バンコク スポット 検索一覧
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80 件 (1-50件を表示)
ワット・プラケオ(エメラルド寺院)(ワットプラケオ エメラルドジイン)
人気のスポット
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
1782年、バンコクに都が移されたことに合わせて建設された由緒ある寺院で、タイで最も格式が高いとされている。本尊は高さ66cmのヒスイで作られた仏像で、まるでエメラルドのように輝くことから、エメラルド寺院とも呼ばれタイの人々から敬われている。
ワット・アルン(ワットアルン)
人気のスポット
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
この寺院では陶製タイルと何色もの磁器でモザイク装飾された、高さ79mのパゴダ(プラ・プラーン)が目を引く。トンブリ時代にタクシン王の王室礼拝堂に改修された。川の東岸から、日没時に見る景観が最も美しい。三島由紀夫の小説の舞台となったことでも知られている。
パッポン通り(パッポントオリ)
人気のスポット
- バンコク
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
バンコクを代表する歓楽街とも言えるパッポン通り。毎夜たくさんの露店が並び、にぎやかなナイトマーケットとなっている。ゴーゴーバーで飲むのも楽しいが、強引な客引きには気を付けたい。
ワット・ポー(ワットポー)
人気のスポット
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
200年以上前にラマ1世によって建立された。金色の長さ46m、高さ15mの釈迦の寝像が安置され、涅槃寺として知られている。医学としてのタイ・マッサージの総本山としても有名で、寺院内でマッサージを受けることができる。またこの寺院でマッサージを学ぶこともでき、日本人の受講生も多い。
サナム・ルアン(王宮前広場)(サナムルアン)
人気のスポット
- バンコク
- 公園
王宮の北側にあり、別名「プラ・メン広場」。王族の誕生祝いや葬儀、迎賓式典、新年の祝いなど国家行事が催されるほか、さまざまなイベントの舞台としても使われる。普段は一般に開放されており、のんびりと散歩をする市民や外国人観光客に人気のスポットとなっている。
カオサン通り(カオサントオリ)
人気のスポット
- バンコク
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
バックパッカーの世界的聖地にして、一大ショッピング・ストリート。世界各地からやってきた旅行者がそぞろ歩いている。ゲストハウスや土産物屋、レストラン、パブやディスコなどが乱立し、カオスな雰囲気。映画などの舞台としてもたびたび登場している。タイ人の若者にも人気のスポット。年末年始やタイ正月などにはイベントも行われる。
ワット・マハタート(ワットマハタート)
人気のスポット
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
タマサート大学に隣接するラマ1世時代建立の寺院で、1783年ラマ1世の弟により再建。ラマ1世はこの寺院に僧侶たちを集め仏典の編纂を行った。本堂はバンコク最大級の大きさといわれ、バンコク様式のブッダ像を安置。敷地内には、仏教の名門大学マハチュラロンコーン大学や王立仏教研究所、瞑想センターが併設されている。
ヤワラート通り(ヤワラートドオリ)
人気のスポット
- バンコク
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
チャイナタウンのメインストリート。活気と生活感に溢れ、一歩狭い路地に入ると魅力的な発見がありそう。このエリアは200年前に中国人が移り住んで以来、彼らの貿易の拠点となっている。
ジム・トンプソンの家(ジムトンプソンノイエ)
人気のスポット
- バンコク
- 美術館・ギャラリー
第2次世界大戦末期にタイを訪れ、タイシルクを再興させたことで有名なアメリカ人、ジム・トンプソンの家。彼のコレクションであるアジア各地の貴重な古美術品が数多く公開されており、非常に見ごたえがある。日本語を話すガイドもいる。
ワット・ベンチャマボピット(ワットベンチャマボピット)
人気のスポット
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
ラマ5世によって建立された寺院。窓にはステンドグラスがはめ込まれ、広々とした中庭の壁にはブロンズの仏像が何体も並ぶ。屋根以外の大部分が大理石でできているため「大理石寺院」として知られている。
