは連絡船の発着所になり、多くの人で賑わう。

アフエナ・ヘイアウ(アフエナヘイアウ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 遺跡・史跡・旧跡・城址
キングカメハメハホテルのビーチ前に建つヘイアウ(アフエナ・ヘイアウ)

コナの街の起点ともなるホテル、キング・カメハメハ・コナ・ビーチの敷地内、カイルア湾を見守るようにして建つヘイアウ(神殿跡)。カメハメハ大王が所有していたもので、ハワイ四大神の一神、農耕の神「ロノ」が祀られる。大王の隠宅としても使われた。当時の姿そのままに復元されている。

マジック・サンズ・ビーチ(ラアロア・ベイ・ビーチパーク)(マジック・サンズビーチラアロアベイビーチパーク)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • ビーチ
ホワイト・サンズ・ビーチと呼ばれているが、正式にはラアロア・ベイ・ビーチ(マジック・サンズ・ビーチ(ラアロア・ベイ・ビーチパーク))

正式名称はLa'aloa Bay Beach Parkだが、地元ではホワイト・サンズ・ビーチまはたマジック・サンズ・ビーチとも言われている。このビーチは、白浜のビーチが波が荒いときには砂が沖に流れてしまい、一変して岩場に様変わりする。さらに、再び波によって砂浜が戻ってくるという不思議なビーチ。カイルア・コナの街からも近く、ブギーボードやボディボードをするには最適。

ペインティッド教会(ペインティッドキョウカイ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設
ケアウホウ湾を見下ろすように立つ白い教会(ペインティッド教会)

外観から想像もできないほど鮮やかな絵画が施された教会。ベルギー人の司教が言葉が通じずに聖書を読めなかったハワイ市民のために描いたもので、聖書の一節をわかりやすく表している。

ハマクア・マカデミア・ナッツ・カンパニー(ハマクアマカデミアナッツカンパニー)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 工場・施設見学
ハマクア・マカデミア・ナッツ・カンパニー(ハマクア・マカデミア・ナッツ・カンパニー)

栽培から加工、包装までをハワイ島で行なう、すべてメイド・イン・ハワイのマカデミアナッツメーカー。加工の様子を見学できるほか、試食、直売も行なっている。わさび味やスパム味などユニークなフレーバーは、意外なおいしさで人気商品。

プアコ・ペトログリフ(プアコペトログリフ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 遺跡・史跡・旧跡・城址
トレイルの入り口にある看板(プアコ・ペトログリフ)

ペトログリフとは岩石などに、文字や意匠を刻んだ彫刻のこと。溶岩に書かれたものが多く、ここはマウナ・ラニ・リゾート・エリアにあり、林のなかを1kmほど行くと見ることができる。

ヒロ大神宮(ヒロダイジングウ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 社寺・教会・宗教施設
ハワイ島唯一の神社(ヒロ大神宮)

1898年に建立された、海外初の神宮。1960年の大津波で倒壊したが、地元の氏子たちの手でヒロの山側中腹に再建。ハワイ島の花「オヒアレフア」がモチーフのお守りが人気。

パナエワ熱帯動植物園(パナエワネッタイドウショクブツエン)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 動植物園
ヒロからボルケーノに向かい15分ほどのところにある(パナエワ熱帯動植物園)

アメリカ合衆国でも珍しい熱帯植物・動物園。園内はきれいに整備され、休日には家族連れのピクニックで賑わう。人気の、小動物と触れあえるペッティング・ズーは毎週土曜13時30分~14時30分に開催。

レインボー・フォールズ(レインボータキ)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 川・滝・湧水・渓谷
ハワイ島 レインボー・フォールズ【from Iolani】(レインボー・フォールズ)

ヒロの西端を流れる「ワイルク川」へと続く滝。ヒロ・ダウンタウンから、ハワイ語で「虹」を意味する「アヌエヌエ通り」を上って行くと現れる小さな公園の中に位置する。一見すると小さな滝に見えるが、滝底は直径約30mもあり、雨の多いヒロならではの大迫力の落水量は必見。その命名の元にもなった「虹が現れる滝壺」には女神が住むという神話も。

コハラ・スパ(コハラスパ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
海辺のカバナでマッサージを受けられる(コハラ・スパ)

広大なリゾートホテル、ヒルトン・ワイコロア・ビレッジ内にあるスパ。マッサージ、フェイシャルなどバラエティに富んだメニューが用意されているほか、ヘア・ネイルサロンも併設されたフルサービスのスパだ。フィットネスジムも併設されている。

スパ・ウィズアウト・ウォールズ(スパウィズアウトウォールズ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • エステ・ボディケア・マッサージ
水の音に癒される滝そばのカバナ(スパ・ウィズアウト・ウォールズ)

