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ワット・プラ・シン(ワットプラシン)

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白亜の仏塔が印象的(ワット・プラ・シン)

チェンマイのワット・プラ・シンとは兄弟寺で、スリランカから贈られたプラ・シン仏は、かつてこの寺に置かれていたという。創建は14世紀と古く、本堂の建物は北部タイ様式の典型。

ワット・チェディ・ルアン(ワットチェディルアン)

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チェンマイで最も大きな仏塔のある寺院(ワット・チェディ・ルアン)

12世紀頃センプー王によって建てられたという古い寺院の廃墟で、高さ58mの仏塔が現存。隣に、チェンセーン国立博物館(住所:702 Phaholythin Rd.、電話:(053)777-102、時間:9時~16時、休み:月・火曜、祝日、料金:100バーツ)がある。

ワット・ムン・ムアン(ワットムンムアン)

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タイでは珍しいぽっちゃり太って愛嬌のあるユニークな仏像など、他の寺院では観る事が出来ない珍しい仏像が多くある小さな寺院。知名度はあまり高くないが一度は訪れてみたい寺院だ。

ワット・ガム・ムアン(ワットガムムアン)

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チェンライの街、西側の丘に立つ寺院。境内には御影石の台に立つランナータイ王国でありチェンマイを都市として建設したランナー王朝の創始者メンラーイ王の像が見られる。

ワット・プラケオ(ワットプラケオ)

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チェンライの街でひときわ有名な歴史ある寺院(ワット・プラケオ)

1436年に現在バンコクのワット・プラケオに安置されているエメラルド仏が発見された寺院として知られている。現在、寺院に安置されているのはカナダ産のヒスイをつかったレプリカの仏像。チェディ(仏塔)はランナー・タイ様式で、背面には4体の仏像がある。

メンラーイ王の像(メンラーイオウノゾウ)

  • チェンライ
  • 記念碑・像

1939年にタイ王国に編入されるまで、タイ北部はランナー・タイ王国として統治されていた。その建国者であるメンラーイ王は、今も英雄として信仰を集め、銅像が置かれた広場に大勢の人がお参りに来る。

山岳民族博物館(サンガクミンゾクハクブツカン)

  • チェンライ
  • 博物館・科学館・資料館・記念館

チェンライ市内に建つ簡素な建物の3階にある博物館。タイ北部の山岳地帯に住む少数民族を紹介している。日本語による20分間のスライドショーが上映され、民族衣装や生活用品、手工芸品などを展示。

時計塔(トケイトウ)

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  • その他観光スポット

チェンライのシンボルとして親しまれてきた時計塔が2008年に新しくなった。黄金に輝くランナー・タイ様式の塔堂スタイルで、夜はライトアップされて華やか。旧時計塔も200m北の交差点に移され、新旧揃って街を彩る。

ゴールデン・トライアングル(ゴールデントライアングル)

  • チェンライ
  • その他観光スポット
Golden Triangle(ゴールデン・トライアングル)

タイ、ミャンマー、ラオスの3カ国の国境が接する「黄金の三角地帯」として有名。かつてはケシ栽培が盛んで、麻薬の生産地として悪名をはせたが、現在は、野外大仏や博物館などがあり、立派な観光地に。

チェンライ現地レポート

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