サーン・ラック・ムアン(サーンラックムアン)
- バンコク
- その他建物・史跡
新しい町を建設する時に礎となる柱を立て、繁栄を願うというバラモン教の教えにより、ラマ1世によって建立。市民の信仰もあつく、願い事が叶うという伝説もあり参拝客も多い。タイの伝統芸能が催されることもある。
プラ・メー・トラニー像(プラメートラニーゾウ)
- バンコク
- 記念碑・像
王宮前広場から少し北に歩いていくと、まっ白い祠(ほこら)が見えてくる。これは母なる大地の女神、メー・トラニーの像を祭ったもので、名君として知られたチュラロンコーン王、ラマ5世の王妃によって建てられた。メー・トラニーはタイの人々にとって欠かすことのできない神様で、この像も昔から親しまれてきた。この場所は、建造当時から現在まで市民のための水飲み場にもなっており、霊験あらたかと伝えられているこのわき水を求めて、遠くから訪れる人も多い。
王室御座船博物館(オウシツミザセンハクブツカン)
- バンコク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
バーンコークノーイ運河とチャオプラヤー川の合流点近くにあり、王室のパレードなどに使用される、金やガラスで装飾された絢爛豪華な王室船を8艇ほど展示してある。ひと際派手なのは国王専用のドラゴン型ボート。
ワット・ラカン(ワットラカン)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
ラカンとは鐘のことで、その名の通り境内には無数の鐘が吊るされている。この鐘を鳴らして祈れば、願い事が叶うといわれている。またアユタヤ様式の漆喰で飾られた美しい本堂には、本尊であるブッダ坐像が安置されている。西側に3棟建つ伝統的な木造家屋も貴重。
ワット・ラーチャボピット(ワットラーチャボピット)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
1869年、20年の歳月をかけて建立された寺院。黄金の仏塔を取り囲むように円形の回廊が巡らされた独特のスタイル。内部のシャンデリアなど、西洋の文化が融合された造りは、建立者であるラーマ5世のモダン好みの反映で、フランスのベルサイユ宮殿を意識しているといわれる。
ワット・ラーチャブーラナ(バンコク)(ワットラーチャブーラナ)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
明治時代からタイで亡くなった日本人の遺骨が納められている。金閣寺を模して作られた。タイでは墓地を造る習慣がないため、日本式の供養が行われる。高野山から派遣されてきた日本人の僧侶がいる。
ワット・スタット(ワットスタット)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
バンコクでもっとも大きい寺院のひとつ。仏堂に安置されている仏像は、スコータイのワット・プラ・マハタートにあったプラシー・サカヤムニー像。この仏像がバンコクに運ばれたのはラマ1世の時代だが、仏堂が完成したときにはラマ2世の治世になっていた。本堂はラマ3世によって建立。内部に描かれた壁画には、釈迦の80人の弟子が実物大で描かれている。
ワット・サケット(ワットサケット)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
ラマ3世がアユタヤのワット・プー・カオートーン(黄金の山)をモデルに築いた寺で、高さ78mもの丘を造成し、山頂には黄金に輝く巨大な仏塔が立っている。屹立する仏塔も見事だが、市街をぐるっと360度見渡すその眺めもすばらしい。318段のらせん階段を登る山の中腹には川や池が配され、木陰も多いので、のんびりと登りたい。
トリムック宮殿(トリムックキュウデン)
- バンコク
- 公園
ラマ3世記念公園にあるトリムック宮殿は1990年に完成した迎賓館。公園内はきれいに整備されており、オアシスのようなスポット。民主記念塔やカオサン通りから歩いてすぐの場所にある。ドラマなどの撮影を行なっていることも。ちょっとした散策にちょうどいい場所だ。
民主記念塔(ミンシュキネントウ)
- バンコク
- 記念碑・像
ラチャダムヌン・クラン通りとティトーン通りが交差するロータリー内にある。記念塔は、王宮周辺のランドマークとなっている。旅行者に人気となっているバックパッカーの聖地・カオサンロードもすぐ近く。
ワット・ボウォンニウェート(ワットボウォンニウェート)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