マウナラニ・リゾートの高級ホテル、フェアモント・オーキッド内のスパ。滝に囲まれた木立に立つカバナや、ビーチの目の前に建てられたカバナでトリートメントが受けられる。ハワイの大自然を感じながらのマッサージを試してみたい人には特におすすめ。

イミロア天文学センター(イミロアテンモンガクセンター)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
円錐形の近未来的な姿の博物館(イミロア天文学センター)

世界でも珍しい天文学の博物館。マウナケア山頂にある天文台をフューチャーしているほか、天文学の今を展示案内。マウナケアや星の観測と関わりの深いハワイアン文化の展示もある。

カ・ラエ岬(カラエミサキ)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • 岬・海岸・断崖
断崖絶壁のカ・ラエ岬(カ・ラエ岬)

アメリカ最南端の地でもある岬。地元ではサウスポイントと呼ばれ、人気のフィッシング・ポイント。切り立った断崖は、下を覗くのが怖いほど。初めて人類がハワイに到達したときに上陸した場所といわれている。

カロコ・ホノコハウ国立歴史公園(カロコホノコハウコクリツレキシコウエン)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • 国立公園
フィッシュポンド(カロコ・ホノコハウ国立歴史公園)

コナ国際空港から3マイルほどカイルア・コナ側に向かった途中にある海岸沿いの国立公園。溶岩と白砂の美しい海岸線沿いには、復元した漁師小屋や汽水の養魚池など見どころが点在。

パシフィック・ツナミ・ミュージアム(パシフィックツナミミュージアム)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 博物館・科学館・資料館・記念館
ひときわ目を引く重厚なミュージアム(パシフィック・ツナミ・ミュージアム)

1946年と1960年に大きな津波の被害を受けた町、ヒロ。ヒロの津波だけでなく、世界各地の津波がどのように生活と町を変えてしまったのか、どのように復興を遂げていったのかを歴史と記録を伝える。ちなみに「ツナミ(TSUNAMI)」は世界で共有される言葉となっている。

ハプナ・ビーチ州立公園(ハプナビーチシュウリツコウエン)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • ビーチ
遠浅のビーチ(ハプナ・ビーチ州立公園)

溶岩台地が広がるハワイ島西部のリゾートエリアであるコハラ・コースト。なかでも、ハプナビーチは、白砂のロングビーチが広がり、全米一美しいビーチに選ばれたこともある絶景スポット。

リリウオカラニ・ガーデン・パーク(リリウオカラニガーデンパーク)

  • ハワイ島/ヒロ(ハワイ)
  • 公園
散歩に訪れる人も多い(リリウオカラニ・ガーデン・パーク)

ハワイ王朝最後の女王「リリウオカラニ」から名付けられたこの公園は、海外最大級の日本庭園としても知られる。早朝や天気の良い日にはマウナケアとマウナロアが海の向こうに見ることができる、ヒロを代表する公園だ。

コナ・カントリークラブ(コナカントリークラブ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • ゴルフ
クラブハウスにはレストランもある(コナ・カントリークラブ)

以前は36ホールのゴルフ場だったが、現在はコースをリニューアルしている。2016年2月にオーシャンコース(18ホール)のみオープン。カイルア・コナの街からも近いケアウホウにあるので、コナ滞在時にはとても便利なゴルフコース。海に面したオーシャンコースは景色もすばらしい。初心者でもプレーを楽しめる。

ハプナ・ゴルフコース(ハプナゴルフコース)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • ゴルフ
ハプナ・ゴルフコース(ハプナ・ゴルフコース)

アーノルド・パーマーとエド・シェーイ設計、18ホールのチャンピオンシップ・コース。海抜ゼロの海岸線から標高200mまでの起伏に富んだ地形を活かして造られているユニークなゴルフコース。日本のプリンスホテルが経営。

マウナ・ケア・ゴルフコース(マウナケアゴルフコース)

  • ハワイ島/その他(ハワイ)
  • ゴルフ
マウナケアゴルフコース(マウナ・ケア・ゴルフコース)

マウナケア・ビーチ・ホテル内のゴルフコース。数々のゴルフ専門誌や旅行雑誌でとりあげられ、高い評価を受けているゴルフコースである。高低差のあるチャレンジングなコース設定、太平洋とコハラマウンテンを望む美しい景観で世界中のゴルファーに愛されている

ワイコロア・ゴルフ(ワイコロアゴルフ)

  • ハワイ島/コナ(ハワイ)
  • ゴルフ
海を背景にするビーチコースのシグニチャーホール7番(ワイコロア・ゴルフ)

リゾートゴルフを楽しむために造られた美しいビーチナイン、レイクスナイン、キングスナインの3コースの中からお好きなコースを選べる。初心者から上級者まで、誰もが楽しめるゴルフ場。コース近くには歴史的な文化遺産ペトログリフやキングス・トレイルがある。

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