プラ・スメン通りに面した金色のチェディ(仏塔)のある寺院。1826年、ラマ3世の副王によって建立され、1837年に王子時代のラマ4世を初代管長に迎えた由緒ある寺。厳しい戒律で知られるタマユットニカーイ派の総本山で、王族が修行を積む国王寺でもある。現王であるプミポン国王も一時出家し、ここで修行をした。正面を入って中央にあるのが、中国式の屋根と大理石の壁をもつ本堂で、後ろにチェディが控える。その右側にある小さなお堂は、王が僧侶に衣を捧げるカチン儀礼(僧衣贈呈式)に向かうとき使われた「黄衣を脱ぐ御堂」。
旧国会議事堂(キュウコッカイギジドウ)
- バンコク
- その他観光スポット
1932年から国会の舞台として使われていた旧国会議事堂。別名アナンタ・サマーコム宮殿。豪奢なルネサンス様式が取り入れられ、イタリア人建築家によって建てられた。内部には入れないが、その威容を外から見学することができる。
ワット・インドラウィハーン(ワットインドラウィハーン)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
ここのみどころは、高さ32mもある黄金の大仏立像。金箔に覆われたこの仏像は1824年、ルアン・ポー・トーという高僧が建立した。完成まで40年を要したという。バンコクに数ある寺院の中でもとりわけ巨大で見ごたえがある。地元のタイ人に愛されており、いつもたくさんの参拝客がいる。
タイ・ヒューマン・イメージェリィ・ミュージアム(タイヒューマンイメージェリィミュージアム)
- バンコク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
タイの歴史や文化を紹介するロウ人形館。一体の完成に1~2年かかるとあって、どれも驚くべき精巧さで、近くで見ても息をしているのではないかと思うほど。人形はテーマ別に展示されていて、そのひとつがチャクリー王朝の歴代王の人形。ラマ1世から8世までの王が正装して並んでいる様は圧巻。コスチュームも忠実に再現されていて興味深い。タイの高僧をテーマにしたコーナーでは、瞑想する顔、慈悲深く微笑む顔など、表情豊かな僧たちが座っている。白髪まじりの髪の毛までが超リアルだ。
クラトゥムベーン(クラトゥムベーン)
- バンコク
- その他体験施設
サンプラーン・リバーサイド(旧ローズ・ガーデン)から国道4号線を南下し、3091線を走ると、中国語で書かれた陶器工場の看板が目につく。この辺りが、ベンジャロン焼のふるさととして知られる製陶工場の多い町クラトゥムベーン。のどかな村に窯の煙りが立ち上るという雰囲気ではないが、どの工場にもたいてい直売のコーナーがある。ジラハ・セラミックJirapha Ceramicもそのひとつ。
ザ・オリエンタル・スパ(ザオリエンタルスパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
バンコクのラグジュアリーホテルはスパも一流。なかでも約100年前のチーク材で建てられた家屋を利用したホテルマンダリン オリエンタルのスパは世界的に有名。タイオリジナルのさまざまなマッサージコースのほか、岩塩を使用したコースなども用意され、天国にいるような時間を過ごせる。
ポー・タイマッサージ・スクンビット39(ポータイマッサージスクンビットサンジュウキュウ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
ワット・ポーに伝わるタイ・マッサージの伝統を受け継ぐ店。お手ごろ価格でタイ式マッサージを受けられる。古式マッサージ 60分 380バーツ~、フットマッサージ 60分 380バーツ~、足裏の角質取り 30分 280 THB~、ハーバルボールマッサージ 120分 1,200バーツ~ (2025年 9月現在の料金)。コースが多彩なマッサージスクールも2階に併設されている。
有馬温泉(アリマオンセン)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
アクセスしやすい立地にあり、観光客でにぎわう。伝統的なタイ式マッサージをはじめ、足ツボ刺激治療、あかすりやサウナなど、各種メニューを揃える。足ツボマッサージ1時間、タイマッサージ2時間など。日本人旅行者には昔から高い人気を保っている店だ。
エラワンの祀(エラワンノマツリ)
- バンコク
- 社寺・教会・宗教施設
ラチャダムリ通りとラマ1世通りの交差点、エラワン・バンコクの隣に、線香の煙がたちこめる一角がある。ヒンドゥー教の神ブラフマーを祀った祠で、健康や繁栄を願う人々でいつもあふれている。1960年代に宝くじの当選を祈願した老婆のくじが大当たりをし、当たれば裸で踊ることを誓った老婆はそれを実行したという。以来、舞が奉納されているそう。近年、日本人を狙った詐欺師がいることもあるので注意。
ルンピニ公園(ルンピニコウエン)
- バンコク
- 公園
日比谷公園の約2倍の広さをもつバンコク最大の公園。1920年代にラマ6世によって造られたもので、入口にはラマ6世像がある。早朝には太極拳、夕方はエアロビクス、そしてジョギングする人々が多く、バンコク市民が健康と向き合う場所になっている。お堀などの水路には大トカゲの姿も。
カムティエン・ハウス博物館(カムティエンハウスハクブツカン)
- バンコク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
タイ文化の研究や紹介をしているサイアム・ソサエティの敷地内にある、19世紀に建てられた屋敷。カムティエン夫人が寄贈したもので、チェンマイの川岸にあった高床式の家を移築し、民俗博物館として公開。入口を通り抜けると、居間や台所、家人の個室などが続く。各部屋にはこの時代に使われていたタイ北部の民具を展示している。
ワット・ポー内マッサージ(ワットポーナイマッサージ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
タイを代表する有名寺院の敷地内には、タイ古式マッサージの総本山であるマッサージ学校も併設。一般客もここで伝統的なマッサージを体験できる。またマッサージ技術を学ぶこともでき、外国人が多いため英語での授業が受けられる。伝統医療としてのマッサージの奥深さに触れてみよう。
タマチャート(タマチャート)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
気軽に立ち寄れる絶好のロケーションが最大の魅力のホテルスパ。タマチャートとはタイ語で「自然」という意味で、その名の通り自然の癒しを与えてくれる。タイ式マッサージが850バーツ/60分、タイハーブ・フェイシャル1800バーツ/60分とリーズナブルな値段もうれしい。
シーズンズ・スパ(シーズンズスパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
バンコクを代表する高級ホテル、コンラッドにあるラグジュアリー感漂うスパ。おすすめはバリ、スウェーデン式マッサージの技法を融合したコース。
オアシス・スパ(オアシススパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
チェンマイで人気のオアシス・スパのバンコク支店。庭付きの広々とした一軒家を改装。落ち着いた雰囲気が漂う。キングオブオアシス・シグネチャーマッサージ(120分。要予約)など。トンロー・ソイ20にある系列店のアーバンオアシススパも人気だ。
グランデ・スパ(グランデスパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
バンコク初のホテルスパとして1996年に開業して以来、タイのスパ業界を牽引。静寂、穏やかさが心身を癒す聖域です。トリートメントでは、古代の知恵と現代の治癒技術を融合。天然素材から作られたスパ製品も使用します。 グランデ スパのプロのセラピストによるタイの優雅なおもてなしが体験できる。
トレジャー・スパ・トンロー(トレジャースパトンロー)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
トンローの静かな小道にあり、緑の中庭を囲む回廊など、リゾートにいるような開放感が魅力。ゴマやハチミツ、茶などを使ったトレジャースパ自慢のこだわりのスクラブ類。さまざまなコースが用意されている。サイアムスクエアにも支店がある。
ザ・スコータイ・スパ(ザスコータイスパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
ザ・スコータイ・スパは多種多様な文化、伝統、現代のリラクゼーションを組み合わせ、お客様ひとりひとりに合わせた丁寧なケアを心掛けている。緑豊かなガーデンがリラックス効果を高める。大都会バンコクでもたまには都会の喧騒から離れ、ゆったりと寛ぎの時間を過ごそう。
サオ・チン・チャー(サオチンチャー)
- バンコク
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
高さ約21mの大ブランコ。真っ赤な鳥居のような様式で、バンコク市民の写真撮影スポットにもなっている。その昔、バラモン教徒がシヴァの栄光をたたえるために、ここから吊るしたブランコに乗って儀式を行っていた。あまりにも危険なためラマ7世が禁じたという。
パイ・スパ(パイスパ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
140年前の由緒ある古民家を改装して造られたスパ。タイ・ヘリテージ・マッサージ(420バーツ/1時間)など。外国人旅行者のメッカにしてショッピングスポットである、カオサン通りのそばに位置している。
シャングリラ・ホライゾン・クルーズ(シャングリラホライゾンクルーズ)
- バンコク
- 観光船・川下り・クルージング
河畔の夜景を眺めながらインターナショナル・ビュッフェのディナーを楽しめる。シャングリ・ラ・ホテルの運営だけあり、料理と雰囲気は一級品。シーフードや西洋、タイ料理、フルーツやデザートまで。川沿いに並ぶ歴史的建造物や有名なランドマークなどみどころがいっぱい。優雅な気分にたっぷり浸れる2時間の船旅だ。
バンコク・アート&カルチャー・センター(バンコクアートアンドカルチャーセンター)
- バンコク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
バンコク最大級のアートセンターとして人気を集めているスポット。1階はイベントなどが催されるホールで、2階から4階がギャラリー。絵画、オブジェ、写真など、ジャンルを問わない幅広い展示が楽しい。カフェもaあり、休憩にもいい。
ワンダフルパール・クルーズ(グランドパールディナークルーズ)
- バンコク
- 観光船・川下り・クルージング
リバー・シティのピア2から毎晩出航するディナー・クルーズ船。インターナショナル料理のビュッフェには、和・洋・中・タイ料理が勢揃い。バンド演奏もあり、最後はダンスタイム。チャオプラヤー川沿いのライトアップされた摩天楼を見上げてのクルーズは、いい旅の思い出になる。
ザ・チャオプラヤ・クルーズ(グランドチャオプラヤークルーズ)
- バンコク
- 観光船・川下り・クルージング
チャオプラヤーは首都バンコクの母なる川。その雄大な流れを眺めていると、都会の喧騒を忘れ、心が癒される気がする。特に夜は、ライトアップされたワット・アルンやワット・プラケオなどの姿が浮かび上がり、荘厳な雰囲気が漂う。クルーズ船に乗ってディナーを満喫しながら絶景を楽しもう。アジアティークから出発。
マノーラ・ディナークルーズ(マノーラディナークルーズ)
- バンコク
- 観光船・川下り・クルージング
アナンタラ・バンコク・リバーサイドリゾートが主催するディナー・クルーズで、他のホテルの宿泊者も参加可能。ホテル自慢のタイ式コース料理を味わいながら、チャオプラヤー川沿いの夜景を楽しむ。バンコクでも特に美しいリバーサイドを行く、ムード満点のショートトリップだ。
国立劇場(コクリツゲキジョウ)
- バンコク
- 博物館・科学館・資料館・記念館
王宮の近くにある白亜の劇場で、伝統的なタイ古典舞踊を見ることができる。ショーの日時や料金は劇場インフォメーションや観光案内所で事前の確認をしよう。
イングラムジム&ケーオサムリットジム(イングラムジムアンドゲーオサムリットジム)
- バンコク
- その他体験施設
多くのチャンピオンを輩出した名門ジムで、一般の旅行者でも気軽にムエタイの体験が可能。宿泊先のホテルからジムまでの送迎、日本語サポートも付いている(3名より)。予約は前日までにメールかLINEにて。
キンナリー(キンナリー)
- バンコク
- その他
2006年の創業以来、19年間にわたり人気のタイレストラン。BTSナナ駅から徒歩圏内で便利な立地。タイ全土からシェフが取り寄せた食材を利用して、新感覚の味と美しい盛り付けで、特別な日のディナーにぴったりだ。木造の洋館風でモダンなインテリアも評価が高い。まるでアートギャラリーのようだ。現代的な雰囲気でかつ気軽に本格的なタイの味も楽しめる。ベジタリアンやハラールにも相談できる。
ピマライ(ピマライ)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
スクンビット通りでもひときわ目立つ建物は、タイ北部様式の元邸宅を利用したもの。当時の趣を残すクラシックな雰囲気が人気だ。メニューは伝統、ハーバル、オイルなどのマッサージが中心。国内の高級デパートでも扱われるオリジナルのオイルやスクラブで心身の美しさを取り戻してくれる。
パーム・ハーバル・リトリート(パームハーバルリトリート)
- バンコク
- エステ・ボディケア・マッサージ
築40年の邸宅を改装した館内は、オリエンタルなインテリアで統一。マッサージやフェイシャルなどトータルなメニューが揃う。
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バンコク現地レポート
JTB現地スタッフによる最新レポート























